三重野瞳「10歳」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ガリレオの夜三重野瞳三重野瞳新居昭乃新居昭乃新居昭乃弟が夜ベットでつぶやいた ママが泣いてる ウソよそんなことない パパとママ別れるの?  The Night of Galileo 地球が急に回り出す お空にはりつくお月さま  ずっと前ふたりきりで お留守番してたみたいに 時計の音が響く 手をつないで眠ろう  The Night of Galileo 大人も悲しいと泣くの? なんにも知らなくってごめんね  みんな寝てる おともだちも 小鳥も おもちゃもみんな 眠れなくて 窓から見た夜が怖い  The Night of Galileo 地球が急に回り出す 振り落とされても知らないよ  La la la.....  The Night of Galileo 大人も悲しいと泣くの? なんにも知らなくってごめんね  お月さま見ててくれる わたしたち いい子にしてる だから、だから…
硝子の月三重野瞳三重野瞳芹沢類前田克樹根岸貴幸闇を裂く光は この胸の悲鳴  月に濡れた髪は 頬にからみついて 白い影が ひび割れてく  あふれだす痛みに 蒼い血を流す  月を映す街は 凍りつく湖 息を投げて 消しましょう  恋しくて 硝子の月 壊れてく 硝子の月  とめどない想いを 絶ち切れるのなら  キラリ光る破片(かけら) この手に握りしめ どんなふうに 泣きましょう  恋しくて 硝子の月 壊れてく 硝子の月  空に舞う 硝子の月 きらきらと 硝子の月 恋しくて 狂おしくて 壊れてく 硝子の月
遥かな祈り三重野瞳三重野瞳芹沢類菅野よう子根岸貴幸聞こえてくるよ 不思議な声が それはきらめく風と共に  優しく肩を抱かれたような 懐かしさに心が震えだす  それは遥かな祈りのように 鳥たちや花たちに姿を変えて  まるで静かな祈りのように もう一度ほほえむ私を待ってた  目覚めてゆくよ 不思議な声に それはきらめく風と光の中  高い梢を見上げたときに 遠く時の流れを越えた  この木がここに芽生えた時代 そしてそこに生きてた人々へ  日々は遥かな祈りのように 雨が降る 風が吹く 陽射しがそそぐ  それは静かな祈りのように 心をつないで未来へと続く  聞こえてくるよ 不思議な声が それはきらめく風と光の中
バイバイ☆ダーリン三重野瞳三重野瞳三重野瞳三重野瞳萩田光雄きのうの夢で あなたとのこと 終らせたの あなたばかりを 追いかけるあたし 折りたたんだ  Good-bye Good-bye バイバイ ダーリン 今度は違うあなたを探すの  Good-bye Good-bye バイバイ ダーリン さぁ眠ろう ぐっすり眠ろう 夢もみないくらいに  あなたの夢で ゆれているあたし ぬりつぶすの あなたのキスで しびれたハート 喰いちぎった  Good-bye Good-bye バイバイ ダーリン もうすぐ出会う愛しい人のため  Good-bye Good-bye バイバイ ダーリン さぁ眠ろう 1人で眠ろう 夢もみないくらいに
泣きたいだけ泣けばいい三重野瞳三重野瞳康珍化谷脇仁美立花瞳朱塗りの橋の 真ん中で立ち止まり 小石をなげた 宵待ちの 水鏡  好きという気持ちを楯にして わたしなら どこまでも 行けたのに  泣きたいだけ泣けばいい 出逢った日に わかってた なにひとつ あなたには 求めてはいけないと  どんなウソも信じたわ あなたがそう 言うのなら どうして ねぇ それなのに さよならを選んだの  燃えつきたように 見えるのは 上辺(うわべ)だけ 火傷しそうな くちびるは 痛いほど  好きだからあなたを許すのよ やさしさも さよならの 冷たさも  泣きたいだけ泣けばいい 握りしめた 指先も 大切で いとおしい こんなにも こんなにも  夢ならどうぞ もう覚めて 水辺にそっと降り立って まぶたをね 冷ましたら 人肌の春の水
