SAKURAmoti編曲の歌詞一覧リスト  7曲中 1-7曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ミカイタク イマこはならむこはならむSAKURAmotiSAKURAmotiSAKURAmoti今日から何かを変えたくて でも踏み出す力は足りなくて 「僕はダメだ なにもできやしないんだ」 それを繰り返してく日々で  理想の僕はスーパーヒーローで 宇宙だって駆け抜けられるのに ところがどうだ つまらないことに 対照的な僕だ  だけど立ち止まっちゃいられない 足踏みじゃ前に進めない ほんの少しのやる気だけ持ったなら  さあ僕らの番だ 輝かしくなくたって 眩しすぎる夢だって (ほら ほら) 届かないか決めんのは僕だ さあはじめの一歩!  何度もつまずいて行け ふりだしに戻ったとして (ほら ほら) それは無駄じゃないよ きっと実るから  今日だって朝から大失敗 階段駆ける途中で反省会 「あと5分だけ」「あと10分だけ」 そんな余裕が招いた今だ  アルバムに残るあの日から 誰も撮ってないような今日までも 溶けちゃう前に味わってたくて 大事に飲み込んでます  だけど結局分からぬことばかり うとうとして書いたノートの文字みたいな日々を 僕ら生きていく 正解はどこだろう?  いつも迷って 叶わぬ恋に破れて 溺れてる夢の中で (でも でも) そう知ってるよ 負けを知らない主人公はいないってこと  何度もつまずいて行け 泥まみれになったとして (ほら ほら) それも美しいのさ 旅を続けよう  (さあさあ進もう ミ・カイタク・イマ!) 一筆書きだって?殴り書いていこう! (さあさあ進もう ミ・カイタク・イマ!) 大雑把な地図片手に それだけを持って 夢の続きを描こう  じゃあ始めよう だけどスタート難しくて 上手く力が出ないよ でも君といっしょなら  さあ  はじめの一歩! 何度もつまずいて行け ふりだしに戻ったとして (ほら ほら) それは無駄じゃないよ きっと実るから  (さあさあ進もう ミ・カイタク・イマ!) 人生のリーダーが僕自身だからさ (さあさあ進もう ミ・カイタク・イマ!) 道なき道を行け! (さあさあ進もう ミ・カイタク・イマ!) 立ち止まっちゃったってまた準備できたら (さあさあ進もう ミ・カイタク・イマ!) さあ今を進め! 一歩踏み出してみよう!
愛のファンファーレ高垣彩陽 feat. 城田優高垣彩陽 feat. 城田優ふるーりふるーり・SAKURAmotiSAKURAmoti魔法をかけよう ふたりだけの世界に甘い蜜を さあ!はじめようか!  Step!! 一歩ずつ想定外の日々を歩んでいく やっと出逢えた 新たな“運命”(シナリオ)を作っていく  貴方だけ(君に) 届けるセリフは 苺より赤く甘い特別な味  魔法をかけよう ふたりだけの世界を彩る カラフルなパレード 素直な想いが溢れ出してもう止められないから さあ!はじめよう! ふたりだけの今を輝かせる 愛のファンファーレ 迷える雨の日も ずっとぎゅっと永遠を誓うよ  ねぇ、この先にどんな選択肢が待っていても 攻略していこう! 少しずつふたりで 怖くないから この世界のヒロインは この世界の王子様は 貴方(君)だから 見つけた物語(ストーリー)  いつの日か(きっと) 迎えるエンドロールは 砂糖菓子よりも甘い幸せの味  奏でよう! ふたりの世界でずっと心が踊り出す七色のメロディー 魔法が無くたってこの歌に乗せて響かせるから さあ!はじめよう! ふたりだけの続編(みらい)へと導く 愛のシナリオを 不安な夜だって ずっとぎゅっと隣にいるから  貴方だけ(君に) 伝えたい想いは 満天の星空のようにどこまでも広がる  魔法をかけよう ふたりだけの世界を彩る カラフルなパレード 素直な想いが溢れ出してもう止められないから さあ!はじめよう! ふたりだけの今を輝かせる 愛のファンファーレ 迷える雨の日も ずっとぎゅっと永遠を誓うよ  いつでも隣で今日も その笑顔を甘い声を 独り占めにしたいの(んだ)
