歌心りえの歌詞一覧リスト  44曲中 1-44曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
スーパーの子 新曲商店街の真ん中へん ウチのスーパーはありました おじいちゃんが作ったお店 最初はアイスキャンディー屋  おじいちゃんおばあちゃん 家族はみんな働き者 おじいちゃんが作る晩ごはん 週に三日は美味しいごった煮  私はスーパーの子 おじいちゃんのスーパーの子 町のみんなが知っている 商店街のスーパーの子  いらっしゃいませ、こんにちは 私も真似してお手伝い おまけばっかりするおじいちゃん お人好しで 笑うと可愛い  鼻の効かないおばあちゃんが ある日作った灯油ラーメン 灯油まみれの ホウレンソウが なぜか乗ってた灯油ラーメン  私はスーパーの子 ごった煮みたいな家族の子 泣いて笑ってケンカして にぎやかだったスーパーの子  高校生になった頃 お母さんは養女と知らされた どこかひんやりおばあちゃん だから甘かったおじいちゃん  いらっしゃいませ、こんにちは だけどお店はいつも通り 家族の鍋はおじいちゃん みんなひとつに温めてた  私はスーパーの子 おじいちゃんのスーパーの子 大人になって町を離れて だけどずっとスーパーの子  弱った おじいちゃんに ごはんを食べさせていた時 何度も 何度も 「ありがとう」って頭下げた もう、いいからと言っても ずっと  私はスーパーの子 またごった煮が食べたいな 家族揃ってあの居間で お店のものをなんでも入れて  私はスーパーの子 おじいちゃんのスーパーの子 影も形もなくなった だけどずっとスーパーの子  いらっしゃいませ、こんにちは 今も聞こえる胸の奥 私はずっと、 あの町のスーパーの子  おじいちゃんの スーパーの子 新曲歌心りえ山田ひろし小春(チャラン・ポ・ランタン)KOSEN商店街の真ん中へん ウチのスーパーはありました おじいちゃんが作ったお店 最初はアイスキャンディー屋  おじいちゃんおばあちゃん 家族はみんな働き者 おじいちゃんが作る晩ごはん 週に三日は美味しいごった煮  私はスーパーの子 おじいちゃんのスーパーの子 町のみんなが知っている 商店街のスーパーの子  いらっしゃいませ、こんにちは 私も真似してお手伝い おまけばっかりするおじいちゃん お人好しで 笑うと可愛い  鼻の効かないおばあちゃんが ある日作った灯油ラーメン 灯油まみれの ホウレンソウが なぜか乗ってた灯油ラーメン  私はスーパーの子 ごった煮みたいな家族の子 泣いて笑ってケンカして にぎやかだったスーパーの子  高校生になった頃 お母さんは養女と知らされた どこかひんやりおばあちゃん だから甘かったおじいちゃん  いらっしゃいませ、こんにちは だけどお店はいつも通り 家族の鍋はおじいちゃん みんなひとつに温めてた  私はスーパーの子 おじいちゃんのスーパーの子 大人になって町を離れて だけどずっとスーパーの子  弱った おじいちゃんに ごはんを食べさせていた時 何度も 何度も 「ありがとう」って頭下げた もう、いいからと言っても ずっと  私はスーパーの子 またごった煮が食べたいな 家族揃ってあの居間で お店のものをなんでも入れて  私はスーパーの子 おじいちゃんのスーパーの子 影も形もなくなった だけどずっとスーパーの子  いらっしゃいませ、こんにちは 今も聞こえる胸の奥 私はずっと、 あの町のスーパーの子  おじいちゃんの スーパーの子
この愛、忘れないで 新曲お願い、行かないで 私の愛しいひと どんなに離れていても 私を、忘れないで  冷たい風 頬かすめて 聞こえた あなたの声 私だけを 見つめてた 思うたびに 涙あふれ  あの日一言も 言えないまま ただ...  お願い、行かないで 私の愛しいひと どんなに離れていても 私を、忘れないで  心叫んでた あの言葉を今  お願い、行かないで 私の愛しいひと どんなに離れていても 私を、忘れないで  張り裂けそうな 想いを隠して あなたに背を向けた  サヨナラなんですね... 見送るだけなのね... 私はここにいるから いつでもいつまでも  お願い、行かないで 私の愛しいひと どんなに離れていても 私を、忘れないで この愛、 忘れないで... 新曲歌心りえGap Won Choi・Do Hoon Kim・日本語詞:もりちよこDo Hoon Kim・Hyun Seung Lee橋本しん(Sin)お願い、行かないで 私の愛しいひと どんなに離れていても 私を、忘れないで  冷たい風 頬かすめて 聞こえた あなたの声 私だけを 見つめてた 思うたびに 涙あふれ  あの日一言も 言えないまま ただ...  お願い、行かないで 私の愛しいひと どんなに離れていても 私を、忘れないで  心叫んでた あの言葉を今  お願い、行かないで 私の愛しいひと どんなに離れていても 私を、忘れないで  張り裂けそうな 想いを隠して あなたに背を向けた  サヨナラなんですね... 見送るだけなのね... 私はここにいるから いつでもいつまでも  お願い、行かないで 私の愛しいひと どんなに離れていても 私を、忘れないで この愛、 忘れないで...
