こはならむ「Time With You」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
神様の秒針を壊したこはならむこはならむタカノシンヤ・KERENMIKERENMIKOHD・KERENMI胸の中でゆるく膨らむ期待に 街の声重なって足跡を付けた いつも見てた景色 でもその日だけは 言葉にできなくて ただ輝いてた  時の中で今 溶けるような このまま私達は世界を置いてきぼりにした  手をつなごう いつまでも 遠く離れないように 不確かの中で確か 感じているよ 君とだけは 言葉より 指先が分かっているよ 2人の世界が今は 神様の秒針を壊した  走り書きのような 昨日にさよなら 下書きの一コマ 消しゴムでこする  未完成のまま走り出して このまま私達は最終回から逃げ出そう  はしゃいでる左手に 右手の温度重なる 高まる鼓動が今を 讃えて同じリズム刻んだ  まるで映画のようなシーンで 音と光が歌う  手をつなごう いつまでも 遠く離れないように 不確かの中で確か 感じているよ 君とだけは 言葉より 指先が分かっているよ 2人の世界が今は 神様の秒針を壊した
数センチメンタルこはならむこはならむタカノシンヤ・KERENMIKERENMIKOHD・KERENMI近づきそうな距離でも わからなくなる夕暮れ 迷い込んでいる 迷路の 出口はどこか  異常が日常になって 反則だ 待て待て 別に どうでもいい 素直になれない  いつまでも このままでいたいかも そんな気持ちは溶けた  僕らは探してた お揃いの心を 僕らは交わしてた まとまらないセリフを  触れたい手の熱が 心まで届いて 僕は背伸びしてた 大人びてる君を見て 知りたいんだ 君のこと  近づきたくて 夢じゃ足りなくて 心が痛くて もっと  自覚芽生えそうかも わかりかけてきてる 迷い込んでいる迷路に日差しがさした  自分はどうしたいんだっけ 気持ちの持ちようだって 記憶のかけらを拾い集めてた  いつまでもこのままでいちゃダメだ 時計の針進めた  僕らは探してた お揃いの心を 僕らは交わしてた まとまらないセリフを  重ねた手の熱が 心まで届いて 僕ら駆け出してた 茜色の空を背に 知りたいんだ この先も  近づきたくて 夢じゃ足りなくて 心が痛くて 近づきたくて 近くにいたくて 心が見たくて もっと 言葉にしたくて
刹那、夏が終わっていくこはならむこはならむGuianoGuianoGuiano花びらと共に落ちた 思い出はただ綺麗だ 下を向いて歩いて知った 踏んづけて初めて  陽炎と共に歪んだ 遠景のあなた見たんだ 近づけば踏んじゃいそうと思ったのだ  それでもあなたに会いたい 気付けば心が ゆらゆら揺らぐ 感情の刹那に 夏が終わっていく あなたを愛している  涙はあなたを思えば思うほどに散る それは愛か弱さなのか、刹那 夏が終わっていく あなたを愛して、私を愛している  夏が終わっていく  あなたを愛している  その髪、指先に触れたら 世界が明日で終わってもいいさ この道すがら 嵐が吹けど  全てを越え あなたに会いにゆく その先に何が、何が私を待つんだ 得るのは自分の満足か、刹那に去る快楽か  道の先で陽炎がゆらゆら揺れている 今でも心がふらふら揺れている あなたを思えば思うほどに揺る それは愛か弱さなのか、刹那 夏が終わっていく あなたを愛して、私を愛している  いつまでもこうしている?  夏が終わっていく  それでもあなたに会いたい 会いたい 腑抜けたことを続ければ 時間は刹那 夏が終わっていく 夏が終わっていく  涙はあなたを思えば思うほどに散る それは愛か弱さなのか、刹那 夏が終わっていく あなたを愛して、あなたを愛している  夏が終わってく  あなたを愛している  夏が終わっていく 変わらない空が変わっていく それでも変わらない、心がまだここにある 他に理由はいらない、それに気づいたのだ 私はただ、あなたを愛しているんだ
