「その未来」のミュージックビデオを公開!

時速36km
「その未来」のミュージックビデオを公開!
東京・江古田発のロックバンド・時速36kmが、4月13日にリリースした『その未来/ハロー』から、TVアニメ「ONE PIECE」エンディング主題歌となっている「その未来」のミュージックビデオを公開した。 ミュージックビデオはKohei Yonahaが監督を務め、「その未来」という楽曲を通して描かれる”それぞれの正義、それぞれの未来”というテーマを少年の目線で描くストーリーとなっている。

時速36km
「その未来」のミュージックビデオを公開!
東京・江古田発のロックバンド・時速36kmが、4月13日にリリースした『その未来/ハロー』から、TVアニメ「ONE PIECE」エンディング主題歌となっている「その未来」のミュージックビデオを公開した。 ミュージックビデオはKohei Yonahaが監督を務め、「その未来」という楽曲を通して描かれる”それぞれの正義、それぞれの未来”というテーマを少年の目線で描くストーリーとなっている。

go!go!vanillas
新曲「フォーリン」リリース決定!
go!go!vanillasが、新曲「フォーリン」を5月13日にリリースする。本解禁は、現在開催中の『SCARY MONSTERS TOUR 2025-2026』のTOYOTA ARENA公演にて発表された。 解禁されたジャケ写はTakumi Otaが手掛け、雫が落ちる一瞬を切り取った一枚となっている。一体どんな楽曲なのか、リリースをお楽しみに。

サンボマスター
「We Need Love & Peace again」のMUSIC VIDEO公開!!
サンボマスターの最新E.P.『Naked E.P.』から「We Need Love & Peace again」のMUSIC VIDEOが公開された。 本映像には、サンボマスターの数多くのライブを撮影している村井香の写真を起用。山口隆による手書きの歌詞と、村井香が撮影し続けてきた街や何気ない日常の風景で楽曲のコンセプトを表現している。また、写真にはメンバーと旧知の中である村井守も登場する。

マルシィ
ポップなダンスと煌びやかな空間が彩る「ネバーランド」MVを公開!
SNSの口コミから話題が広がり、10代、20代を中心に人気急上昇中のバンド・マルシィ。代表曲「ラブソング」はストリーミング再生1億5千万回を突破し、開催中の『マルシィ Hall Tour 2026 "Flavors"』のチケットは全公演即日完売と勢いを加速させている。 そんなマルシィが、毎週土曜日の朝に放送中の『めざましどようび』<毎週(土)6時~8時30分>。2026年度テーマソングとして書き下ろした新曲「ネバーランド」の配信が4月15日よりスタート、さらに「ネバーランド」のMusic Videoが公開となった。 ネバーランドのマンションに住む住人たちと、船上の船員に扮したマルシィによって繰り広げられる、幻想的でどこかユーモラスな喜劇を描いた本作。 航海の途中、謎めいたマンションを発見したマルシィのメンバー、双眼鏡を覗き込み、その様子を伺う。するとマンションの住人たちは、楽曲に呼応するかのように踊り出し、カラフルでポップな世界観が広がっていく。 映像は、鮮やかなイメージシーンと軽快なダンスで構成され、楽曲の持つ高揚感とリンクした演出が印象的に展開される。ラストシーンでは、広々とした空間に煌びやかな照明が灯り、ダンサーたちが一堂に会する華やかな大団円へ。現実と幻想が交差するネバーランドの世界観を象徴するフィナーレで幕を閉じる。 ニュース提供:ユニバーサルミュージック

