牧島輝作詞の歌詞一覧リスト  5曲中 1-5曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ガッシュ牧島輝牧島輝牧島輝BLVELYBLVELY怯えてた 自分だけが 違う答え持つこと どこにも 居場所がなくなってしまう気がして  僕が見てる空の色 君には青く見えるの? 選んだ未来の全てが間違いだったとしても  正しさにあらがうように 描きだしたこのストーリー  自分だけの答え 信じれるまで 退屈な未来 塗りつぶしていけ  戻れない 過去だけが 輝いて見えるのは 鏡に 映る自分がぼやけて いるから  モノクロに映る街が 君には鮮やかなの? くすんだ 今の 全てを愛せなかったとしても  色づいた日々を願い 手を伸ばしたこの空に  塗りつぶしてもまだ消えない痛み抱え  正しさにあらがうように 描きだしたこのストーリー  重ねた弱さが強さになって 今が鮮やかに染まるその日まで  色づいた日々を願い 手を伸ばしたこの空に  痛み抱え  正しさにあらがうように 描きだしたこのストーリー  自分だけの答え 信じれるまで 退屈な未来 塗りつぶしていけ  描け ガッシュ 鮮やかな世界
月に言い訳牧島輝牧島輝牧島輝加藤冴人加藤冴人息をするのにも少し コツがいるような日々は 深くついたため息とか慣れた言い訳ばかり  本音を言えない心は か細い糸のようで もがくほどに 絡まっちゃって もうめんどくさいな  ああなんで私は今日も明日も私なの 自分を愛せないのは 私のせいじゃないでしょ  暗い 海に 浮かぶ月が 波に 揺れて 形をなくして いるようでいないなんてまるで 私みたいだと呟いた  言いたい 言葉 言えないのは 臆病者の 私じゃなくて 雲に隠れた お前のせいだ 絡まった夜 月に言い訳  寂しさを避けて歩く 誤魔化すような日々は 出会いよりも別れの方が少し多く感じた  一人の方が楽だと強がった言葉が 胸の中で 絡まっちゃって もうめんどくさいな  息苦しさも痛みも臆病も全部 自分のせいそんなの言われなくてもわかってるよ 息ができないの全部何かのせいにしないと 絡まってく 胸の糸 解き方教えてよ  暗い 海に 浮かぶ月が 波に 飲まれ 形をなくして いるようでいないなんてまるで 私みたいだと呟いた  何かのせいにしていても 小さくても 居場所が欲しいよ だって明るい人だけ見て 救われるわけじゃないでしょ?  言いたい 言葉 飲み込むのは 私のせいなんかじゃなくて 波に飲まれた お前のせいだ 絡まった夜 月に言い訳  解けるまで
羽根牧島輝牧島輝牧島輝BLVELYBLVELY白い羽根は 羽ばたいた どこまでも自由な空へ  寂しそうに 空を翔ける 白い羽根に君重ねた 風に逆らいちぎれそうな 羽根に君を見ていたんだ  消えたく なるような夜 何度も超えてきたんだろう  孤独な空に自由求めて  祈るような羽ばたきは 雲を切り裂き いつか星に触れるよ 振り向かなくていいよ 届くだろう どこまでも自由な空へ  闇の中を翔け続けて 君は少し疲れたんだ 大丈夫さ 僕が君を 空へ乗せる風になるよ  心ない言葉に 傷つき不安になっても  僕がいつもそばにいるから  強くなくてもいいよ 君がいるなら 僕は強くいられる 涙流れる夜も越えるから 果てしなく輝く空へ  涙の夜も 消えたい夜も 超えていけるよ 僕ら2人で  寂しそうに 空翔ける 白い羽根に君重ねた  祈るような羽ばたきは 雲を切り裂き いつか星に触れるよ 振り向かなくていいよ 届くだろう どこまでも自由な空へ
RUN牧島輝牧島輝牧島輝加藤冴人加藤冴人うずくまるすみっこ切れたあかり 読みかけの漫画飲みかけのグラス 穴の空いた壁鍵をかけたドア閉じた窓にため息  もういたくないよこころ散らばる部屋 誰かのせい情けなくまたぼやく ほこり被る自分なにか変えたくて意味もなくカーテン開けた  差し込んだ光が眩しくて目を逸らした前向き方歩き方誰か教えてくれますか  何気ない言葉が突き刺さる 自分だけ昨日においてかれる 前を向く勇気と引き換えに ※明日に手が届くなら 今立ち上がれるから  あるき方も分からず外飛び出た 慣れない足取り心まだ曇り 晴れた空逃げるように走り出して転んでまたうずくまった  擦りむいた痛みが立ち上がれないほどならば 私にも誰かが手を差し伸べてくれますか?  溢れ出す涙の冷たさで自分の体温を感じられた 痛みが前をむかせるのなら この傷も愛しいよ  ふいに背中を 刺した夕日が私の影を明日に伸ばした 前が暗くてもその先に光があるなら  何気ない言葉が突き刺さる 自分だけ昨日においてかれる 痛み傷涙と引き換えに明日に手が届くなら また走るから  溢れ出す涙も気にせずに 昨日を置きざりにかけだした 痛みも傷も怖くはないよ 光が眩しくても もう目をそらないよ  ほらきっと 明日が迎えにきたよ
RePAINT牧島輝牧島輝牧島輝牧島輝安斎孝秋空を高く飛びたかった 翼がないとうつむいた 好きだった絵が逃げ場所で ここなら飛べると信じて  描いて消してを繰り返した 汚くなってボロくなっても 痛みに 書き足したT 辛く嫌だったことも 色に変えて  絵の中には全てがあった 夜空には光る星が 僕の背中には翼があった 限りなく飛べる気がしてる 輝く世界の向こうへ 飛び立つようにまた描き出した  自由に海を泳ぎたかった 鱗がないと落ち込んだ それでも キャンバスはそばにいた 前を見てペンを持った  描いて消してを繰り返した 上手く描けなくて負けそうでも 滲んだ涙が海になって 垂らしたインクが泳ぎ出すまで  絵の中には全てがあった 海には輝く波が 僕の体には鱗があった ペンにも見えるようなヒレで 果て無く泳げる気がした 遠く見える夢の向こうへ  絵の中には全てがあった 夜空には光る星が 僕の背中には翼があった 限りなく飛べる気がしてる 輝く世界の向こうへ 飛び立つようにまた描き出した
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