人生に期待をしてはいけないこはならむこはならむカンザキイオリカンザキイオリカンザキイオリ昔は一緒にやさぐれた 痩せ我慢のピアスの思い出  夢を目指してから連絡はない 蓋をしたい奴になり腐った  薄幸ぶった性格で 未だ生活の行く末は未定  いくらでも変われた 思い出の邪魔さえなければ  人生に期待をしてはいけない 人は皆裏切るから あなたの世界はあなただけで できていないから できていないから  あなたの命に咲く花が 過去を殺してしまうから 終わった後も自分なんて 何度でも葬られて 綺麗事で済ますには 複雑すぎるこの体 今の自分ですら未来の自分が裏切るから 人生に 人生に 人生に 人生に期待をしてはいけない くだらない夏に騙されて 心は熱で麻痺をしている  不快なものに八つ当たりで 全部周りのせいにしちゃってる  昨日恋人に振られて 明日立ち直るふりをして  幸せになる予定まで 今は吐くほど食べさせて  人生に期待をしてはいけない 私たちは弱すぎるから いかなる時もつながってないと 怖すぎるから 辛すぎるから  あなたの命を舞う秋が 心を暴いてしまうから 別れた後のあなたなんて如何様に変えられるから 隠し事は隠れたまま 世界の肥料に変わるから 大嫌いでしたくらいは叫んでみないか 人生に 人生に 人生に 人生に期待をしてはいけない  私たちはいつか明日に 帰らなくちゃいけなくて 望んでいない悲しみに ただいまって言わなくちゃいけない  だからいいよ たまには立ち止まっていいよ そんでたまにこの歌を聴いてよ  あなたの心はあなたにしか守れない あなたの心はあなたにしか騙せない 魔法はない 奇跡はない 誰もがあなたの傍観者 私だって所詮傍観者だ  だけど  あなたの命を舞う花が あなたの心を笑っても あなたの抱えたその日々は 私が全部歌うから 誰にも奪わせてはいけない あなたを逃してはいけない あなたの命に合う花は あなたにしかわからない  例えばあなたのその花に 私が水を与えられたら
不完全花こはならむこはならむHoneyWorksHoneyWorks ひとり 歩いている 『目的地はどこ?』 午前4時コンビニ帰り 眠たくないや  クシャクシャの写真 まだ捨てらんなくて 写真の瞳 まだ輝いていて 今日は滲んで それでも顔あげた  傷ついても 声枯れても 描きたいのは 未来なんだ 才能なんかなくても 他人に笑われても 譲れないものがあるんだ 生きてたいや  ピースとピース 朝陽仰ぐ 同じ光で繋がってる 未来に見たい景色がほら 僕を動かす  突然 繋がる声 『あなたは誰?』 僕ら欠けた同士 ちょうどいいカタチかも  つまらないプライド脱ぐのが怖くて  その一言を飲み込むの怖くて 世界が僕らを必要としていなくても  約束しよう叶わなくても 夢を見るよ 捨てたくないや 傷跡を武器に変える 不完全が美しい 譲れないもの引きずって 生きてたいや  ピースとピース 朝陽仰ぐ 同じ光で繋がってる 未来に見たい景色がほら 僕を動かす  要らないわけないよ 要らないわけないよ 君の君だけの色だから見せてやれ  傷ついても 声枯れても 描きたいのは 未来なんだ 才能なんかなくても 他人に笑われても 譲れないものがあるんだ 生きてたいや  ピースとピース 朝陽仰ぐ 同じ光で繋がってる 未来に見たい景色がほら 僕を動かす 君を動かす
