野崎圭一・三重野瞳編曲の歌詞一覧リスト 10曲中 1-10曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| ビニイルプウル三重野瞳 | 三重野瞳 | 三重野瞳 | 柿島伸次 | 野崎圭一・三重野瞳 | ビニイルプウルの底は いつの間にか穴が開き がむしゃらにためた宝は 大地に飲まれた 今日も地下鉄で腹這い 壁に遮られた空 私から剥がされた夢 茶色く酸化してく 息を止めて 飛行船がやって来る もっと遠くまで運んでくれる 誰かが裏切り思い出を売っちゃった 小さくしぼんだガラクタはいらない ビニイルプウルの皺が 君の笑顔に似ていて 急いで押し入れの奥に詰めて 逃げました 抱き合った肩越しから 伸びる景色は変わらず 無理やりな足踏みをして とどまるのは嫌です 息を止めて 飛行船のお迎えよ もっと高くまで導いてるよ つまらない記憶には 君が残ってる 小さくしぼんだガラクタはいらない 息を止めて もっと耳を澄ましてよ 飛行船がすぐそばに来ている 次をうまく膨らませるために 強く深呼吸をしてガラクタは捨てちゃえ |
| 泣かないで三重野瞳 | 三重野瞳 | 三重野瞳 | 篠原美也子 | 野崎圭一・三重野瞳 | 確かめるようにキスを交わして 一つため息 こんなに近くで私たち見つめ合えるのに 頬を寄せて過ごす日も 不安は泉のように溢れて あなたは溺れてる子供と同じね もう泣かないで 泣かないで 心から愛してると囁くから もう泣かないで 瞳を閉じて 悪い夢なら消しましょう 過去も未来も全てをくれるなんて言うけれど それならどうしてその声は震えて響くの? もう泣かないで 泣かないで たくさんの優しさと一緒だから もう泣かないで ここにいるから そして静かに眠ろうね もう泣かないで 泣かないで 体中から愛が溢れてるの もう泣かないで ほら抱きしめて 悪い夢なら消したから |
| Special Radio三重野瞳 | 三重野瞳 | 三重野瞳 | 三重野瞳 | 野崎圭一・三重野瞳 | Baby 涙はもう忘れて 私がそばにいる Darling 君の声を聞かせて 耳をすましてるよ 気持ちはレポートを書くみたいに キレイにまとまらないけど Maybe 何かを感じるでしょ 心に触れてみて 空の向こうに君がいること ちゃんと知ってる 届けこの想い 愛のカケラ飛ばすよ 風追い越し 君のところへ 胸につみこむ special radio アンテナのばし 待ってて 二人にひびくリズム合わせて 内緒の旅へ出かけよう 早く… 愛のカケラ飛ばして より道せず 光よりはやく 君の負けない special radio ボリュームあげて 待ってて 愛のカケラ飛ばすよ 雲を切って まっすぐ君へ 胸につみこむ special radio またこの夜に めぐり会おう |
| 十二月のアップルパイ三重野瞳 | 三重野瞳 | 三重野瞳 | 宮崎歩 | 野崎圭一・三重野瞳 | 十二月に焼くアップルパイ 恋人の好きなアップルパイ 二人で食べよう昔みたいにね 一人で焼けるわ大丈夫よ 粉ふるい合わせ卵液混ぜて はみ出てる生地はかき落とすの ネ優しくコネてちょこっとネかせて さあ冷蔵庫から取り出したら 甘いリンゴ並べ 間には愛敷き詰めるの 元どおりの二人 戻れるはずよ 召し上がれ! 冷めたら最後よアップルパイ ママごとじゃないのアップルパイ 極上デザート食べさせたいのよ どうして逃げるの? 一人はイヤ! グラタン皿にはバター滑らし 想像してみて出来たてのパイ 立ち上る湯気そろそろOK 真っ赤なオーブンに投げ込んだら 熱い蜜の味は 薄れた愛を繋ぎとめる 少し我慢して 飲み込みなさいね 口開けて! 十二月に焼いた 恋人へのアップルパイは 外も中も冷えて 早くしないと 歯がたたない! |
| Power Soul, Super Soul三重野瞳 | 三重野瞳 | 三重野瞳 | 原一博 | 野崎圭一・三重野瞳 | 心に翼がはえる 風を写しとるイメージ 生まれてきた瞬間は 誰もが空を見てた 自由の本当の意味 胸に乗り込んだダメージ 夢をつかむルールなど ないんだとわかってる 追いつけないとびきりの速さで 驚かそうよ ためらっていた昨日までの君を Power Soul Rainbow いつだって 始まりは君の真ん中 迷いながら少しずつ 鮮やかな虹を伸ばす Super Soul Rocket 毎日に あいさつがわりのパンチを 君が自分で自分の スタートライン引くんだ 手のひらから飛び出した 愛から逃げないイメージ 生きてるかぎり優しく 君が笑えるように 欲しいものは会心の一撃 時間は待ってくれない だから今のうちに進め Power Soul Rainbow これからも チャンスなら君の真ん中 明日を信じられれば 七色の道は続く Super Soul Rocket 銀色の 体は君が思うより ずっと強くタフなんだ その力見せつけてよ Power Soul Rainbow いつだって 始まりは君の真ん中 できるかぎり遠くまで 鮮やかな虹をかける Super Soul Rocket 君だけの リズムでカウント数えて 他の誰が笑っても カッコ悪くてもジャンプ |
