吉田山田「うちのはなし」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ピース吉田山田吉田山田吉田結威吉田結威兼松衆虚しいのに笑うより 嬉しくて泣くほうがいい それをあいつが笑うんなら 満面の笑みで笑い返せばいい  誰にも似てない そのままの君でいい 全ては見えない だからこそ美しい  どんな時も笑って笑って どうか僕のためにさ 少しずつ自分を知って知って 愛の意味がわかるさ どんな時も笑って笑って こんな僕のためにさ もっともっと見つめて見つめて 僕が君を写すから  弱さを見せない それはそれで素晴らしい 弱さを隠さない それもまた素晴らしい  誰かの物語 脇役にならなくていい 君だけの物語 主役は君でいい  どんな声も聞かせて聞かせて どうか僕のためにさ いつもこの手を握って握って 愛の意味を教えて  どんな時も笑って笑って どうか僕のためにさ 少しずつ自分を知って知って 愛の意味がわかるさ どんな時も笑って笑って こんな僕のためにさ もっともっと見つめて見つめて 僕が君を写すから
玉手箱吉田山田吉田山田山田義孝山田義孝浅田信一美味い不味いじゃなく並べられたおかずを 口へと運んだ そんな姿勢を見抜かれてまた今日も朝から 小さな戦争だ  幸せを追い越しても後戻りはできず歩いてく  あと三十年も君の愚痴を聞くなんて あと四十年も君とあの狭いベッドで あぁ 嫌だな  買い物カゴにただ入れられたものだけを レジへと運んだ いつからなんだろう優しさの着ぐるみ着た 二人はもういないな  真っ直ぐじゃ投げられない 言葉をまた一つ投げつけた  愛しているなんてきっともう言えないから 伝えたい言葉は喉を通れば逆さま あぁ バカだな  炊きたてのご飯の湯気はまるで玉手箱 こんな風に君と年をとっていくなんて あぁ…
ディオとおっちゃん吉田山田吉田山田吉田結威吉田結威幡宮航太街外れの路地裏の 昔からある工場には 無精髭のおっちゃんと 大きな犬がいるんです  焼けるような夏も 息が凍る冬も 街の隅の工場で 休まずにトンテンカン  道行く人に 頭を撫でられて 喜ぶ犬と 嬉しそうなおっちゃんと 少し疲れた こんがらがった世界で まだ少しやれる そんな気がした  競艇が好きなおっちゃんに 一緒に行こうって誘われて 果たせぬままの約束が 今も胸に残ってる  引越しを告げた日 驚いた顔して たまに顔見せろと そう言って笑った  名前も知らぬ無精髭のおっちゃんと 大きな犬は何してるかな  元気でいますか 無理しすぎていませんか どうか元気で どうか元気で  道行く人に 頭を撫でられて 喜ぶ犬と 嬉しそうなおっちゃんと 少し疲れた こんがらがった明日も まだまだやれる そんな気がした
けむり吉田山田吉田山田吉田山田山田義孝Ryo'LEFTY'Miyataけむり けむり 燃えて広がる 命の影を今焼き付けて  出逢えた喜びさえ伝えられない あなたのいないこの世界を愛そう  サヨナラの代わりに涙の代わりに 火葬場の空は青く遠くまで飛んで行く  けむり けむり この歓びを 吸い込んで今閉じ込めよう けむり けむり 肺を焦がして 痛みを残し息を止める  名前の無い景色を忘れられない 誰かと生きるこの世界の愛憎  巡り 巡り 日めくりめくる 風が吹く  けむり けむり この歓びを 吸い込んで今閉じ込めよう けむり けむり 肺を焦がして 痛みを残し息を止める  けむり けむり 見上げた空に 手を振ってまだここにいよう けむり けむり 燃えて広がる 命の影を今焼き付けて
花瓶吉田山田吉田山田山田義孝山田義孝吉田山田どこから来たの どんな別れをしてきたの 生まれた場所は どんな風が吹いていたの  赤 白 黄色 紫 オレンジ  おんなじ花瓶に入った花 離れて過ごす誰かを想い おんなじ花瓶に入った花 今新しい朝日を浴びる  争う声を避けて 種は風に乗る どこか遠い街へ 想いを揺らしながら  赤 白 黄色 紫 オレンジ  おんなじ花瓶に入った花 また新しい家族になり おんなじ水を吸いながら 風に吹かれて枯れる日まで
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