涙そうそう 新曲古いアルバムめくり ありがとうってつぶやいた いつもいつも胸の中 励ましてくれる人よ 晴れ渡る日も 雨の日も 浮かぶあの笑顔 思い出遠くあせても おもかげ探して よみがえる日は 涙そうそう  一番星に祈る それが私のくせになり 夕暮れに見上げる空 心いっぱいあなた探す 悲しみにも 喜びにも おもうあの笑顔 あなたの場所から私が 見えたら きっといつか 会えると信じ 生きてゆく  晴れ渡る日も 雨の日も 浮かぶあの笑顔 思い出遠くあせても さみしくて 恋しくて 君への想い 涙そうそう 会いたくて 会いたくて 君への想い 涙そうそう 新曲歌心りえ森山良子BEGINカナミネケイタロウ古いアルバムめくり ありがとうってつぶやいた いつもいつも胸の中 励ましてくれる人よ 晴れ渡る日も 雨の日も 浮かぶあの笑顔 思い出遠くあせても おもかげ探して よみがえる日は 涙そうそう  一番星に祈る それが私のくせになり 夕暮れに見上げる空 心いっぱいあなた探す 悲しみにも 喜びにも おもうあの笑顔 あなたの場所から私が 見えたら きっといつか 会えると信じ 生きてゆく  晴れ渡る日も 雨の日も 浮かぶあの笑顔 思い出遠くあせても さみしくて 恋しくて 君への想い 涙そうそう 会いたくて 会いたくて 君への想い 涙そうそう
異邦人 新曲子供たちが空に向かい 両手をひろげ 鳥や雲や夢までも つかもうとしている その姿はきのうまでの 何も知らない私 あなたにこの指が 届くと信じていた  空と大地が ふれ合う彼方 過去からの旅人を 呼んでいる道 あなたにとって私 ただの通りすがり ちょっとふり向いてみただけの 異邦人  市場へ行く人の波に 身体(からだ)を預け 石だたみの街角を ゆらゆらとさまよう 祈りの声 ひづめの音 歌うようなざわめき 私を置きざりに 過ぎてゆく白い朝  時間旅行が 心の傷を なぜかしら埋めてゆく不思議な道 サヨナラだけの手紙 迷い続けて書き あとは哀しみをもて余す異邦人 あとは哀しみをもて余す異邦人 新曲歌心りえ久保田早紀久保田早紀CMJK子供たちが空に向かい 両手をひろげ 鳥や雲や夢までも つかもうとしている その姿はきのうまでの 何も知らない私 あなたにこの指が 届くと信じていた  空と大地が ふれ合う彼方 過去からの旅人を 呼んでいる道 あなたにとって私 ただの通りすがり ちょっとふり向いてみただけの 異邦人  市場へ行く人の波に 身体(からだ)を預け 石だたみの街角を ゆらゆらとさまよう 祈りの声 ひづめの音 歌うようなざわめき 私を置きざりに 過ぎてゆく白い朝  時間旅行が 心の傷を なぜかしら埋めてゆく不思議な道 サヨナラだけの手紙 迷い続けて書き あとは哀しみをもて余す異邦人 あとは哀しみをもて余す異邦人
いのちの歌 新曲生きてゆくことの意味 問いかけるそのたびに 胸をよぎる 愛しい人々のあたたかさ この星の片隅で めぐり逢えた奇跡は どんな宝石よりも たいせつな宝物 泣きたい日もある 絶望に嘆く日も そんな時そばにいて 寄り添うあなたの影 二人で歌えば 懐かしくよみがえる ふるさとの夕焼けの 優しいあのぬくもり  本当にだいじなものは 隠れて見えない ささやかすぎる日々の中に かけがえない喜びがある  いつかは誰でも この星にさよならを する時が来るけれど 命は継がれてゆく 生まれてきたこと 育ててもらえたこと 出会ったこと 笑ったこと そのすべてにありがとう この命にありがとう 新曲歌心りえMiyabi村松崇継安部潤生きてゆくことの意味 問いかけるそのたびに 胸をよぎる 愛しい人々のあたたかさ この星の片隅で めぐり逢えた奇跡は どんな宝石よりも たいせつな宝物 泣きたい日もある 絶望に嘆く日も そんな時そばにいて 寄り添うあなたの影 二人で歌えば 懐かしくよみがえる ふるさとの夕焼けの 優しいあのぬくもり  本当にだいじなものは 隠れて見えない ささやかすぎる日々の中に かけがえない喜びがある  いつかは誰でも この星にさよならを する時が来るけれど 命は継がれてゆく 生まれてきたこと 育ててもらえたこと 出会ったこと 笑ったこと そのすべてにありがとう この命にありがとう
見上げてごらん夜の星を 新曲見上げてごらん夜の星を 小さな星の 小さな光が ささやかな幸せをうたってる 見上げてごらん夜の星を ボクらのように名もない星が ささやかな幸せを祈ってる  手をつなごうボクと おいかけよう夢を 二人なら 苦しくなんかないさ  見上げてごらん夜の星を 小さな星の 小さな光りが ささやかな幸せをうたってる 見上げてごらん夜の星を ボクらのように名もない星が ささやかな幸せを祈ってる 新曲歌心りえ永六輔いずみたく見上げてごらん夜の星を 小さな星の 小さな光が ささやかな幸せをうたってる 見上げてごらん夜の星を ボクらのように名もない星が ささやかな幸せを祈ってる  手をつなごうボクと おいかけよう夢を 二人なら 苦しくなんかないさ  見上げてごらん夜の星を 小さな星の 小さな光りが ささやかな幸せをうたってる 見上げてごらん夜の星を ボクらのように名もない星が ささやかな幸せを祈ってる
