唯の歌詞一覧リスト  15曲中 1-15曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
elegy 新曲サヨウナラ ココロのシンパシー 抱いて眠っていたあの頃をdelete  真夜中 泣き虫のelegy 掠れて聞こえない  七色の境目を覗き込んで 傷口を開く様に血が滲んだ  サヨウナラ これは惨劇? 綺麗だった空は閉ざされてfade out  空っぽのガラス瓶に残る 枯れた白い花  汚れていた掌 白い部屋 人々は僕を睨んだ まるで聖人を模写した 絵画の様な作り物の世界  サヨウナラ 綻んだシナジー 裂いて散らばっていた腐敗臭のstory  迷う中引き剥がれる痛み 薬なんて効かない  不揃いな仮面外してみた 戻りはしないから 別れの時が来たわ 虚勢にgood-by  サヨウナラ ガラスの破片を握りしめたなら 部屋を染め上げて  それから鼓動は高鳴り 大好きな場所へ あなたに会いに行くんだ  ひとつに戻るんだ 新曲サヨウナラ ココロのシンパシー 抱いて眠っていたあの頃をdelete  真夜中 泣き虫のelegy 掠れて聞こえない  七色の境目を覗き込んで 傷口を開く様に血が滲んだ  サヨウナラ これは惨劇? 綺麗だった空は閉ざされてfade out  空っぽのガラス瓶に残る 枯れた白い花  汚れていた掌 白い部屋 人々は僕を睨んだ まるで聖人を模写した 絵画の様な作り物の世界  サヨウナラ 綻んだシナジー 裂いて散らばっていた腐敗臭のstory  迷う中引き剥がれる痛み 薬なんて効かない  不揃いな仮面外してみた 戻りはしないから 別れの時が来たわ 虚勢にgood-by  サヨウナラ ガラスの破片を握りしめたなら 部屋を染め上げて  それから鼓動は高鳴り 大好きな場所へ あなたに会いに行くんだ  ひとつに戻るんだ
ダイアグラム 新曲曖昧なダイアリー 筆は遠くシンパシー 感覚は既に 飽和した砂嵐  Tell me why 繋いだ手を自ら解いたの?  動き出した 乱れたダイアは私みたい 明日の朝目覚めたら部屋で珈琲を飲もう 私らしくある為に  愛なんてエタニティー 誰が言ってるの? 壊滅的ジャンボリー 一人で帰ります  もう一回この手を繋いで この先を見ていたい  走り出した 息も出来ないスピードは堪えるけど 明日はまたやってくるから 部屋の窓を開けよう  私らしくないけれど 私らしくなるように 新曲曖昧なダイアリー 筆は遠くシンパシー 感覚は既に 飽和した砂嵐  Tell me why 繋いだ手を自ら解いたの?  動き出した 乱れたダイアは私みたい 明日の朝目覚めたら部屋で珈琲を飲もう 私らしくある為に  愛なんてエタニティー 誰が言ってるの? 壊滅的ジャンボリー 一人で帰ります  もう一回この手を繋いで この先を見ていたい  走り出した 息も出来ないスピードは堪えるけど 明日はまたやってくるから 部屋の窓を開けよう  私らしくないけれど 私らしくなるように
干渉 新曲何もない空に映す 身勝手な想い馳せる 都合のいい生き物さ  棒切れの様に刺された街角で 使っては捨てられ誇りは枯れていた 跨線橋(こせんきょう)から見えた 新しいマンションは 夕焼けを塞ぎ居場所を奪った  こんな感じで 何気ない事が 呆気なく壊れていくんだ  ずっと鮮やかな空に 譲れない想い預けていたんだ もう会えないような 届かないような そんな気がしたんだ  殺伐としていた 街明かりは消えない 逃げないように照らされては  蹲り隠れた 月明かりは見えない 