生田絵梨花の歌詞一覧リスト  28曲中 1-28曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
花のひとひら 新曲ひとしきりの風 心がざわめいて 歩き慣れた道 佇んでたの すれ違う人も 車もない 泣いてもいい ふと思う 理由はあるから  ひら ひら ひとひら 舞い降りる花びら ラララ その花は 見当たらないけれど  心の手のひら ひらいておこう 花の香りのするほうへ あなたも何処かで 佇むかしら おんなじ風に吹かれてね 会いたくなれ 会いたくなれ  ちいさな頃から 夢見がちだったから あきらめることは とても下手なの あなたの旅路と わたしの恋路 ひとつになる架空の地図 描き続けてる  カラ カラ 風見鶏 前向きになれない時も 愛しさは まっすぐしか飛べない  わたしの欠片は 届いてますか? まだ知らぬ街から街へ あなたの言葉は 葉陰にいつも 何かを隠してませんか? ねぇ でておいで もう でておいで  淡い淡い甘い願い すべて欲しがる幼さ 閉じ込め過ぎないように 駆けだそう  わたしはわたしを連れてゆきたい 花の香りのするほうへ あなたも何処かで 駆けだすかしら おんなじ風に吹かれてね 会いたくなれ 会いたくなれ 新曲生田絵梨花森下悠・Yukurino・Itsuka・田辺望・Ryo Ito森下悠・Yukurino・Itsuka・田辺望・Ryo Ito田辺望ひとしきりの風 心がざわめいて 歩き慣れた道 佇んでたの すれ違う人も 車もない 泣いてもいい ふと思う 理由はあるから  ひら ひら ひとひら 舞い降りる花びら ラララ その花は 見当たらないけれど  心の手のひら ひらいておこう 花の香りのするほうへ あなたも何処かで 佇むかしら おんなじ風に吹かれてね 会いたくなれ 会いたくなれ  ちいさな頃から 夢見がちだったから あきらめることは とても下手なの あなたの旅路と わたしの恋路 ひとつになる架空の地図 描き続けてる  カラ カラ 風見鶏 前向きになれない時も 愛しさは まっすぐしか飛べない  わたしの欠片は 届いてますか? まだ知らぬ街から街へ あなたの言葉は 葉陰にいつも 何かを隠してませんか? ねぇ でておいで もう でておいで  淡い淡い甘い願い すべて欲しがる幼さ 閉じ込め過ぎないように 駆けだそう  わたしはわたしを連れてゆきたい 花の香りのするほうへ あなたも何処かで 駆けだすかしら おんなじ風に吹かれてね 会いたくなれ 会いたくなれ
ナイトアクアリウム 新曲BGM ダウンライト 揺れる シルエット ムードはもう 部屋中 流れてる 泳いだ視線 誤魔化しながら 歩く 渇いた喉 次は何を 話そうか?  溶けるネオン ふたりを染めてく  眺めてないで 私に触れてよ 暗闇の 奥底に ダイブして 濁さないで 誘った理由を 沈んでゆく ナイトアクアリウム  心を透かし 見せ合いたい どんなこと 考えているの? 漂う 沈黙に 息継ぎ 忘れたみたい 淡い期待 浮かんでは 泡になる  滲むネオン 溢れそうな涙  眺めてないで 私に触れてよ 暗闇の 奥底に ダイブして 濁さないで 誘った理由を 沈んでゆく ナイトアクアリウム  鳴り響いてる アナウンス 終わりの時間 もうすぐそこ 何も言うこと ないの? 「楽しかった」…それだけ? 眺めてないで 私に触れてよ 暗闇の 奥底にダイブして 温めてよ 淋しくさせないで 溺れてく ナイトアクアリウム 新曲生田絵梨花生田絵梨花生田絵梨花・野村陽一郎野村陽一郎BGM ダウンライト 揺れる シルエット ムードはもう 部屋中 流れてる 泳いだ視線 誤魔化しながら 歩く 渇いた喉 次は何を 話そうか?  溶けるネオン ふたりを染めてく  眺めてないで 私に触れてよ 暗闇の 奥底に ダイブして 濁さないで 誘った理由を 沈んでゆく ナイトアクアリウム  心を透かし 見せ合いたい どんなこと 考えているの? 漂う 沈黙に 息継ぎ 忘れたみたい 淡い期待 浮かんでは 泡になる  滲むネオン 溢れそうな涙  眺めてないで 私に触れてよ 暗闇の 奥底に ダイブして 濁さないで 誘った理由を 沈んでゆく ナイトアクアリウム  鳴り響いてる アナウンス 終わりの時間 もうすぐそこ 何も言うこと ないの? 「楽しかった」…それだけ? 眺めてないで 私に触れてよ 暗闇の 奥底にダイブして 温めてよ 淋しくさせないで 溺れてく ナイトアクアリウム
the boy is mine 新曲触れた指先と 濡れた唇が 二人の距離試してる You know it おどけてみても…  離れた星座 指で繋ぐそのくらい まるで叶わない 夢じゃないの 馬鹿じゃない? こっちだけ見てて よそみはしないで  そう 戸惑う君も 私のもの  So the boy is mine, the boy is mine 本当は君も気づいてる 目を閉じても 手を繋いでも 飽きることなく私を見て The boy is mine, 私以外 心の傷は癒せない 忘れられないあの瞬間 君は今日もまた願ってる  当たり前に行き交う街並み どんな風に邪魔をされたって 隣で笑うのは そう もう あの子じゃないの  息を吐くたび 私がいる So the boy is mine, the boy is mine 本当は君も気づいてる 目を閉じても 手を繋いでも 飽きることなく私を見て The boy is mine, 私以外  心の傷は癒せない 忘れられないあの瞬間 君は今日もまた願ってる  (The boy is mine, the boy is mine) (The boy is mine, the boy is mine) 新曲生田絵梨花her0ismher0ismher0ism触れた指先と 濡れた唇が 二人の距離試してる You know it おどけてみても…  離れた星座 指で繋ぐそのくらい まるで叶わない 夢じゃないの 馬鹿じゃない? こっちだけ見てて よそみはしないで  そう 戸惑う君も 私のもの  So the boy is mine, the boy is mine 本当は君も気づいてる 目を閉じても 手を繋いでも 飽きることなく私を見て The boy is mine, 私以外 心の傷は癒せない 忘れられないあの瞬間 君は今日もまた願ってる  当たり前に行き交う街並み どんな風に邪魔をされたって 隣で笑うのは そう もう あの子じゃないの  息を吐くたび 私がいる So the boy is mine, the boy is mine 本当は君も気づいてる 目を閉じても 手を繋いでも 飽きることなく私を見て The boy is mine, 私以外  心の傷は癒せない 忘れられないあの瞬間 君は今日もまた願ってる  (The boy is mine, the boy is mine) (The boy is mine, the boy is mine)
Spring 新曲わたし 間違っていたわ あなた だけしかいないなんて 昨日までの雨も今は 嘘みたいでしょ 晴れた空  あなた 間違っていたわ わたし 1人も楽しめてる 昨日よりもきれいになって 街を歩いて歌う  でも 忘れられないの あの時の夕日 涙も 風の匂いも 忘れられないの あなたのいない世界でも 春は色づいていく <oh spring without you spring without you…>  わたし 間違っていたわ あなた あまり笑わないなんて 思い出すその目はいつも 無愛想なくせに 微笑んでる  あなた 間違っていたわ わたし そんなに素直じゃないの 飾らないで笑えてたのは 2人一緒だから  ねぇ 忘れられないの あの時に触れた 唇 静かな月も 忘れられないの あなたのいない世界でも 春は色づいていく <oh spring without you spring without you…>  遠くなる空と 流れる雲のように いつかこの思いも 色褪せて 消えてしまうでしょう でも  忘れたくないの あの時の夕日 涙も 風の匂いも 忘れたくないの あなたといた世界を  忘れられないの あの時言えず 隠した ほんとの気持ち 忘れられないの あなたのいない世界でも 春は色づいていく <oh spring without you spring without you…> 新曲生田絵梨花中村泰輔中村泰輔中村泰輔わたし 間違っていたわ あなた だけしかいないなんて 昨日までの雨も今は 嘘みたいでしょ 晴れた空  あなた 間違っていたわ わたし 1人も楽しめてる 昨日よりもきれいになって 街を歩いて歌う  でも 忘れられないの あの時の夕日 涙も 風の匂いも 忘れられないの あなたのいない世界でも 春は色づいていく <oh spring without you spring without you…>  わたし 間違っていたわ あなた あまり笑わないなんて 思い出すその目はいつも 無愛想なくせに 微笑んでる  あなた 間違っていたわ わたし そんなに素直じゃないの 飾らないで笑えてたのは 2人一緒だから  ねぇ 忘れられないの あの時に触れた 唇 静かな月も 忘れられないの あなたのいない世界でも 春は色づいていく <oh spring without you spring without you…>  遠くなる空と 流れる雲のように いつかこの思いも 色褪せて 消えてしまうでしょう でも  忘れたくないの あの時の夕日 涙も 風の匂いも 忘れたくないの あなたといた世界を  忘れられないの あの時言えず 隠した ほんとの気持ち 忘れられないの あなたのいない世界でも 春は色づいていく <oh spring without you spring without you…>
