尾上榛編曲の歌詞一覧リスト 3曲中 1-3曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| イザベルについて櫻坂46 | 櫻坂46 | 秋元康 | 杉山勝彦・尾上榛 | 尾上榛 | Woh... Woh... Ah やっと最近 夢に見なくなったと ほっと胸を撫で下ろしてたのに… 心の奥に刻んだタトゥーは 忘れた頃に痛みを思い出す Ah パリの名もないカフェで紹介された ファッション雑誌の編集者は 僕なんか見ずに 足を組みながら クロックムッシュ 美味しそうに頬張ってた お互いに印象なんて (よくはなかったんだろう) 生意気そうだと思った (だけど なぜか気になってた) 手には入らないものって (余計 手を伸ばしてしまう) 頭の(片隅) 誰かがこっちを見てる イザベル 君のことだって気づいたよ 歳月(とき)はこんなにも過ぎているのに あの恋の続き忘れられない Woh Woh Woh Woh Woh Woh 懐かしい 無表情でキスをし合ったような 遠巻きの恋は冷静すぎた どうせだったら 傷ついた方が Woh Woh Woh Woh Woh Woh よかった 結局 今なら思えるはずさ Woh... Woh... Ah 言えばよかった 言わなくてよかった 愛なんて 後で想うもの もしもの話 見方変えても 今という名の現実 変わらない Ah 夜更けの月はなぜに強くいられる? 闇の中で輝くだけじゃ 愛しさもいつか ぼやけてしまう 届く光の受け皿でいられればいい 何も始まってないのに (始まってるような気がした) 通り過ぎる風であれば (あとを追いかけたりしない) 社交界を嫌ってたのに (噂の中心は君だ) どこかで(誰かが) 掌(てのひら)ひらひらしてる (見間違えそうさ) イザベル 君はどこで恋をしてるのか? きっと今でもつまらなそうに… 情熱を見せるのが恥ずかしいんだ Woh Woh Woh Woh Woh Woh 会いたい これ以上近づいちゃいけない 臆病者の二人だった 思い出の中の低温火傷 Woh Woh Woh Woh Woh Woh もう一度 正直になって話してみよう Woh... Woh... いつも同じシーンばかり 微笑みながら涙落とす まるでフィルム切れたシネマ 何度も(何度も) 後悔 繰り返してる 「イザベル…」 イザベル 君のことだって気づいたよ 歳月(とき)はこんなにも過ぎているのに あの恋の続き忘れられない Woh Woh Woh Woh Woh Woh 懐かしい 無表情でキスをし合ったような 遠巻きの恋は冷静すぎた どうせだったら 傷ついた方が Woh Woh Woh Woh Woh Woh よかった 結局 今なら思えるはずさ |
| in my lifeすだち | すだち | CASI | CASI・尾上榛 | 尾上榛 | どうして泣いてるの? 悔しいの 僕なのに 君は鏡みたいに僕の感情映すね それが何より 温か過ぎて 君をさ 笑わせようって前向けるんだ 君と出逢えたことこそが in my life 最高の愛 最高の奇跡 瞬きするのも勿体ない ひとつなぎの美しいstory 君を幸せにしたいんだ “わたし あなたの胸に耳をくっつけて感じる鼓動 好き 聴けなくなっちゃう未来 想うと怖いけど” か細い声で 言ってた君を 大丈夫 置いてきぼりなんてしないから 君と出逢えたことこそが in my life 最高の愛 最高の奇跡 10年後も100年後も この手つないで散歩しようよ Baby I want to make you happy 運命とか あまり信じないけど 僕は本当に運が良いなって思うんだ 気づけば “僕”から“僕ら”に変わった主語 このままずっと一緒に 生きてゆこう いつの日か 死がふたりを分かつまで 生まれ育った環境も違うし すれ違うこともあるけどさ ただ 一番そばにいて守るから だって君と 出逢えたことこそ in my life 最高の愛 最高の奇跡 瞬きするのも勿体ない ひとつなぎの美しいstory 春夏秋冬 繰り返し 夢は流れ変わるとしても 10年後も100年後も この手つないで散歩しようよ Baby I want to make you happy |
| クリームシチューすだち | すだち | CASI | CASI | 尾上榛 | 久しぶりに会った君はホント良く笑う人で 笑えなかった だって君を好きになった 良かった頃のことを 思い出しちゃうじゃない ねぇ おいていかないでよ 君が嫌になっちゃう だけどそう思っちゃう自分はもっと嫌だ 寝落ちするたびに 君が作ってくれた ほらあのクリームシチュー 食べたくて思い出すんだよ お腹すいちゃったな 君のせいだよ わたしね 大好きって言えた頃に 戻りたいって思ってるんだよ いつの間にか落ちたブランケット まだ化粧も落としてないけど キッチンに君はいないけど それでも 相変わらずわたしは寝落ちする 普段はわたしが 色んなごはん作ったね だけどさ クリームシチュー みたいには思い出さないよね お腹すいちゃったな 君のせいだよ わたしね 大好きって言えた頃に 戻りたい Ah “ほら風邪ひいちゃうよ 起きなよ”ってくすぐった手 皮を残したままのじゃがいもからのぼってく湯気 ねぇ どうしてあんなに温かいものばかりを わたしに残していったの? 離れてもなくならないじゃない |
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