情けない夜に君のハミングが 遠くから聴こえてきたんだ  何でもない空に舞う 衛星が流れてく 涙も連れていった  ずっと鮮やかな空に 譲れない想い押し付けてたんだ もう泣かないなんて それは約束できないけど  歩いて行けるように 朝焼けを待って  棒切れの様に刺された街角で 使い古されて色が褪せてきた 望遠鏡を覗き寒空の下でさ 夜明けの世界に心躍らせた 新曲何もない空に映す 身勝手な想い馳せる 都合のいい生き物さ  棒切れの様に刺された街角で 使っては捨てられ誇りは枯れていた 跨線橋(こせんきょう)から見えた 新しいマンションは 夕焼けを塞ぎ居場所を奪った  こんな感じで 何気ない事が 呆気なく壊れていくんだ  ずっと鮮やかな空に 譲れない想い預けていたんだ もう会えないような 届かないような そんな気がしたんだ  殺伐としていた 街明かりは消えない 逃げないように照らされては  蹲り隠れた 月明かりは見えない 情けない夜に君のハミングが 遠くから聴こえてきたんだ  何でもない空に舞う 衛星が流れてく 涙も連れていった  ずっと鮮やかな空に 譲れない想い押し付けてたんだ もう泣かないなんて それは約束できないけど  歩いて行けるように 朝焼けを待って  棒切れの様に刺された街角で 使い古されて色が褪せてきた 望遠鏡を覗き寒空の下でさ 夜明けの世界に心躍らせた
空想シティ 新曲虹を作ってさ渋滞のない環境にするとか 痛み悲しみが廃棄処分出来る施設作るとか  トンネルの中は大切な記憶を映し出せるとか 僕の頭ん中軽く故障してるから気にしないで  安息の地 笑い合ってるその世界が お望みならどうかお気を付けて  僕は空中散歩に夢中で 重力の様な関係を嫌って 綱渡りの人生が何だって? 頭上を見下ろす自身を眺めて  Is this what you need?  ここは自由と思うならそうだ そうかそれは心の平和なのです 一度浸れば戻れない きっと本能と似た麻薬成分  ダンジョンを作ろう 君を一生守り続けたいとか イメージだけなら僕は英雄にだってなれるのにな  僕は空中戦争の途中で 重力に絡まり落ちていった 君の天才的な言葉で 無重力という不自由を知った  笑われそうな事を話すが 時々君を感じてたんだ 頭に響く現実的な 残酷な結末のビジョンが  それでも空想は止まらんな まだまだ僕と踊りましょうか 何となくあの歌手の言葉が 今になってゾクゾク刺さるわ  純粋な僕の理想が 新曲虹を作ってさ渋滞のない環境にするとか 痛み悲しみが廃棄処分出来る施設作るとか  トンネルの中は大切な記憶を映し出せるとか 僕の頭ん中軽く故障してるから気にしないで  安息の地 笑い合ってるその世界が お望みならどうかお気を付けて  僕は空中散歩に夢中で 重力の様な関係を嫌って 綱渡りの人生が何だって? 頭上を見下ろす自身を眺めて  Is this what you need?  ここは自由と思うならそうだ そうかそれは心の平和なのです 一度浸れば戻れない きっと本能と似た麻薬成分  ダンジョンを作ろう 君を一生守り続けたいとか イメージだけなら僕は英雄にだってなれるのにな  僕は空中戦争の途中で 重力に絡まり落ちていった 君の天才的な言葉で 無重力という不自由を知った  笑われそうな事を話すが 時々君を感じてたんだ 頭に響く現実的な 残酷な結末のビジョンが  それでも空想は止まらんな まだまだ僕と踊りましょうか 何となくあの歌手の言葉が 今になってゾクゾク刺さるわ  純粋な僕の理想が