trampoline 新曲不意打ちの とおせんぼ 足掻くほど 絡まる 頭の中 重たい荷物 背負って 本音は どこへ 置いてきたんだろう?  泥だらけ いつも傷だらけ 小さなヒーロー 水たまりジャンプ いつしか 転びたくなくて はしゃぐ気持ち 避けてた  すくんだ足 踏み込んで さぁ 跳ぼう!  ぐずぐずなこの心 うだうだが止まない毎日も 頭でっかちじゃ 囚われちゃうから 弱さごと 蹴り上げて 押し込んだバネ 解き放て 不恰好だって いいじゃない  見分け 聞き分け 言い訳 シワひとつなく着るスーツ 上がってくばかりのハードル 越え続けるなんて 無茶だ  すくめた肩 開いて さぁ 堂々!  びくびくなこの心 わくわくを止めちゃう自分も 許せたなら 手を繋いでゆこう 意味なんて 後付けでいい 思い切り 沈んでみたら 見える景色も 変わるかも  雲から雲へ stepping into the sky 虹の滑り台を 駆け降りて ほら眉の間 ほどけてきたら 君の胸が 弾み出して 遮るものはない  ぐずぐずなこの心 うだうだが止まない毎日も 頭でっかちじゃ 囚われちゃうから 逃げるのも 休むのも うまくいかない その全てさえ 沈んだ分 跳ね返る (君の心のバネが) 不格好だっていいじゃない 新曲生田絵梨花生田絵梨花生田絵梨花・野村陽一郎野村陽一郎不意打ちの とおせんぼ 足掻くほど 絡まる 頭の中 重たい荷物 背負って 本音は どこへ 置いてきたんだろう?  泥だらけ いつも傷だらけ 小さなヒーロー 水たまりジャンプ いつしか 転びたくなくて はしゃぐ気持ち 避けてた  すくんだ足 踏み込んで さぁ 跳ぼう!  ぐずぐずなこの心 うだうだが止まない毎日も 頭でっかちじゃ 囚われちゃうから 弱さごと 蹴り上げて 押し込んだバネ 解き放て 不恰好だって いいじゃない  見分け 聞き分け 言い訳 シワひとつなく着るスーツ 上がってくばかりのハードル 越え続けるなんて 無茶だ  すくめた肩 開いて さぁ 堂々!  びくびくなこの心 わくわくを止めちゃう自分も 許せたなら 手を繋いでゆこう 意味なんて 後付けでいい 思い切り 沈んでみたら 見える景色も 変わるかも  雲から雲へ stepping into the sky 虹の滑り台を 駆け降りて ほら眉の間 ほどけてきたら 君の胸が 弾み出して 遮るものはない  ぐずぐずなこの心 うだうだが止まない毎日も 頭でっかちじゃ 囚われちゃうから 逃げるのも 休むのも うまくいかない その全てさえ 沈んだ分 跳ね返る (君の心のバネが) 不格好だっていいじゃない
シンフォニー 新曲溢れそうな この気持ちが 胸を ぎゅっと 締めつける ひとりきりじゃ 鳴らせない その音が 響き合う  踊り出した 震えた指 絡まった心 1つ 1つほどけて 手を握る あなたが差し伸べた 温もり この胸 弾んで 喉の渇き 潤って 鼓動も呼吸も連なって 混ざり合う 満たされてく シンフォニー  恐れないで 共にゆこう あるがままに ゆっくりでいい 色とりどり 光るあなたを 響かせて  溢れそうな この気持ちが 胸を ぎゅっと 締めつける ひとりきりじゃ 鳴らせない その音が 響き合う  何が待ってるかわからないけど それぞれの明日へと歩み出そう いつかきっとまた会える 交わした眼差し 約束するように 手を振って  溢れ出したこの言葉で 想い 全て 届けるよ たとえ 遠く 離れていても 心は繋がってる  溢れている この音楽 痛みも迷いも 溶け出して こだましてる 優しさが 奏で合う シンフォニー 響けずっと あなたへと 新曲生田絵梨花生田絵梨花・伊賀拓郎伊賀拓郎伊賀拓郎溢れそうな この気持ちが 胸を ぎゅっと 締めつける ひとりきりじゃ 鳴らせない その音が 響き合う  踊り出した 震えた指 絡まった心 1つ 1つほどけて 手を握る あなたが差し伸べた 温もり この胸 弾んで 喉の渇き 潤って 鼓動も呼吸も連なって 混ざり合う 満たされてく シンフォニー  恐れないで 共にゆこう あるがままに ゆっくりでいい 色とりどり 光るあなたを 響かせて  溢れそうな この気持ちが 胸を ぎゅっと 締めつける ひとりきりじゃ 鳴らせない その音が 響き合う  何が待ってるかわからないけど それぞれの明日へと歩み出そう いつかきっとまた会える 交わした眼差し 約束するように 手を振って  溢れ出したこの言葉で 想い 全て 届けるよ たとえ 遠く 離れていても 心は繋がってる  溢れている この音楽 痛みも迷いも 溶け出して こだましてる 優しさが 奏で合う シンフォニー 響けずっと あなたへと
百日草 新曲今日が最後だね なんてさ 言わないでよ もう会えない気がしちゃうから とびきり くだらない話をしようよ 私たちは 変わらないまま きっと そうでしょう?  傷ついた心 庇い合うように 笑った 握るその手は 震えていたね 終わりも 知らずに 君と 咲いてた 横顔が 滲んでく 夕暮れ  また明日って言葉を 飲み込んで 君の背中に 手を振り続けた 振り返らなくていいから たまには 思い出して my friend  連絡ないのは 元気な証拠だよね? ホント言うと ちょっと寂しいけど  強くならなきゃね 君と交わした約束 果たすには まだ程遠いみたい こんなこと言うの 不甲斐ないけど 泣きそうだ 電話してもいいかな?  らしくないじゃんって 笑う君の声 時間が一気に 巻き戻ったみたい 懐かしさが 背中 押してくれる もう大丈夫 my friend  季節 過ぎゆく 容赦ない 北風 叫んでく さらってく 記憶さえ それでも その胸 照らす 太陽 触れられなくても 消えることはない 私たちの日々 そっと深く 根を張ってる 今日も  また明日って言葉を 飲み込んで いつか 会う日には 語り明かそう 振り返らなくていいから たまには 思い出して my friend  ありがとう 好きだよ my friend 新曲生田絵梨花生田絵梨花杉山勝彦・尾上榛尾上榛今日が最後だね なんてさ 言わないでよ もう会えない気がしちゃうから とびきり くだらない話をしようよ 私たちは 変わらないまま きっと そうでしょう?  傷ついた心 庇い合うように 笑った 握るその手は 震えていたね 終わりも 知らずに 君と 咲いてた 横顔が 滲んでく 夕暮れ  また明日って言葉を 飲み込んで 君の背中に 手を振り続けた 振り返らなくていいから たまには 思い出して my friend  連絡ないのは 元気な証拠だよね? ホント言うと ちょっと寂しいけど  強くならなきゃね 君と交わした約束 果たすには まだ程遠いみたい こんなこと言うの 不甲斐ないけど 泣きそうだ 電話してもいいかな?  らしくないじゃんって 笑う君の声 時間が一気に 巻き戻ったみたい 懐かしさが 背中 押してくれる もう大丈夫 my friend  季節 過ぎゆく 容赦ない 北風 叫んでく さらってく 記憶さえ それでも その胸 照らす 太陽 触れられなくても 消えることはない 私たちの日々 そっと深く 根を張ってる 今日も  また明日って言葉を 飲み込んで いつか 会う日には 語り明かそう 振り返らなくていいから たまには 思い出して my friend  ありがとう 好きだよ my friend
朝、目が覚めたら 新曲目が覚めたら いつもと同じ朝があればいい 失うまで気付けないくらいの 細やかな日々でいい 人はどうして忘れるの? どんな辛くて悩んだ日も たわいもない話で ご飯を食べながら 明日へのページをめくった  もう歩けなくて 夢を見れなくて 立ち止まったなら 帰ろう いつもの場所には 今日も君がいた まだ何も 失ってない 行こう  素敵な日々 楽しい時はどうしても気付けない わかっているよ 今日の日は今日だけだと わかっている 時はどうして戻れないの? 未来へばかり急かさないでよ 大きな夢なんて 叶わなくてもいい 明日 君と笑えればいい  もう歩けなくて 空も見れないなら 今日はもういいんだよ 帰ろう 大切なものは 見えなくてもいい まだ何も 失ってない 眠ろう  目を閉じてみたよ あの頃の私 今も同じまま このまま 夢から覚めても いいよ  おはよう大丈夫 今日は今日の道 立ち止まっちゃうまで 歩こう いつもの場所には 今日も君がいる 何一つ 失ってない 行こう 新曲生田絵梨花山本加津彦山本加津彦Tak Miyazawa目が覚めたら いつもと同じ朝があればいい 失うまで気付けないくらいの 細やかな日々でいい 人はどうして忘れるの? どんな辛くて悩んだ日も たわいもない話で ご飯を食べながら 明日へのページをめくった  もう歩けなくて 夢を見れなくて 立ち止まったなら 帰ろう いつもの場所には 今日も君がいた まだ何も 失ってない 行こう  素敵な日々 楽しい時はどうしても気付けない わかっているよ 今日の日は今日だけだと わかっている 時はどうして戻れないの? 未来へばかり急かさないでよ 大きな夢なんて 叶わなくてもいい 明日 君と笑えればいい  もう歩けなくて 空も見れないなら 今日はもういいんだよ 帰ろう 大切なものは 見えなくてもいい まだ何も 失ってない 眠ろう  目を閉じてみたよ あの頃の私 今も同じまま このまま 夢から覚めても いいよ  おはよう大丈夫 今日は今日の道 立ち止まっちゃうまで 歩こう いつもの場所には 今日も君がいる 何一つ 失ってない 行こう