未来のカケラ 新曲季節はめぐり変わり また涙こぼれても 揺られながら 生きていく 明日を探してる  満ちていく月へ 白くほどける息 夜明けが来る前に 涙は止まるかな 歩いた分だけ 願ったその分だけ 空に隠れた星も 見つけたいのに  どんなに遠回りでも 残した足跡は 確かな明日(あす)へ変えていく 迷いながら生きていく  季節はめぐり 咲き誇る花のように ちっぽけでも いつだって 私はここにいる 未来のカケラ どこかで息づいてる ひとりじゃない すぐそばに あなたがいてくれる  遠くの景色が ぼんやり色づいてく 今なら歩き出せる 光が見える  悲しいあのメロディー いつか愛おしく やさしい歌に 変わってく 信じながら 生きていく  季節はめぐり 風に舞う羽根のように たどり着いたその場所で キレイな花になる 未来のカケラ まだどこかにあるから そう囁いた 声がした あなたの声がした  季節はめぐり変わり 咲き誇る花のように ちっぽけでも いつだって 私はここにいる 未来のカケラ きらめく あなたといる そばにいる 心からありがとう 元気にまた会いましょう la la la la la 新曲歌心りえ歌心りえ橋本しん(Sin)橋本しん(Sin)季節はめぐり変わり また涙こぼれても 揺られながら 生きていく 明日を探してる  満ちていく月へ 白くほどける息 夜明けが来る前に 涙は止まるかな 歩いた分だけ 願ったその分だけ 空に隠れた星も 見つけたいのに  どんなに遠回りでも 残した足跡は 確かな明日(あす)へ変えていく 迷いながら生きていく  季節はめぐり 咲き誇る花のように ちっぽけでも いつだって 私はここにいる 未来のカケラ どこかで息づいてる ひとりじゃない すぐそばに あなたがいてくれる  遠くの景色が ぼんやり色づいてく 今なら歩き出せる 光が見える  悲しいあのメロディー いつか愛おしく やさしい歌に 変わってく 信じながら 生きていく  季節はめぐり 風に舞う羽根のように たどり着いたその場所で キレイな花になる 未来のカケラ まだどこかにあるから そう囁いた 声がした あなたの声がした  季節はめぐり変わり 咲き誇る花のように ちっぽけでも いつだって 私はここにいる 未来のカケラ きらめく あなたといる そばにいる 心からありがとう 元気にまた会いましょう la la la la la
愛は時を越えて 新曲あなたの鼓動が 優しく私を包む 言葉はもう何もいらない 微笑み見つめ合うの  星のまたたきほどはかない 命をもっと燃やしたいの 生まれてよかったと 今初めていえるから  あなたとめぐり会えた喜びが 私を励ますのよ 時を越えていつも心は あなたと生きてゆく  彷徨(さまよ)った日々も 未来に流す涙も 肩を並べ見上げる空に あなたは消してくれる  背中をそっと押されながら 光りのなかへ歩き出すわ 私の行く道が 遠くまで続いている  あなたと会えなくなる日が来ても 私は忘れないわ 眩しすぎるこの瞬間を あなたと見つけたこと  ああ誰かを愛した輝きが 明日を変えてゆくの 逃げださない何があっても 一人きりじゃないから  あなたとめぐり会えた喜びが 私を励ますのよ 時を越えていつも心は ...あなたと生きてゆく 新曲歌心りえ芹沢類織田哲郎安部潤あなたの鼓動が 優しく私を包む 言葉はもう何もいらない 微笑み見つめ合うの  星のまたたきほどはかない 命をもっと燃やしたいの 生まれてよかったと 今初めていえるから  あなたとめぐり会えた喜びが 私を励ますのよ 時を越えていつも心は あなたと生きてゆく  彷徨(さまよ)った日々も 未来に流す涙も 肩を並べ見上げる空に あなたは消してくれる  背中をそっと押されながら 光りのなかへ歩き出すわ 私の行く道が 遠くまで続いている  あなたと会えなくなる日が来ても 私は忘れないわ 眩しすぎるこの瞬間を あなたと見つけたこと  ああ誰かを愛した輝きが 明日を変えてゆくの 逃げださない何があっても 一人きりじゃないから  あなたとめぐり会えた喜びが 私を励ますのよ 時を越えていつも心は ...あなたと生きてゆく
金木犀の窓 新曲子供の頃 話してたあのストーリー 未来を照らす 灯だった 時は巡り あの日のように 信じる想いは 風の中に  大切に生きているようで 今日が飛ぶように過ぎるのはなぜ 誰もがみんな 心の欠片を 時の波に揺られ 探してる だからひととき 今ひととき その瞳を休ませて  ありがとうとごめんねの両方が 混ざり合う言葉があれば良いのに 朝陽の窓 君に呟いた 風に金木犀が香っていた  大切に生きていきたいのに 言葉だけ違ってしまうのはなぜ 誰もがみんな 満たされないまま 時の波に揺られ 探してる どこかのようで ここにあるの そっと愛を 温めて  季節が変わる気配がした 深呼吸して 少し歩こう この道を  誰もがみんな 明日へと向かってる 時計が止まる その最後まで 掛け替えのない 時の中で きっと愛を 抱きしめて 新曲歌心りえ池田綾子池田綾子新田高史子供の頃 話してたあのストーリー 未来を照らす 灯だった 時は巡り あの日のように 信じる想いは 風の中に  大切に生きているようで 今日が飛ぶように過ぎるのはなぜ 誰もがみんな 心の欠片を 時の波に揺られ 探してる だからひととき 今ひととき その瞳を休ませて  ありがとうとごめんねの両方が 混ざり合う言葉があれば良いのに 朝陽の窓 君に呟いた 風に金木犀が香っていた  大切に生きていきたいのに 言葉だけ違ってしまうのはなぜ 誰もがみんな 満たされないまま 時の波に揺られ 探してる どこかのようで ここにあるの そっと愛を 温めて  季節が変わる気配がした 深呼吸して 少し歩こう この道を  誰もがみんな 明日へと向かってる 時計が止まる その最後まで 掛け替えのない 時の中で きっと愛を 抱きしめて