medicine 新曲生涯なんて瞬きしたら終いだ 泣いて笑う隙はさてあるかしら 毎回何で頭抱えてんだ おやめください偏頭痛  ラララ ラララ 交感神経高まるわ 慈愛はいづこへ どうにかなりそうだわ  この世の全てが今だけでもいいから 壊れてしまえば痛みは楽になるのかな  「そういえば」  向かいのおじさんが言ってたんだ 「世の中、平等にはならない」と 頷く僕もお隣さんも共感という鎮痛剤でした  ラララ ラララ 代替え商品ばかりだわ 代わりは要らない 痛みは増していくけど  この世の全てが永遠でもいいから 壊れてしまえばある意味平和じゃないかな  頭の痛みはもう解けはしないけど まぁ井戸端会議で少しは楽になれるから  薬は手放せないけど 新曲生涯なんて瞬きしたら終いだ 泣いて笑う隙はさてあるかしら 毎回何で頭抱えてんだ おやめください偏頭痛  ラララ ラララ 交感神経高まるわ 慈愛はいづこへ どうにかなりそうだわ  この世の全てが今だけでもいいから 壊れてしまえば痛みは楽になるのかな  「そういえば」  向かいのおじさんが言ってたんだ 「世の中、平等にはならない」と 頷く僕もお隣さんも共感という鎮痛剤でした  ラララ ラララ 代替え商品ばかりだわ 代わりは要らない 痛みは増していくけど  この世の全てが永遠でもいいから 壊れてしまえばある意味平和じゃないかな  頭の痛みはもう解けはしないけど まぁ井戸端会議で少しは楽になれるから  薬は手放せないけど
ミミック(独楽Mix) 新曲そう僕は退屈だった 小さい世界の隅で  どこかしら欠陥で 殻に篭る日々でした 毎日が黒塗りで ぎこちなく笑ってみた  私達は見えない 心の奥埋める様に いつも通りでいられたら バレないから  鍵穴を覗いてみた 僅かに光を見た  それだけで何故なのか 涙が溢れてたんだ  私達は知らない 心の闇忘れるから 美しい世界に冒される 虚な夢へ  ポツリと残っている 大切だったこの箱 探し出してくれないか 見付けてくれたらいいな  私達は変わらない 抜け出せない憂鬱から 小さい世界は君を待って 救い出して 新曲そう僕は退屈だった 小さい世界の隅で  どこかしら欠陥で 殻に篭る日々でした 毎日が黒塗りで ぎこちなく笑ってみた  私達は見えない 心の奥埋める様に いつも通りでいられたら バレないから  鍵穴を覗いてみた 僅かに光を見た  それだけで何故なのか 涙が溢れてたんだ  私達は知らない 心の闇忘れるから 美しい世界に冒される 虚な夢へ  ポツリと残っている 大切だったこの箱 探し出してくれないか 見付けてくれたらいいな  私達は変わらない 抜け出せない憂鬱から 小さい世界は君を待って 救い出して
おねがい 新曲雑踏 立ち止まって 人の流れを追えず 爛れて生き残った 我に返るとそこに誰もいない  漂う黒煙が視線を誤魔化してる 目を伏せて歩いて地下鉄に潜り込む  君に出会えてまだ少し息がある 安い誇り胸に飾り 目眩を纏い歩く  ここに立ってまで変わろうと誓った 終着駅の見えない旅に 月の光が救いだといいな どうかお願い 照らして  せめて君は幸せになって 誰かに抱かれ眠りなさい 振り返らずに愛を受け 太陽の様に眩い世界の中へ  僕の光はぼんやりと遠く マヤカシだった夢の旅に 行き場所もない亡霊にどうぞ 哀れんでくれ  そこに涙が零れ落ちようとも 拭う時間は必要ない だから いすれ名前さえ忘れられようとも 誰かの救いになれたのなら  今夜月の様に 静かに照らす様に 誰でもない君に 捧げよう唄うよそっと  惨劇だとしても 後悔ばかりでも 逃げ出したい日々に 叫ぼう唄おうずっと 新曲雑踏 立ち止まって 