Astro DreamersPROTOSTARPROTOSTARSAKURAmotiSAKURAmotiSAKURAmoti今日もなんだか寝れなくて カーテン隙間の星を見る まだ書いてる途中の未来図は 心の中にしまったまま ああどんなに晴れた日でも 漠然となにか不安でさ 一言で片づけられぬ感情を また片手に歩いていた  夢なんてない日々の途中でも 夢に向かい頑張る今日も 君が 君が 君がいたから僕は前を向けたよ  駆けろ未来へ未完成な僕ら 明日を照らすよ (Yeah)絆から始まるStory この星空に浮かべていこう きっと無責任な理想だっていいよ 広がるキャンバスは無限大 一人じゃ起こせない奇跡だって 君とならできるんだ 世界を照らせ今  晴れた空に浮かんでる 瞬く光見上げる 人と人繋ぐあの星みたいに 僕らもなりたいんだ  悩みごとで眠れない夜も 空のまぶしさに眩んだ日も 挫けかけるその度にまた 僕らのヒカリは増す  駆けろ未来へ未完成な僕ら 世界を繋ぐよ (Yeah)勇気から始まるStarlightで今日を彩って もっと「あり得ない」を「できた!」に変えていこう 心配だなんていらないさ 願い叶えるShooting starが 僕らの空をかける ほら一歩ずつ進もう  息を呑んで見惚れちゃうような星座も 雲間に隠れる日がある 綺麗事じゃ世界は歩けない 充分知っているけど  もし毎日がずっと曇りで 星の見えない夜が続いても 君が 君が 君がいるから僕ら前を向くんだ  駆けろ未来へ未完成な僕ら 一番星を目指せ (Yeah)絆から始まるStory この星空に浮かべていこう もっと僕らだけの色で染めてみよう 広がるキャンバスは僕ら次第 一人じゃ起こせない奇跡だって 君とならできるんだ 世界を照らせ今
落日小林私小林私小林私小林私SAKURAmoti気味が悪いことばっかり見て気持ちが悪くなったって自業自得 人見知り特有のぎこちなさは瞳を覗き込めば分かるでしょ  ありふれた魂の形はその分誰にでも嵌まるパズルのピース いつどこでも同じ顔をしても好ましい 限られた残り火が消える風の音がこだまする宣い合う窓外の喧騒  あ、朝の夢がまた目蓋に残る真昼に浮かぶ白い切れ端 あみだで決めたみたいな人生に意味があると信じている日々が 今ここで変わることを恐れるのならきっと惜しいものに 満ち溢れたなんて思ってた、どうせ大してぱっとしないお宝 貴方の声で操作して、体は早く鈍化して それから、どう歩いていけばいいか分からなくなった  ひどく軽い言葉尻だけ腐したくなるような日が増え続けるのは 理由もない妬みや怒りでもない、汚れた朝の悪あがき  ありふれた魂の形が外殻を象る化け物なら 今、目の奥から針がとんがって飛び出してくる 浮き彫りになるほど名前を持たない病でさえ 液体になって下に落ちるだけ  死にたいくらいじゃないけどずっと息がし辛くて世界が狭い いの一番走ってみたら転け気付けば最後尾、もう新刊はない とてつもない隕石が降って溜め込んだ本を燃やしても この身体さえ俺は自由に出来たなら  まだ与えられた意味にそぐえなくて秋、未だ鳴く蝉にも苛ついた 暖かささえこの身が受け入れていればとか、今更  明日は何処かと不乱に探して動けど、 その動きがとても見てはいられない 気持ち悪い踊りに見えると言う誰かに怯えている日々が 今ここで変わることを恐れるのならきっと惜しいものに 満ち溢れたなんて思ってた、どうせ大してぱっとしないお宝 貴方の声で操作して、体は早く鈍化して 脳に埃が積もる、喉に息詰まる、ひたすら落ちていく