| サバンナへ三重野瞳 | 三重野瞳 | 三重野瞳 | 米川英之 | 野崎圭一・三重野瞳 | そして静かに想いをとめて 大事なことが壊れないように きっと最後は土に戻るよ 深く埋もれた眠りを求めて かすむ目の前に交差する 河を渡る人の群れ 飲み込まれないように 立ちあがれ そこはもうサバンナ 君は 月を味方に 太陽を友に 立ち尽くすここは ただ一人の大地 厳しい楽園から 目を背けないで よけいな物は剥がれ落ちてく 裸足の君は足跡残せる? 空を隠すビルの上から 今僕らはどれくらい 輝いて見えるかな 立ちあがれ そこはもうサバンナ 君は 月に包まれ 太陽をつれて 立ち尽くす先に 一人残る勇気 乾いた楽園さえ 受けとめられるよ たたえた祈りは憧れの果て 蜃気楼で終わらせない 本当の楽園に 立ちあがれ そこはもうサバンナ 君は 月を味方に 太陽を友に 立ち尽くすここは ただ一人の大地 厳しい楽園から 目を背けないで |
| アタリ三重野瞳 | 三重野瞳 | 三重野瞳 | 清水照男 | 野崎圭一・三重野瞳 | ハズレばかり引いてるけど あたしの小指に絡まった赤い糸は まだあと一本残っている 星占いもタロットも信じない 狙うは永遠に色褪せない 乙女のアタリ 会った時分かった 君を愛すため遠回りをしてきたんだって事 覚悟決めましょう 神様 お願い この二人をどうか許して 本当はみんなもう気付いてる 今日も地球は 愛の力で廻ってるの 平気なフリをしていつも 底の見えない箱から出たハズレの文字を見て 一人で泣いていたの 君の身体からこぼれるどんなものでも 愛しくなる そう彼は最高のアタリ つまずいた痛みも涙も乗り越え なんて事ないの よそ見しないで愛し合いましょう 神様 お願い この二人をどうか許して 黙っているけれど知ってる いつも世界は 愛の力で廻ってると 神様 お願い この二人をどうか許して もう二度と使えない紙屑 引きたくないの だからお願いよ 二人のことを じゃまされたくないの いつでも 赤い地球は 愛の力で廻ってるの |
| どしゃぶりの天使(2001 ver.)三重野瞳 | 三重野瞳 | 佐藤ありす | 松原みき | 野崎圭一・三重野瞳 | Let's dance 雨雲を Ride on ひきつれて Let's dance どしゃぶりは 裸足で dancing Let's dance びしょぬれの Ride on 翼でも Let's dance どしゃぶりの天使になる まるで部屋の中 傘をさして 大げさな守り いただけない とび出せば 最初は 頬に痛い雨でも 君だけのbeatを 刻み出す すぐに Let's dance 重い靴 Ride on 脱ぎすてて Let's dance どしゃぶりは 裸足になれ Let's dance 誰よりも Ride on 軽やかに Let's dance どしゃぶりの天使になれ 悪いことばかり 考えちゃう 頭冷やすなら 空のシャワー くだらないルールに 心 しばられてたら つまらない大人に なっちゃうよ すぐに Let's dance 水たまり Ride on はねあげて Let's dance どしゃぶりは 裸足がスキ Let's dance 雨よ来い Ride on どんと来い Let's dance どしゃぶりの天使になる Let's dance 雨雲を Ride on ひきつれて Let's dance どしゃぶりは 裸足で dancing Let's dance びしょぬれの Ride on 翼でも Let's dance どしゃぶりの天使になる Let's dance 重い靴 Ride on 脱ぎすてて Let's dance どしゃぶりは 裸足になれ Let's dance 誰よりも Ride on 軽やかに Let's dance どしゃぶりの天使になれ |
| 電話をするよ三重野瞳 | 三重野瞳 | 三重野瞳 | 三重野瞳 | 野崎圭一・三重野瞳 | たわいない願い 怖い夜の海 なくした光を 覚えてる 泣いているように 君は笑ってた 笑うみたいに 私は泣いた スカートを握り 今夜電話をするから 君はどうか家にいて 夏に言えなかったこと 君に恋をしてたこと 愛した人たち 小さなキズ跡 あたたかい夢を 忘れない 泣いているように 私は笑って 笑った後に 見つけた力 ポケットに落とす きっと電話をするから 今日は外へ行かないで 君に会えなくなるから いつも飲みこんだ言葉 ひびわれた声で… 今夜電話をするから 君は笑って許して 君にあこがれてたこと 君が愛していたこと |
| mother boat三重野瞳 | 三重野瞳 | 三重野瞳 | 柿島伸次 | 野崎圭一・三重野瞳 | 記憶の隅に辿り着く 淡い波音 ただもう一度 君を愛して帰りたい 人が人を終わらせる 感情の海 水の色の船にしがみつき 君は揺れてる おかえり いとしい人 見渡す限り すべて君の生き抜く道であるように 思うの 声も君もさらってく 無数の波間 迷わないで来れる目印を 立ててあげるよ おかえり 愛した人 忘れる痛み 忘れないと言える心を 選ぶ時がきたね おかえり いとしい人 迫る嵐にひるまないで揺れるボートを いつかつくりたいね |
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