the god and death stars「funky ghost hollywood」の歌詞一覧リスト
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 薄荷the god and death stars | the god and death stars | 間瀬大 | 間瀬大 | the god and death stars | 彼はいつも怖くて 気付いてないが傷ついてる 空を見続けたくても 頭はずっと傾いている 誰にも気付かれないが 会話にそっと近づいてる 時計の針をなぞって 明日をじっと待っている あの子は楽しそうに笑っている あの人は何かを探してる 不可能かも?だけが繋ぐ糸を断ち切る あとは少しだけだ 繋げる工程 お互いそうだろう 目に映る景色 見えない情報 疑いそうなら 目を閉じて 開け朝顔よ あの子も壁に呟いている あの人も何かを隠している カモン不可能!はどうだ それ以降は立っていろ あと少し待てば繋がる工程 常に乗車後 振り返る傷と痣の過去と 疑いそうなら 手を握れ 俺か隣の手を お互いそうだろう 目に映る景色 見えない情報 疑いそうなら 目を閉じて 開け朝顔よ |
| サニーゴーサニーthe god and death stars | the god and death stars | 間瀬大 | 間瀬大 | the god and death stars | 過度な青さに 怯えるなサニー 看守の無い檻に 三月のカーテン 風が吹く頃には見えぬ影 さぁさぁ何処かまで 走ればいいサニー 肌寒い夜にサンダルを履いて スロウレイン 仰ぎ見る空に 浮かぶ影は迷いも無いように海を渡る スロウレイン 確かめるように 風も無いのに 春の方へ 遠くても空を見たくて どうしても側にいられるように 手を伸ばしている 誰もいない無意識に 足跡を深く付け でも隠した 今夜は月が綺麗です 何処かで誰かと笑っている 円を描いてる 忘れなくていいから もう思い出さなくてもいいかな 怯えるなサニー スロウレイン 仰ぎ見る空に 浮かぶ影は迷いも無いように海を渡る スロウレイン 確かめるように 誰もいないのに 晴れの方へ 遠くても空を見たくて どうしても側にいられるように 手を伸ばしている 誰もいない無意識に 足跡を深く付け でも隠した 転んでも砂を齧って 遠くで眠る人の方に 芽を伸ばしている 眠りたいか 眠れないか 今夜は月が綺麗です 何処かで誰かと笑っている 円を描いてる 忘れなくていいから もう思い出さなくてもいいかな |
| good night my lovethe god and death stars | the god and death stars | 間瀬大 | 間瀬大 | the god and death stars | 遥か何処かに見える 空は妙にブラック 争いはもう終われない 遠くで誰かが 頷くより深く 頭を下げた結末 白でも黒だろう 全ての物を壊す 始まりも無く緩やかに good night my love 子守唄 good bye my love そばにいるぜ 青い空の向こう側で しゃぼんまた弾け飛ぶ 青い空の向こう側で 明日は笑っている 水墨画に雨が 落ちるよりも深く 景色が滲み戻れない good night my love 祈っている good bye my love そばにいるぜ 暗い空の向こう側で しゃぼんまた弾け飛ぶ 暗い空の向こう側で 明日は笑っている 誰かが笑っている |
| 藁の犬the god and death stars | the god and death stars | 間瀬大 | 間瀬大 | the god and death stars | 見えなくなる為に光る 深海の穴 此処に居ない事を証せとは大柄な 全てを覆い飲み込むかは まだ知らないが 気持ちは晴れ でも時々雨 風 曇り 手の鳴る方へ 覚悟も無く呼ぶ声 そら見たか 皆溺れろ 姿を見られたなら殺すぜ 花は散り 人々はただ 架空の鳥の羽根を 空に掲げる 唸る空の雲の向こうに 蜷局巻く蛇 それでもまだ怯えもせず ただ群ればかり 全てを覆い飲み込むかは まだ知らないが 気持ちは晴れ でも時々雨 風 曇り 疑う声 恐る声 etc… 唸る方へ 覚悟も無く呼ぶ声 空見上げては怯えろ 足元には双子の影と手 花は散り 人々はまだ 架空の鳥の羽根を 空に掲げて踊る 夜になり 眠れぬ森で 架空の鳥は羽根を 空に広げる |