DISH//
新曲「ヒーロー」MVを異例の同時公開!2つの映像で広がる音楽体験!
4人組ダンスロックバンド・DISH//が、2026年4月1日にリリースしたフルアルバム『aRange』より、リードトラック「ヒーロー」のミュージックビデオを公開した。 今作では、「Anthem」と「Monologue」という2本の映像を同時公開するという、バンドとしても異例の試みとなっている。 監督を務めたのは、気鋭の映画監督・内山拓也。それぞれの映像は異なる視点から「ヒーロー」という楽曲に向き合っており、2本を通して観ることで、そのメッセージがより深く心に響く構成となっている。 「Anthem(賛歌)」では、広大な海上でのメンバーの演奏と、それに呼応するように動き出す人々の姿を描く。音楽が誰かの生きる希望であり続けることを力強く表現した、スケール感あふれる映像作品だ。 一方、「Monologue(独白)」は、自身の弱さや迷いに正面から向き合い、浄化されていく心の旅を繊細に映し出す。内面世界へ深く潜り込むような映像演出が印象的である。 「誰かに救われた人が、今度は誰かのヒーローになる」――その連鎖の中で、"弱さを抱えたままでも、誰もがヒーローになれる"という希望を掲げた本作。2つの映像で描かれる「ヒーロー」の世界。その全貌を、ぜひ自分の目で確かめてほしい。 ニュース提供:ソニー・ミュージックレーベルズ

ano
ドラマ『惡の華』主題歌の新曲「愛晩餐」Music Videoを公開!
2026年4月9日からテレ東系の新ドラマ枠にてスタートした鈴木福 × あのW主演のドラマ『惡の華』の主題歌として、anoが書き下ろした「愛晩餐」(4月8日よりダウンロード&ストリーミング開始)のMusic Videoがプレミア公開された。 ドラマ『惡の華』の為に、anoが特別に書き下ろした「愛晩餐」は、仲村佐和という役や作品に向き合い、「惡の華」の世界観にたっぷりと浸ったano だからこそ、表現できる楽曲となっている。 歌詞には、『惡の華』を連想させるワードが散りばめられ、歪んだ欲望を内に抱えた焦燥感やアップテンポな曲調の中に漂う緊張感が、ドラマの世界観を深く表現している。作詞・作曲はあの、編曲は「ちゅ、多様性。」の作家陣でもある真部脩一が担当。 公開されたMusic Videoは、様々な著名アーティストのMusic Videoを手がける田辺秀伸氏が監督を務め、ano本人も、学校を舞台に、生徒、教員、用務員、マリー・アントワネットなど様々な役柄に風貌を変えて登場している。 anoが、怪しげなダンスを踊る男子生徒たちを従えて、歌詞にある「Yummy」など、食べることにまつわる言葉や、現在開催中のホールツアーのタイトルである「DUAL DINER」にちなみ、不気味で冷たく、カオスな世界観を表現している。 anoは、現在、3月7日(土)の神奈川・厚木市文化会館での公演を皮切りに、全国9都市を巡る自身初のホールツアー「ano Hall Tour 2026 DUAL DINER」を開催中。 2026年9月4日(金)には、東京ガーデンシアターにて「ano Hall Tour 2026 DUAL DINER」の追加公演および、anoオフィシャルファンクラブ「CLUB DENTAL MOUSE」会員限定弾き語りライブ「天国未遂 Vol.1」の開催も決定しているので、詳細はオフィシャルサイトにてチェックしよう! また、音楽フェスへの出演も決定しており、5月3日(日・祝)には、 rockin'on presents「JAPAN JAM 2026」(千葉・千葉市蘇我スポーツ公園)、5月30日(土)には、「OSAKA METROPOLITAN ROCK FESTIVAL 2026」(大阪・海とのふれあい広場)に出演する。新しい挑戦を続けるanoのライブをお見逃しなく! ニュース提供:トイズファクトリー

有華
4月22日にデジタルシングル「シアワセを。」のリリースが決定!
シンガーソングライター・有華が新曲「シアワセを。」を2026年4月22日にデジタルリリースすることが決定し、リリースの発表に伴いジャケット写真も公開した。 今作品は、メジャーテ゛ヒ゛ューシンク゛ル「Baby you」の作詞作曲も担当したandropの内澤崇仁との共作となっている。 友人、恋人、家族同士が共に笑い、喧嘩し、支え合ってきたありふれた日々の尊さにスポットを当てた楽曲となっている。ウェディングシーンにぴったりな一曲となっており、令和のウェディングの定番曲になりそうだ。また、Apple MusicとSpotifyではPre-add/saveも開始しているので登録しよう。 4月16日(木)の有華がDJを務めるFMヨコハマ(84.7MHz)「Kiss & Ride」(12:00-15:00)にて初オンエアされるので是非チェックしてほしい。 約1年半ぶりとなる全国7箇所を巡るピアノ弾き語りツアー『YUKA HOME NOTE TOUR 2026』も一般発売中なので奮って応募しよう。 ニュース提供:日本コロムビア