青い春 新曲会いたい人がいる 胸の奥をぎゅっと 掴む想いは 明日を見つける 始まりは 青い春  二人だけの秘密 待ち合わせで 顔を見れば照れた恋や 夕方五時の鐘 かき消すように 初めて口にした夢は  正しい間違いその先で 悩みも迷いも引き連れて それでも輝きを放ち続けてた 未来へ  会いたい人がいる 胸の奥をぎゅっと 掴む想いの 隣にはいつも あなたがいるんだ 元気でいますか? 迷うたびに思い出す 始まりは 青い春  何かを責めなきゃ立ってられず 互いに互いのせいにした あの日の涙は忘れたくないよな この先も  会いたい人がいる 恋して夢を見て 約束をした 生きていく意味とは 全ての「あなた」にある  会いたい人がいる 胸の奥をずっと 掴むあなたが くじけそうならば 今度は僕らが 笑わせたいんだよ あなたが生きる意味だと 伝えたら 笑うかな  そんな歌が歌いたい 始まりは 青い春 新曲生田絵梨花柳沢亮太(SUPER BEAVER)柳沢亮太(SUPER BEAVER)佐々木望会いたい人がいる 胸の奥をぎゅっと 掴む想いは 明日を見つける 始まりは 青い春  二人だけの秘密 待ち合わせで 顔を見れば照れた恋や 夕方五時の鐘 かき消すように 初めて口にした夢は  正しい間違いその先で 悩みも迷いも引き連れて それでも輝きを放ち続けてた 未来へ  会いたい人がいる 胸の奥をぎゅっと 掴む想いの 隣にはいつも あなたがいるんだ 元気でいますか? 迷うたびに思い出す 始まりは 青い春  何かを責めなきゃ立ってられず 互いに互いのせいにした あの日の涙は忘れたくないよな この先も  会いたい人がいる 恋して夢を見て 約束をした 生きていく意味とは 全ての「あなた」にある  会いたい人がいる 胸の奥をずっと 掴むあなたが くじけそうならば 今度は僕らが 笑わせたいんだよ あなたが生きる意味だと 伝えたら 笑うかな  そんな歌が歌いたい 始まりは 青い春
今も、ありがとう 新曲いつかの朝の匂い 焼けたパンの香り 柔らかな日差しが窓を照らす 母の手のぬくもり 髪を結んでくれたあの 笑顔が今も宝物  (uh uh...) 夕暮れになって (uh uh...) 影が伸びてゆく ちょっとだけ一休み 深呼吸してみる  今もありがとう 忘れないよ 「大丈夫」のただ一言  思い出すよ 「ただいま」と言った時の 「おかえり」の温かさ あなたの笑顔 辛い時も 私を支えてくれるから 歩き出すよ いつかまた会えた日は 今日の話もしよう  出会いと別れを繰り返し 私は大人になってゆくけれど どんな時でも居場所があるの そう思える 大切な場所  いつもありがとう 大好きだよ 言えずに手を振るけど 後ろに隠した花束に添えて ああ、今は読まないでよね  今もありがとう 忘れないよ 「おめでとう」を重ねた日々 思い出すよ アルバムに溢れてる 笑ったあなたの顔 どんな未来が待っていても 最後は笑って話すから 行ってくるよ いつかまた会えた日に 今日の話もしよう 思い出すよ 夕暮れの帰り道 手を繋いでいたこと 帰る場所があること  いつかの花の匂い 母の好きな香り 優しい眼差しが私の宝物 新曲生田絵梨花田辺望・海野水玉田辺望田辺望いつかの朝の匂い 焼けたパンの香り 柔らかな日差しが窓を照らす 母の手のぬくもり 髪を結んでくれたあの 笑顔が今も宝物  (uh uh...) 夕暮れになって (uh uh...) 影が伸びてゆく ちょっとだけ一休み 深呼吸してみる  今もありがとう 忘れないよ 「大丈夫」のただ一言  思い出すよ 「ただいま」と言った時の 「おかえり」の温かさ あなたの笑顔 辛い時も 私を支えてくれるから 歩き出すよ いつかまた会えた日は 今日の話もしよう  出会いと別れを繰り返し 私は大人になってゆくけれど どんな時でも居場所があるの そう思える 大切な場所  いつもありがとう 大好きだよ 言えずに手を振るけど 後ろに隠した花束に添えて ああ、今は読まないでよね  今もありがとう 忘れないよ 「おめでとう」を重ねた日々 思い出すよ アルバムに溢れてる 笑ったあなたの顔 どんな未来が待っていても 最後は笑って話すから 行ってくるよ いつかまた会えた日に 今日の話もしよう 思い出すよ 夕暮れの帰り道 手を繋いでいたこと 帰る場所があること  いつかの花の匂い 母の好きな香り 優しい眼差しが私の宝物
I'm gonna beat you!!I'm gonna beat you!! もう許さない 見てろよ 次は きっと倒してやる  そうさ beat you!! むかつくほどに 心奪われてくのは なぜ なんだろう  “っしゃ勝った!!” 大袈裟なガッツポーズ 向けられ 惨敗 もうやけくそさ どうして こんな弱いのかヘコむ したり顔で笑いやがって  どうせ私 いつも空回り 心の中 全部 お見通しなのね  I'm gonna beat you!! 止まらない鼓動 どれほど狂わしたら気が済むの?  もういい beat you!! だけど望んでる ごめんて笑いながらそばにいてよ なんて  “やっちまった!!” 機嫌取りのフォローなんて 払いのけてやる 今更手遅れ なんてさ クールに装いたいのに 揺らいじゃったこの心 あぁ  お願いだから 弄ばないで 何をすれば 解ける? この呪縛は  I'm gonna beat you!! 止められない鼓動 ごまかすのに 精一杯の 抵抗 それが beat you!! 食らっているの? それとも余裕なの? 心が 読めない beat you!!  向かい合う目と目 勝ちたいより 終わらないでと願う だけど beat you!! へこたれないから 受け止めてほしい あなたのサンドバッグで生田絵梨花Erika IkutaErika Ikutap.e.t.I'm gonna beat you!! もう許さない 見てろよ 次は きっと倒してやる  そうさ beat you!! むかつくほどに 心奪われてくのは なぜ なんだろう  “っしゃ勝った!!” 大袈裟なガッツポーズ 向けられ 惨敗 もうやけくそさ どうして こんな弱いのかヘコむ したり顔で笑いやがって  どうせ私 いつも空回り 心の中 全部 お見通しなのね  I'm gonna beat you!! 止まらない鼓動 どれほど狂わしたら気が済むの?  もういい beat you!! だけど望んでる ごめんて笑いながらそばにいてよ なんて  “やっちまった!!” 機嫌取りのフォローなんて 払いのけてやる 今更手遅れ なんてさ クールに装いたいのに 揺らいじゃったこの心 あぁ  お願いだから 弄ばないで 何をすれば 解ける? この呪縛は  I'm gonna beat you!! 止められない鼓動 ごまかすのに 精一杯の 抵抗 それが beat you!! 食らっているの? それとも余裕なの? 心が 読めない beat you!!  向かい合う目と目 勝ちたいより 終わらないでと願う だけど beat you!! へこたれないから 受け止めてほしい あなたのサンドバッグで
