小田智之作曲の歌詞一覧リスト 4曲中 1-4曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| ハイライト | スーパー登山部 | いしはまゆう | 小田智之 | スーパー登山部 | 目覚めたときには知らない朝で 陽は跳ねて 空伸びる 高鳴る心 誰もいない景色に足跡付けて まだ眠そうな街を背なに 独り進んだ リズムに乗せて 踵鳴らせば 影も連れよう どこまでも行けるかな 走り出す 朝 煌めく みずたまりに 夕べの光が ECHO ECHOしてる ただ歌うよ 今を映すように 時を越えて ほら ECHO ECHO 開けば(拓けど) 道だった(無知だった) 青さ 沁みる空 言の葉と舞う 鳥が羽根を落として 胸に刺さった 飛べないけれど それでよかったんだ エレキ歪ませ 空を鳴らす 光速でハイを捉えたら 飛び乗って 独り進んだ 景色残して 光になれば 外は流れ すぐ黄昏 夜を超えてここでまた逢えるかな 明ける空 柔らかな 風 流れる 歌に乗せて 果てを繋ごう 今 時を超えて ほら (ECHO ECHOしてく) 川 煌めく 音を浴びて 重なる景色が ただただ浮かぶ また光るよ 明日を映すように これまでの日々が 続けた朝陽が ECHO ECHO |
| いつかはねスーパー登山部 | スーパー登山部 | Hina・小田智之 | 小田智之 | スーパー登山部 | 歌うように 舞う白い羽根 背の高い 君の手触れて ありのままに つむぎあえたら 積もる日々 解けていく 布団の隙間まで 染み込む陰 連れ去らないで 君といれば 塞ぐ景色も さまよう雪とただ溶けてく 浮かぶ空に 許しあえたら 濡れた肌 光に消えて ありのままに つむぎあえたら 積もる日々 解けていく いつのまにか晴れ 移ろう影 嵐はやがて闇に消え去っていた 素知らぬ顔で 共に歩み 歌ったこと 忘れずに明日へ 煌めいていた 歌うように 舞う白い羽根 背の高い 君の手触れて ありのままに つむぎあえたら 降り注ぐ 針ごと溶けて 浮かぶ空に 許しあえたなら 光が差して ありのままに つむぎあえたら 積もる日々 解けていく |
| 山歩スーパー登山部 | スーパー登山部 | 小田智之 | 小田智之 | スーパー登山部 | 足を踏み出す 大地に触れる 此処にいること 歩いていること 幼い頃は 近くにあった 草花の声 空翔ける夢 すれ違うとき 交わす挨拶 耳を澄ませば 景色は色付いてく 声を聴かせて 足音に乗せて歌う 空を見上げ果てない 地図を描いてる ふと振り返る 軌跡は残る 僕らは繋ぐ 歌い続ける 息をするたび 身体に巡る あたたかいもの たいせつなこと Lalala 風が吹いている 僕らは歌を歌う 声を聴かせて 足音を合わせ鳴らす 空を見上げ果てない 夢を描いてる ふと振り返る 軌跡は残る 僕らは繋ぐ 歌い続ける |
| 燕スーパー登山部 | スーパー登山部 | 小田智之・いしはまゆう | 小田智之 | スーパー登山部 | 思えば遠くきたものだ 瞼を閉じて見つめてる このまま開けば 何映る 僕らはいつも旅の中 肌をくすぐる つむじ風 いざゆこう 君はどう? 踏み出せば さらう波 人混みに惑う羽 携え空に 光るように 揺れるままに歌う はためくのは 翼だけか さあ 何処へ行こうか 道の先もまだあるから 窓から拓いた未知の先へ 今 風の向こう 行こう 進もう 悲しいこともあるけれど 心を晴らせば 僕ら歌う明日へ 果てるまで 僕らで積んだ道標 意志を貫く その先で 想えば再び会えるから 歩いた軌跡は残るから 風を切る隼に憧れて 白い海に 嗚呼 航海の果てに注ぐ光 翔んでゆこう 心向くままに (このまま 歌えば) 見つけに行こうか 僕らだけの景色 探して さあ何処へ行こうか 道の先もまだあるから 窓から拓いた未知の先へ 今 風の向こう 行こう 進もう 悲しいこともあるけれど 心を晴らせば 僕ら歌う明日へ 果てるまで |
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