TENSONG
メンバーの実体験を綴った新曲「無名恋」MVを公開!
2人組ユニット・TENSONG(テンソング)が、新曲「無名恋(むめいれん)」のMusic Videoを、2026年4月15日に公式YouTubeチャンネルにて解禁した。本楽曲は、同日0:00より各音楽サブスクリプションサービスにて先行配信されている。 本作「無名恋」は、メンバーの実体験をもとに制作された。「いつか子供が欲しい」「将来、家族になりたい」といった、世間一般が定義する“幸せの形”や“約束”。それらを求める相手に対し、自信を持てず、ただ「一緒にいられるだけで十分だった」と願った主人公の葛藤と後悔が描かれている。 「紙切れに名前を書くより 君をただ 好きでいたい」という歌詞には、結婚や恋人という既存の枠組みにとらわれない、純粋すぎるゆえに脆い愛の形が表現されている。 公開されたMusic Videoでは、二人の恋の行方が、女性が幼少期から大切にしてきた「ぬいぐるみ」の視点で描かれる。ぬいぐるみを女性の「心」の象徴として投影し、彼女の成長と、その傍らで揺れ動く二人の不確かな関係性を静かに見守る演出が取られた。 「形にとらわれない」ことを選んだ二人が、最終的にどのような結末を迎えるのか。歌詞の世界観とリンクした、視覚的にもエモーショナルな映像作品に仕上がっている。また、遂に来月5月16日(土)よりTENSONG全国ツアー2026も開催されるぜひ会場で彼らの音楽を体感しよう。 ニュース提供:つばさレコーズ

リュックと添い寝ごはん
ノーカット1発撮り!骨太ロックナンバー「風は山から」MV公開!
高校の軽音学部で結成し東京を拠点に活動し、多彩な音楽性で描く純度の高いポップスが幅広いリスナー層から支持を集める注目の4ピースロックバンドリュックと添い寝ごはん(Vo&Gt:松本ユウ、Ba:堂免英敬、Dr:宮澤あかり、Gt:ぬん)。2月25日にリリースした4th Album『生きるは愛』収録曲の「風は山から」のMusic Videoを公開した。 本楽曲は、都会で忙しない日常に生きる人々が抱える窮屈さや迷いに、ビルの隙間をすり抜ける山風が寄り添う雄大で骨太なロックナンバー。自然体でありのままに生きることの尊さを思い出させてくれる一曲となっている。 公開されたMusic Videoは、都会の喧騒を抜け出し、開放感のある東京の夕暮れをバックに、白い衣装に身を包み思いのままに演奏し、歌うメンバーを16mmのフィルムカメラで1発撮りしたもの。 "人生に悩み、戸惑うときは、こころ裸のままに今を生きよう。" "肩を寄せ合って歌を歌えば、悩みのひとつくらいちっぽけになるさ!"という、楽曲に込められたメッセージを体現するかの如く、潔すぎるほどのノーカットによる演出が、何よりもこの映像の見所だろう。監督は数多のロックバンドのMV、映像を手掛けている元が務めた。 4月29日(水・祝)にはZepp Shinjukuにてワンマンライブ「New Album release Live "生きるは愛"」を開催するリュックと添い寝ごはん。今後の発表にもぜひご注目いただきたい。 ニュース提供:ビクターエンタテインメント