星の鼓動こはならむこはならむMIMIMIMI 私はまだ知らないでいる この人生の生き方ひとつ あなたはただ眺めるだけ 星の行方を 過去の彼方で  今日の世界がどんなに 冷たいままで 吹かれていても あなたの温い右手が撫でてくれたんだ 浮かぶ日常  駆け抜けた通学路 忘れられない想い  愛が何かも知らないまま 見蕩れてる 星はただ綺麗でした 私を生きることは恥ずかしいことじゃない その答えが嬉しくて  今日が涙に染まり月が滲むなら ウザいくらい抱きしめて 夜を彩る私のこころは今も 言えないままの 愛しているよ  言葉が寂しいままじゃ 私は今日も眠れないから あなたの声 導いてくれる 星の行方を明日の向こうで  私だけが知っている 優しさが響いて  ずっと素直になれないまま 零れるの この心はホントだよ あなたの言葉が私の涙を拭いて 見えた夜は透明で  今日も隣で触れられないままだけど ウザいくらい愛してる いつかこの居場所が宝物になって あなたが笑う 大好きだよ  優しく溶けだす感情は あなたがくれたの灯火を ねぇ全部全部全部全部全部抱きしめたままだよ この瞬間を 忘れたくはない  愛が何かも知らないまま 見蕩れてる 星はただ綺麗でした 私を生きることは恥ずかしいことじゃない その答えが嬉しくて  今日が涙に染まり月が滲むなら ウザいくらい抱きしめて 夜を彩る私のこころは今も 言えないままの 愛しているよ
ぜんぶ嫌いだこはならむこはならむすこっぷすこっぷすこっぷどうしていつも素直に自分の気持ちとか 言えないの 言えないよ  怖かったんだ嫌われるのが 言葉が何をしでかすのか 口を噤んで空気を呑んで 心に蓋を落とした  あの時なんて言えば良かった 君の顔が見れなかった 傷つけたかも そう思うほど 私も傷ついてく  なんでいつもこうなっちゃうんだろう 間違いばかりで 優しくなりたくても 正解なんて教えてくれないじゃん なんにもうまくいかないや 遠くで誰かの笑い声がした  ぜんぶ嫌いだ ぜんぶ嫌いだ 誰もいない場所探し堪えきれず泣いて泣いて 言いたいことがあったのにな 言葉に仕方がわからない こんな声は誰にも聞こえない  少しの勇気出せないままで 私なんかじゃダメだって 予測変換もう慣れたんだ 変わらないでいること  信号は青 早く行かなきゃ でも踵は張り付いたまま 揺らぐ心は言い訳探し 点滅を待っているんだ  なんでそんな簡単に言うの 普通のことだって 比べたくないのに みんなが眩しく見えてしまうんだ 頑張ってるつもりだけで 別に「頑張れてない」んだって  ぜんぶ嫌いだ ぜんぶ嫌いだ 誰も知らない傷を ひとりで隠して 悔しかったんだよホントは 諦められない 諦めない こんな思いはどこにも届かない 届かない 届かない  言葉は人を傷つける 取り戻すこともできない それならって本音を隠した でも 言われて嬉しかったことも 忘れるわけがないんだ 手放したくない言葉だけを胸に抱いて  夕焼け空に包まれる 私はまた明日に呼ばれてる  ぜんぶ嫌いだ ぜんぶ嫌いだ 誰もいない場所で今ひとり泣いて泣いて泣いて 言いたいことばっかりなのに 言葉に仕方がわからない こんな声は誰にも聞こえない
不器用なぼくが捧げる花こはならむこはならむrigrigrigまだ信じられなくて でも涙は流れて 全てが崩壊した夜に 素顔も隠さぬ君はただ眩しくて そりゃそうだ 逃避したくって踏み入れた世界は 綺麗な幻想だから  知り過ぎた代償は汚い水滴と混ざる めくるめく随想が君を知ったあの日のようだ ごめんよ ごめんよ もう聞こえない  まだ幼くっても 綺麗に拭えなくても 君を讃えるよ 他の誰かにその道を望まれなくても 信じてるから 代わりなんていないから 2人の未来に 花を飾って  もう寂しさも枯れて でも忘れたくなくて 不意にTL飛び込んでくる 誰かの世界はいつも輝いてて