白い息のホーム コートのポケットには
くしゃくしゃにした小さなプライド
平静を装ってる
溶けそうなほど眩しい君に
罪はないのだけど
目が合うのに触れられないの
一生もどかしい
私だって、いつか
報われたい、いつか
この冬を越えたら羽の色も変わる
あの場所で、いつか
きらめくの、いつか
開幕の夜は近い未来かも きっと
信じていいでしょ?
凍てつく星空の頼りない一筋を
スノードームに閉じ込めたら
少しだけ安心したい
冬の魔法にかけられて
魅力3割増しにして
ほんとは最短距離なんて
ないとわかってるの
導いて、いつか
名前呼んで、いつか
また次の冬まで光を見たいの
あの場所へ、いつか
この想いが、いつか
開幕の夜は近い未来かも きっと
信じるの私を
くしゃくしゃにした小さなプライド
平静を装ってる
溶けそうなほど眩しい君に
罪はないのだけど
目が合うのに触れられないの
一生もどかしい
私だって、いつか
報われたい、いつか
この冬を越えたら羽の色も変わる
あの場所で、いつか
きらめくの、いつか
開幕の夜は近い未来かも きっと
信じていいでしょ?
凍てつく星空の頼りない一筋を
スノードームに閉じ込めたら
少しだけ安心したい
冬の魔法にかけられて
魅力3割増しにして
ほんとは最短距離なんて
ないとわかってるの
導いて、いつか
名前呼んで、いつか
また次の冬まで光を見たいの
あの場所へ、いつか
この想いが、いつか
開幕の夜は近い未来かも きっと
信じるの私を
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