ゾンビランドサガ ゆめぎんがパ… 4曲中 1-4曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 今を未来をありがとうフランシュシュ | フランシュシュ | 古屋真 | 加藤裕介 | 加藤裕介 | 胸の奥 温かくて この景色を 喜び合えて まだこれからだね 駆けて行くのにね 想い出ばかり 溢れている 長い遠回りを 受け止めてくれて 何処まで探しても 世界で ここにしかない 未来 ずっと 見守ってくれて 永遠でも奪えない 宝物に 囲まれた 今が 一番幸せだって どんな明日でも言える 終わりのない夢を ずっと ありがとう 甘えていたよね 困らせていたよね 気付かないうちに 夢が増えていった 怖いほどの喜びに 戸惑い躊躇うけれど 欲張りになってもいいですか? これから ずっともっと 誰よりも 絶対 胸を張って行くね 自慢して欲しいから 十年後も 何年過ぎても 想い出になる今を 照れ笑い 一緒に想い出そう 星への願いは 変わっていくとしても あの涙 笑顔の全てが… ずっと 見守っていてね 永遠に色褪せない めぐり逢いを 分け合って 歩いて 生まれ変われるときも 運命に挫けない 光続ける日々と 愛を ありがとう 笑顔のままでいてね 時が過ぎても 伝えきれない気持ちを ずっと 届けて行くから 笑顔で歩き出そう 心にいつも 時が過ぎても いつまでも ずっと ありがとう ずっと ありがとう |
| 今日が歴史に残るならフランシュシュ | フランシュシュ | 古屋真 | Vell | 山下洋介 | 今日が歴史に残るなら 燃える眩しさを刻もう 同じ奇跡を夢みて 誰も独りにしないと 意地を貫け ひとつだけ 永遠があると 絆を 見せつけろ 歌い進め Say wow Say wow 響き渡れ Say wow Say wow みんなで 背負うから あした 笑えるんだろう 道をあけろ Say wow Say wow 待ち受ける嵐へと向かえ 束ねた 手のひらで 未来 掴むために 届かない 想いでも それでも それなら 足音 立てて 響け さあ 歌い進め Say wow Say wow 響き渡れ Say wow Say wow みんなで 背負うから あした 笑えるんだろう 道をあけろ Say wow Say wow 待ち受ける嵐へと向かえ 束ねた 手のひらで 未来 目指しながら 夢に続け Say wow Say wow 声に続け Say wow Say wow 奇跡を 背負うから 強く 誇れるんだろう 響き渡れ Say wow Say wow 立ち塞ぐ嵐を貫け 重ねた 誓いを 一つに 前へ進め |
| またたく宇宙(ソラ)に憧れてフランシュシュ | フランシュシュ | 古屋真 | 加藤裕介 | 加藤裕介 | 手を 銀河へ伸ばそう 手を 銀河へ伸ばそう 手を 銀河へ伸ばそう 手を 銀河へ伸ばそう 手を 銀河へ伸ばそう 手を 銀河へ伸ばそう さあ 手と手 繋いで サガを 世界へ Yes サガ またたく宇宙(ソラ)に 憧れて (Hey 焦がれ) 前人未到の 旅は続く (Ho 旅へ) 妄想幻想じみた 目標だって (Hey 絶対に) 通過点になっていくんだ (Ho) そう ここはサガだ (ここにあるんだ) 夢は何処だ (ここにあるんだ) 誰だって皆 突飛な 惑星の中 愛はここだ (さがしながら) 目指してるんだ (さがしながら) 幾千銀河 超えて輝く サガ やがて地球を照らして どんな不可能も 可能だってしるしになる 小さな光 繋いで これからも ずっと 手を取り 共に 歩んで行こう 虹の待つ場所 呼ぶこえに (Hey 呼ばれ) イカなくちゃ 人類ならば (Ho 頬張れ) 嬉しーのって 温泉気分の (Yeah) ぬくもりサガせば (誉れ) 永劫未来は100万カラッツ (Fu) そう だからサガだ (ここにあるんだ) サガにあるんだ (ここにあるんだ) とても素敵な 辺鄙な 惑星の中 歌い合うんだ (さがしながら) 寄り添い合うんだ (さがしながら) 夢追い星を 手を繋いで 動かそうか やがて地球を照らして どんな不可能も 可能だってしるしになる 小さな光 繋いで これからも ずっと 手を取り 共に 夢を見よう 手を 銀河へ伸ばそう 手を 銀河へ伸ばそう 手を 銀河へ伸ばそう 手を 銀河へ伸ばそう 手を 銀河へ伸ばそう 手を 銀河へ伸ばそう 手を 銀河へ伸ばそう 手を 銀河へ伸ばそう 手を 銀河へ伸ばそう 手を 銀河へ伸ばそう 手を 銀河へ伸ばそう 手を 銀河へ伸ばそう 手を 銀河へ伸ばそう (みんなで) 手を 銀河へ伸ばそう (手を伸ばそう) さあ 手と手 繋いで (叶えよう) サガを 世界へ Yes サガ |
| 悠久ネバーダイフランシュシュ | フランシュシュ | 古屋真 | 浅利進吾 | 加藤裕介 | 瓦礫の底で 芽吹いた 夢 空よ 見えているか 絶望 失望 問題無い 蹴散らせ 訳有りの門前払い 清濁 生没 正念場 類いまれな命 駆け抜けろ 食らいついた生に 溢れだす埋葬 ぞんざいな玉砕は 数えきれない (抉り出そう) 上出来な成仏を かなぐり捨てたら (届くまで) 歌声 空を突け なぜに咲いた 生き尽くすために咲いた 遮るな 絶望じゃ 花は腐らない 一度散った 傷を抱く者は 難攻不落 気高くあれ 光射さない ならば光るだけ (夜明けまで闇を吹き飛ばせ) その目に刻め 散り咲く伝説(サーガ) 幸か不幸か 関係無い 討たれど 立ち上がる 雑草魂 劣勢 達成 やっちまいな 立て篭もる心 ぶち撒けよう 流言 隆盛 幾千万 生い立ちを晴らしに 大立ち回り 真贋 神判 眼中無い 貴賎 喜怒 つぎはぎの途に就こう 暗暗(アングラ)が相応な 身の程しらずか (届くまで) 独壇場で の愛魂(アイコン) 頂点を築け だから咲いた あすを征くために咲いた 手放すな 雷鳴じゃ 歌は濁らない 奪い去った 踏みにじる神へと逆天罰 生き様 知れ 救われないが 報われてみせる (救われなくとも 救い出そう) いざ狂い咲け釼(はがね)の花 さあ なぜに咲いた 生き尽くすために咲いた 夢を見た 絶望じゃ 花は斃れない ゆえに咲いた 世界が光るまで 一心不乱 眩しくあれ 瓦礫の地を 満たす希望となれ (語り継ぐ 世界に花 満たせ) 永遠に轟け 散り咲く伝説(サーガ) |
|
全1ページ中 1ページを表示
|
|||||