ぼく達が成功を羨む影なら それは君も同じか  引き剥がされる様に理想と現実は解ける でも その先の幸せに 君が答えを見てるなら 酷いよ 辛いよ なんて言えない  まだ幼くっても 言葉にならなくっても 君を讃えるよ 他の誰かにその道を望まれなくても 信じてるけど 代わりなんていないけど 出かけてる答えは まだ  ぼやけて霞んで 曖昧で 辿る標さえもない それでも君の夢を信じて推す事が そうだ それがぼくの光だ  拙くっても 答えなんて無くっても ぼくは讃えるよ いつか全部を正直に認められるかな 焼き付ける様に 出会った頃の様に 君を迎えるよ ねえ  まだ幼くっても 綺麗に拭えなくても 君を讃えるよ 他の誰かにその道を望まれなくても 信じてるから 代わりなんていないから 2人の未来は ほら綺麗だ
心做しこはならむこはならむpapiyonpapiyonねぇ、もしも全て投げ捨てられたら 笑って生きることが楽になるの? また胸が痛くなるから もう何も言わないでよ  ねぇ、もしも全て忘れられたなら 泣かないで生きることも楽になるの? でもそんな事出来ないから もう何も見せないでよ  君にどれだけ近づいても 僕の心臓は一つだけ  酷いよ 酷いよ、もういっそ僕の体を 壊して 引き裂いて 好きなようにしてよ 叫んで 藻掻もがいて瞼 を腫らしても まだ君は僕の事を抱きしめて離さない もういいよ  ねぇ、もしも僕の願いが叶うなら 君と同じものが欲しいんだ でも僕には存在しないから じゃあせめて此処に来てよ  君にどれだけ愛されても 僕の心臓は一つだけ  やめてよ やめてよ、優しくしないでよ どうしても僕には理解ができないよ 痛いよ 痛いよ、言葉で教えてよ こんなの知らないよ 独りにしないで  酷いよ 酷いよ、もういっそ僕の体を 壊して 引き裂いて 好きなようにしてよ 叫んで 藻掻いて 瞼を腫らしても まだ君は僕の事を抱きしめて離さない もういいよ  ねぇ、もしも僕に心があるなら どうやってそれを見つければいいの? 少し微笑んで君が言う 「それはね、ここにあるよ」
ごめんなんか聞きたくなかったこはならむこはならむHoneyWorksHoneyWorksHoneyWorks二ヶ月前 気づいちゃった君のこと 当たり前に流れるような日々 でも確かに伝わるんだよ だって ごめんね が優しかった だから  一ヵ月前 笑うようにしていたよ タイムリミットの背中を押さないように 知っていたから泣きたくないから 私はごめんね を言わなかった  三週間前 はしゃぐ君 こどもの様で あれは嘘なんかじゃないだろ 言わないで…言わないで…  ごめんねは。  叫びたいのに優しくするから 頭の中君しかいないから まっさらなその声が胸に突き刺さるんだよ 並木通りの風が冷たいや 温めるようなその言葉が嫌 自分だけ勝手に進もうとしないでよ  この街にも慣れてきたし馴染んでるし 友達と話す「将来」とか笑えない 一週間前 沈黙の後君が ごめんねと小さく言った またはっきり言った 言った  「来月の誕生日お祝いするね」 君は不自然に笑うだけ 言わないで…言わないで…  ごめんねは。叫びたいのに優しくするから 頭の中君しかいないから まっさらなその声が胸に突き刺さるんだよ 並木通りの風が冷たいや 温めるようなその言葉 嫌いよ 言わないで  耳を塞いだ聞こえないように 今だけは君から逃げ出したい ごめんねとさよならを胸に突き刺すつもりだろ 続くのならば“仕方なく”でいい 少しずつ積み直していけばいい なのになぜ君が泣いてる ズルいよ… セブンスター アバウト・タイム 目黒川 サドウスキー コカ・コーラ ジターバグ 消せないよ君を 行かないで… 行かないで… 行かないで… 行かないで… 行かないで… 行かないで…  ごめんね。
