HICCUP

消えるはずもない言葉を見つめて
傷を深く深く刺して
いつもイメージした舞台の風景は恥をかく妄想ばかり

消えるはずもない言葉を見つめて
傷を深く深く刺して
いつもイメージした舞台の風景は恥をかく妄想ばかり

わたしもいつか変われるかな?
なんでどうにもいかないのよねえ
返す手のひらに一人を預けて離した!
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