人の流れを追えず 爛れて生き残った 我に返るとそこに誰もいない  漂う黒煙が視線を誤魔化してる 目を伏せて歩いて地下鉄に潜り込む  君に出会えてまだ少し息がある 安い誇り胸に飾り 目眩を纏い歩く  ここに立ってまで変わろうと誓った 終着駅の見えない旅に 月の光が救いだといいな どうかお願い 照らして  せめて君は幸せになって 誰かに抱かれ眠りなさい 振り返らずに愛を受け 太陽の様に眩い世界の中へ  僕の光はぼんやりと遠く マヤカシだった夢の旅に 行き場所もない亡霊にどうぞ 哀れんでくれ  そこに涙が零れ落ちようとも 拭う時間は必要ない だから いすれ名前さえ忘れられようとも 誰かの救いになれたのなら  今夜月の様に 静かに照らす様に 誰でもない君に 捧げよう唄うよそっと  惨劇だとしても 後悔ばかりでも 逃げ出したい日々に 叫ぼう唄おうずっと
アマノジャクは空を見る「晴れ空が嫌い」 天邪鬼です 大好きなものを押し込んだ わからなくなったカレンダーは 今も止まった過去を見せる  1000年経っても進歩しないな 人の気持ちなんてさ だから僕の世界観なんて誰も気にしないさ  馬鹿らしくなったな  巡り巡り戻る 同じ視線に合わせたら 少し位君と笑っていたいんだ 最後になる事はない 悲劇を背負い生きる 流れている雲を追って  1000年経っても結果は同じだって 争いはずっと終わらない 報われない 僕は特にアンバランス  誰も救えないよ あなたならどうなの? 本当は救いたいんだ 無力だけど 馬鹿らしいと思っても  空を見てる君を見る 一人じゃないと思った  巡り巡り戻る 同じ視線に合わせたら 少しだけ君を包みたいんだ 最後は笑ってgood-by 奇跡を願い手を振り 晴れの空に溢れ落ちる 一粒の雨を拭って  晴れ空が嫌い 「天邪鬼」です 今日も変わらず呼吸をした「晴れ空が嫌い」 天邪鬼です 大好きなものを押し込んだ わからなくなったカレンダーは 今も止まった過去を見せる  1000年経っても進歩しないな 人の気持ちなんてさ だから僕の世界観なんて誰も気にしないさ  馬鹿らしくなったな  巡り巡り戻る 同じ視線に合わせたら 少し位君と笑っていたいんだ 最後になる事はない 悲劇を背負い生きる 流れている雲を追って  1000年経っても結果は同じだって 争いはずっと終わらない 報われない 僕は特にアンバランス  誰も救えないよ あなたならどうなの? 本当は救いたいんだ 無力だけど 馬鹿らしいと思っても  空を見てる君を見る 一人じゃないと思った  巡り巡り戻る 同じ視線に合わせたら 少しだけ君を包みたいんだ 最後は笑ってgood-by 奇跡を願い手を振り 晴れの空に溢れ落ちる 一粒の雨を拭って  晴れ空が嫌い 「天邪鬼」です 今日も変わらず呼吸をした
Alterfall away on the quiet and here again  空を解いていく 喜びは過去に留まって 迷宮に浸り込み 差し込む光さえ失って  どうかしている 不甲斐ない耳 ずっとわからないままで生きるのか  底へ飛んでいく暁を待つより早く 忘れ沈んでいる錆びた自我を拾い 灯せ「独り」の世界  どうでもいい答えなんて砂と同じです 額にずっとまとわりつく 「意味」という熱に魘されてる  さあ僕はまた 目覚めはじめる 恍惚としたい 進化遂げて 命を喰らう 時間は進む 壊れていく 陸海空  外へ飛んでいく常識を凌駕していく 剥がれ落ちている痛みは伴えども  誰もいない部屋へ 灯せ「独り」の世界fall away on the quiet and