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    君が起きたら、話そうと思う、今日の夢の事。
    君が起きたら、話そうと思う、今日の夢の事。

    果歩

    君が起きたら、話そうと思う、今日の夢の事。

     2019年10月9日、新潟出身・19歳のシンガーソングライター“果歩”が初の全国流通盤となるEP『水色の忘備録』をリリースしました。2018年4月に上京し、下北沢や渋谷を中心に活動する彼女。今日のうたコラムでは、今作の収録曲についての本人歌詞エッセイを3週に渡ってお届けしております…!今回は 第1弾 、 第2弾 に続く、最終回です。綴っていただいたのは収録曲「テトラポットとオレンジ」にまつわる“僕と君”の物語。とある夢の話。是非、歌詞と併せてご堪能あれ。 ~M-4:「テトラポットとオレンジ」歌詞エッセイ~ 僕の好きな人はいつも美味しそうにご飯を食べる。 僕の好きな人はいつも何でもないとよく笑う。 僕の好きな人は時々寂しそうな顔をする。 僕は僕の好きな人の事がよくわからない。 でも好きだ。 「もし明日、世界が終わるなら何をしたい?」 こんな悲惨な事を聞くようになったのは、いつからだろう。 「えー、なんだろう。普通に暮らしたいかな、いつも通りに」 「そっかぁ」 正解がわからないのはきっと僕だけじゃないだろう。 「おやすみ」 僕はこんな夢を見た。どこまでも続く、青くて綺麗な海の真ん中、小さな島に、君と2人で手を繋いで向かい合っていた。風が強くて、人の気配は全くしない。きっと、この世界には本当の意味で“ふたりきり”なのだと確信した。 風の音と波の音でうるさいはずなのに、不思議と君の声はしっかり聞こえたのだ。夢の中の君は、真っ白なワンピースに裸足で、茶色い髪と裾が強く揺れていた。君となんでもない話をした。両手を繋いで向かい合いながら笑った。 「いつか香川のうどんを食べたいね」 「そうだね。でもわたしは海外にも行ってみたいな。なんかさ、もっと遠いところ」 「例えばどこだろう、イタリアとか!」 「ユウくんは王道だなぁ。」 何でもない会話、何でもありすぎる状況、胸騒ぎがする、でもなんだか心地が良かった。 「今日で終わりだね、ユウくん」 君は全てを分かっている神様みたいだった。 「そうだね。」 どうやら、今日で世界は終わるらしい。 「楽しかったな~!なんだかもうちょっと生きたかったよ~」 君がパッと手を離して伸びをする。ぴょんぴょんっとゴツゴツした大きな岩の方へ渡る。危なっかしい。君は本当に危なっかしいよ。 「ユウくんは、生まれ変わったら何になりたい?」 「ヒーローとか!僕は、大切な人を守れるかっこいいヒーローになりたい!」 「なんだか子供に夢を聞いてるみたい。ふふ」 幸せだった。世界が終わるっていうのに。僕は身体が浮くような気持ちだった。身軽で、今なら上手にダンスが踊れる気がした。僕もぴょんぴょんぴょんっと大きな岩の上へ上がった。 「ガタン!」 と足元の岩が崩れていく。ついに来たか、と悟った。僕は君のいる方に飛び乗った。膝を擦りむいたけど、不思議と痛くなかったし血も出ていなかった。これが世界の終わりか…とも思った。波は激しかったけど、音はうるさくない。風は止む事を知らず相変わらずゴーゴー木々を揺らす、それから君の茶色い髪が可愛い顔を隠した。僕は必死で髪を掻き分けて、冷たくひんやりとした頬を両手で覆った。夕方のオレンジが、いつも見ている色よりも赤くて明るくて、君が笑うその唇と同じ色をしている。 その時、僕はこれが幸せか、とじんわりあったかい気持ちになった。音が何も聞こえなくて、君と目が離せない。泣きながら笑う君が、すごく綺麗だったよ。僕の全ては、君だったと気づいた。もう変なことは聞かないから、泣かないで。 それから、僕は君の手を引いて海へ飛び込んだ。不思議なことに、苦しくない、すぅと息ができる。ワンピースも髪の毛もふわふわと海の中で浮遊し、人魚みたいだった。僕らは、多分世界で一番幸せなふたりだと思う。ここでキスをして、もう死んでもいいと思った。僕がどんな風に笑っているか、どんな顔で泣いているか、その色を君がその目に焼き付けて覚えていてくれればそれでいいと思った。十分だった。それが今の幸せだと思っていた。 目が覚めたのは、朝の5時くらいで、眠い目をこすりながらカーテンのレースを被り外をぼんやり眺めていた。まだ人通りが少なくて、なんだか緑色のにおいがする。 君が起きたら、話そうと思う、今日の夢の事。それから向き合おうと思った事、もっと素直になろうと思った事。優しくなろうと思った事。君の話をちゃんと聞いてあげようと思った事。 静かに眠る君の事をこうやって見守れる幸せを夢の中の僕は知っていたのになぁ、なんて、思い返しながら、僕はまたゆっくり世界に溶けていった。この何でもない世界に。平和な地球に。 もし明日世界が終わるなら何をしたい? 寂しい が言えない 君のわかりづらい口癖 優しい僕なら笑って君の答えに寄り添えるかな いつか光が包む頃 何色に照らしてあげようか <果歩> ◆紹介曲「 テトラポットとオレンジ 」 作詞:果歩 作曲:果歩 ◆初の全国流通となるEP『水色の備忘録』 2019年10月9日発売 MKLP-004 ¥1,500+税 <収録曲> 1.紀行日記 2.彼女たちの備忘録  3.法則のある部屋から  4.テトラポットとオレンジ  5.ぷりん(Acoustic ver.) T.1,2,3:mulle(t 會田茂一&中村圭作)アレンジ T.4:a crowd of rebellion 丸山漠アレンジ

