9月27日(金)20:00 ~ の BSテレ東『武田鉄矢の昭和は輝いていた』は、石原信一、柳亭市馬!<謎のフレーズが心に残る昭和歌謡完全未公開版>

 

BSテレ東武田鉄矢の昭和は輝いていた』今週 金曜の放送!

 

9月27日(金)20:00 ~ の BSテレ東『武田鉄矢の昭和は輝いていた』は、石原信一、柳亭市馬!<謎のフレーズが心に残る昭和歌謡完全未公開版>

 

 

「激動の時代」と言われた「昭和」は、日本人が振り返りたくなる魅力にあふれています。
この番組では、昭和を象徴する「人」「モノ」「できごと」から、毎回ひとつのテーマをピックアップ。当時の映像・写真を盛り込み、「昭和」の魅力を再発掘していきます!

 

 

心に残る昭和歌謡の名曲。しかし、その名曲の中に意味がわからない謎のフレーズがしばしば登場することが…。その謎のフレーズにスポットを当て、意味を掘り下げる特別企画!

今回は、今年の5月に放送した番組内で紹介しきれなかった「謎のフレーズ」を取り上げる完全未公開版!!

戦時中のヒット曲で小説を原作とした映画の主題歌からは、「湯島の白梅」と「目ン無い千鳥」をピックアップ。「目ン無い千鳥」のルーツを辿ると、なんと近松門左衛門に辿り着いた!?そこにはどんな物語が?そして、擬音語や擬態語のことを示すオノマトペ。昭和歌謡の名曲には謎のオノマトペが…。紹介するのは、昭和を代表する作詞家、阿久悠となかにし礼の謎のオノマトペ。

北原ミレイが歌った「石狩挽歌」の歌詞に登場する~オンボロロ~とは?「石狩挽歌」に込めた想いを、なかにし自ら語る貴重映像で紐解いていく。

また、八代亜紀「舟唄」からは、~ぽつぽつ飲めば~。作詞家・阿久悠が抱いていた世界観は意外な人物とつながっていた!

フレーズに込められた意味や想いを知ることで、昭和歌謡の新たな魅力を感じる1時間!

 

 

 

 

■ 番組情報

 

武田鉄矢の昭和は輝いていた 謎のフレーズが心に残る昭和歌謡完全未公開版

2024年 9月 27日(金) 20:00 ~ 20:54

BSテレ東

 

<出演者> 

【司会】 武田鉄矢、繁田美貴(テレビ東京アナウンサー)

【ナレーター】 城ヶ崎祐子

【ゲスト】 石原信一(作詞家 日本作詩家協会会長)、柳亭市馬(落語家 落語家協会会長)

 

<主な紹介楽曲>

「湯島の白梅」 小畑実/榎本美佐江

「目ン無い千鳥」 霧島昇/大川栄策

「おさげと花と地蔵さんと」 三橋美智也

「石狩挽歌」 北原ミレイ

「舟唄」 八代亜紀

 

 

 

番組ホームページ

 

※番組内容・放送スケジュールは都合により変更される場合がございます。あらかじめご了承ください。