Attitudeこはならむこはならむすこっぷすこっぷ 人生うまくいかないことのほうが多いって 誰かが言うんだ そんなのわかってる わかってるけど 期待って厄介で 素通りしようとしても あるかもしれないって背中押して 希望持たすの  大切なもの見失っても 差し出された手は温かくて  震えてる心を見せないように 憧れを演じる陰日向 舞台の裏側で頬を濡らしてる 本当の私は誰も知らない  痛みを受け入れられるのが人の強さだって 誰かが言うんだ そんなのわかってる 私が弱いんだってこと 比べたくないのに つい横目で見ちゃうから それなら痛みだってわかりやすく 目に見えたら良いのに  余計なものを切り離しても 捨てきれない悔しさもあって  震えないようにと大きな声で 裏腹に振る舞う陰芝居 口ずさんでたのは泣いた歌だから 涙に相応しい人になりたい  壊れそうなほど弱くて 光が射すのが怖くて あんなに綺麗に咲いた花も 過ぎてく日々は止まらなくて 手を伸ばしても届かなくて 今の私では覚えていられない  震えてる心を見せないように 憧れを演じる陰日向 舞台の裏側で頬を濡らしても どちらの私も私だから  ありのまま全てを飾ることなく 生き様歌う背に光射す 座席の片隅の涙に気がついて 手を差し出せる人になりたい  強くなんかなくていいから 優しくなりたくて生きてく こんなに綺麗に咲いた花を 過ぎてく日々は止まらなくて それでもまた手を伸ばして 見失わないで大切にしたい
涙の融点こはならむこはならむ40mP40mP 思考回路から切り離した言葉の欠片が1秒後には誰かの手のひらへ さっきまで私だったそれは たしかに私だったそれは 新しい体温に触れて生まれ変わる  なんてことはない 悲しみを吐き出しただけ 16ビットの記号を並べただけ でもさっきより私の胸は そうたしかに私の胸は 痛みを忘れられたんだ たとえ泡沫でも  抱きしめる言葉でさえ人を傷つけてしまうから もういっそ静かな海に沈んで眠ろうか なんて思うけど  私の中にある小さな感情 誰かに伝わることで想いになる 響け 響け 冷たい涙 融かせ 手にした言葉の形は到底 私の目には見えないけど 君と 君と 同じならいいな  積み重ねた涙の氷塊が液体に変わる温度で 16ビートの叫びに錆び付いたテレキャスター共鳴している  承認欲とか何とかそりゃ全然ないわけないけど 世界中に届かなくたって 暗い夜は何だかひとりじゃ怖いから ただ同じ誰かを探してただけ  幸せじゃなきゃ許されなくて 悲しみはまだ下書きのままで 届け 届け 暗闇を融かせ 融かせ 融かせ  私の中にある小さな感情 誰かに伝わることで想いになる 響け 響け 冷たい涙 融かせ すべて分かり合うことなど到底 はじめから求めてないけど 午前1時 明日になれない昨日のままの今日を分かち合う 名前も知らない君と同じならいいな
Tonight~月の下眠る君~こはならむこはならむマクドナルドさんマクドナルドさんTaisei Todaおとぎ話のさ主人公には 恋しちゃダメさって パパとママは口を揃えて言う  どうしてなの どうしてなの どうしてなの 目の前にいるのに  月の下眠る君起こして その手を握って連れ出して 夢の中の話の続きをそっと教えて 叶えよう 叶えよう tonight  うわさ話のさ 主人公には なっちゃダメさって お爺ちゃんとお婆ちゃんは口を揃えて言う  どうしてなの どうしてなの どうしてなの  月の下眠る君起こして 夢の中の話の続きをそっと教えて  月の下眠る君起こして その手を握って連れ出して 夢の中の話の続きをそっと教えて  月の下眠る君起こして その手を握って連れ出して 夢の中の話の続きをそっと教えて 叶えよう 叶えよう tonight