    2019/10/21

  • 果歩
    本当は明日なんて来ないで欲しかったよ。
    本当は明日なんて来ないで欲しかったよ。

    果歩

    本当は明日なんて来ないで欲しかったよ。

     2019年10月9日、新潟出身・19歳のシンガーソングライター“果歩”が初の全国流通盤となるEP『水色の忘備録』をリリースしました。2018年4月に上京し、下北沢や渋谷を中心に活動する彼女。今日のうたコラムでは、今作の収録曲についての本人歌詞エッセイを3週に渡ってお届けしております…!今回は 第1弾 に続く、第2弾です。小説形式で綴ってくださった「法則のある部屋から」にまつわる物語。歌詞と併せてご堪能あれ。 ~M-3:「法則のある部屋から」歌詞エッセイ~ 眠れない。今日はなんだか眠れない夜だ。空は薄っすら白く、藍色をしている。この街は本当に“眠らない街”なんだろうな、とか、本当の意味で“夜”になることは、きっとないんだろうな、なんてボーッと考えていた。本当にボーッとだ。恋人は隣で静かに眠っている。 「サユ」 返事はない。はーっとため息が出る。身体中の力が抜けていくのがわかる。俺は愛する人の前でも気を張っているのか、となんだか悲しくなった。長い睫毛に白い肌。彼女は特別美人という訳ではなかったが、瞼のホクロが本当に、凄く素敵だった。目を開けていればわからないホクロ。こうやって君が眠っている時にしかじっくり見る事が出来ない。僕が君に教えてやったんだ。君のホクロを。 サユとはこうやって暮らし始めてもう1年と6ヶ月と18日が経つ。刺激のない生活、堕落した生活、僕もサユもこんな生活に慣れてきて正直、飽き飽きしているに違いない。付き合いたての頃は色んなところへ出かけた。サユが行きたいところには絶対に行くと決めていたし、サユも僕が行きたいところには嫌な顔をせず、付いてきてくれた。 ああ、最近はこの部屋から出ていないなぁ。僕はバイトに行かなくなって、サユは夢だった美容師になった。なんだかちょっと老けた気がする。でも何も言わない。僕にも何も言わないのだ。 ベッドの上にはすぐエアコンがあってこんな残暑には少し寒いくらいだ。エアコンの緑を指で挟んでは消し、また緑の光が差し込む。昔友達とやった隠れんぼみたいだな…。押入れから差し込む光に似ている。暗いところに一人で閉じこもって怖くてたまらなかった。誰も見つけてくれなかったらどうしよう、ずっと一人だったらどうしようって。でも僕の事を見つけてくれたのは、間違えなくサユだ。 もしこの先この生活が続くなら、この部屋にふたりでいるのなら と考えるとそれはそれは恐ろしい。僕には幸せというものが何なのか未だによく分からないのだ。 サユが笑うたび、心がぽっと明るくなる。あったかくなる。サユに手を握られるたび、これが続けばいいな、と感じる。サユの柔らかい唇が触れるたび、溶けるような思いに駆られる。サユが泣くたび、僕まで泣きそうになる。サユ、サユ、サユ、サユ。僕はサユと一心同体なのではないか?と時々思う。思って怖くなる。いつか別れが来たら? 「あのね!わたし内定が決まって、渋谷の憧れていた美容室でこれから働けるの!それでね、」 苦しくなる。 「疲れた…。ご飯…何か作ろうか?」 何も出来なくてごめんね。 「薬品でね、どんどん手が荒れるの…ははは」 どうしていつも笑うの? 「サユ…」 返事はない。カーテンを開ける。見えるのは青白い光に照らされた顔、ホクロ。死んでいるみたい…。綺麗だった。こっちの方がよっぽど。細い首にそっと両手を当てた。 「好き」 弱々しい声だった。それはそれは か細い声。届かないと思った、届くはずもないと思った。サユは太陽みたいな人間だ。だから一緒にはなれないと思う。僕はこんな夜みたいな人間だ。たぶん、きっと。一生だ。でも飛べる気がしたんだ。ふたりなら、どこまでも遠いところまで。何かが降ってきて化学反応が生まれたりしないかな。もう次の季節の匂いがする。本当は明日なんて来ないで欲しかったよ。 「おやすみ、サユ」 どこにでもあるワンルーム どこにでもある設定で どこにもない、有り触れたふたりで 何処と無く寂しさ持ち寄って 足りなくなって欲張りになって 昔みたいにって願いたくないって泣いていたの 安心と快楽で窓を開けて 今夜はふたりで月を眺めよう この部屋にふたりで居れば この部屋の法則で幸せな世界を夢にまで見て 明日が来なくてもって思ってしまうほど ふたりが居れば どこまでも いけるのさ <果歩> ◆紹介曲「 法則のある部屋から 」 作詞:果歩 作曲:果歩 ◆初の全国流通となるEP『水色の備忘録』 2019年10月9日発売 MKLP-004 ¥1,500+税 <収録曲> 1.紀行日記 2.彼女たちの備忘録  3.法則のある部屋から  4.テトラポットとオレンジ  5.ぷりん(Acoustic ver.) T.1,2,3:mulle(t 會田茂一&中村圭作)アレンジ T.4:a crowd of rebellion 丸山漠アレンジ