アンサンブル・シャングリラ方々頓挫して 朝目覚めたあと 虎視眈々やれ虎視眈々 意味あれよと祈ってる  朗々明快で 挨拶もしたけど 散々々たる散々々 傷血が滲む  根拠はないが やりきれちゃいそうだ やんや世間は そりゃ甘くはないが 最高理想が すぐそこにあるんだ 目合うから 目逸らしたくないんだ 茨の道をスキップでゆく 奏でよ奏でゆこう  シャングリラ 悲しめばいいよ好きなだけ 昨日のことは明々本当  シャングリラ やさぐれていいよ飽きるまで 苦悩の量が希望だよ 優しさにそっとくちづけて 痛む傷も愛しながら 歌うよ  喧々飽和して ふと素になったのち 冷淡々やれ冷淡々 嘲笑のち困難です  万端装備して 再度挑めどまだ ちんぷんかんぷんちんぷんかん 心折れていく  一人堪えて 夜の帳 朝の光にはまだ届かない 揺れて揺られてまた振り出し 涙流れてもゆこう  バッドトゥバッド フラれてもいいよ好きなだけ 思考を止めちゃ駄目だよ  バッドトゥバッド 最悪もいいよ上がるだけ 無謀の糧に変えるだけよ  シャングリラ 楽しめばいいよ好きなだけ 今日のことは明々本当  シャングリラ 叫んでもいいよ枯れるまで 本当のことは大声で  優しさにそっとくちづけて 許して抱えたまま もういこうよ  愛しい日々を迎えにゆこう さあ覚悟は決めて 奏でるのさ生田絵梨花片岡健太(sumika)片岡健太(sumika)宮田'レフティ'リョウ方々頓挫して 朝目覚めたあと 虎視眈々やれ虎視眈々 意味あれよと祈ってる  朗々明快で 挨拶もしたけど 散々々たる散々々 傷血が滲む  根拠はないが やりきれちゃいそうだ やんや世間は そりゃ甘くはないが 最高理想が すぐそこにあるんだ 目合うから 目逸らしたくないんだ 茨の道をスキップでゆく 奏でよ奏でゆこう  シャングリラ 悲しめばいいよ好きなだけ 昨日のことは明々本当  シャングリラ やさぐれていいよ飽きるまで 苦悩の量が希望だよ 優しさにそっとくちづけて 痛む傷も愛しながら 歌うよ  喧々飽和して ふと素になったのち 冷淡々やれ冷淡々 嘲笑のち困難です  万端装備して 再度挑めどまだ ちんぷんかんぷんちんぷんかん 心折れていく  一人堪えて 夜の帳 朝の光にはまだ届かない 揺れて揺られてまた振り出し 涙流れてもゆこう  バッドトゥバッド フラれてもいいよ好きなだけ 思考を止めちゃ駄目だよ  バッドトゥバッド 最悪もいいよ上がるだけ 無謀の糧に変えるだけよ  シャングリラ 楽しめばいいよ好きなだけ 今日のことは明々本当  シャングリラ 叫んでもいいよ枯れるまで 本当のことは大声で  優しさにそっとくちづけて 許して抱えたまま もういこうよ  愛しい日々を迎えにゆこう さあ覚悟は決めて 奏でるのさ
ELEVEN -Japanese ver.-退屈な眼差し 無表情だったあの日 照らす光 back in force 瞳の中は odd  芽生え咲き乱れてくの blue あたしが抱いてる感情は true その名前呟く度にキュン こっから先はカラフルな暗示  夢見させて この部屋は heaven 目が回って でも止まないダンス Oh my, oh my god 君と染める色 ほら 1, 2, 3, 4, 5, 6, 7 You make me feel like eleven  透明なふたりの間合い 覗き込んでみた 吸い込まれる波浪 落ちてゆくの  薫り立つむらさきの mood 繰り返し溺れる白昼夢 またあたしの心を奪う こっから先はカラフルな暗示  夢見させて この部屋は heaven 目が回って でも止まないダンス Oh my, oh my god 君と染める色 ほら 1, 2, 3, 4, 5, 6, 7 You make me feel like eleven  あたしを見てる 君を見つめる Aya, aya, aya (気付いたなら) あたしを見てる 君を見つめる 気付いたなら  Don't say now 焦らないわ これがたまんないわ こっから先はカラフルな暗示  夢見させて この部屋は heaven 目が回って でも止まないダンス Oh my, oh my god 君と染める色 ほら 1, 2, 3, 4, 5, 6, 7 You make me feel like eleven  あたしを見てる 君を見つめる Aya, aya, aya あたしを見てる 君を見つめる 愛してごらん生田絵梨花Ji Eum Seo・Lauren Amber Aquilina・Harold Francois Henri Philippon・Jhun Ryan Sewon・Peter Rycroft・日本語詞:SUNNY BOY・CANCHILDJi Eum Seo・Lauren Amber Aquilina・Harold Francois Henri Philippon・Jhun Ryan Sewon・Peter RycroftIku's funky band退屈な眼差し 無表情だったあの日 照らす光 back in force 瞳の中は odd  芽生え咲き乱れてくの blue あたしが抱いてる感情は true その名前呟く度にキュン こっから先はカラフルな暗示  夢見させて この部屋は heaven 目が回って でも止まないダンス Oh my, oh my god 君と染める色 ほら 1, 2, 3, 4, 5, 6, 7 You make me feel like eleven  透明なふたりの間合い 覗き込んでみた 吸い込まれる波浪 落ちてゆくの  薫り立つむらさきの mood 繰り返し溺れる白昼夢 またあたしの心を奪う こっから先はカラフルな暗示  夢見させて この部屋は heaven 目が回って でも止まないダンス Oh my, oh my god 君と染める色 ほら 1, 2, 3, 4, 5, 6, 7 You make me feel like eleven  あたしを見てる 君を見つめる Aya, aya, aya (気付いたなら) あたしを見てる 君を見つめる 気付いたなら  Don't say now 焦らないわ これがたまんないわ こっから先はカラフルな暗示  夢見させて この部屋は heaven 目が回って でも止まないダンス Oh my, oh my god 君と染める色 ほら 1, 2, 3, 4, 5, 6, 7 You make me feel like eleven  あたしを見てる 君を見つめる Aya, aya, aya あたしを見てる 君を見つめる 愛してごらん
ウィッシュ~この願い~GOLD LYLICどうして真実が 私を苦しめるの? 本当のことを全て みんなに知らせなくちゃ どうか目を覚まして 誰も信じてくれない でも知らないフリはもうできない こんなの誰も 望んでないわ きっと私 間違ってない  空の星が呼ぶ方に 進もう自分を信じて どんなことが待っていようと 立ち上がる勇気を持って  この願い 今日よりもっと輝く この願い あきらめることはない ヘイ エイ エイ イェー ヘイ エイ エイ エイ ハーハー  明日(あした)のため  何も知らず過ごしてきた 決まりに従って生きてきた だけど私たちは自由 蓋をしてた心 解き放つの ほら迷ってる時間はないの 私にできることは何? まだ手遅れじゃないわ 思い切って立ち上がるの  どこへ行けばいい?何をすればいい? 誰か教えてよ 勇気振り絞って踏み出そう 1人じゃないから  空の星が呼ぶ方に 進もう自分を信じて 何が起きても恐れず 乗り越えると誓うわ  この願い 今日よりもっと輝く この願い あきらめることはない ヘイ エイ エイ イェー (この願い) ヘイ エイ エイ エイ ハーハー (あきらめない) 明日(あした)のため  この願い あきらめることはないGOLD LYLIC生田絵梨花Julia Michaels・Benjamin Rice・訳詞:古垣内麻衣Julia Michaels・Benjamin Riceどうして真実が 私を苦しめるの? 本当のことを全て みんなに知らせなくちゃ どうか目を覚まして 誰も信じてくれない でも知らないフリはもうできない こんなの誰も 望んでないわ きっと私 間違ってない  空の星が呼ぶ方に 進もう自分を信じて どんなことが待っていようと 立ち上がる勇気を持って  この願い 今日よりもっと輝く この願い あきらめることはない ヘイ エイ エイ イェー ヘイ エイ エイ エイ ハーハー  明日(あした)のため  何も知らず過ごしてきた 決まりに従って生きてきた だけど私たちは自由 蓋をしてた心 解き放つの ほら迷ってる時間はないの 私にできることは何? まだ手遅れじゃないわ 思い切って立ち上がるの  どこへ行けばいい?何をすればいい? 誰か教えてよ 勇気振り絞って踏み出そう 1人じゃないから  空の星が呼ぶ方に 進もう自分を信じて 何が起きても恐れず 乗り越えると誓うわ  この願い 今日よりもっと輝く この願い あきらめることはない ヘイ エイ エイ イェー (この願い) ヘイ エイ エイ エイ ハーハー (あきらめない) 明日(あした)のため  この願い あきらめることはない