おとぎ話の主人公こはならむこはならむこはならむこはならむブブゼラあなたの中のおとぎ話の主人公になりたいわ 一緒に観たいな でもそんなこと言ったら笑われるかな  今日も良い天気ね 雨は降らないみたい ふわふわの雲に乗って お散歩でもしよう サーカスのテント見つけ みんなで踊ったりして そんな楽しい日々を 過ごしていきたいな  この物語は まだ終わらせたくない いつの間にか 夢みたいな世界 広がるよ  あなたの中の おとぎ話の主人公になりたいわ 特別な日だけで 毎日じゃなくたっていい 今は何話目かな まだ続きも気になるし 一緒に観たいな でもそんなことを言ったら 困らせちゃうのかな  眩しい日差しの中で 笑い声が響いたり きらきらの馬車に乗って 色んな世界を見るの つまずいてしまうことも たまにはあるけれど 一緒に見たいな いろんな色の世界を  この物語は まだ終わらせたくない いつの間にか 夢みたいな世界広るよ  あなたの中の おとぎ話の主人公になりたいわ 他は欲張らない あなたの特別だけで ちゃんと伝わるかな まぁ、いつか伝わればいい この景色を見ることが 私の幸せだから  あなたの中の おとぎ話の主人公になりたいわ 特別な日だけで 毎日じゃなくたっていい 今は何話目かな まだ続きも気になるし 一緒に観たいな この夢の続きはまた 今度のおたのしみ  明日も晴れるかな 一緒にお外出てみて これからも作りたい1ページずつね
ミカイタク イマこはならむこはならむSAKURAmotiSAKURAmotiSAKURAmoti今日から何かを変えたくて でも踏み出す力は足りなくて 「僕はダメだ なにもできやしないんだ」 それを繰り返してく日々で  理想の僕はスーパーヒーローで 宇宙だって駆け抜けられるのに ところがどうだ つまらないことに 対照的な僕だ  だけど立ち止まっちゃいられない 足踏みじゃ前に進めない ほんの少しのやる気だけ持ったなら  さあ僕らの番だ 輝かしくなくたって 眩しすぎる夢だって (ほら ほら) 届かないか決めんのは僕だ さあはじめの一歩!  何度もつまずいて行け ふりだしに戻ったとして (ほら ほら) それは無駄じゃないよ きっと実るから  今日だって朝から大失敗 階段駆ける途中で反省会 「あと5分だけ」「あと10分だけ」 そんな余裕が招いた今だ  アルバムに残るあの日から 誰も撮ってないような今日までも 溶けちゃう前に味わってたくて 大事に飲み込んでます  だけど結局分からぬことばかり うとうとして書いたノートの文字みたいな日々を 僕ら生きていく 正解はどこだろう?  いつも迷って 叶わぬ恋に破れて 溺れてる夢の中で (でも でも) そう知ってるよ 負けを知らない主人公はいないってこと  何度もつまずいて行け 泥まみれになったとして (ほら ほら) それも美しいのさ 旅を続けよう  (さあさあ進もう ミ・カイタク・イマ!) 一筆書きだって?殴り書いていこう! (さあさあ進もう ミ・カイタク・イマ!) 大雑把な地図片手に それだけを持って 夢の続きを描こう  じゃあ始めよう だけどスタート難しくて 上手く力が出ないよ でも君といっしょなら  さあ  はじめの一歩! 何度もつまずいて行け ふりだしに戻ったとして (ほら ほら) それは無駄じゃないよ きっと実るから  (さあさあ進もう ミ・カイタク・イマ!) 人生のリーダーが僕自身だからさ (さあさあ進もう ミ・カイタク・イマ!) 道なき道を行け! (さあさあ進もう ミ・カイタク・イマ!) 立ち止まっちゃったってまた準備できたら (さあさあ進もう ミ・カイタク・イマ!) さあ今を進め! 一歩踏み出してみよう!