Goodbye Day 新曲少しだけ疲れた顔で 君は静かに眠ってる スタンドの淡い光 そっと睫毛の影が出来る  昔より愛が足りない 君はぼんやり呟いた 費した君との月日 惜しみはしない僕がいる  Goodbye day 今日が終り One more day また一日 何ごともなく それでいい  Goodbye day ケリをつけて One more day また一日 新しい日に すればいい  てのひらに 口づけすると そっと力を こめてくる 無意識に 甘えてるだろ 僕が隣りに いることに  こんなにも愛は深いよ それに気づかぬ だけだろう 余りにもおだやかすぎて 時の流れに 埋もれるから  Goodbye day そして I love you One more day また一日 信じていれば それでいい  Goodbye day そして I love you One more day また一日 おだやかならば それでいい  Goodbye day そして I love you One more day また一日 信じていれば それでいい  Goodbye day そして I love you One more day また一日 おだやかならば それでいい 新曲歌心りえ来生えつこ来生たかお安部潤少しだけ疲れた顔で 君は静かに眠ってる スタンドの淡い光 そっと睫毛の影が出来る  昔より愛が足りない 君はぼんやり呟いた 費した君との月日 惜しみはしない僕がいる  Goodbye day 今日が終り One more day また一日 何ごともなく それでいい  Goodbye day ケリをつけて One more day また一日 新しい日に すればいい  てのひらに 口づけすると そっと力を こめてくる 無意識に 甘えてるだろ 僕が隣りに いることに  こんなにも愛は深いよ それに気づかぬ だけだろう 余りにもおだやかすぎて 時の流れに 埋もれるから  Goodbye day そして I love you One more day また一日 信じていれば それでいい  Goodbye day そして I love you One more day また一日 おだやかならば それでいい  Goodbye day そして I love you One more day また一日 信じていれば それでいい  Goodbye day そして I love you One more day また一日 おだやかならば それでいい
フライディ・チャイナタウン 新曲It's So Fly-Day Fly-Day CHINA TOWN 真夜中の人ごみに It's So Fly-Day Fly-Day CHINA TOWN はじけるネオンサイン  肩にぶつかる外人(ジンガイ) ウインクを投げる 知らん顔のあなた とまどいのひとコマ 踊りつかれていても 朝まで遊ぶわ 港の見える場所で 何か飲みたいのよ  It's So Fly-Day Fly-Day CHINA TOWN ジャスミンに接吻を It's So Fly-Day Fly-Day CHINA TOWN 私も異国人ね  お店にならぶ 絹のドレスを指さす 渋い顔のあなた わがままがいいたい 愛想笑いのおばさん きっと似合うわと どこか静かな場所で 着がえてみたいのよ  It's So Fly-Day Fly-Day CHINA TOWN 絹ずれの月あかり It's So Fly-Day Fly-Day CHINA TOWN 私も異国人ね It's So Fly-Day Fly-Day CHINA TOWN ジャスミンに接吻を It's So Fly-Day Fly-Day CHINA TOWN 私も異国人ね 新曲歌心りえ荒木とよひさ海老名泰葉安部潤It's So Fly-Day Fly-Day CHINA TOWN 真夜中の人ごみに It's So Fly-Day Fly-Day CHINA TOWN はじけるネオンサイン  肩にぶつかる外人(ジンガイ) ウインクを投げる 知らん顔のあなた とまどいのひとコマ 踊りつかれていても 朝まで遊ぶわ 港の見える場所で 何か飲みたいのよ  It's So Fly-Day Fly-Day CHINA TOWN ジャスミンに接吻を It's So Fly-Day Fly-Day CHINA TOWN 私も異国人ね  お店にならぶ 絹のドレスを指さす 渋い顔のあなた わがままがいいたい 愛想笑いのおばさん きっと似合うわと どこか静かな場所で 着がえてみたいのよ  It's So Fly-Day Fly-Day CHINA TOWN 絹ずれの月あかり It's So Fly-Day Fly-Day CHINA TOWN 私も異国人ね It's So Fly-Day Fly-Day CHINA TOWN ジャスミンに接吻を It's So Fly-Day Fly-Day CHINA TOWN 私も異国人ね
ルージュの伝言 新曲あのひとのママに会うために 今ひとり列車に乗ったの たそがれせまる街並や車の流れ 横目で追い越して  あのひとはもう気づくころよ バスルームに ルージュの伝言 浮気な恋をはやくあきらめないかぎり 家には帰らない  不安な気持ちを残したまま 街はDing-Dong 遠ざかってゆくわ  明日の朝 ママから電話で しかってもらうわMy Darling!  あのひとはあわててるころよ バスルームに ルージュの伝言 てあたりしだい友達にたずねるかしら 私の行く先を  不安な気持ちを残したまま 街はDing-Dong 遠ざかってゆくわ  明日の朝 ママから電話で しかってもらうわ My Darling! しかってもらうわ My Darling! しかってもらうわ My Darling! 新曲歌心りえ荒井由実荒井由実斉藤真也あのひとのママに会うために 今ひとり列車に乗ったの たそがれせまる街並や車の流れ 横目で追い越して  あのひとはもう気づくころよ バスルームに ルージュの伝言 浮気な恋をはやくあきらめないかぎり 家には帰らない  不安な気持ちを残したまま 街はDing-Dong 遠ざかってゆくわ  明日の朝 ママから電話で しかってもらうわMy Darling!  あのひとはあわててるころよ バスルームに ルージュの伝言 てあたりしだい友達にたずねるかしら 私の行く先を  不安な気持ちを残したまま 街はDing-Dong 遠ざかってゆくわ  明日の朝 ママから電話で しかってもらうわ My Darling! しかってもらうわ My Darling! しかってもらうわ My Darling!