花かんむり三重野瞳三重野瞳新居昭乃新居昭乃新居昭乃パンをかじる私の耳をかじる 悪い王様お食事はあちら 木の花咲く 朝に香る  夜に紛れてあなたはやって来た 誰にもないしょ ただ風が騒いだ 今日は一日何して遊ぼう  子供の目をしてあなたは 私が歌うのを聞きに来る 強くて誰もが怖がる王様 塔の上に住んでる  木かげに咲いた私の宝石 編んであげましょ この世で一番あなたに似合う 花かんむりを  日ごと夜ごと決まりごとを重ねて 積み上げた石のお城 すべてを手にしたあなたが 空には届かないと笑うの  お望みのとおりに 歌をうたいましょう お城で眠る日も 耳の奥に聞こえるように  子供の目をしてあなたは 私が歌うのを聞きに来る 強くて誰もが怖がる王様 塔の上に住んでる  遠い鐘の音に合わせ歌うの 鳥たちの空のうた すべてを手にしたあなたの 淋しい心に届くように  Blossom out into a beauty…
泣かないで三重野瞳三重野瞳三重野瞳篠原美也子野崎圭一・三重野瞳確かめるようにキスを交わして 一つため息 こんなに近くで私たち見つめ合えるのに 頬を寄せて過ごす日も 不安は泉のように溢れて あなたは溺れてる子供と同じね  もう泣かないで 泣かないで 心から愛してると囁くから もう泣かないで 瞳を閉じて 悪い夢なら消しましょう  過去も未来も全てをくれるなんて言うけれど それならどうしてその声は震えて響くの?  もう泣かないで 泣かないで たくさんの優しさと一緒だから もう泣かないで ここにいるから そして静かに眠ろうね  もう泣かないで 泣かないで 体中から愛が溢れてるの もう泣かないで ほら抱きしめて 悪い夢なら消したから
紙飛行機三重野瞳三重野瞳三重野瞳森下勉西田マサラ思えば広い星の上に歩く僕らだけど とり返しのつかない事なんて ひとつもないんだと 髪をなでて話してくれた 痛みは 今通りすぎてく しなやかな 君の声 夢が目覚めたら朝を呼ぼう 枯れない空をめざし 紙飛行機とばす君の指が好きで 私はただ 風を迎えに走り出す  夜明けの高さを切なさを すべて抱きしめたの 君以外を信じて日々を愛した時 大切な気持ちを勇気と呼べるかな さよなら 幼い涙たち 胸の奥 眠ってね 君といるために強くなるよ 消えない夢をのせて 紙飛行機とばす君の指が好きで 私は今 風を誘いに走り出す
花火三重野瞳三重野瞳三重野瞳中野礼翔萩田光雄細長い雲が西の夕暮れに 流れて急いで夜を呼ぶ 君と待ち合わせ 緊張してきた。 浴衣着てみたの、似合うかな? 鼻緒がすれてる足の指の痛さも 忘れちゃうくらい 君の横は特別な場所  花火 咲いた夜 大きな手ひらいて 私の指つかんだ 煙めざし走った 花火 咲いた夜 汗と笑い顔が 何か変えた夏の日 君がいた。  すれちがう人がみんな からかっているように見える どうしよう。 君の横顔を 少しでも見たら 熱がでてきそう どうしよう。 “神サマ、今夜はどうか雨にしないで。” お願い届いた 君の肩に降りつもる星  花火 咲いた夜 声が聞こえなくて 君がよせる耳たぶ かたまってゆく私 花火 咲いた夜 偶然触れた髪 ずっと黙ってたけど スキでした。  花火 咲いた夜 大きな手ひらいて 私の指つかんだ 煙めざし走った 花火 咲いた夜 汗と笑い顔が 何か変えた夏の日 君がいた。
終わらない季節三重野瞳三重野瞳佐藤ありす工藤崇 青い空と海を 背にして振り向いた 白い影  笑顔の眩しさが 今でも鮮明(あざやか)で 会いたくて呼ぶ声は 届かないけど  終わらない季節(なつ)が まだ胸にあるよ Lasting dream 目の前の 季節は過ぎても 終わらない季節(なつ)を 抱きしめているよ Lasting dream 誰よりも あなたは輝いてた  心が泣きそうな 夜には夢の中 会いに来て  一人だと迷って 明日にさえ行けない 連れて行く その腕を 探してるから  終わらない季節(なつ)が まだ胸にあるよ Lasting dream 新しい 思い出 刻んで 終わらない季節(なつ)を 抱きしめているよ Lasting dream 離れても あなたと歩いて行く  終わらない季節(なつ)が まだ胸にあるよ Lasting dream 目の前の 季節は過ぎても 終わらない季節(なつ)を 抱きしめているよ Lasting dream 誰よりも あなたは輝いてた