Lucky Kilimanjaro
TVアニメ『LIAR GAME』エンディングテーマ「朝日」リリース!
「世界中の毎日をおどらせる」をテーマに活動する6人組バンドのLucky Kilimanjaroが、2026年4月15日にニューシングル「朝日」をデジタルリリースした。 この楽曲は、現在テレ東系列ほかにて放送中のTVアニメ『LIAR GAME(ライアーゲーム)』のエンディングテーマ曲であり、Lucky Kilimanjaroとしては初のアニメタイアップとなる。 「朝日」と名付けられた本楽曲。TVアニメ『LIAR GAME』に登場するヒロイン・神崎直の持つ純粋な「信じる心」に対して「暗がりを照らしてもう一度明るい場所へ連れ出してくれる光のようなものを感じ、楽曲を制作した」とフロントマンの熊木幸丸は語る。 メロディラインはキャッチーながらも、切なく叙情的な感情を想い起こさせるサウンドで、タイトルの「朝日」にもある通り、夜明け前から朝日がのぼるにつれて光が差し込むように、葛藤を乗り越えて前を向こうというメッセージ性を、Lucky Kilimanjaroが繰り広げるダンスミュージックと融和させて見事に表現している。 『LIAR GAME』で展開される緊迫した心理戦を、包み込むような優しさで書き下ろされた本楽曲は、アニメ視聴者はもちろん、日々に様々な悩みや葛藤を持つ人々にも聴いていただきたい一曲となっている。 さらに、YouTubeの「It's Anime」チャンネルではTVアニメ『LIAR GAME』のノンクレジットエンディング映像が公開中。楽曲「朝日」ともリンクした映像作品となっているので、ぜひそちらもご視聴頂きたい。 先日、東京ガーデンシアターを含む、自身初となる東名阪ホールツアーを完遂したLucky Kilimanjaro。今後は「UMIMOYASU 2026-2027 MOVE -MOVE YOUR BODY-」や「OTODAMA’26」「TOKYO METROPOLITAN ROCK FESTIVAL 2026」をはじめとした、全国各地の音楽イベントや春フェスへの出演が決定している。 新曲「朝日」がライブではどのようにオーディエンスを“おどらせる”のか、パフォーマンスにも引き続き期待が高まる。 ニュース提供:日本コロムビア
関取花
新曲「それいけ!ランドセル」ミュージックビデオ公開!
2026年4月15日配信リリース、関取 花「それいけ!ランドセル」のミュージックビデオがYouTubeで公開された。 「それいけ!ランドセル」は4月からイズミ・ゆめタウンのランドセルCM曲となっており、子供たちも一緒に歌えるようなキャッチーなメロディーと歌詞で、一度聴いたら忘れられない楽曲に仕上がっている。 ミュージックビデオは関取自身による手描きイラストのアニメーションで、編集も自身で行なったとのこと。渾身の作品をぜひチェックしてみてほしい。 ニュース提供:PCI MUSIC

おいしくるメロンパン
新曲「ツツジの枯れる頃には」のMusic VideoをYouTubeプレミア公開!
おいしくるメロンパンが、2026年4月15日に新曲「ツツジの枯れる頃には」を配信リリースし、そのMusic Videoを同日21:00にYouTubeにてプレミア公開。 監督は「旧世界より」「渦巻く夏のフェルマータ」を手がけた花田健吾。楽曲の世界観を体感できるダークな雰囲気の中で、窓のモチーフと細やかなギミックが印象的な疾走感ある映像に仕上がっている。 プレイリストSNSシェアキャンペーン「おいしくるメロンパンと花」も開始。各種配信サイトにてバンド公式アカウントより『おいしくるメロンパンと花』プレイリストが公開される。シェアキャンペーン企画参加者全員には「ツツジの枯れる頃には」MVオフショット壁紙をプレゼント。 「ツツジの枯れる頃には」のみならず、おいしくるメロンパンの楽曲の中でも、たびたび題材として描かれてきた"花"にまつわる楽曲達にも思いを巡らせながら、参加いただきたい。 7月には4th?6th ミニアルバム再現ツアー「おいしくるメロンパン Chronicle Tour 2026 ~リフレイン・ブルー~」も控えている。上記のキャンペーンと併せて、新曲は勿論、世界観の連なる彼らの様々な楽曲をぜひ現地で体感して欲しい。 ニュース提供:トイズファクトリー

