CLANNAD 〜AFTER STORY〜 2曲中 1-2曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 時を刻む唄 | Lia | 麻枝准 | 麻枝准 | ANANT-GARDE EYES | 落ちていく砂時計ばかり見てるよ さかさまにすればほらまた始まるよ 刻んだだけ進む時間に いつか僕も入れるかな きみだけが過ぎ去った坂の途中は あたたかな日だまりがいくつもできてた 僕ひとりがここで優しい 温かさを思い返してる きみだけをきみだけを 好きでいたよ 風で目が滲んで 遠くなるよ いつまでも 覚えてる なにもかも変わっても ひとつだけ ひとつだけ ありふれたものだけど 見せてやる 輝きに満ちたそのひとつだけ いつまでもいつまでも守ってゆく 肌寒い日が続くもう春なのに 目覚まし時計より早く起きた朝 三人分の朝ご飯を作るきみが そこに立っている きみだけがきみだけが そばにいないよ 昨日まですぐそばで僕をみてたよ きみだけをきみだけを 好きでいたよ きみだけときみだけと 歌う唄だよ 僕たちの僕たちの 刻んだ時だよ 片方だけ続くなんて 僕はいやだよ いつまでも 覚えてる この町が変わっても どれだけの悲しみと出会うことになっても 見せてやる 本当は強かったときのこと さあいくよ 歩き出す 坂の道を |
| TORCH | Lia | 魁 | 折戸伸治 | 福士健太郎 | 見つめていた流れる雲を 感じていた変わる空の色を 立ち止まった僕らは気付く 移ろいゆく世界が紡ぐ唄に 伸ばした指で手繰るように ただ一つ変わらないもの探す かざす手に灯火を 明日へと続く小さな標(しるべ) 今もまだこだまする あの日の言葉誓いに変え 僕は行く 忘れていた 古い風達 懐かしさの音色を口ずさむ 囚われてた僕らに告げる この場所から始まる物語を 伸ばした指で手繰るように ただ一つ変わらないもの探す 見上げれば灯火が 過去と繋がる小さな明かり この絆ある限り 僕らは僕らのままでいられ続ける 満ちていく灯火は 今を輝く小さな光 かざす手の灯火よ 明日へと続く言葉となれ 永遠に |
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