あっぱれ!天下御免 2曲中 1-2曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 大江戸小町榊原ゆい | 榊原ゆい | RUCCA | 藤田淳平 | 飲めや踊れや 町中 お祭りの 賑わいの如く エビス様 酔いどれで 小判を撒いて 大盤振る舞い 十手(じって)片手に 突然「御用」だと 告白されて 「御主の光るその瞳 なんと罪だろうか」 はっ! ソイヤッサ ソイヤッサ ヨイショ 見るも踊るも同じ阿保 はっ! ならすぐに 踊らにゃ損 損 そりゃ どーいう了見だい! はっ! てやんでぇ 嗚呼べらほうめぇ 嗚呼あいしてるぜぇ 上等でぇい 飛んで火に入(はい)る 夏の恋 苦しゅうないぞ 近(ちこ)う寄れ そうね あたいこそ ひと呼んで“大江戸小町” ここで会ったのが百年目 “運命のひと”粋な展開!? 鯔背(いなせ)な漢(オトコ)が好みなの“純情小町” 皆の衆よ 控えおろう 桜吹雪 ああ通りゃんせ 跪(ひざまず)くと見せて 思いもよらぬ でんぐり返し “謀反者の 尋ね者(モン)”もしなっても 気付いてほしい 丁か半かも知れぬ恋 そんな片思いに 「よいではないか のう? よいではないか 堪忍せぇ」 こりゃまるで 独楽(こま)回し!? って別に全然よろしくねぇ! てやんでぇ 嗚呼べらぼうめぇ でもやっぱり あいしてるんだぜぇい “小娘”と気安く呼ばないで すっとこどっこい であえであえー いぞ真剣勝負の恋時雨(こいしぐれ)“天晴(あっぱ)れ!御免” そうは問屋が下ろさねぇ! 形勢逆転!?それもいいンじゃない チャンバラの天国 夢の国“大江戸ロマン” 飛んで火に入る 夏の恋 苦しゅうないぞ 近(ちこ)うへ寄れ そうね あたいこそ ひと呼んで“大江戸小町” ここで会ったのが百年目 “運命のひと”粋な展開!? 鯔背(いなせ)な漢(オトコ)が好みなの“純情小町” | |
| 煌めき一閃榊原ゆい | 榊原ゆい | RUCCA | 藤田淳平 | 咲く花の 儚さと 美しさ 知りながらにいま 戦うわ 果てなき夢∞幻(むげん) 嵐の予感は 刹那の安らぎ 黄昏の遠雷を 詠(うた)う 血戦への狼煙(のろし)に 導かれるように 天上天下(てんじょうてんげ) 舞い踊るわ 抗(あらが)えぬ宿命 嘆く この逢瀬もいっそ うつりにけりな 天駆(あまか)ける わが身世に注ぐ この闇夜でさえも 一閃(いっせん) 煌めけ いたづらに 揺れるあの花弁 生命(いのち)へ喩え つよく たかく 魂 咲かせましょう 飽くなき欲望は 闘志の永遠 連鎖するほどに燃え 滾る 孤独の刄(やいば)が 花一匁(はないちもんめ)と 君を捜す 朧月夜 交わし合う盃には 血か涙か愛か 満ちるのでしょう 雪月花 浮世の泡沫(うたかた) ながめせしまに いま 一閃(いっせん) あゝ無情 斬り開け 栄光の軌跡 眠れる獅子を つよく あつく 心へ 呼び覚ませ 天駆(あまか)ける わが身世に注ぐ この闇夜でさえも 一閃(いっせん) 煌めけ いたづらに 揺れるあの花弁 生命(いのち)へ喩え つよく たかく 魂 咲かせましょう 絆を 咲かせましょう | |
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