here again  空を解いていく 喜びは過去に留まって 迷宮に浸り込み 差し込む光さえ失って  どうかしている 不甲斐ない耳 ずっとわからないままで生きるのか  底へ飛んでいく暁を待つより早く 忘れ沈んでいる錆びた自我を拾い 灯せ「独り」の世界  どうでもいい答えなんて砂と同じです 額にずっとまとわりつく 「意味」という熱に魘されてる  さあ僕はまた 目覚めはじめる 恍惚としたい 進化遂げて 命を喰らう 時間は進む 壊れていく 陸海空  外へ飛んでいく常識を凌駕していく 剥がれ落ちている痛みは伴えども  誰もいない部屋へ 灯せ「独り」の世界
見渡すは屍の山 踏み歩いてきたの おやすみ果てた夢よ ほら、この目に語るように  サヨナラの合言葉  そして鋼の心が笑う 叫声は何を求め彷徨う 果てもない夜空の海に攫われて せめてもう一度だけ 突き刺さる深い愛で私を抱いて  廻り巡る渦の中で 傷付け壊し続ける世界に  サヨナラの合言葉  そして心は何処でまどろむ 所詮は何を望み彷徨う 宛てもない夜空の海に流されて せめてもう一度だけ 消えかかる視界の中で私を抱いて 抱いて見渡すは屍の山 踏み歩いてきたの おやすみ果てた夢よ ほら、この目に語るように  サヨナラの合言葉  そして鋼の心が笑う 叫声は何を求め彷徨う 果てもない夜空の海に攫われて せめてもう一度だけ 突き刺さる深い愛で私を抱いて  廻り巡る渦の中で 傷付け壊し続ける世界に  サヨナラの合言葉  そして心は何処でまどろむ 所詮は何を望み彷徨う 宛てもない夜空の海に流されて せめてもう一度だけ 消えかかる視界の中で私を抱いて 抱いて
せっかち「やっぱりやめときゃよかった」 なんて言うんだろう 「だからどうしたって」 何で言い返せないんだろう  私はね、きっと愛されて育って 守られてたんだ何となくね  社会はね、ずっと大きく冷たくて ため息を吐いた街の隅で  ふと、優しさを差し伸べた 独り善がりの結末「無風」  「やっぱりやめときゃよかった」 なんて言うんだろう リセットボタンをそっと押せたらどうなるんだろう くだらない事ばかり 脳裏に浮かんでは消えていくんだ 何でこうなっちゃうかな  どこかに沈んでいく様な夢と思えて ぼんやりと見えたあの光が好きで  「やっぱりやめときゃよかった」 言うのはやめるよ リセットボタンをケースに入れたらもう出かけよう くだらない事ばかりだって私には生き甲斐なんだ そんなせっかちの気まぐれ お嫌いですか?  性格なんてそうそう変わらない 注いでくれた愛情の中で 気付かないうちに忘れてしまってた 電車に乗って流る景色に ここで、ここで、思い出を辿る 手に入れた意味 不確かな自信 もうこれ以上の現実を歩く 様々なドラマしかと受け止めよう「やっぱりやめときゃよかった」 なんて言うんだろう 「だからどうしたって」 何で言い返せないんだろう  私はね、きっと愛されて育って 守られてたんだ何となくね  社会はね、ずっと大きく冷たくて ため息を吐いた街の隅で  ふと、優しさを差し伸べた 独り善がりの結末「無風」  「やっぱりやめときゃよかった」 なんて言うんだろう リセットボタンをそっと押せたらどうなるんだろう くだらない事ばかり 脳裏に浮かんでは消えていくんだ 何でこうなっちゃうかな  どこかに沈んでいく様な夢と思えて ぼんやりと見えたあの光が好きで  「やっぱりやめときゃよかった」 言うのはやめるよ リセットボタンをケースに入れたらもう出かけよう くだらない事ばかりだって私には生き甲斐なんだ そんなせっかちの気まぐれ お嫌いですか?  性格なんてそうそう変わらない 注いでくれた愛情の中で 気付かないうちに忘れてしまってた 電車に乗って流る景色に ここで、ここで、思い出を辿る 手に入れた意味 不確かな自信 もうこれ以上の現実を歩く 様々なドラマしかと受け止めよう