| ママイズジャムthe god and death stars | the god and death stars | 間瀬大 | 間瀬大 | the god and death stars | 裸足のマイストロベリー 笑って頬を揺らす日々 争いの中で 君だけが愛を保って 歩こうぜ 夜はまだ更ける前 お前の行為はなんて ほら美しいんだろう ママママ… 花に水を ママママ… 種を残すように 飛べない鳥に 寄って頬を濡らす日々 守る為の武器 持たず爆薬を背負って 歩こうぜ 夜はまだ更ける前 お前の恋を何度 また奪うんだろう ママママ… 額にキスを ママママ… 蛍が濡れている 幼い声が その土を守るように 愛している人に頷いて 裏切った 繋いでない方の 指先で描く絵が 膨らんでいく いつの日も夢 ママママ… 瞼に石を ママママ… 明日が晴れるように 向かうべき地の 足元を狙うように 素早く潜り火を着けて 飛び散った 帰りを待つ 扉から漏れる光 いつも通りの鼻歌よ そのままで 繋いでない方の 指先で描く絵が 膨らんでいく いつの日も夢 さらば 今日の果て ママママ… ママママ… バラバラ… バラバラ…ママ |
| 永遠の子the god and death stars | the god and death stars | 間瀬大 | 間瀬大 | the god and death stars | 浅い声は夢になり 朝に歪んでいる 絵本がまだ並んでる 凭れかかる 逸れたまま今は 来た道を振り返って まだ 曖昧な自由 破壊の理由 多分これは夢の中 浮かび上がる 泣く人の思い出が まだ歌っている 離れた遠くから 迷わないよう祈ってる まだ 曖昧な理由 破壊の自由 出会いは矛盾 水性の羽根に滲む雨 剥がれた子供 紫色の手に触れて 繋ぎ合わせよう 途切れた夢後 太陽が二重 離れた遠くから 迷わないよう祈ってる まだ 曖昧な自由 破壊の理由 出会いは矛盾 水性の羽根に滲む雨 拾い集めよう 千切れた人の地図を 朝にもなれない 夜の深い途中で 剥がれた子供 紫色の手に触れて 繋ぎ合わせよう 途切れた夢後 太陽が二重 |
| 君に決めたthe god and death stars | the god and death stars | 間瀬大 | 間瀬大 | the god and death stars | 次に見つけた人を 殺すことに決めた 何故ならそれ以外の方法も 愛の名も知らない 此処にいた 掴んで 見えないように塞いで 綻びた薔薇です 今日も花のように 降るまで雨を待つ 俯く獲物達よ此処へ 根を鳴らし待ってる 其処にいた 絡んで 逃げないように繋いで 綻びた薔薇です つまりはお互い傷跡 床に転がるシルエット 踊れそうな夜 歌ってよ儚い恋達 真夜中消えない誘蛾灯 名前も知らない虫達 綺麗なままの手を繋いで おやすみ 両手を切り落とし 抱き合う事出来ず 愛してると言えないから 唇を剥がした 驚いた 痛くて 霧が晴れたようで 綻びた薔薇です つまりは俺が傷跡 床に広がるシルエット 鏡に映るように笑えるか お互い俺達 真夜中消えない蛍光灯 瞬きもしない星屑 嫌いなままの手を見つめて おやすみ |
funky ghost hollywoodthe god and death stars | |||||
| life is beautifulthe god and death stars | the god and death stars | 間瀬大 | 間瀬大 | the god and death stars | 飛び回る蝶になって 明日は知らない所へ 眠るなら今夜はどうだい 引き金弾く指先だけ震える このままじゃ明日は無いぜ 明日には興味が無いぜ 真実は二つ以上だ 暗闇の中で背中が揺れてる 一人で貝になって その後に灰になった 行き先なら聞いてない 書き残した手紙は濡れてる どうやら身体の何処かに 大きく穴が空いてる 青空の向こうを指して 広がる羽根が背中で動き出す 空高く舞う俺は誰かを待つ事も無く 浮かびながら 春の中で獲物と騒ぐ 空に溶ける俺は誰かを探す事も無く 目指す所は此処だ 今日は空気が乾く 早く! 飛び回る蝶になって 明日も知らない所へ 真実は二つ以上だ 空高く舞う俺は誰かを待つ事も無く 浮かびながら 春の中で獲物と騒ぐ 空に溶ける俺は誰かを探す事も無く 目指す所は此処だ 今日は空気が乾く 早く! |
| 夜を歩く葡萄the god and death stars | the god and death stars | 間瀬大 | 間瀬大 | the god and death stars | 人々の悲しみを実らせた希望の木 落ちた果実には手足がある 左手が雲を呼び足元を濡らした 暗く唸る空から見下ろす希望の木 焼け焦げた跡には繋がれた手 大体その場所にまた目を吹かせる 一人が消えれば 木は太り実は実り 二人が消えたら 開きそうな花 増えてゆく憎しみも 実らせた希望の木 落ちたての果実は甘く香る 派手な服の男が高値で買い取る 空が曇れば 木は太り実は実り 影が増えれば 開きそうな羽根 果ての無い実のカーテン ふわり遠くで歌う鳥 ただの奇跡だった 束の間の人の日 一人きりの女 深い息を吐くんでしょう 望み通りだって 裏側は希望の実だった 空が曇れば 木は太り実は実り 影が増えれば 開きそうな羽根 最初の子供の手には果実 その子自体も中身は果実 小枝に絡まり弾け飛んで 辺り一面に種を蒔く |









