Glory Days

風に揺れるカーテンと チョークの走り書く音
僕らはノートの片隅に“夢”を描いていた
怖いものなんか無いままに
痛みの名前も知らずに
うたた寝のような春の中
何処へだって行ける気がしていた

君と出会えた 青の季節は
電光石火 過ぎ去るけど
愛しき日々は いつまでも
消えない光

笑い声も 涙さえも 全て僕らのストーリーだ
迷い躓いた この日々が 僕らの宝物
どんな時も 走れたのは 君が側にいたから
いつか また会えるさ その日まで
忘れない 青春のキラリ

LaLaLa...

このまま いつまでも 季節が変わっても
君のこと 今日の日を 思い出せるように
この胸に刻むよ 此処にいた証を
ずっとずっとずっと 輝いてる今を

言葉にさえできないほど かけがえのない Glory Days
無駄なことなんてさ 一つもなかったよ
いつの時も 僕らはただ 期待してた未来へ
勇気を胸に 歩き出そう

笑い声も 涙さえも 全て僕らのストーリーだ
迷い躓いた この日々が 僕らの宝物
どんな時も 走れたのは 君が側にいたから
いつか また会えるさ その日まで
忘れない 失くさない
終わらない 青春のキラリ

ここから 始まる
新たな 明日を胸に
忘れない ありがとう
僕らの
青春はキラリ
×