a子
新曲「ハーモニー」がリリース!韓国の学校にて撮影されたMVも公開!
シンガーソングライター・a子が2026年4月13日に「ハーモニー」をリリースした。 本作は2ndアルバム『lovely moments』に収録され、TVアニメ「霧尾ファンクラブ」のエンディングテーマの楽曲である。 学生時代の不安定な恋心を、楽曲を構成する要素であるリズムやメロディに例えて表現した1曲で、浮遊感のあるウィスパーボイスとシンプルなバンドアンサンブルにより、未熟で繊細な青春時代の尊さ、そして未来への柔らかな希望を感じさせる楽曲となっている。 さらに、ミュージックビデオを公開した。韓国出身でニューヨークを拠点に活動する映像ディレクターKijin Jangが務めたこの作品は、韓国・ソウルの学校で撮影された。TVアニメ「霧尾ファンクラブ」に寄り添った内容にもなっており、a子ファンはもちろん、アニメファンにもぜひ注目してほしい。 ニュース提供:ポニーキャニオン

UNFAIR RULE
ドラマ『エラー』主題歌の新曲「きずなごと」配信開始&MVも公開!
岡山発、山本珠羽(Gt/Vo)、悠瑞奈(Ba/Cho)、杉田崇(Dr/Cho)からなる3ピースバンド、UNFAIR RULE。 山本珠羽の"実体験のみ"をもとに楽曲を制作しており、1st Full Album『ひとりごと』に収録されている「内緒」のスマッシュヒットや、主催するツアーでは全国各地でチケットソールドアウトが続出するなど、若い世代を中心に話題を呼んでおり、ライブハウス、フェスシーンの枠組みを越えて現在急速に支持を集めている。 そんなUNFAIR RULEは、畑芽育&志田未来がW主演を務める毎週日曜よる10時15分~放送中のABCテレビ・テレビ朝日系全国ネット ドラマ『エラー』の主題歌として「きずなごと」を書き下ろしており、2026年4月13日にその楽曲がリリースとなった。また、21時にはミュージックビデオも公開。MV監督はshun murakamiが務めている。 本楽曲は、主人公たちが抱える心の葛藤や言葉にならない感情を掬い取りながら、実体験のみを歌う山本珠羽自身の過去の失敗や後悔などを歌詞にUNFAIR RULEらしい表現として落とし込んだ。アレンジャーにはNaoki Itai氏を迎え、楽曲構成やサウンドプロダクションに関して更なる進化・深化を感じることができる、新たなステージへと躍進するUNFAIR RULEを明示した1曲となっている。 さらにUNFAIR RULEは先日ドラマ「エラー」の撮影現場へ表敬訪問を行い、W主演で中田ユメを演じる畑芽育、大迫未央を演じる志田未来と対面。主題歌「きずなごと」についてやドラマに関する談笑を交えながら、2人との記念写真撮影や、実際の撮影シーンを見学させてもらうなど、楽曲リリース&ドラマオンエアに向けて貴重な時間を過ごした。 ドラマは、とある女性を死なせてしまったユメ(畑芽育)と生きる意欲を失ったその女性の娘・未央(志田未来)が真実を知らないまま友情を育む物語。本来なら心を通わせるはずのない二人が罪と友情の狭間で揺れ動き、取り返しのつかない過ちに向き合う姿を描くヒューマンサスペンスドラマとなっている。 UNFAIR RULEは今月より「UNFAIR RULE "Forgive me for being me" tour」と題した全国ツアーを開催する。 ワンマン、対バンを含む全22公演の開催が決定しており、神奈川・F.A.D YOKOHAMAを皮切りに、地元岡山・CRAZYMAMA 2ndRoomの2days公演ほか、11月22日の大阪・心斎橋BIGCATや11月25日の東京・Spotify O-EAST、そして北は北海道、南は沖縄までを含むUNFAIR RULEとしては最大規模の全国ツアーとなっている。どの会場もチケットソールドアウト必至公演となるので、忘れずにチケット情報をチェックしてほしい。 ニュース提供:ビクターエンタテインメント