かくれんぼこの恋はまるでかくれんぼ もういいかい? もういいよ  ポケットで揺れてるコインを 取り出した大きな手 迷わず選んだジュースが 私ならいいのに  飲み干した空き缶握る 後ろ姿の広い背中を 見つめるだけの私は 無邪気なふりしてる  1.2.3.4 数え切れない 好きを集めて ドキドキと遊ぼう  この恋はまるでかくれんぼ もういいかい? もういいよ 早く見つけてほしくて すぐ覗いてみたくなる 誰かに隠れた恋だって わかってるつもりだって I like you こんな気持ち 止められやしない  溶け始めたアイスクリーム まとわりついた甘い匂いに 汚れていいよとハンカチーフ 差し出す寸前  7.8.9.10 高まる鼓動 近づく足音 もう耐え切れない  この恋はまるでかくれんぼ もういいかい? もういいよ わざと見つかりたくて サイン出したはずなのに 気づかないふりをするなんて 置いてきぼりにしないで I miss you こんな気持ち 見せられやしない  なぜ胸が痛むの? 隠していたいのに うつむいた かげぼうし 包む ひだまり  いたずらな顔が微笑んで 指をさす 見つけた 悔しがりたいけれど 腕の中飛び込みたい この恋はまるでかくれんぼ 君への想い バレてエンド I like you あふれだして 隠し切れない  もういいかい? もういいよ もういいかい? もういいよ生田絵梨花生田絵梨花・矢吹香那矢吹香那前口ワタルこの恋はまるでかくれんぼ もういいかい? もういいよ  ポケットで揺れてるコインを 取り出した大きな手 迷わず選んだジュースが 私ならいいのに  飲み干した空き缶握る 後ろ姿の広い背中を 見つめるだけの私は 無邪気なふりしてる  1.2.3.4 数え切れない 好きを集めて ドキドキと遊ぼう  この恋はまるでかくれんぼ もういいかい? もういいよ 早く見つけてほしくて すぐ覗いてみたくなる 誰かに隠れた恋だって わかってるつもりだって I like you こんな気持ち 止められやしない  溶け始めたアイスクリーム まとわりついた甘い匂いに 汚れていいよとハンカチーフ 差し出す寸前  7.8.9.10 高まる鼓動 近づく足音 もう耐え切れない  この恋はまるでかくれんぼ もういいかい? もういいよ わざと見つかりたくて サイン出したはずなのに 気づかないふりをするなんて 置いてきぼりにしないで I miss you こんな気持ち 見せられやしない  なぜ胸が痛むの? 隠していたいのに うつむいた かげぼうし 包む ひだまり  いたずらな顔が微笑んで 指をさす 見つけた 悔しがりたいけれど 腕の中飛び込みたい この恋はまるでかくれんぼ 君への想い バレてエンド I like you あふれだして 隠し切れない  もういいかい? もういいよ もういいかい? もういいよ
カプチーノあと少しあたしの成長を待って あなたを夢中にさせたくて 藻掻くあたしを可愛がってね  今度逢う時はコートも要らないと そんなに普通に云えちゃうのが理解らない …ミルクの白に茶色が負けている  何よりもあなたに逢って触れたいの 全て味わって確かめて イーヴンな関係に成りたい 変わりゆくあたしの温度を許して もし我が儘が過ぎて居ても 黙って置いて行ったりしないでね  コーヒーの匂いを間に挟んで 優位の笑みを隠し切れない様子で居る …苦いだけじゃ未だ中庸が取れない  梅の散る午後にもちゃんと二人は 今日と同じ様に人混みを 擦り抜けられるかしら それぞれが只忙しくして居たら 引く手の加減も曖昧に 忘れちゃいそうで不安なのに  あなたが此処に居る約束など 1つも交わして居ない 何時の間にか淡色が当たり前に香り 二人を支配しそう  誰よりもあたしをちゃんと見透かして 口の悪さや強がりは“精一杯”の証拠だって  何よりもあなたに逢って触れたいの 全て味わって確かめて イーヴンな関係に成りたい 変わりゆくあたしの温度を許して もし我が儘が過ぎて居ても 黙って置いて行ったりしないでね生田絵梨花シーナ・リンゴシーナ・リンゴknoakあと少しあたしの成長を待って あなたを夢中にさせたくて 藻掻くあたしを可愛がってね  今度逢う時はコートも要らないと そんなに普通に云えちゃうのが理解らない …ミルクの白に茶色が負けている  何よりもあなたに逢って触れたいの 全て味わって確かめて イーヴンな関係に成りたい 変わりゆくあたしの温度を許して もし我が儘が過ぎて居ても 黙って置いて行ったりしないでね  コーヒーの匂いを間に挟んで 優位の笑みを隠し切れない様子で居る …苦いだけじゃ未だ中庸が取れない  梅の散る午後にもちゃんと二人は 今日と同じ様に人混みを 擦り抜けられるかしら それぞれが只忙しくして居たら 引く手の加減も曖昧に 忘れちゃいそうで不安なのに  あなたが此処に居る約束など 1つも交わして居ない 何時の間にか淡色が当たり前に香り 二人を支配しそう  誰よりもあたしをちゃんと見透かして 口の悪さや強がりは“精一杯”の証拠だって  何よりもあなたに逢って触れたいの 全て味わって確かめて イーヴンな関係に成りたい 変わりゆくあたしの温度を許して もし我が儘が過ぎて居ても 黙って置いて行ったりしないでね
ガーデン鳥は春を告げて 私は恋をして 素敵な温度だけ 触れさせて この肌で  雲は夏を帯びて 私は目を閉じて 綺麗な時間だけ 追いかけて 尽きるまで  花は咲いては枯れ あなたに心奪われ それでも守り続けたくて 私のガーデン 果てるまで 人は出会い別れ 失くしてはまた手に入れ それでも守り続けたくて 私のガーデン 果てるまで  夜が秋を呼んで 私は旅に出て 素敵な出会いだけ 待っていて その日まで  だから冬よおいで 私を抱きしめて その手の温もりで 生きさせて 溶けるまで 花は咲いては枯れ あなたに心奪われ それでも守り続けたくて 私のガーデン 果てるまで 人は出会い別れ 失くしてはまた手に入れ それでも守り続けたくて 私のガーデン 果てるまで  季節に身を置いて 流れに身を任せ なるようになるだけ 受け入れて そのままで 流した涙だけ ふりまいた愛だけ 豊かになる庭で 掴んだ手 解き放て 空の果て  花は咲いては枯れ あなたに心奪われ それでも守り続けたくて ガーデン 果てるまで 人は出会い別れ 失くしてはまた手に入れ それでも守り続けたくて 私のガーデン 果てるまで生田絵梨花Fujii KazeFujii KazeMax Kuyt鳥は春を告げて 私は恋をして 素敵な温度だけ 触れさせて この肌で  雲は夏を帯びて 私は目を閉じて 綺麗な時間だけ 追いかけて 尽きるまで  花は咲いては枯れ あなたに心奪われ それでも守り続けたくて 私のガーデン 果てるまで 人は出会い別れ 失くしてはまた手に入れ それでも守り続けたくて 私のガーデン 果てるまで  夜が秋を呼んで 私は旅に出て 素敵な出会いだけ 待っていて その日まで  だから冬よおいで 私を抱きしめて その手の温もりで 生きさせて 溶けるまで 花は咲いては枯れ あなたに心奪われ それでも守り続けたくて 私のガーデン 果てるまで 人は出会い別れ 失くしてはまた手に入れ それでも守り続けたくて 私のガーデン 果てるまで  季節に身を置いて 流れに身を任せ なるようになるだけ 受け入れて そのままで 流した涙だけ ふりまいた愛だけ 豊かになる庭で 掴んだ手 解き放て 空の果て  花は咲いては枯れ あなたに心奪われ それでも守り続けたくて ガーデン 果てるまで 人は出会い別れ 失くしてはまた手に入れ それでも守り続けたくて 私のガーデン 果てるまで
Clap & Clap!悲しいこと 嬉しいこと かわりばんこで 押し寄せる 疲れちゃうな 贅沢だね 窮屈すぎて 最高です  もうとうに間に合わない締切に追われる毎日も ちょっと良いことがあったら忘れられる(気がする) 12時に解けちゃう魔法じゃ足りないから 音楽をどうか止めないで  Listen!Clap & Clap!Shout it loudにNow! 言い聞かせるように唱えたら もう大丈夫!ってそんなわけないよね でも今だけは、ね?ほら! Clap & Clap!Shout it loudにNow! 君が君でいてくれたから 私も私でいられたよ Thank you!  誰かの理想である前に 目の前に居るあなたの言葉だけを聞いていたいし 聞き分け良くないし ってか聖徳太子じゃあるまいし 下らないかもしれない でもそんなの試してみないとわかりゃしない 鳴り止まぬミュージックだけが答えだよ それが君と私の秘密でしょ  Listen!Clap & Clap!Shout it loudにNow! 言い聞かせるように唱えたら もう大丈夫!ってそんなわけないよね でも今だけは、ね?ほら! Clap & Clap!Shout it loudにNow! 君が君でいてくれたから 私も私でいられたよ  出発のベルが聞こえたら 最強の未来に会いに行くぜ! Thank you!生田絵梨花meiyomeiyomeiyo・石本大介悲しいこと 嬉しいこと かわりばんこで 押し寄せる 疲れちゃうな 贅沢だね 窮屈すぎて 最高です  もうとうに間に合わない締切に追われる毎日も ちょっと良いことがあったら忘れられる(気がする) 12時に解けちゃう魔法じゃ足りないから 音楽をどうか止めないで  Listen!Clap & Clap!Shout it loudにNow! 言い聞かせるように唱えたら もう大丈夫!ってそんなわけないよね でも今だけは、ね?ほら! Clap & Clap!Shout it loudにNow! 君が君でいてくれたから 私も私でいられたよ Thank you!  誰かの理想である前に 目の前に居るあなたの言葉だけを聞いていたいし 聞き分け良くないし ってか聖徳太子じゃあるまいし 下らないかもしれない でもそんなの試してみないとわかりゃしない 鳴り止まぬミュージックだけが答えだよ それが君と私の秘密でしょ  Listen!Clap & Clap!Shout it loudにNow! 言い聞かせるように唱えたら もう大丈夫!ってそんなわけないよね でも今だけは、ね?ほら! Clap & Clap!Shout it loudにNow! 君が君でいてくれたから 私も私でいられたよ  出発のベルが聞こえたら 最強の未来に会いに行くぜ! Thank you!