ごめんね... 新曲好きだったの それなのに 貴方を傷つけた ごめんねの言葉 涙で 云えないけど 少しここに居て  悪ふざけで 他の人 身を任せた夜に 一晩中 待ち続けた 貴方のすがた 目に浮かぶ  消えない過ちの 言い訳する前に 貴方に もっと 尽くせたはずね 連れて行って 別離(わかれ)のない国へ  せめて今夜 眠るまで 私を抱きしめて いつも我がままを 許してくれた場所まで 戻りたい  消えない過ちに 泣き続けるのなら このまま 二度と 目覚めたくない すごく すごく 貴方を苦しめた  滲(にじ)む街のビルボード 淋しそうなスケッチ 世界中きっと いちばん 大切な恋を 無くしたのね  消えない過ちを 後悔する前に 貴方を もっと 愛したかった 何処にあるの 悲しまない国  消えない過ちの 言い訳する前に 貴方に もっと 尽くせたはずね 連れて行って 別離(わかれ)のない国へ 新曲歌心りえ高橋真梨子水島康宏斉藤真也好きだったの それなのに 貴方を傷つけた ごめんねの言葉 涙で 云えないけど 少しここに居て  悪ふざけで 他の人 身を任せた夜に 一晩中 待ち続けた 貴方のすがた 目に浮かぶ  消えない過ちの 言い訳する前に 貴方に もっと 尽くせたはずね 連れて行って 別離(わかれ)のない国へ  せめて今夜 眠るまで 私を抱きしめて いつも我がままを 許してくれた場所まで 戻りたい  消えない過ちに 泣き続けるのなら このまま 二度と 目覚めたくない すごく すごく 貴方を苦しめた  滲(にじ)む街のビルボード 淋しそうなスケッチ 世界中きっと いちばん 大切な恋を 無くしたのね  消えない過ちを 後悔する前に 貴方を もっと 愛したかった 何処にあるの 悲しまない国  消えない過ちの 言い訳する前に 貴方に もっと 尽くせたはずね 連れて行って 別離(わかれ)のない国へ
J 新曲J どこへゆくの? J この哀しみは night また眠れず 朝むかえる  J 笑ったあと J 淋しい顔した why? あなたの目は何を見てたの?  J 夜が流れ 季節は過ぎても J あなただけに 時は止まった J まぼろしでも J 姿見せて  J 叱りたいの J あなたのこと J ひとり先に どこへ行ったの?  J 急ぎすぎた あなたの生き方 J あしたよりも 永遠(とわ)を選んだ J 姿見せて J まぼろしでも  J 叱りたいの J あなたのこと J 私おいて どこへ行ったの?  J 私おいて どこへ行ったの? 新曲歌心りえ李世建・訳詞:佐藤純子李世建斉藤真也J どこへゆくの? J この哀しみは night また眠れず 朝むかえる  J 笑ったあと J 淋しい顔した why? あなたの目は何を見てたの?  J 夜が流れ 季節は過ぎても J あなただけに 時は止まった J まぼろしでも J 姿見せて  J 叱りたいの J あなたのこと J ひとり先に どこへ行ったの?  J 急ぎすぎた あなたの生き方 J あしたよりも 永遠(とわ)を選んだ J 姿見せて J まぼろしでも  J 叱りたいの J あなたのこと J 私おいて どこへ行ったの?  J 私おいて どこへ行ったの?