ヨルシカ
TVアニメ『LIAR GAME』ノンクレジットオープニング映像が公開!
ヨルシカの新曲「あぶく」が起用されているこの春放送がスタートしたTVアニメ『LIAR GAME』のノンクレジットオープニング映像が公開された。 『LIAR GAME』はテレ東系列ほかにて放送中のTVアニメ。原作は甲斐谷忍による2005年から2015年にかけて週刊ヤングジャンプ(集英社)で連載された頭脳バトル&心理サスペンスの金字塔的作品。正直者の女子大生・カンザキナオが、ある日突然、謎の組織が主催する大金を賭けた頭脳バトル「ライアーゲーム」に巻き込まれていく物語。 「あぶく」はトートロジー(同語反復)を題材に制作された楽曲で4月22日にデジタルリリースが決定。Apple Music、Spotify、iTunesではPre-add / Pre-save / Pre-order(配信予約)がスタートしている。 ノンクレジットオープニング映像では「あぶく」をいち早く聴けるので是非チェックしてみよう。 ニュース提供:Polydor Records

tonun
すれ違いの恋を描いた新曲「花束」のリリースが決定!
R&B、ネオソウル、ジャズ、またJ-POPをはじめとした多彩な音楽性を巧みにミクスチャーすることで、独自のポップスを次々と世に送り出し続けているシンガーソングライターtonun。 2026年4月29日に新曲「花束」を配信リリースすることが決定した。あわせてジャケット写真も公開され、各種サブスクリプションサービスにて配信の事前予約(Pre-add / Pre-save)もスタートしている。 最新曲「花束」は、大人の切なさが滲む、すれ違いの恋を描いたラブソング。揺れる想いと届かない距離感を、グルーヴ感あふれるtonun流サウンドで表現した一曲に仕上がっている。なお本楽曲は、tonun自身によるセルフプロデュース作品であり、その魅力が存分に詰め込まれている。 さらに、4月14日(火)のJ-WAVE(81.3FM)「STEP ONE」にて、宇宙初となるフル尺オンエアも決定。楽曲のオンエアにあわせて、tonun本人からのコメントも放送予定となっているので、ぜひチェックしてほしい。 <tonun コメント> 新曲「花束」は何気ない日常を当たり前に二人で過ごす中で、今更言葉ではうまく伝えれない想いを花束に乗せて届ける、歌詞はシンプルながらもtonunの音楽と合わさることで新たな世界観を表現できた楽曲になっています。 サウンドはオルタナティブR&B、ポップスを意識し、ミドルテンポな心地良さもありつつも生でレコーディングしたベースとドラムが躍動感をプラスしてくれています。フィナーレに向かうにつれて歌とギターが重なり合い、各楽器の熱量も上がるところが聞きどころです。 ニュース提供:ユニバーサルミュージック