上出来こんなはずじゃない 脳内シュミレーションエンドレス 何がどうなったら回避できてたか なんて今更 気にしたって しょうがないでしょと 笑えりゃ楽だけど 絡まって 誤って もうどうにもならない  愛すには 程遠いもの 否定しては 責め続けて…  上出来 上出来 もう嫌んなっちゃうそんな時も 上出来 上出来 自惚れて 恥ずかしくなっても 上出来 讃えよう 今日までの自分に そんなもんだよ これ以上望まない  こんなのないだろう 理不尽 加速しまくり エクスプレス 何をどうしたって 太刀打ちできないと 愛想笑い やってらんないわ 放り出して 怒れりゃ 楽だけど 従って あやかって もうどうしようもない  愛されるには程遠い 批判しては 手放せずに…  上出来 上出来 アガらないそんな時も 上出来 上出来 むしゃくしゃして 底なし沼でも 上出来 潰さないで 内なる自分の声 そんなもんじゃない いつか見せてやれ  瞑る気のない瞼 布団 剥がして 窓の外 どの部屋も暗くて 独り言と共に夜を明かそうか 答えの出ない迷宮へと  上出来 上出来 そう思えない自分にも 上出来 上出来 味方なんていないような気がしても 上出来 抱きしめよう 今日までの全てを 終わりじゃない まだ道の途中 続けよう  上出来 上出来 もう嫌んなっちゃうそんな時も 上出来 上出来 自惚れて 恥ずかしくなっても 上出来 預けよう 明日からの自分に どんなもんだよ いつか見せてくれ生田絵梨花生田絵梨花生田絵梨花・幕須介人幕須介人こんなはずじゃない 脳内シュミレーションエンドレス 何がどうなったら回避できてたか なんて今更 気にしたって しょうがないでしょと 笑えりゃ楽だけど 絡まって 誤って もうどうにもならない  愛すには 程遠いもの 否定しては 責め続けて…  上出来 上出来 もう嫌んなっちゃうそんな時も 上出来 上出来 自惚れて 恥ずかしくなっても 上出来 讃えよう 今日までの自分に そんなもんだよ これ以上望まない  こんなのないだろう 理不尽 加速しまくり エクスプレス 何をどうしたって 太刀打ちできないと 愛想笑い やってらんないわ 放り出して 怒れりゃ 楽だけど 従って あやかって もうどうしようもない  愛されるには程遠い 批判しては 手放せずに…  上出来 上出来 アガらないそんな時も 上出来 上出来 むしゃくしゃして 底なし沼でも 上出来 潰さないで 内なる自分の声 そんなもんじゃない いつか見せてやれ  瞑る気のない瞼 布団 剥がして 窓の外 どの部屋も暗くて 独り言と共に夜を明かそうか 答えの出ない迷宮へと  上出来 上出来 そう思えない自分にも 上出来 上出来 味方なんていないような気がしても 上出来 抱きしめよう 今日までの全てを 終わりじゃない まだ道の途中 続けよう  上出来 上出来 もう嫌んなっちゃうそんな時も 上出来 上出来 自惚れて 恥ずかしくなっても 上出来 預けよう 明日からの自分に どんなもんだよ いつか見せてくれ
卒業制服の胸のボタンを 下級生たちにねだられ 頭かきながら逃げるのね ほんとは嬉しいくせして  人気ない午後の教室で 机にイニシャル彫るあなた やめて 想い出を刻むのは 心だけにしてとつぶやいた  離れても電話するよと 小指差し出して言うけど 守れそうにない約束は しない方がいい ごめんね  セーラーの薄いスカーフで 止まった時間を結びたい だけど東京で変ってく あなたの未来は縛れない  ああ 卒業式で泣かないと 冷たい人と言われそう でも もっと哀しい瞬間に 涙はとっておきたいの  席順が変わりあなたの 隣の娘にさえ妬いたわ いたずらに髪をひっぱられ 怒ってる裏で はしゃいだ  駅までの遠い道のりを はじめて黙って歩いたね 反対のホームに立つ二人 時の電車がいま引き裂いた  ああ 卒業しても友だちね それは嘘では無いけれど でも 過ぎる季節に流されて 逢えないことも知っている  ああ 卒業式で泣かないと 冷たい人と言われそう でも もっと哀しい瞬間に 涙はとっておきたいの生田絵梨花松本隆筒美京平亀田誠治・武部聡志制服の胸のボタンを 下級生たちにねだられ 頭かきながら逃げるのね ほんとは嬉しいくせして  人気ない午後の教室で 机にイニシャル彫るあなた やめて 想い出を刻むのは 心だけにしてとつぶやいた  離れても電話するよと 小指差し出して言うけど 守れそうにない約束は しない方がいい ごめんね  セーラーの薄いスカーフで 止まった時間を結びたい だけど東京で変ってく あなたの未来は縛れない  ああ 卒業式で泣かないと 冷たい人と言われそう でも もっと哀しい瞬間に 涙はとっておきたいの  席順が変わりあなたの 隣の娘にさえ妬いたわ いたずらに髪をひっぱられ 怒ってる裏で はしゃいだ  駅までの遠い道のりを はじめて黙って歩いたね 反対のホームに立つ二人 時の電車がいま引き裂いた  ああ 卒業しても友だちね それは嘘では無いけれど でも 過ぎる季節に流されて 逢えないことも知っている  ああ 卒業式で泣かないと 冷たい人と言われそう でも もっと哀しい瞬間に 涙はとっておきたいの
黄昏マジックアワーそうさ まるでパッチワーク 思い出を繋ぎ合わせてる 意味のないことだとは分かってはいるけれど  急に夢から醒めたように まだ少しだけ寝ぼけてる パジャマから着替えなきゃどこにも行けないね  よそ行きの靴を履いてる途中で 気づいたよ 君が大切だ  黄昏の中 後ろ姿 見送るよ マジックアワー 追いかけ抱き留めたくても 今更できずに 黄昏の中 泣いてくれた 君だから いつか また会える気がしたんだ マジックアワー  見間違うほどのシルエット 面影探し目で追っては 重ねてる あの日々を 繰り返す 白昼夢  くたびれた靴を脱いでる途中で 気づいたよ 君は帰らない  黄昏の中 後ろ姿 見送るよ マジックアワー たとえもう会えないとしても 立ち尽くしたまま ひとり待ち続けてる マジックアワー  ぼうっと見つめる川に 光一筋 煌めいて 無性に切ない  黄昏の中 後ろ姿 見送るよ マジックアワー おぼろげな記憶たどって この歌 歌うから  風にのせて 聞こえたなら 背中で手を振って 振り返らなくていいよ 君の行きたい場所へと ゆっくり沈んでゆく マジックアワー生田絵梨花泉水音・生田絵梨花泉水音泉水音そうさ まるでパッチワーク 思い出を繋ぎ合わせてる 意味のないことだとは分かってはいるけれど  急に夢から醒めたように まだ少しだけ寝ぼけてる パジャマから着替えなきゃどこにも行けないね  よそ行きの靴を履いてる途中で 気づいたよ 君が大切だ  黄昏の中 後ろ姿 見送るよ マジックアワー 追いかけ抱き留めたくても 今更できずに 黄昏の中 泣いてくれた 君だから いつか また会える気がしたんだ マジックアワー  見間違うほどのシルエット 面影探し目で追っては 重ねてる あの日々を 繰り返す 白昼夢  くたびれた靴を脱いでる途中で 気づいたよ 君は帰らない  黄昏の中 後ろ姿 見送るよ マジックアワー たとえもう会えないとしても 立ち尽くしたまま ひとり待ち続けてる マジックアワー  ぼうっと見つめる川に 光一筋 煌めいて 無性に切ない  黄昏の中 後ろ姿 見送るよ マジックアワー おぼろげな記憶たどって この歌 歌うから  風にのせて 聞こえたなら 背中で手を振って 振り返らなくていいよ 君の行きたい場所へと ゆっくり沈んでゆく マジックアワー