愛燦燦 新曲雨 潸々(さんさん)と この身に落ちて わずかばかりの運の悪さを 恨んだりして 人は哀しい 哀しいものですね  それでも過去達は 優しく睫毛に憩う 人生って 不思議なものですね  風 散々(さんざん)と この身に荒れて 思いどおりにならない夢を 失くしたりして 人はかよわい かよわいものですね  それでも未来達は 人待ち顔して微笑む 人生って 嬉しいものですね  愛 燦々(さんさん)と この身に降って 心秘そかな嬉し涙を 流したりして 人はかわいい かわいいものですね  ああ 過去達は 優しく睫毛に憩う 人生って 不思議なものですね  ああ 未来達は 人待ち顔して微笑む 人生って 嬉しいものですね 新曲歌心りえ小椋佳小椋佳斉藤真也雨 潸々(さんさん)と この身に落ちて わずかばかりの運の悪さを 恨んだりして 人は哀しい 哀しいものですね  それでも過去達は 優しく睫毛に憩う 人生って 不思議なものですね  風 散々(さんざん)と この身に荒れて 思いどおりにならない夢を 失くしたりして 人はかよわい かよわいものですね  それでも未来達は 人待ち顔して微笑む 人生って 嬉しいものですね  愛 燦々(さんさん)と この身に降って 心秘そかな嬉し涙を 流したりして 人はかわいい かわいいものですね  ああ 過去達は 優しく睫毛に憩う 人生って 不思議なものですね  ああ 未来達は 人待ち顔して微笑む 人生って 嬉しいものですね
5才のツイート 新曲ねぇ、ママ いつかわたしも おばあちゃんになるのかな? いつかママも しわくちゃのおばあちゃんになっちゃうの... いくつになったらわたしも おばあちゃんになるのかな? あと70回お誕生日がくるころかな  いろんな気ー持ちがふくらんで 笑ったり泣いたりして ふやけた手を見ながら泣いてる そんな お風呂上がり  そんなに悲しまないで ママはまだまだ元気だよ だけどいつか歳をとったら やさしく手を引いてね  ねぇ、ママ ときどき怒るよね 怖い顔は好きじゃないよ だけどそれはわたしが 悪いことしたとき ケンカもしちゃうけれど 本当はすぐ仲直りしたい ごめんねの後は 必ずギュッとハグをしようね  いつのまにか大きくなって 怒ったりすねたりして だけどいつもまとわりついてる きみはひっつき虫  笑顔がたくさん見たくて 変顔ばかりしてたら ふざけた顔のお調子者 あぁ、そっくりだね ママって変だよね! でも世界で、、、一番大好きだよ 新曲歌心りえ歌心りえ歌心りえDaiねぇ、ママ いつかわたしも おばあちゃんになるのかな? いつかママも しわくちゃのおばあちゃんになっちゃうの... いくつになったらわたしも おばあちゃんになるのかな? あと70回お誕生日がくるころかな  いろんな気ー持ちがふくらんで 笑ったり泣いたりして ふやけた手を見ながら泣いてる そんな お風呂上がり  そんなに悲しまないで ママはまだまだ元気だよ だけどいつか歳をとったら やさしく手を引いてね  ねぇ、ママ ときどき怒るよね 怖い顔は好きじゃないよ だけどそれはわたしが 悪いことしたとき ケンカもしちゃうけれど 本当はすぐ仲直りしたい ごめんねの後は 必ずギュッとハグをしようね  いつのまにか大きくなって 怒ったりすねたりして だけどいつもまとわりついてる きみはひっつき虫  笑顔がたくさん見たくて 変顔ばかりしてたら ふざけた顔のお調子者 あぁ、そっくりだね ママって変だよね! でも世界で、、、一番大好きだよ
しあわせのまわり道 UTA ver. 新曲あの日 雨の改札口 傘を持って立っていた 何年も前のあなたと 今日も変わらない夕暮れ  腕を組んで歩く道を 時は変えてしまうけど たどり着く家は いまでも 同じ明かりを灯してる  喧嘩もしたり 迷子にもなった でも見上げた空は ふたり同じで  それがどこにあるか わからなくても 探していることが きっと しあわせ  いつもコーヒーを買ってた 好きな店もなくなったね 古着屋の横を抜ければ 月はいつだって見えてた  曲がり角でいつもふたり きっと気持ちを確かめ 抱きしめあってきたぬくもり ずっと 離さず来たんだ  ひとりで泣いた キッチンの隅 でもあなたはちゃんと 知っててくれた  それがどんなものか わからなくても 探していることが きっと しあわせ  それがどこにあるか わからなくても 探していることが きっと しあわせ 新曲歌心りえ松井五郎都志見隆多田三洋あの日 雨の改札口 傘を持って立っていた 何年も前のあなたと 今日も変わらない夕暮れ  腕を組んで歩く道を 時は変えてしまうけど たどり着く家は いまでも 同じ明かりを灯してる  喧嘩もしたり 迷子にもなった でも見上げた空は ふたり同じで  それがどこにあるか わからなくても 探していることが きっと しあわせ  いつもコーヒーを買ってた 好きな店もなくなったね 古着屋の横を抜ければ 月はいつだって見えてた  曲がり角でいつもふたり きっと気持ちを確かめ 抱きしめあってきたぬくもり ずっと 離さず来たんだ  ひとりで泣いた キッチンの隅 でもあなたはちゃんと 知っててくれた  それがどんなものか わからなくても 探していることが きっと しあわせ  それがどこにあるか わからなくても 探していることが きっと しあわせ