    2019/10/15

  • 果歩
    忘れないように、忘れていた思い出にもう一度装飾した、服を着せた。
    忘れないように、忘れていた思い出にもう一度装飾した、服を着せた。

    果歩

    忘れないように、忘れていた思い出にもう一度装飾した、服を着せた。

     2019年10月9日、新潟出身・19歳のシンガーソングライター“果歩”が初の全国流通盤となるEP『水色の忘備録』をリリースしました。2018年4月に上京し、下北沢や渋谷を中心に活動する彼女。今日のうたコラムでは、今作の収録曲についての本人歌詞エッセイを3週に渡ってお届けいたします…!今回はその第1弾です。是非、歌詞と併せてご堪能ください。 ~M-2:「彼女たちの備忘録」歌詞エッセイ~ 「美優はさ、大きくなったら何になりたい?」 「歌手になりたい!愛莉は?」 「そうだなあ」 今はもう答えられるはずもなかった。なんだか恥ずかしかった。馬鹿みたいだなって思われるのが少しだけ怖かった。「今井さんは将来の夢とかある?」 いつも何となく誤魔化して、どうにかなる と笑えばその場をしのげるだろうと思っていた。「いやぁ…ないですねぇ…ははは」 いつか母に言われたことがある。「あんた昔、中学の小林っていう担任に将来の夢を話したら馬鹿にされた事があるって言ってたね。凄い腹を立ててさ、お母さんそれ…すごく印象に残ってるよ」 ああ、そんな事があったのか。 わたしは人より忘れやすい。すっかり無かった事にしていた。だから言えなくなったのか、別にわたしなんかに誰も興味ないよなぁって思っていたからか、考えても何度も何度も同じ場所をなぞるだけだった。わたしが何者になりたいのか、そうじゃないのか、なんて、わたし以外が分かるはずもなかったのに、全然わからなかった。“普通”みたいな何でもないような顔をして、前習えをしている格好悪い馬鹿だった。だって、わたしはいつだって誰かに憧れていた。もっと昔は、自由に上手に息をしていたのに。 わたしには幼い頃から仲の良い「愛莉」という友達がいる。2人でいれば何処にいたって大爆笑、超絶楽しかった。放課後はお互いの家を行き来し、マリオカート、鬼ごっこ、花火、砂遊び、お菓子、ご飯、お風呂、なんだってした、楽しかった。わたしの家には犬がいたし、共働きで帰りが遅いから大体いつも愛莉の家に妹も連れていって毎日を過ごした。学校では、一緒にいることはなかったけど、別にそれで良いと思っていた。話さなくてもずっと繋がっていたし、放課後はわたしたちの物だった。 愛莉は八重歯がすごく可愛かった。いつも面白い話をして笑わせてくれた。憧れだったのかもしれない。中心にいるのに、隙間にいるわたしをいつだって連れ出してくれた。でも愛莉は「美優が小さい頃に守ってくれたんだよ」ってわたしが覚えてもいない話をとても幸せそうに照れ臭そうに話すのだった。その微かな思い出が、わたしの一番の“青春”といえるものだったのかもしれない。