きれいな病気三重野瞳三重野瞳藤林聖子前田克樹根岸貴幸朝を拒んだ むらさきの霧 耳をふさぐ かなしい噂 窓辺に たたずむ  慣れすぎたまま 感じないハート 削り取って あなたへ注ぐ 暖かく傷つける それだけの罪にして  言えないのは Yes. 覚えたのは Kiss... 銀の針を飲み込んだみたい これは きれいな病気  もつれ合うまま しずくに光り 壊れてゆく 蜘蛛の糸さえ 涙を落として  恋と呼んでも 愛だとしても 奪い合えば 乾いてばかり 目覚めては また眠る 薔薇の花 続く道  言えないのは No, 許せるのは Kiss... 銀の針を飲み込んだみたい これは きれいな病気
Oasis三重野瞳三重野瞳芹沢類立花瞳根岸貴幸砂の海吹き渡る 風の音 幾千の伝説を 哀しげな声で 歌う夜に 二人耳を澄ました  open your heart 明日は二人も伝説 いつか風が歌うかしら ひととき安らぐ ここがオアシス そっと肩を寄せて  微睡みに揺れている その髪を かき上げてみたいけど 手を止めた 頬にまつげの影 少し震えて見えた  open your heart 今だけ仮面をはずして そっとため息で溶かして あなたの渇きを癒すオアシス そんなひとでいたい  open your heart 明日は二人も伝説 いつか風が歌うかしら ひととき安らぐ ここがオアシス そっと肩を寄せて
電話をするよ三重野瞳三重野瞳三重野瞳三重野瞳野崎圭一・三重野瞳たわいない願い 怖い夜の海 なくした光を 覚えてる 泣いているように 君は笑ってた 笑うみたいに 私は泣いた スカートを握り  今夜電話をするから 君はどうか家にいて 夏に言えなかったこと 君に恋をしてたこと  愛した人たち 小さなキズ跡 あたたかい夢を 忘れない 泣いているように 私は笑って 笑った後に 見つけた力 ポケットに落とす  きっと電話をするから 今日は外へ行かないで 君に会えなくなるから いつも飲みこんだ言葉  ひびわれた声で… 今夜電話をするから 君は笑って許して 君にあこがれてたこと 君が愛していたこと
Forever Friend三重野瞳三重野瞳三保理・岡田早紀三保理萩田光雄陽だまりのホーム 手を振った君が 電車の窓から だんだん小さくなる  知らない都会(せかい)に おびえてる僕は 生まれたばかりの 旅人みたいだね  Forever Friend Forever Friend かけがえのない君へと 贈るメロディー Forever Friend Forever Friend 笑ったり 泣いたりした 君とのメモリー  ガラスに映った僕の顔を見る 小さな勇気が だんだん大きくなる  遠く離れても 君がいなくても 心配しないで 僕は僕でいるよ  Forever Friend Forever Friend かけがえのない君へと 贈るメロディー Forever Friend Forever Friend 昨日より もっと好きな 君とのメモリー  Forever Friend Forever Friend かけがえのない君へと 贈るメロディー Forever Friend Forever Friend 笑ったり 泣いたりした 君とのメモリー  Forever Friend Forever Friend かけがえのない君へと 贈るメロディー Forever Friend Forever Friend 昨日より もっと好きな 君とのメモリー
遠い約束三重野瞳三重野瞳三重野瞳谷脇仁美萩田光雄閉じた季節に挟み忘れた優しい思い出は 遠い二人を繋ぎ続けるせつない帰り道ね  どこにいてもただ浮かぶのは 君の笑顔とぬくもりだと知った  眠る間、夢をみる前に 聞かせてくれた不思議な歌をささやいてみる 愛しい君よ一つだけでいい 君の隣はあたしの帰る場所だと 約束して  春に鳴いてた小鳥は空をあきらめかけてるよ どんなリズムで息をしてきた?風に遊んだ二人  そっとくちづけたあの未来は もうかすんで手が届かないけど  眠る間、夢をみる前に 残してくれた髪の香りを抱きしめてみる 愛しい君よ一度だけでいい 振り向いた時君だけは味方だって 約束して  君がいないこの街はとてもうるさくて 痛んだ記憶儚く奪う  眠る間、夢をみる前に 投げ出しそうな日々の言い訳夜に捨てるよ 愛しい君よ夢で会えたなら 誰より強く抱きしめて嘘でもいい 約束して
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