愛のうたもし君に ひとつだけ 願いが叶うとしたら 今君は 何を願うの? そっと聞かせて もし君が この恋を永遠と呼べなくても 今だけは 嘘をついて 淡い言葉で信じさせてみて  愛のうた 響き渡れば 灰色の夜空に光が射すよ ひとつずつ光をつないで 遠くの君のもとへと 届けよう  もし私 ひとつだけ 願いが叶うとしたら 夢の中でもいいからと 逢いたいと願う もし私 この恋が終わり迎えたとしたら ガラスのよう 砕けてもう戻れなくなる だけど愛してる  あいまいな関係でもいい いつもと変わらず優しくしていて 本当のことは言わないで 会えなくなるなんてもう 受け止められない  明日またいつものように 戻れる気がして 空を見上げてた さよならは 言わないでいて 今夜も夢の中へ落ちていく  愛のうた 響き渡れば 灰色の夜空に光が射すよ ひとつずつ光をつないで 遠くの君のもとへと 届けよう歌心りえKumi Koda・Kosuke MorimotoKosuke Morimoto平田みずほもし君に ひとつだけ 願いが叶うとしたら 今君は 何を願うの? そっと聞かせて もし君が この恋を永遠と呼べなくても 今だけは 嘘をついて 淡い言葉で信じさせてみて  愛のうた 響き渡れば 灰色の夜空に光が射すよ ひとつずつ光をつないで 遠くの君のもとへと 届けよう  もし私 ひとつだけ 願いが叶うとしたら 夢の中でもいいからと 逢いたいと願う もし私 この恋が終わり迎えたとしたら ガラスのよう 砕けてもう戻れなくなる だけど愛してる  あいまいな関係でもいい いつもと変わらず優しくしていて 本当のことは言わないで 会えなくなるなんてもう 受け止められない  明日またいつものように 戻れる気がして 空を見上げてた さよならは 言わないでいて 今夜も夢の中へ落ちていく  愛のうた 響き渡れば 灰色の夜空に光が射すよ ひとつずつ光をつないで 遠くの君のもとへと 届けよう
愛の掟空に穴が空いたよな月 ありふれた景色も奇跡 見つめるだけ…触れ合うだけ…くちづけ…  人間なんて矛盾ばかり 愛の形 違うだけで 傷つけたり… 壊されたり… 追われたり…  デジタル時計見飽きたわ 片道チケットしかないわ 星屑のシャワーくぐり抜けて  愛の掟は愛する事が全て 絶望も流れ星  まんまるの月に照らされ 二人だけのスポットライト  愛の掟肯定(こたえ)に曖昧などない 抱きしめて眠るだけ 道なき道を駆け抜ける 秘密だらけの 果て無く危うい 夜間飛行  窓ガラスは銀幕になる エンジンの音も子守唄(ララバイ) 心地良いのに 疼く胸 あなたの香り 好き  答え探しはやめにしよう 惹かれ合いに 理由(わけ)などなく 戻れないなら進むしかない  愛の掟は愛する事が全て 悲劇さえ流れ星 太陽に灼かれ溶けても 神話になる覚悟がある  愛の掟はあなたと終わることだけ 命も差し出せるわ もう 君なき日々じゃ生きれない 永遠みたいな 果て無く危うい 夜間飛行  最後の息が白く染まる この胸が満ちてく 溢れる涙 あなたの頬に触れて 笑った  愛の掟 愛の掟は愛する事が全て 絶望も流れ星  道なき道の終着点 秘密だらけの 果て無く危うい 罪深く甘い 夜間飛行  光の尾を引いて… …おやすみ…歌心りえ広瀬香美広瀬香美船山基紀空に穴が空いたよな月 ありふれた景色も奇跡 見つめるだけ…触れ合うだけ…くちづけ…  人間なんて矛盾ばかり 愛の形 違うだけで 傷つけたり… 壊されたり… 追われたり…  デジタル時計見飽きたわ 片道チケットしかないわ 星屑のシャワーくぐり抜けて  愛の掟は愛する事が全て 絶望も流れ星  まんまるの月に照らされ 二人だけのスポットライト  愛の掟肯定(こたえ)に曖昧などない 抱きしめて眠るだけ 道なき道を駆け抜ける 秘密だらけの 果て無く危うい 夜間飛行  窓ガラスは銀幕になる エンジンの音も子守唄(ララバイ) 心地良いのに 疼く胸 あなたの香り 好き  答え探しはやめにしよう 惹かれ合いに 理由(わけ)などなく 戻れないなら進むしかない  愛の掟は愛する事が全て 悲劇さえ流れ星 太陽に灼かれ溶けても 神話になる覚悟がある  愛の掟はあなたと終わることだけ 命も差し出せるわ もう 君なき日々じゃ生きれない 永遠みたいな 果て無く危うい 夜間飛行  最後の息が白く染まる この胸が満ちてく 溢れる涙 あなたの頬に触れて 笑った  愛の掟 愛の掟は愛する事が全て 絶望も流れ星  道なき道の終着点 秘密だらけの 果て無く危うい 罪深く甘い 夜間飛行  光の尾を引いて… …おやすみ…
愛をこめて花束を二人で写真を撮ろう 懐かしいこの景色と あの日と同じポーズでおどけてみせて欲しい  見上げる空の青さを気まぐれに雲は流れ キレイなものは遠くにあるからキレイなの  約束したとおりあなたと ここに来られて本当に良かったわ この込み上がる気持ちが愛じゃないなら 何が愛かわからないほど  愛をこめて花束を 大袈裟だけど受け取って 理由なんて訊かないでよね 今だけすべて忘れて 笑わないで受けとめて 照れていないで  昨日とよく似た今日は何気ない分かれ道を 分かって選びそびれた臆病のせいでしょう  私は泣くのが得意で 最初から慰めを当てにしてたわ 何度も間違った道 選び続けて 正しくここに戻って来たの  巡り巡る時を超え いつもあなたの所へと この心 舞い戻ってゆく 無理に描く理想より 笑い合える今日の方が ずっと幸せね  violet, indigo, black and blue flame, yellow, purple, sky blue, pink, yellow green, ash, brown...... あなたに贈る色は......?  