だからね玄関の鍵を閉める音で 誰も知らない私になる 鏡に向かって 綺麗じゃない 言葉をぶつけたりして  それでいいよね 最近はそう思う 怒りも誤魔化さずに でも最後を 頑張ろって 結ぶ 私を信じたい  臆病風は 大切を想う 心に吹くから ああ、そうだと 思い出すの 頼り 頼られて 共にする歓びの ぬくもりを  だからね 私は私のできること あなたはあなたの得意なことを 悩んでも 迷っても できることが 今やるべきことだと そう思えたの  カーテンの隙間からこぼれる光 例えばそれくらいの 照らせなくたって ほんのわずか 希望みたいなものを届けたい 届けられる人でありたい  大丈夫?と尋ねるのも 大丈夫と励ますのも 大丈夫と応えるのも ほんとは大丈夫じゃないのも  人それぞれが 大切を想う 心の姿で 何回でも 向き合いたいの 頼り 頼られて 共にする歓びが 好きだから  「大丈夫だからね」  私は私のできること あなたはあなたの得意なことを 悩んでも 迷っても できることが 今やるべきことでしょう? だからね 私が私にできること 抱いた気持ちを否定しないこと 悩んでも 迷っても できることが 今やるべきことだと そう思うから  玄関の鍵を開ける前に 私 もう一度 頑張ろって 言葉にする 私からも ぬくもり届けに行くからね生田絵梨花Ryota Yanagisawa(SUPER BEAVER)Ryota Yanagisawa(SUPER BEAVER)Takayuki Ota玄関の鍵を閉める音で 誰も知らない私になる 鏡に向かって 綺麗じゃない 言葉をぶつけたりして  それでいいよね 最近はそう思う 怒りも誤魔化さずに でも最後を 頑張ろって 結ぶ 私を信じたい  臆病風は 大切を想う 心に吹くから ああ、そうだと 思い出すの 頼り 頼られて 共にする歓びの ぬくもりを  だからね 私は私のできること あなたはあなたの得意なことを 悩んでも 迷っても できることが 今やるべきことだと そう思えたの  カーテンの隙間からこぼれる光 例えばそれくらいの 照らせなくたって ほんのわずか 希望みたいなものを届けたい 届けられる人でありたい  大丈夫?と尋ねるのも 大丈夫と励ますのも 大丈夫と応えるのも ほんとは大丈夫じゃないのも  人それぞれが 大切を想う 心の姿で 何回でも 向き合いたいの 頼り 頼られて 共にする歓びが 好きだから  「大丈夫だからね」  私は私のできること あなたはあなたの得意なことを 悩んでも 迷っても できることが 今やるべきことでしょう? だからね 私が私にできること 抱いた気持ちを否定しないこと 悩んでも 迷っても できることが 今やるべきことだと そう思うから  玄関の鍵を開ける前に 私 もう一度 頑張ろって 言葉にする 私からも ぬくもり届けに行くからね
No one compares空っぽの 色のない部屋で 一人きり 妄想に飲み込まれて 窓を開け 香るネモフィラに なぜだか 涙が溢れる  待って 行かないで 追いかけたいけど 刺さった棘の痛みに足を止める 拒んでしまうのは 好きだから  No one compares to you 求めているのに なぜ 頭 巡って 苦しくなるの I need your love しないから言い訳なんて ただ 信じていてほしいだけ  ほこりを かぶった鍵盤 言葉に できない思い重ねて こだまする 約束のメロディ 指から 音がこぼれ落ちる  聞いて こっち向いて 話したいけど 幸せそうなあなた見て後ずさる 触れられないのは こわいから  No one compares to you わかっているのに なぜ 心 乱れて 虚しくなるの I need your love もういっそ手離して でも嫌 愛していても いいですか?  消せない写真 拭えない記憶 間違いなんて 言わないで あなたの笑顔が 見たかった  I need you, love たったその一言だけ でも 伝えたいのに 素直になれない  No one compares to you 求めているのに なぜ 頭 巡って 苦しくなるの I need your love しないから言い訳なんて ただ 信じていてほしいだけ ずっと 愛していても いいですか?生田絵梨花Erika IkutaErika IkutaTakahito Nakamura空っぽの 色のない部屋で 一人きり 妄想に飲み込まれて 窓を開け 香るネモフィラに なぜだか 涙が溢れる  待って 行かないで 追いかけたいけど 刺さった棘の痛みに足を止める 拒んでしまうのは 好きだから  No one compares to you 求めているのに なぜ 頭 巡って 苦しくなるの I need your love しないから言い訳なんて ただ 信じていてほしいだけ  ほこりを かぶった鍵盤 言葉に できない思い重ねて こだまする 約束のメロディ 指から 音がこぼれ落ちる  聞いて こっち向いて 話したいけど 幸せそうなあなた見て後ずさる 触れられないのは こわいから  No one compares to you わかっているのに なぜ 心 乱れて 虚しくなるの I need your love もういっそ手離して でも嫌 愛していても いいですか?  消せない写真 拭えない記憶 間違いなんて 言わないで あなたの笑顔が 見たかった  I need you, love たったその一言だけ でも 伝えたいのに 素直になれない  No one compares to you 求めているのに なぜ 頭 巡って 苦しくなるの I need your love しないから言い訳なんて ただ 信じていてほしいだけ ずっと 愛していても いいですか?
もしもあなたが 雨に濡れ 言い訳さえも できないほどに 何かに深く 傷付いたなら せめて私は 手を結び 風に綻ぶ 花になりたい  もしもあなたの 夢破れ 行き先のない 日々は暮れゆき 信じることさえできなくなれば せめて私が 声にして 明日に揺蕩(たゆた)う 歌をうたおう  花のように 花のように ただそこに咲くだけで 美しくあれ 人はみな 人はみな 大地を強く踏みしめて それぞれの花 心に宿す  例えこの身が 果てるとも 戦(そよ)ぐ島風 願いに染まれ  花のように 花のように ただ風に揺れるだけの この生命 人と人 また 人と人 紡ぐ時代に身をまかせ それぞれの実が 撓わなればと  花のように 花のように ただそこに咲くだけで 美しくあれ 人は今 人は今 大地を強く踏みしめて それぞれの花 心に宿す生田絵梨花御徒町凧森山直太朗Max Kuytもしもあなたが 雨に濡れ 言い訳さえも できないほどに 何かに深く 傷付いたなら せめて私は 手を結び 風に綻ぶ 花になりたい  もしもあなたの 夢破れ 行き先のない 日々は暮れゆき 信じることさえできなくなれば せめて私が 声にして 明日に揺蕩(たゆた)う 歌をうたおう  花のように 花のように ただそこに咲くだけで 美しくあれ 人はみな 人はみな 大地を強く踏みしめて それぞれの花 心に宿す  例えこの身が 果てるとも 戦(そよ)ぐ島風 願いに染まれ  花のように 花のように ただ風に揺れるだけの この生命 人と人 また 人と人 紡ぐ時代に身をまかせ それぞれの実が 撓わなればと  花のように 花のように ただそこに咲くだけで 美しくあれ 人は今 人は今 大地を強く踏みしめて それぞれの花 心に宿す
ピリオド嘘はつき慣れてないね 優しすぎて ずるいよ ずるいよ 私がピリオドを打つよ  「私なんてさ…」 言う割には自分が 大事みたいで 昨日の傷を庇ってる  壊れないよう 触れずに待ち続けた“いつか” 沈黙に浮かぶあなたの本音  あともう少しだけ あともう少しだけ わがままを声にしてたなら 違ったのかな  嘘はつき慣れてないね 優しすぎて ずるいよ ずるいよ 好きが胸を刺す度 歪ませたくないなんて 綺麗なまま ずるいね ずるいね 私がピリオドを打つよ  期限切れの “約束” 私だけ 握りしめた 悪者にはなりたくないだけなんでしょう? いつだって 答えを濁して 今日も背中を向けて それじゃ足りない 遠ざかるばかり  どうしたって ふたりは 他人同士 わからない わからない でも触れてみたかった 交わらない視線の奥 見つめれば わかるよ わかるよ 私がピリオドを打つの  嘘はもう つかないで 心のまま ふたりの未来に 続きがなかっただけ 別々の道を今 歩み出すよ あなたを 愛した 私にピリオドを打つよ さよなら さよなら ふたりにピリオドを打つよ生田絵梨花横井香菜・生田絵梨花横井香菜嘘はつき慣れてないね 優しすぎて ずるいよ ずるいよ 私がピリオドを打つよ  「私なんてさ…」 言う割には自分が 大事みたいで 昨日の傷を庇ってる  壊れないよう 触れずに待ち続けた“いつか” 沈黙に浮かぶあなたの本音  あともう少しだけ あともう少しだけ わがままを声にしてたなら 違ったのかな  嘘はつき慣れてないね 優しすぎて ずるいよ ずるいよ 好きが胸を刺す度 歪ませたくないなんて 綺麗なまま ずるいね ずるいね 私がピリオドを打つよ  期限切れの “約束” 私だけ 握りしめた 悪者にはなりたくないだけなんでしょう? いつだって 答えを濁して 今日も背中を向けて それじゃ足りない 遠ざかるばかり  どうしたって ふたりは 他人同士 わからない わからない でも触れてみたかった 交わらない視線の奥 見つめれば わかるよ わかるよ 私がピリオドを打つの  嘘はもう つかないで 心のまま ふたりの未来に 続きがなかっただけ 別々の道を今 歩み出すよ あなたを 愛した 私にピリオドを打つよ さよなら さよなら ふたりにピリオドを打つよ