IamこはならむこはならむGuianoGuiano あの頃を思い出して この空を眺めてる 車窓、風景が過ぎるように 私の色移ってく  それじゃいまさ 私見てさ 綺麗じゃなくなったって思う? その声すら美しいと 美しいと 思うんだよ  傷がつけばまた やさしくなれる 世界を知れるのだ 夢は寝てちゃ覚める 馬鹿にされても 涙を払えばいいのさ  小さい理想 抱きしめていたい このでっかい青い星で 争いも 貶しも 孤独も 嘘さえもない やさしさで覆ってみたい  そんなことさ 綺麗事さ 逆に汚いなって思ったり? それでも私、私の理想 信じなくちゃって思うんだよ!  雨が降ればまた 体が冷える 心が冷えるのだ 風邪は寝てりゃ治る 君の辛さを 私が代わりに泣こう  空が次第にだんだん 青く変わる 私はいつもぜったいに ここにいる 空が次第にだんだん 暗く変わる 私はいつもぜったい 君に歌う  君の涙をさ 晴らすために 私は歌うのだ 綺麗事だって 馬鹿にされても 君がさ 笑えばいいのさ  これが私の歌だ  空が次第にだんだん 青く変わる 私はいつもぜったいに ここにいる 空が次第にだんだん 暗く変わる 私はいつもぜったい 君に歌うから
ひとりじゃないんだこはならむこはならむGuianoGuianoGuiano私ここ立ってる 時間はただ経って 変わらない空 眺めて 生きている 心だけずっと向こうで 体だけずっとあって あの花をもうさ ずっと覚えてる  一人きりな気がして 何も知らずにただ泣いて 気付けば立ち直って 綺麗な日々だ  けどあなたは私に言う “泣くだけじゃ手は伸びないよ その手は掴むためにあるはずだろ” 今日は希望を前に投げてみよう  私ここ立ってる 時間はただ経って 変わらない空 眺めて 生きている 時が経っていくの何回目? 変わっていく世界は難解ね 何か大きくなる度に 小さくなる自分  一人きりな気がした 何もかもがさ怖かった 人も自分のことも 愛せてないまだ けどあなたは私に言う “泣くだけじゃ手は伸びないよ その手は掴むためにあるはずだろ” 今日は希望を前に投げてみよう
恋してる自分すら愛せるんだこはならむこはならむタカノシンヤ・KERENMIKERENMIKOHO・KERENMIバラバラになりそう僕の心は震えてた 君のこと守りたい心の声は正直だ ダメ元で言えたら楽になれるかもしれない 踏み出すことできたら夢が夢じゃなくなるかな  輝く言葉が背中を押した  隠れてる心のドアをこじ開けた 溢れてくる立ち止まらずに駆け出した  輝いたやわらいだ世界は美しいんだ 鍵開けた限られた未来を拡げるよ今 君に向かう矢印が自分にも向いてたんだ 新しい2人今はじまる  喜びの涙が流れて今言葉になる 高鳴る心の声込めた想い曝け出せた  煌めく光が校舎を包む  重ねてる特別な“きょう”のイメージが 明日へ向かう陽射しの中で咲き出した  隠れてる心のドアをこじ開けた 溢れてくる立ち止まらずに駆け出した  輝いたやわらいだ世界は美しいんだ 鍵開けた限られた未来を拡げるよ今 君が好き恋してる自分すら愛せるんだ 新しい2人今はじまる 柔らかい夕暮れが差し込む
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