アサルトリリィ(舞台版) 3曲中 1-3曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 想い出が溢れてる一柳隊 | 一柳隊 | 谷ナオキ(HANO) | 谷ナオキ(HANO) | 忘れないように深く深く繰り返しながら ただ君を想ってる あの日、描いてた想像の記憶が まだ手の中で疼いていた 遮った心が歪む 契りがぼやけていく 「ぼやけて」 視界が眩んでいく 「眩らむ」 上も下も、もう分からないのに堕ちて沈んだ 赦さない傷、痛く痛く抉った残像で 君の言葉が滑り落ちた もう一度、掴み直したいよ だから嘘で出来た夢に手を伸ばす この言葉が、この想いが、この痛みが 君に今、届かなくても 片方だけの絆をまた繋いで もう迷わない、怖くはない、君がくれた 想い出が確かに溢れてる 抱え込む、痛みも全て 一緒に持とう、隣で支えるから 何度でも 「何度でも」 君と手を繋ぎ直そう 行先を忘れた 刃に写る景色が虚に揺れていた 失った記憶がそこにあると 縋り付いてただ偲んで進む 弱音そっと隠して、痛み切り結んで 大切な仲間いつだって守りたい さよならは言いたくなんて無いよ たとえ傷がどれだけ増えても 隣にいて、声をかけて、支え合った 二つで一つの想いが 遠くにいても、決して消えはしなくて 迎えに行くよ、どこにいても、君がくれた 優しさが確かに溢れてる 胸を裂く、願いも全て 向き合える仲間がここにいるよ 大丈夫 「大丈夫」 君を悲しませはしない 聳え立つ闇に 「呑まれそうになる」 足が竦んで 「震えてたって」 それでも諦めないから 契りがぼやけていく 「ぼやけて」 視界が眩んでいく 「眩らむ」 ただ君の隣にいたいのに離れてしまう 忘れないように深く深く繰り返しながら 何回だって叫ぶ名前 もう一度、掴み直したいよ だから嘘で出来た城に手をかけて この言葉は、この想いは、この痛みは 君に今、届かないけど 消え入りそうな、絆をまた繋いで もう迷わない、怖くはない、君がくれた 想い出が確かに溢れてる 抱え込む、痛みも全て 一緒に持とう、皆で支えるから 何度でも 「何度でも」 ここで想い出を作ろう 悲しみに手を振って | |
| 大切を数えよう一柳隊 | 一柳隊 | 谷ナオキ | 谷ナオキ | 最近どうしたの?って君の さり気無い優しさが嬉しくて 気付かれないように顔をそらして そっと影ではにかむの 強がりを見せたっていつも 頑張ってる姿 見てたから 「一人じゃないよ」一緒にいるから 弱音、零したって良いんだよ 毎日の中で 気付く 宝物をぎゅっと みんなで みんなで 分け合いたいな 大切を数えよう その時 誰が 心の中にいるかな? 一緒に探そう!! 小さな見つけた輝きをもっと みんなと眺めていたいなって そっと願ってるの 上手くいかない日でも 弾む音も聞こえない日でも 側にいるよ もう一度やってみよう きっと出来るよ 君がいるから頑張れたよ 教室で一人きりで 涙浮かべないで 君は 君は 一人じゃないよ 幸せを見つけよう ありふれた日の 見慣れた景色もきっと カラフルになる 明日が今日より輝けますように みんなと笑い合えますように そっと祈ってるの 叶えたい夢 追いかけて 繋ぐ気持ち もっと もっと 叫ぼう未来へ 大切を数えよう 大切を数えよう 大切を数えよう その時 誰が 心の中にいるかな? 一緒に探そう!! 小さな見つけた大切をもっと みんなと育てていたいなって みんなと抱きしめていたいなって そっと願ってるの | |
| 繋がり一柳隊 | 一柳隊 | 谷ナオキ | 谷ナオキ | 仲間のため 誰かのため 心、鋼鉄に変えて 想いが 絆が 未來斬り開くんだ 繋がったままのその記憶が 胸の傷が もうずっと躰へ染まって 重なって見える壁の先へ 何回、躓いて壊れそうでも進んで行くんだ 仲間のため 誰かのため 光も見えない現実で それでも それでも 確かな 道を探して この両手で 何が出来る? 何も掴めてないまま それでも、手を伸ばして 全ての世界、光がもしも 深く闇に 染まっても 握った淡い この想い 鋼に託して 傷ついた君の心を 守る盾になるから 信じた絆は 繋がりは 咲き誇る華 リリィ 固まったままの、あの時間が あの景色がただそっと優しくうごいた 失ったはずのこの想いを もう一度、この腕で離さないように 引き寄せた 仲間のため 誰かのため 心、鋼鉄に変えて 想いは 絆は 確かな 光になって この弱さを 断ち斬るんだ 迷いはここへ 置いていけ 自分をただ信じて 繋がる気持ち願いを全て この機銃へ委ねて 狙った小さなあの希望 打ち抜いてみせる 九つの集めた想い 穿て夢の先まで 皆んなで繋いだ この魔法 解き放つんだ リリィ 未来は 誰にも見えない 時間は 戻ってくれない それでも 繋いだこの手を 強く握りしめ明日へ歩んでく 例えばすぐに消えて無くなる 淡い夢の魔法でも 一緒なら紡いで行ける 繋がり信じて 全ての世界、光がもしも 深く闇に 染まっても 握った強い この想い 鋼に託して 九つの集めた想い 届け夢の先まで 信じた絆を 繋がりを 強く抱きしめて 進むんだ 進むんだ | |
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