上白石萌音
歌手デビュー10周年!今秋にNew Album『bouquet』のリリースを発表!
2026年10月5日に歌手デビュー10周年を迎える上白石萌音。2月に、デビュー作品と同じ"映像作品にまつわる楽曲を歌う"というコンセプトを踏襲したアルバム『texte』をリリースし、4公演のワンマンライヴを開催。最終日となる東京公演が、東京ガーデンシアターにて開催された。 デビュー時よりその歌声は高く評価され、特に上白石がヒロインの声を務めた映画『君の名は。』の主題歌のひとつ「なんでもないや (movie ver.)」のカバーは、歌手としてのイメージをセンセーショナルに届けた。 そしてこの10年、カバーとオリジナル、さまざまな曲を歌い鍛え上げられたその歌唱力が、この東京公演でも存分に披露された。 またライヴの終盤、10周年の集大成となるオリジナルアルバム『bouquet』がこの秋リリースされることが発表された。 「bouquetというアルバムを作っています。そして鹿児島と赤煉瓦パークでライヴがあります。赤煉瓦パークの方には私の大好きな人たちを呼びまくります!私による私のためのフェスが開催されます!」と興奮気味に語り、会場は大きな拍手に包まれた。 「10年でこんなにも沢山出会いがあって、沢山の方が力を貸してくださって、本当に夢のようなことが起きています。今日も会場には、お世話になった方々、これからお世話になる方々から沢山のお花をいただいていて、けどお花を差し上げたいのはこちらの方だという気持ちです。楽曲提供していただくことは、一輪ずつ花を、命を託していただいているようなことに思っていて、それをキュッと束ねて皆さんの元に感謝を込めてお返しするという意味で、アルバムに『bouquet』という名前をつけました。」と語った。発売日や収録内容など作品の全貌がわかるのが楽しみだ。 更に、地元鹿児島での凱旋ライヴと、初めて自身が主催する野外フェスを横浜赤レンガ倉庫にて開催することも発表。鹿児島初日はスペシャルゲストとのツーマンライヴ、2日目はワンマンライヴ。そして横浜は、2日間で約10組のゲストともにお送りする初の主催野外フェスの開催となる。今後の詳細発表にも期待が高まる。 そして、WOWOWで生中継された10周年記念のスペシャルライヴ「Mone Kamishiraishi "yattokosa" 26 《texte》」の模様は、WOWOWオンデマンドで4月17日(金)午後11:59までアーカイブ配信される。さらに6月にアンコール放送・配信を予定。ハートフルな感動を、ぜひもう一度味わっていただきたい。 撮影:田中聖太郎 ニュース提供:Polydor Records

Official髭男dism
日曜劇場『GIFT』主題歌の新曲「スターダスト」を配信リリース!
Official髭男dismが新曲「スターダスト」を配信リリースした。本作は、日曜劇場『GIFT』の主題歌を務め、藤原がドラマの脚本にインスパイアを受けて書き下ろした一曲で、作品に登場するすべての人の生き様にスポットライトをあて、メンバー4人の演奏が楽曲の核となるスケールの大きな重厚なロックバラードに仕上がっている。 『GIFT』は、パラスポーツである車いすラグビーを舞台に、弱小チームに立ちはだかる難問の答えを導き出しながら、本気で心と身体をぶつけ合うことで仲間、家族の大切さ、そして愛を知っていく物語。生きるとは何か、闘うとは何か、勝利とは何か。主演に堤真一を迎え、山田裕貴、有村架純、本田響矢、細田善彦、細田佳央太、吉瀬美智子、玉森裕太、安田顕、山口智子と実力派キャストが揃い、完全オリジナルストーリーで脚本は金沢知樹が担当するということで注目を集めている。 ヒゲダンは、新曲2曲を「スターダスト/エルダーフラワー」として2026年4月22日に両A面シングルとしてCDリリースすることが決定している。そして、CDリリースに先駆け「エルダーフラワー」は3月30日に、「スターダスト」は4月13日に配信リリース。 両曲はそれぞれ、「スターダスト」は堤真一主演の新日曜劇場『GIFT』主題歌、「エルダーフラワー」は綾瀬はるか主演の映画『人はなぜラブレターを書くのか』主題歌を務める。 Blu-ray/DVDには、今年1月まで開催されたメンバー4人だけで回るFCツアーのツアーファイナル公演『Official髭男dism - one-man tour FOUR-RE:ISM selected from Zepp Nagoya(2026.01.22)』から「らしさ」や「Make Me Wonder」「Sanitizer」含む全5曲と、ツアーの裏側や各公演に密着したone-man tour FOUR-RE:ISM Special Digest Movieが収録される。 そして、4月から新ツアー『OFFICIAL HIGE DANDISM one-man tour 2026』を全国17会場26公演にて開催中。そして、8月からは約2年ぶりとなるアジアツアー『OFFICIAL HIGE DANDISM Asia Tour 2026』の開催が決定。 2025年春に初のスタジアムツアーで延べ約25万人を動員したOfficial髭男dismが開催する次なる国内外のツアーにぜひ期待してほしい。 ニュース提供:ポニーキャニオン