雷櫻 feat. 9Lana, SAKURAmotiMAISONdesMAISONdesSAKURAmotiSAKURAmotiSAKURAmoti雷の鳴るこの街も 桜舞う  ねえねえ私君のこと 好きで好きすぎてしょうがなくて 花を見つめる横顔にふと寂しくなっていく  「愛してる」も 「大好き」も あと何回だろう ねえ また何度君と同じ春を 見られるのかな  花よ花よまだ散らないで この春よまだ終わらないで 少しでも長く私君と わがままでも一緒にいたいよ 花よ花よまだ散らないで いっそ時間ごと止まってしまえ なんて願っても日は暮れる 花風に吹かれ明日へ行く  ねえねえドタバタな今日も 写真には撮っておかない日も 心の中のフィルムに君が焼き付いてゆくの  君は意地を張って そっぽを向いているだけなの? だったら「好き」って一度は伝えてと 願う帰り道  じれったくて もどかしくて ちょっぴり切ないけど 君と笑える日々がずっと続くといいな  花散らす風に乗せられて この春もまた終わっていく 何年先に待つ4月でも 君と二人でいれますよに  花よ花よまだ散らないで この春よまだ終わらないで 少しでも長く私君と わがままでも一緒にいたいよ 色は匂えど散りぬるを だけど私はただ永遠を願う ねえ君もそうなんでしょ! 答えを夢見て明日へ行く  いくら祓いに祓われても 不運な君との歌  (ラララ…) 今日もこうして日は暮れる 花風に吹かれ明日へ行く  「来年もまた来ようね」そう言って君に笑いかけた
目下II小林私小林私小林私小林私SAKURAmoti大前提 このまま生きていたって幸福であるとそう分かる 最低限 日暮しを続けていたって動物でさえいられない  呼び水に誘われ、充てのない旅で 替えのない靴底を減らしている  欲を言えばどうか豊かに、能ある鷹にともすればいい 簡単なことさえ疎ましいこの停滞の最中で 毒を飲んで胡乱な目で俯いてくれと通る異邦人 その目や鼻の数は同じなのにどうしてかあれは味方じゃないようで  自ずから再現性 そればかり求めていたって驚きのないことに気付く アンチテーゼ 論理もなくただそう叫んで意思があるなどと喚いている  根気よく今日も生きて、相対するケバいハイセンス 肺潰して登る坂を正しいなんて思えなくないなんて  即物すら目下素晴らしい、こんなウワバミにやれ投げる石 惨憺たる日陰の湿り気にまとう泥寧の不確かに はみ出しては寄る辺の無さの有り様を論う意味失くして その絵や花を愛でるやり方さえ口を出させてはくれまいか  勘違いを誘うレトリカルな物語に 貴方の生き方を騙されてはいけないと切に願う事の 欲望の醜さを等しく愛しく思えたらいいのにな 僕らは衆愚であると気付いて  欲を言えばどうか豊かに能ある鷹に、と葬る墓に 蒔いた種に花が咲きますか、ああそれは綺麗ですか  酷な話、どうにもならないどうしようもないこの日々にすら 解体を目論む被害者がこの胸の中にある 逃げ隠れて痛みを避けて無様を晒し、もののあはれだと 見ているようで見ていないこの眼を許さないが潰さない
柿落し小林私小林私小林私小林私SAKURAmoti手を伸ばせば暮らしに届く住み処に居続ける危うさを 僕は時折考えている、暖房の効いた部屋で  伸ばせるだけ伸ばした直径が 身の程と知っていてもいいからといえ目を背けないなら 辿り着ける場所があるような、ないような 薬を飲むのも上手くなったからこの痛みはすぐに引くよ  鈍感な人生賛歌に傾倒してる体の今ある位置を探る 柔い布が暖かい陽射しを浴びて 痛快な箴言さんざめく閉口しても運動になるから 意味のない言葉を連ねて漂わせる、首を長くして  要するにどうもしたくない現状を延命する為の病床を 上限まで借り切っている足の先がまた遠くなっている 超常現象、生存本能、先攻後攻など虚しく空を切っている 見る・知るを飛ばし居る時分の皮膚は尚、 乾燥してるから鈍く重い風にも気が付かないので 半袖にしたら切り傷に沁みる忌み嫌われたこれが 痛みという時代にそぐわない過去の産物へ 期待のない怒りだけ残っている  程なくと本題の屑に躓いて起き上がる地面の味  韜晦した厭世さながら 本末転倒に幸福が遠ざかるような呼吸をしている者 その誤解を解したい、尊大な態度が今まで鼻についていたの  泥にまみれた虫の足音、渋柿を食べているアスファルト 人生はまだこんなもんじゃないと手近にある全て抱きかかえよ
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