小さい頃は、神様がいて 1曲中 1-1曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 天までとどけ松任谷由実 | 松任谷由実 | 松任谷由実 | 松任谷由実 | Sail away みじかい秋のはじめ そして終り 今日だけの陽射し 今日だけの千切れ雲に ふたりの思いを乗せたなら 天までとどけ Day by day 気づいたら遠くまで来ていたね ときに寄り添い ときに離れた 足あと 水彩のように霞んでる渚に残し 時が 全てを書き換えて 美しくするのは 覚えてはおけない辛いこともみんな愛するため 今日だけの笑顔 今日だけの笑い声に ふたりの月日をかさねたら 天までとどけ 青い空と水平線 眩しくて涙が あふれてしまうのは そう もっともっと…眩しく思うため We take this way 貝殻は散らばった写真みたい 拾い集めて 知らず知らずのうちに ふたりは選んでここに来ていた 今日だけの笑顔 今日だけの笑い声を 汐風運ぶ遥か彼方 天までとどけ | |
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