それは、淡い淡い水彩画のような青。今にも消えそうな水色。 いつからだろう、愛莉の名前を呼ぶことがなくなったのは。高校が別々になってわたしは音楽活動を始めた。夏になっても、汗を流しながら足元の悪い砂場で鬼ごっこをすることはなくなったし、秋になっても2人の誕生日祝いを買いに駄菓子屋まで自転車を漕ぐ事もなくなった。冬になっても愛莉の家のコタツに向かうことはなくなったし、春になってもクラス替えをしたところで愛莉とは一緒になれるはずもなかった。忘れた。きっと、愛莉もわたしを忘れた。 音楽活動は順調だった。毎月3本くらいはライブをしていたし、東京にだって行っていた。少しずつ色んな事を音楽を通して出来るようになったし、わたしは上京を決め、卒業ワンマンも大成功を収めた。それに仲の良い友達も出来た。本当に沢山のことを話せる良い友達だった。だから順調だった。でも愛莉は、一度もライブに来てくれなかった。 こっちに来て1年が過ぎようとしていた春の夜、忘れていた愛しい名前からメッセージが届いた。「わたし来年から埼玉に行く」 どうやら思っていたことはずっと同じだったらしい。愛莉は変わった。どちらかと言えばわたしが苦手な派手な女友達とつるむようになったし、聞く音楽も全然違った。でもわたしも変わった。1人が好きになったしバンドばかり聴いて、夢を追っていた。 「美優はさ、大きくなったら何になりたい?」 あの時みたいな素直な気持ちじゃもう言えないだろう。わたしは、あの頃を思い出した、一生懸命色をつけた。忘れないように、忘れていた思い出にもう一度装飾した、服を着せた。「本当はね、美優が遠くに行くのが目に見えて怖かったんだ」 知らなかった。ただいま。おかえり。待ってた。わたしも。ただいま。おかえり。大丈夫だよ。次こそ忘れないからね。ただいま。おかえり。ただいま。 “普通と言われて生きるのは もううんざりだよな そんなの捨ててしまえよ 平凡に生きるのは 意外と難しいよな そんなのどうだっていいよ 下らない愚痴ばっか言ってる奴には 何も伝わらないままでいいから あたしたち2人の世界で” “忘れたふりをして息をしていた ただ何でもない顔をして蒸かしていた 知らなければ悲しくないと潰した ただいま、と書き起こす備忘録” <果歩> ◆紹介曲「 彼女たちの備忘録 」 作詞:果歩 作曲:果歩 ◆初の全国流通となるEP『水色の備忘録』 2019年10月9日発売 MKLP-004 ¥1,500+税 <収録曲> 1.紀行日記 2.彼女たちの備忘録  3.法則のある部屋から  4.テトラポットとオレンジ  5.ぷりん(Acoustic ver.) T.1,2,3:mulle(t 會田茂一&中村圭作)アレンジ T.4:a crowd of rebellion 丸山漠アレンジ

    2019/10/09

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