Reol
横浜アリーナを駆け巡る「感情御中」パフォーマンス映像公開!
Reolが昨年彼女の誕生日でもある11月9日に開催した自身最大規模のワンマンライヴ「Reol Oneman Live "美辞学" in YOKOHAMA ARENA」より、「感情御中」のライヴ映像がYouTubeで公開された。 「感情御中」はコライトにツミキを迎えた、鋭いリリックとアグレッシブなサウンドが印象的な1曲で、ライヴでも圧倒的な存在感を放つナンバー。 公開された映像には、ステージを飛び出し横浜アリーナの広大なフロアへと降り立ったReolが、観客の至近距離を駆け巡りながらパフォーマンスを繰り広げる様子が収められている。 ほかにもYouTubeでは、Reolの記念すべきソロ再始動後初のリリース曲「平面鏡」、そして最新曲「うつくしじごく」の同公演パフォーマンス映像も公開中。 なお、こちらの三作品は、Reolが6月3日にリリースする映像商品「Reol Oneman Live "美辞学" in YOKOHAMA ARENA」に収録される映像で、Reolのオフィシャルファンクラブ Legit でのみ購入できる数量限定の「Legit盤」の発売も決定している。 「Legit盤」にはBlu-rayに加えて、本公演を記念した「'Rhetorica' MEMORIAL KEY CHARM」と「'Rhetorica' ORIGINAL POUCH」が付属する。 ニュース提供:ソニー・ミュージックレーベルズ

Superfly
映像作品よりライブ音源のデジタルリリースが決定!
デビュー満19年を迎えたデビュー記念日に、昨年リリースしたキャリア初の邦楽カバーアルバム『Amazing』を携え約10年ぶりに開催した全国ホールツアー『Superfly Hall Tour 2025 "Amazing Session"』の映像化を発表したばかりのSuperflyが、同映像作品のライブ音源を2026年6月24日に同時リリースすることを発表した。 全国ホールツアー『Superfly Hall Tour 2025 "Amazing Session"』は2015年に開催した「Superfly WHITE TOUR 2015」以来、約10年ぶりに開催されたホールツアー。 昨年6月にリリースされた自身初となるカバーアルバム『Amazing』を携え開催したこのホールツアーでは、Superflyの代表曲に加え、Mr.Children「彩り」、嵐「果てない空」、Mrs. GREEN APPLE「僕のこと」、SUPER BEAVER「人として」、ONE OK ROCK「Wherever you are」、星野源「Crazy Crazy」、back number「SISTER」、小田和正「たしかなこと」、玉置浩二「メロディー」といったカバーアルバムに収録されている名曲だけでなく、スピッツ「楓」やKUWATA BAND「スキップ・ビート」などSuperflyが過去に披露したことのあるカバー曲に至るまで多数披露、カバーアルバムを携えた本ツアーだからこそ実現した特別なセットリストと圧巻のステージを届けたのも記憶に新しい。 映像作品には、東京ガーデンシアターで行われたツアーファイナルを完全収録。オープニングを飾ったSuperflyの代表曲のひとつ「Beautiful」からカバーアルバムに収録されている名曲の数々、さらにセルフカバーをするように特別なライブアレンジで披露した「輝く月のように」など、チケットがプレミア化していたライブツアーの全てを余すことなく収録した"完全版"だ。 発表となったライブ音源は、同公演で披露された全曲のライブ音源が各音楽配信サービスにて映像作品の発売と同日6月24日(水)にデジタルリリースされる。さらに、映像作品の発売までの毎週金曜には、その中から1曲ずつ先行配信されていくという。 第1弾はback number「SISTER」のカバー、このあと4月10日(金)0時よりライブ音源の先行配信がスタートとなる。6月24日の映像作品の発売まで、どの曲が先行配信されていくのか、ぜひ毎週金曜を楽しみにして欲しい。 ニュース提供:UNIVERSAL SIGMA
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