無視だからこうなるってんの 始めからわかってたじゃない 一方的な言い方はお互い様でしょ? 謝る意味探してんだけど 説教はもう辟易 分かり合えないなら 願い下げ こっちから  どうして素直にいらんないの あなたが必要 なんてかよわい 女の子はもういないの  無視して無視して無視して その先にあるのは ah. 勝利でもなく敗北でもなく ただ迷える子羊 行き場失う だけど 許せぬ気持ち抱え あんたと居れやしないわ あっち行って 構わないでいて 顔も見たくないわ さよなら テキトーに  そう清々してんの 憑き物取れたようにhappyhappy 一方通行 堂々と 肩切って歩く 思うようには 進まない 行き止まりだけど 平気平気 弁解するなら 聞いてあげる そっちから  なぜか心に空いた穴 信じて 大丈夫 なんて頼りがいある あなたはもういないの  困る what can I? 困る what can I? 試されてるのは ah. 正解じゃなく 間違いでもなく この眠れる獅子呼び覚ます度胸 だけど 大したことできんくて 呆れてるわ 自分に そんなもんか いやできるはずだって 言い聞かせてるの さよなら できるように  氷のように冷たい横顔 震え隠して覗き見てる 引き止めないなんて 繋いできた愛はもう いらない?  無視して無視して無視して そんなあたしに気づいてよ あぁ 思い出しちゃって 嫌んなるな  無視して無視して無視して その先にあるのは ah. 勝利でもなく敗北でもなく ただ迷える子羊 行き場失う だけど 許せぬ気持ち抱え あんたと居れやしないわ あっち行って 構わないでいて 顔も見たくないわ さよなら テキトーに生田絵梨花生田絵梨花生田絵梨花・花井諒花井諒だからこうなるってんの 始めからわかってたじゃない 一方的な言い方はお互い様でしょ? 謝る意味探してんだけど 説教はもう辟易 分かり合えないなら 願い下げ こっちから  どうして素直にいらんないの あなたが必要 なんてかよわい 女の子はもういないの  無視して無視して無視して その先にあるのは ah. 勝利でもなく敗北でもなく ただ迷える子羊 行き場失う だけど 許せぬ気持ち抱え あんたと居れやしないわ あっち行って 構わないでいて 顔も見たくないわ さよなら テキトーに  そう清々してんの 憑き物取れたようにhappyhappy 一方通行 堂々と 肩切って歩く 思うようには 進まない 行き止まりだけど 平気平気 弁解するなら 聞いてあげる そっちから  なぜか心に空いた穴 信じて 大丈夫 なんて頼りがいある あなたはもういないの  困る what can I? 困る what can I? 試されてるのは ah. 正解じゃなく 間違いでもなく この眠れる獅子呼び覚ます度胸 だけど 大したことできんくて 呆れてるわ 自分に そんなもんか いやできるはずだって 言い聞かせてるの さよなら できるように  氷のように冷たい横顔 震え隠して覗き見てる 引き止めないなんて 繋いできた愛はもう いらない?  無視して無視して無視して そんなあたしに気づいてよ あぁ 思い出しちゃって 嫌んなるな  無視して無視して無視して その先にあるのは ah. 勝利でもなく敗北でもなく ただ迷える子羊 行き場失う だけど 許せぬ気持ち抱え あんたと居れやしないわ あっち行って 構わないでいて 顔も見たくないわ さよなら テキトーに
モンブランShining Bright 恋人たちのSmile 窓に映るChristmas Lights  永遠に掴めないような 遠く 淡い夢を見てる  Fade Away いつから消えてしまった あの魔法は  何気なく頼んだモンブラン ちょっと 甘すぎたかな  Will I ever find a kind of love? そっと過ぎていく  白いショートケーキのような 恋を夢見る  Silent Night 街のざわめきが 少しだけ寂しい 冷たい指で触れる窓に 瞬くLike a star  Drifting on ゆっくり流れる時間(とき) ひとりの夜 余らせて 乾いたモンブラン ちょっと かわいそうだな  Will I ever find a kind of love? そっと溶けていく  淡い粉雪のような 恋を夢見る  いつか優しいぬくもりに また会えるかな  Will I ever find a kind of love? 寂しさを 乗り越えた先に  いつか いつかと 恋を夢見る  恋を夢見る生田絵梨花カトウリョータ川崎里実松浦晃久Shining Bright 恋人たちのSmile 窓に映るChristmas Lights  永遠に掴めないような 遠く 淡い夢を見てる  Fade Away いつから消えてしまった あの魔法は  何気なく頼んだモンブラン ちょっと 甘すぎたかな  Will I ever find a kind of love? そっと過ぎていく  白いショートケーキのような 恋を夢見る  Silent Night 街のざわめきが 少しだけ寂しい 冷たい指で触れる窓に 瞬くLike a star  Drifting on ゆっくり流れる時間(とき) ひとりの夜 余らせて 乾いたモンブラン ちょっと かわいそうだな  Will I ever find a kind of love? そっと溶けていく  淡い粉雪のような 恋を夢見る  いつか優しいぬくもりに また会えるかな  Will I ever find a kind of love? 寂しさを 乗り越えた先に  いつか いつかと 恋を夢見る  恋を夢見る
Laundry回るように流れて That is just a waste of time だらだらら wash my heart  あぁ 干し忘れた 生乾きlaundry 無意味なmotion やりたくない気持ち 奮い立たせて スタートボタン ほらまた 同じミス 繰り返しては呆れる日々のループ 抜け出せない あぁもう 嫌んなっちゃうよ  眺めてる 座ったまま round and round and round 蓋に映る 歪んだ目と目合わせて呟く まだ見てんのかい?  回るように流れて That is just a waste of time da.da. だらだら 持て余すこの時間 washed-up baby  薔薇が 香って 柔軟になれるなら 心も洗ってほしいよ 綺麗に wash my heart  間違った 畳み方 しわくちゃ 誰にも見られやしないもん 関係ない 堂々とすりゃ 正真正銘のfashion そのくせに ついたシミ 過去の汚れ 気になって 仕方ないの 全部洗い去って  舞い踊る Tシャツタオル靴下パジャマ まるで ダンスパーティー からみ合ってじゃれて 誘いかけてくる どう?鼻歌でも  同じとこ回って いるみたいな毎日だけど da.la.la.la.la.la. 私も変わってく washed-up baby  湿った心広げ ピンと干そうよ Mmmm あれこれ 悩むのやめ 明日から get back up生田絵梨花Erika Ikuta・Junji IshiwatariErika IkutaMANABOON回るように流れて That is just a waste of time だらだらら wash my heart  あぁ 干し忘れた 生乾きlaundry 無意味なmotion やりたくない気持ち 奮い立たせて スタートボタン ほらまた 同じミス 繰り返しては呆れる日々のループ 抜け出せない あぁもう 嫌んなっちゃうよ  眺めてる 座ったまま round and round and round 蓋に映る 歪んだ目と目合わせて呟く まだ見てんのかい?  回るように流れて That is just a waste of time da.da. だらだら 持て余すこの時間 washed-up baby  薔薇が 香って 柔軟になれるなら 心も洗ってほしいよ 綺麗に wash my heart  間違った 畳み方 しわくちゃ 誰にも見られやしないもん 関係ない 堂々とすりゃ 正真正銘のfashion そのくせに ついたシミ 過去の汚れ 気になって 仕方ないの 全部洗い去って  舞い踊る Tシャツタオル靴下パジャマ まるで ダンスパーティー からみ合ってじゃれて 誘いかけてくる どう?鼻歌でも  同じとこ回って いるみたいな毎日だけど da.la.la.la.la.la. 私も変わってく washed-up baby  湿った心広げ ピンと干そうよ Mmmm あれこれ 悩むのやめ 明日から get back up
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