季節は嘘つきと
肌寒さに温もりを知る
白色の澄んだ朝を
青色の春がのみこんだ気がした。
♪♪弾んで歩く
朝寒、今ごと嗜む
鱗雲が流る風を感じたら歩く
♪♪景色を歌う
靴音がテンポを叩く
ほら無様でしょう?
ねぇ君も一緒にどうだい?
あぁなんてひどく素晴らしいんだ
生きる意味さえ今は気にもしない
ただ空が綺麗で風立つ度
心地が良いから生きてる
色づく、揺れる、山粧う、
はらり落ちる。
言葉を飲む、ただ目に映す
人はやがて名をつけて
腑に落ちる。
無駄な利口さ、足元ではくしゃり
♪♪安らぎを注ぐ
深む苦味ごと嗜む
枯葉たちが踊る音を感じたら歌う
♪♪ページを捲る
深く腰掛け足は結ぶ
ほら呑気でしょ?
ねぇ君も一緒にどうかな
あぁなんてひどく素晴らしいんだ
時間さえも今は流れやしない
ただ音は綺麗で
香りすらも音色を持つから
息をする
色づく、揺れる、山粧う、
はらり落ちる。
言葉を飲む、ただ目に映す
人はやがて名をつけて
腑に落ちる。
無駄な利口さ、足元ではくしゃり
色づく、揺れる、山粧う、
はらり落ちる。
人はやがて見惚れて
恋に落ちる。
色づく、揺れる、山粧う、
はらり落ちる。
言葉を飲む、ただ目に映す
人はやがて名をつけて
腑に落ちる。
無駄な利口さ
足元でね、ふわり
肌寒さに温もりを知る
白色の澄んだ朝を
青色の春がのみこんだ気がした。
♪♪弾んで歩く
朝寒、今ごと嗜む
鱗雲が流る風を感じたら歩く
♪♪景色を歌う
靴音がテンポを叩く
ほら無様でしょう?
ねぇ君も一緒にどうだい?
あぁなんてひどく素晴らしいんだ
生きる意味さえ今は気にもしない
ただ空が綺麗で風立つ度
心地が良いから生きてる
色づく、揺れる、山粧う、
はらり落ちる。
言葉を飲む、ただ目に映す
人はやがて名をつけて
腑に落ちる。
無駄な利口さ、足元ではくしゃり
♪♪安らぎを注ぐ
深む苦味ごと嗜む
枯葉たちが踊る音を感じたら歌う
♪♪ページを捲る
深く腰掛け足は結ぶ
ほら呑気でしょ?
ねぇ君も一緒にどうかな
あぁなんてひどく素晴らしいんだ
時間さえも今は流れやしない
ただ音は綺麗で
香りすらも音色を持つから
息をする
色づく、揺れる、山粧う、
はらり落ちる。
言葉を飲む、ただ目に映す
人はやがて名をつけて
腑に落ちる。
無駄な利口さ、足元ではくしゃり
色づく、揺れる、山粧う、
はらり落ちる。
人はやがて見惚れて
恋に落ちる。
色づく、揺れる、山粧う、
はらり落ちる。
言葉を飲む、ただ目に映す
人はやがて名をつけて
腑に落ちる。
無駄な利口さ
足元でね、ふわり
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