青春みれん 傷つけて 傷ついて 小さな すれ違い からんで切れた 恋の糸 涙は 見せない かっこつけさせて はじめて本気で 惚れた人 君に合う いいヤツが きっといる ああ… 青春みれん 思い出は きらめいて どこかで 逢えたなら 明るく声を かけてくれ 心が 泣いてる かっこつけたのに はじめて本気で 惚れた人 幸せを 願うけど 会いたくて ああ… 青春みれん はじめて本気で 惚れた人 君に合う いいヤツが きっといる ああ… 青春みれん  | 中村唯人 | いのうえ佳世 | 田尾将実 | 伊戸のりお | 傷つけて 傷ついて 小さな すれ違い からんで切れた 恋の糸 涙は 見せない かっこつけさせて はじめて本気で 惚れた人 君に合う いいヤツが きっといる ああ… 青春みれん 思い出は きらめいて どこかで 逢えたなら 明るく声を かけてくれ 心が 泣いてる かっこつけたのに はじめて本気で 惚れた人 幸せを 願うけど 会いたくて ああ… 青春みれん はじめて本気で 惚れた人 君に合う いいヤツが きっといる ああ… 青春みれん |
今日って最高 心と心を 結ぶのは 声を重ねて 歌う歌 調子はずれも ご愛敬 隣り合ったが ご縁です いいじゃん いいじゃん はっちゃけて ヤなことぜんぶ 忘れちゃえ 笑顔満開 うれしいね 今日って最高 最高! 心に灯(あかり)を ともすのは 遠い思い出 香る歌 お国自慢の 節回し 弾む合いの手 温かい いいじゃん いいじゃん はっちゃけて ヤなことぜんぶ 忘れちゃえ 気分上々 たのしいね 今日って最高 最高! 心を明日(あした)へ つなぐのは 涙飛び越え 踊る歌 浮かれ拍子(びょうし)で 輪になれば 風が優しく 背中押す いいじゃん いいじゃん はっちゃけて ヤなことぜんぶ 忘れちゃえ 一期一会に 感謝して 今日って最高 最高! 最高!  | 中村唯人 | いのうえ佳世 | 田尾将実 | 伊戸のりお | 心と心を 結ぶのは 声を重ねて 歌う歌 調子はずれも ご愛敬 隣り合ったが ご縁です いいじゃん いいじゃん はっちゃけて ヤなことぜんぶ 忘れちゃえ 笑顔満開 うれしいね 今日って最高 最高! 心に灯(あかり)を ともすのは 遠い思い出 香る歌 お国自慢の 節回し 弾む合いの手 温かい いいじゃん いいじゃん はっちゃけて ヤなことぜんぶ 忘れちゃえ 気分上々 たのしいね 今日って最高 最高! 心を明日(あした)へ つなぐのは 涙飛び越え 踊る歌 浮かれ拍子(びょうし)で 輪になれば 風が優しく 背中押す いいじゃん いいじゃん はっちゃけて ヤなことぜんぶ 忘れちゃえ 一期一会に 感謝して 今日って最高 最高! 最高! |
| 好きすぎて純情寝グセをあいつに からかわれ あわてて鏡を のぞく君 ああ そのままが かわいいのに あいつ好みに なりたがる こんなに君を 見ていても ぜんぜん君は 気づかない 抑えている心が 破けそう 好きすぎて 好きすぎて つらいんだ あいつの心が 知りたいと 潤んだ瞳に 乱される ああ 二人きり 話せるなら 胸の痛みも 愛おしい こんなに君を 見ていても ぜんぜん君は 気づかない 四六時中頭を 離れない 好きすぎて 好きすぎて つらいんだ こんなに君を見ていても ぜんぜん君は気づかない 抑えている心が 破けそう 好きすぎて 好きすぎて つらいんだ | 中村唯人 | いのうえ佳世 | 田尾将実 | 伊戸のりお | 寝グセをあいつに からかわれ あわてて鏡を のぞく君 ああ そのままが かわいいのに あいつ好みに なりたがる こんなに君を 見ていても ぜんぜん君は 気づかない 抑えている心が 破けそう 好きすぎて 好きすぎて つらいんだ あいつの心が 知りたいと 潤んだ瞳に 乱される ああ 二人きり 話せるなら 胸の痛みも 愛おしい こんなに君を 見ていても ぜんぜん君は 気づかない 四六時中頭を 離れない 好きすぎて 好きすぎて つらいんだ こんなに君を見ていても ぜんぜん君は気づかない 抑えている心が 破けそう 好きすぎて 好きすぎて つらいんだ |
| ほろ酔い風酒場フラリ夜風に押され 暖簾をくぐり 肩寄せて身を寄せて お酌に手酌 徒歩で駅から五分 安さが自慢 小さな角のお店 こぼしたい 愚痴や文句はあるが 故(ふる)郷(さと)の酒に 流そうよ 熱燗注(つ)いで 想い出注(つ)いで ヨロリ フラリ ほろ酔い風酒場 パラリ冷たい雨に 降られた夜は 雨宿り夢宿り 軒下代わり ちょっとキレイなママが 小首をかしげ 話を聞いてくれる 忘れたい 恋や昔もあるが 湿っぽい酒は 柄じゃない 酎ハイ呑んで もひとつ呑んで ヨロリ フラリ ほろ酔い風酒場 こぼしたい 愚痴や文句はあるが 故(ふる)郷(さと)の酒に 流そうよ 熱燗注(つ)いで 想い出注(つ)いで ヨロリ フラリ ほろ酔い風酒場 | 中村唯人 | 円香乃 | 田尾将実 | 伊戸のりお | フラリ夜風に押され 暖簾をくぐり 肩寄せて身を寄せて お酌に手酌 徒歩で駅から五分 安さが自慢 小さな角のお店 こぼしたい 愚痴や文句はあるが 故(ふる)郷(さと)の酒に 流そうよ 熱燗注(つ)いで 想い出注(つ)いで ヨロリ フラリ ほろ酔い風酒場 パラリ冷たい雨に 降られた夜は 雨宿り夢宿り 軒下代わり ちょっとキレイなママが 小首をかしげ 話を聞いてくれる 忘れたい 恋や昔もあるが 湿っぽい酒は 柄じゃない 酎ハイ呑んで もひとつ呑んで ヨロリ フラリ ほろ酔い風酒場 こぼしたい 愚痴や文句はあるが 故(ふる)郷(さと)の酒に 流そうよ 熱燗注(つ)いで 想い出注(つ)いで ヨロリ フラリ ほろ酔い風酒場 |