ナナシ最大出力込めて あの大口に詰め込みたい 能書きだらけの海で いっそ逸そ一人で溺れてくれ  あんたの中身はどこだ? カラカラ鳴ってる頭で笑う 肝心要の結論は 背中を預けてハローハロー  満身創痍の側で 騒ぐ群を焼き払いたい お手本通りの庭で 一生周り続けてくれ  あんたはいつでもイノセンス 何故なら壊れたものから逃げる 慈愛奉る名言は 誰に対してのハローハロー?  あんなに騒いだ問題は 新たな話題で埋める 解決なんて求めちゃいない 見え隠れしてる黒黒 ほらBLACK OUT  最終兵器持ち出して 選択肢を奪い取るのさ 泣いたら全て飛んじゃって 麻痺した心で全力疾走  一体何が問題で 答えも何もわかってないさ どこまでも延長戦で 果てしなく続く人間改悪にダウン  考えるだけバカを見た 何度目の転生なんだろう もういいかなんて言ったら それこそ調子ついてまうわ  考えるだけバカを見た 人生語れる濃さはない 内容物はないけれど せめて僕の名前は残したいな最大出力込めて あの大口に詰め込みたい 能書きだらけの海で いっそ逸そ一人で溺れてくれ  あんたの中身はどこだ? カラカラ鳴ってる頭で笑う 肝心要の結論は 背中を預けてハローハロー  満身創痍の側で 騒ぐ群を焼き払いたい お手本通りの庭で 一生周り続けてくれ  あんたはいつでもイノセンス 何故なら壊れたものから逃げる 慈愛奉る名言は 誰に対してのハローハロー?  あんなに騒いだ問題は 新たな話題で埋める 解決なんて求めちゃいない 見え隠れしてる黒黒 ほらBLACK OUT  最終兵器持ち出して 選択肢を奪い取るのさ 泣いたら全て飛んじゃって 麻痺した心で全力疾走  一体何が問題で 答えも何もわかってないさ どこまでも延長戦で 果てしなく続く人間改悪にダウン  考えるだけバカを見た 何度目の転生なんだろう もういいかなんて言ったら それこそ調子ついてまうわ  考えるだけバカを見た 人生語れる濃さはない 内容物はないけれど せめて僕の名前は残したいな
fragile怪物様の世界です 完全消去したいな  「幽霊など信じない」なんて言ったのは 馬鹿にした訳じゃない 認めたら弱い自分の思い出に飲まれるの  たった一つの言葉でさ 語れるような事ならば 誰も涙流す必要も 眠れない夜を過ごす事もないわ  ワレモノだもの  きっとこんな僕は嫌いだ 雁字搦めにした報いだ やっと忘れた筈だったのに 大好きなアニメがテレビでやってた 言葉に出来ない思いが ごまんと溢れかえってんだ 間違いだらけの心のピースを 無理矢理嵌め込んで生き抜いてきたんです  「未来なんて期待しない」なんて言ったのは 本音じゃないと思う? 願ったら脆い自分の言葉さえ裏切るの  怪物様の世界です 完全消去したいな  きっとこんな僕は嫌いだ 雁字搦めにした報いだ やっと忘れた筈だったのに 大好きなアニメがテレビでやってた 言葉に出来ない思いが ごまんと溢れかえってんだ 間違いだらけの心のピースを 無理矢理嵌め込んで生き抜いて  こんな僕が嫌いだ 素直になれた事がない 安らかな暮らしがしたい さっきから着信鳴り止まない こんな世界が嫌いだ だけど0%じゃないんだ  扱いにくいギザギザの僕に ワレモノのシール貼って怪物様の世界です 完全消去したいな  