SHADOW SKILL-影技- 4曲中 1-4曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| over ONEKASUMI | KASUMI | 木本慶子 | 佐藤英敏 | 乾いた風に 灼熱の花 陽炎だけが揺れてた 静けさの中 恐れも知らず 始まりの朝に かなわぬものに 挑む勇気が 最後に残す夢だと 自分自身を 偽るのなら 心までも散る 二度とは戻らない 時を繰り返し 人は明日を求める いつの日にか 立ち止まって 若さに焦がれ 悔やんでも ただ夢中で走り続けるだけなら 誰にでもできると気付く時まで 喜びも哀しみも どんな痛みも 真実にはなれない この果てなき旅にすれ違う全ての 命の意味と強さを抱きしめ また夜明けをむかえ 走り出すために 心に刻みつけて 染まる大地に ひとすじの影 たなびく雲がさえぎる 空をかすめた 翼の音が 遠くで聞こえる 失うものと 与えたものと 教えられたものたちよ 再びここで 形を変えて 巡り逢えたこと 二度とは戻れない 時を思い知り 過ぎた日に取りすがる あしたまでを生き急いだ 若さを憎み 悔やんでも もうこんなに走り続けたおまえに けして避けられない扉が開く 振り切れない想いにとらわれながら 苦しみを乗り越えろ 闘う者だけが 走る者だけが 見える牙と見えない傷を持てる 忘れるためじゃなく忘れないために ひとつを目指すために ただ夢中で走り続けるだけなら 誰にでもできると気付く時まで 喜びも哀しみも どんな痛みも 真実にはなれない この果てなき旅にすれ違う全ての 命の意味と強さを抱きしめ また夜明けをむかえ 走り出すために ひとつを越えるために | |
| For My PrideSPIRIT LEVEL | SPIRIT LEVEL | 木本慶子 | 今泉洋 | 今泉洋 | 夜は闇を連れ 月は輝き 星は幾度 大地に流れ落ちる たどり着くために 旅をするのか いつかすべて 答えはみつかるのか 振り向くなと叫ぶ声が 今もどこかで響く 人は罪を重ねながら 知る哀しみを 両手に抱いて生きる pride you're my pride just my pride 自分を守るために 弱さを隠し獣は牙を剥く for my pride just my pride 教えられた強さは 命を懸けても 愛するもののために行くのが 勇気と呼ばれる I'm gonna take my pride 時代に選ばれ ここに生まれて 与えられた命を探る旅路 この瞬間 目をそむけて 歩けはしない明日 行くあてさえ見失って ただ立ち尽くし あきらめかけた時も pride you're my pride just my pride 終わらせてはいけない 自分で決めた道が続く限り for my pride just my pride 激しく傷ついても getting my way getting my aim 深い闇に落ちても 誓いを 果たしたと言える 誇りになる pride you're my pride just my pride 自分を守るために 弱さを隠し獣は牙を剥く for my pride just my pride 教えられた強さは 命を懸けても 愛するもののために行くのが 勇気と呼ばれる I'm gonna take my pride |
| born LegendKASUMI | KASUMI | 木本慶子 | 佐藤英敏 | 荒野を駆ける風が 巻き上げる赤い砂 見上げた空の彼方に 操る歴史が待つ 傷つけあう事しか 想いを伝えられず やすらぎを持つ術なく 散り急ぐものもある 優しさは盾になり 強さは剣になる 本当の痛みを知れば 全てに目覚める力 そう 迷うために 悩むために 暗闇は必ず来る 抱くために 愛すために 叫びになる時が来る 嘆きの中 希望の中 命の意味を覚えて あなただけに許されてる 伝説が今始まる たとえば夜の果てに 心を捨てたように 孤独な現実だけを その目は見つめていた 遥かに続く時も 永遠にはなれない やがてはこの手を離れ あなたは行くのでしょう 愛しさに縛られて 失くしてしまう前に その手を振り払う事が 愛した最後の証し さあ 旅立つなら 信じるなら 思い出に立ち止まらず 誓うのなら 走るのなら 恐れも揺らぎも捨てて 裏切りでも 憎しみでも 絆だと言えるのなら 分かりなさい 背きなさい 私など忘れなさい そう 迷うために 悩むために 暗闇は必ず来る 抱くために 愛すために 叫びになる時が来る 嘆きの中 希望の中 命の意味を覚えて あなただけに許されてる 伝説が今始まる | |
| LAST QUARTERプリンセス・プリン | プリンセス・プリン | プリン | プリン | 滝沢淑行 | 欠けてゆく 月がみえる あなたの肩越しに 流れてく 星座の群 未来を携え あゝ 夜の軌道が そう 静かに巡る 天界(てん)を指す 剣のように 光りを待ち受け あゝ 混沌(カオス)に降りた そう 輝く焔は 激しい鼓動と LAST QUARTER 風が 漆黒の旋律 奏でるように わたしの周囲(まわり)で LAST QUARTER 星が 堕ちてゆく悲しい 音を聴いた… バビロンの 天使は今 翼を失くして あゝ 夢の深みで ねえ あなたを呼ぶの 見えない明日へ LAST QUARTER 叫ぶ この夜の嘆きを 癒せるように 両手を差し延べ LAST QUARTER 遥か 堕ちてゆく奇蹟に 瞳 閉じて… 激しい鼓動と LAST QUARTER 風が 漆黒の旋律 奏でるように 両手を差し延べ LAST QUARTER 遥か 堕ちてゆく奇蹟に 瞳 閉じて… |
|
全1ページ中 1ページを表示
|
|||||









