ひぐらしのなく頃に絆 第四巻… 2曲中 1-2曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| Angelic bright彩音 | 彩音 | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 磯江俊道 | 「迷い」との「決別」は キミの瞳に隠れた 明日だけを見る その「確信」 媚薬のように 薄らぐ感覚 存在の真意さえ 曖昧にしまい込む 失った者 大きなフィロソフィ あの日の世界分岐はAngelic bright? それでも片隅で騒ぐ 夢中に 駆けるようなエナジー 「キミが生きた証になる」 未来への扉に 手を伸ばして 解き放とう──── 仰ぎ見るこの空の 雲の隙間縫うように 映し出された 涙が止まらぬ場面 「迷い」との「決別」は 友の瞳に隠れた 明日だけを見る その「確信」 今、立ち昇る“希望”それはいつしか 手と手を繋いで“勇気”に変わった... まばゆい光へ 意識を持たず 有りの儘でいい 偽りの安らぎで ただ時間を数えた 無くした者は 不可欠なマテリアル 不可避な闇の支配はAngelic bright? 名も無き臆病もいつか 無痛へ 自らのエナジー 「キミが生きた過去の為に」 未来への扉に 手を伸ばして 解き放とう──── 今も未だあの日々の 友の声聞こえるから そばに居るよね 心の一番近く 「強さ」への「成長」は 仲間がくれる優しさ 熱き誓いと その「確信」 仰ぎ見るこの空の 雲の隙間縫うように 映し出された 涙が止まらぬ場面 「迷い」との「決別」は 友の瞳に隠れた 明日だけを見る その「確信」 |
| ただ流るるままに彩音 | 彩音 | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 川越好博 | もう誰の声も無い 行き止まりの旅路は 片言に絶望を 繰り返し聞かせた 残された情景に 未来を重ねられず 終わりを選ぶ意味を 過去が照らしてくれる 黄昏れてゆくこの空の 全てが愛しいのに 生きる意味さえ見失う ささやかな喜びもなく──── 道端に咲いた命も 眩しさが滲む明日も 今はただ虚ろに彷徨うだけ 空さえも否定をする 父母が笑い手を振る めくるめく日々の欠片が 残酷な仕打ちであざ笑えば 音もなく崩れ落ちる ただ流るるままに 失うものが無いと 人は強くなれると いつかどこかで聞いた まるで虚言の語り 鮮やか過ぎる想い出は 確かにここにある それはいつしか幻へと 歯車が落ちた瞬間──── 暗闇に差し伸べられた 迷いをその手に預けた 交わされた言葉の一つ一つ 両手から落ちて逃げた 悲しみの数に負けない 喜びの数を探した 描きかけの景色は黒く塗られ キャンバスはもう要らない ただ流るるままに 道端に咲いた命も 眩しさが滲む明日も 今はただ虚ろに彷徨うだけ 空さえも否定をする 父母が笑い手を振る めくるめく日々の欠片が 残酷な仕打ちであざ笑えば 音もなく崩れ落ちる ただ流るるままに |
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