「幽霊など信じない」なんて言ったのは 馬鹿にした訳じゃない 認めたら弱い自分の思い出に飲まれるの  たった一つの言葉でさ 語れるような事ならば 誰も涙流す必要も 眠れない夜を過ごす事もないわ  ワレモノだもの  きっとこんな僕は嫌いだ 雁字搦めにした報いだ やっと忘れた筈だったのに 大好きなアニメがテレビでやってた 言葉に出来ない思いが ごまんと溢れかえってんだ 間違いだらけの心のピースを 無理矢理嵌め込んで生き抜いてきたんです  「未来なんて期待しない」なんて言ったのは 本音じゃないと思う? 願ったら脆い自分の言葉さえ裏切るの  怪物様の世界です 完全消去したいな  きっとこんな僕は嫌いだ 雁字搦めにした報いだ やっと忘れた筈だったのに 大好きなアニメがテレビでやってた 言葉に出来ない思いが ごまんと溢れかえってんだ 間違いだらけの心のピースを 無理矢理嵌め込んで生き抜いて  こんな僕が嫌いだ 素直になれた事がない 安らかな暮らしがしたい さっきから着信鳴り止まない こんな世界が嫌いだ だけど0%じゃないんだ  扱いにくいギザギザの僕に ワレモノのシール貼って
4.19季節は散り 別れ また巡り出会う日まで また叶わぬまま 過ぎて行く日々へと想い募らせ  冷たい街並み 街路樹をすり抜けて 想いそれぞれ 風にさらわれぬ様に なびく髪と すれ違う人の群れに 忘れてしまった 優しい日常の夢  遠い明日に身を寄せた 二人は祈り ふわふわ 取り残された 数多の月日  季節は散り 別れ また巡り出会う日まで また叶わぬまま 過ぎて行く日々へと  桜並木 吹き荒れる 風に舞う薄紅浴びて いつか願ってた 君の手を繋いで歩き始めよう季節は散り 別れ また巡り出会う日まで また叶わぬまま 過ぎて行く日々へと想い募らせ  冷たい街並み 街路樹をすり抜けて 想いそれぞれ 風にさらわれぬ様に なびく髪と すれ違う人の群れに 忘れてしまった 優しい日常の夢  遠い明日に身を寄せた 二人は祈り ふわふわ 取り残された 数多の月日  季節は散り 別れ また巡り出会う日まで また叶わぬまま 過ぎて行く日々へと  桜並木 吹き荒れる 風に舞う薄紅浴びて いつか願ってた 君の手を繋いで歩き始めよう
Wonderland Monster Tree鳥が騒ぐとSing a song 眠る事も忘れよう 揺るがない様に根を張り 露を払う私のMusic  どうせ最後はみんな昇るんだ 滑稽でしょう 神様はきっと笑ってんだ 嫌いだな  アンダーグラウンド 楽しいでしょう? ここにいるよ  夢は確かにWonderland 眠れば君は戻らない 夜を照らしてSearchlight 手を広げる大樹の様に  人々のエゴが溢れた 答え合わせばかりしてさ 救いのないParanoia  どうせ最後は一人になってんだ 虚しいでしょう 終末迎えたら 笑ってさ明日を考えんだ鳥が騒ぐとSing a song 眠る事も忘れよう 揺るがない様に根を張り 露を払う私のMusic  どうせ最後はみんな昇るんだ 滑稽でしょう 神様はきっと笑ってんだ 嫌いだな  アンダーグラウンド 楽しいでしょう? ここにいるよ  夢は確かにWonderland 眠れば君は戻らない 夜を照らしてSearchlight 手を広げる大樹の様に  人々のエゴが溢れた 答え合わせばかりしてさ 救いのないParanoia  どうせ最後は一人になってんだ 虚しいでしょう 終末迎えたら 笑ってさ明日を考えんだ
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