巡り巡る時を超え いつもあなたの所へと この心 舞い戻ってゆく ありがとうも言い出せずに甘えていた 今日ここへ来るまでは  愛をこめて花束を 大袈裟だけど受け取って 理由なんて訊かないでね 今だけすべて忘れて 笑わないで受けとめて 本当のわたしを  いつまでもそばにいて歌心りえ越智志帆・多保孝一・いしわたり淳治多保孝一KOSEN二人で写真を撮ろう 懐かしいこの景色と あの日と同じポーズでおどけてみせて欲しい  見上げる空の青さを気まぐれに雲は流れ キレイなものは遠くにあるからキレイなの  約束したとおりあなたと ここに来られて本当に良かったわ この込み上がる気持ちが愛じゃないなら 何が愛かわからないほど  愛をこめて花束を 大袈裟だけど受け取って 理由なんて訊かないでよね 今だけすべて忘れて 笑わないで受けとめて 照れていないで  昨日とよく似た今日は何気ない分かれ道を 分かって選びそびれた臆病のせいでしょう  私は泣くのが得意で 最初から慰めを当てにしてたわ 何度も間違った道 選び続けて 正しくここに戻って来たの  巡り巡る時を超え いつもあなたの所へと この心 舞い戻ってゆく 無理に描く理想より 笑い合える今日の方が ずっと幸せね  violet, indigo, black and blue flame, yellow, purple, sky blue, pink, yellow green, ash, brown...... あなたに贈る色は......?  巡り巡る時を超え いつもあなたの所へと この心 舞い戻ってゆく ありがとうも言い出せずに甘えていた 今日ここへ来るまでは  愛をこめて花束を 大袈裟だけど受け取って 理由なんて訊かないでね 今だけすべて忘れて 笑わないで受けとめて 本当のわたしを  いつまでもそばにいて
おかあさんのうたどんなことでもできる あやとりもお手玉も ママの手はそうよなんでもできちゃう手 強くやさしく生きる憧れのあなたに少しづつ 近づけてるのかな  桜咲く春のこと 覚えてるかな 手を引かれ 向かう学舎(まなびや)へ 木漏れ日の並木道を  「もしもし お母さんです。元気にしてんのけ? 今、どこにいんの? 何回電話しても出ないし、どこほっつき歩ってんだか。 何?友達と飲みに行ってたって? あんたもお父さんの子だね。 女がねぇ、大酒飲みなんて格好悪いよ。 酔っ払って人様に迷惑かけたら、承知しないかんね。 最近、お父さんね2日で一升明けっちゃーんだよ。 全く呆れたもんだ。 心配するお母さんの身にもなってみなよ。全くごせやけっちゃー!」  草萌える夏のこと 覚えてるかな 夕涼み 線香花火 薫る那須の水風を 稲穂揺れる田園を 抜ける帰り道 思わず小走りに 急いでた あなたに会いたくて  「もしもし お母さんです。なんだい!泣いてんの? ほら、今日は満月だよ。そっちでも見れっかい。 月はね自分が輝けば輝くほど、周りの星たちは隠れっちゃーでしょ。 一人でもめげずに頑張ってんだよ。 あんたもねー、せっかく大きな夢持って東京に行ったんだから。 あのお月様みたいに明るく輝かないとダメだかんね。 でもね、三日月みたいに心が細くなったら、いつでも帰っといで。 ここはあんたの故郷(ふるさと)だからー」  雪明かり恋しくて 窓を開けたら 見上げた空 月も1人 にじんで落ちる涙 あなたに会いたいな あの町に帰ろうかな歌心りえ歌心りえDaiDaiどんなことでもできる あやとりもお手玉も ママの手はそうよなんでもできちゃう手 強くやさしく生きる憧れのあなたに少しづつ 近づけてるのかな  桜咲く春のこと 覚えてるかな 手を引かれ 向かう学舎(まなびや)へ 木漏れ日の並木道を  「もしもし お母さんです。元気にしてんのけ? 今、どこにいんの? 何回電話しても出ないし、どこほっつき歩ってんだか。 何?友達と飲みに行ってたって? あんたもお父さんの子だね。 女がねぇ、大酒飲みなんて格好悪いよ。 酔っ払って人様に迷惑かけたら、承知しないかんね。 最近、お父さんね2日で一升明けっちゃーんだよ。 全く呆れたもんだ。 心配するお母さんの身にもなってみなよ。全くごせやけっちゃー!」  草萌える夏のこと 覚えてるかな 夕涼み 線香花火 薫る那須の水風を 稲穂揺れる田園を 抜ける帰り道 思わず小走りに 急いでた あなたに会いたくて  「もしもし お母さんです。なんだい!泣いてんの? ほら、今日は満月だよ。そっちでも見れっかい。 月はね自分が輝けば輝くほど、周りの星たちは隠れっちゃーでしょ。 一人でもめげずに頑張ってんだよ。 あんたもねー、せっかく大きな夢持って東京に行ったんだから。 あのお月様みたいに明るく輝かないとダメだかんね。 でもね、三日月みたいに心が細くなったら、いつでも帰っといで。 ここはあんたの故郷(ふるさと)だからー」  雪明かり恋しくて 窓を開けたら 見上げた空 月も1人 にじんで落ちる涙 あなたに会いたいな あの町に帰ろうかな
奏(かなで)改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた  君が大人になってくその季節が 悲しい歌で溢れないように 最後に何か君に伝えたくて 「さよなら」 に代わる言葉を僕は探してた  君の手を引くその役目が僕の使命だなんてそう思ってた だけど今わかったんだ 僕らならもう 重ねた日々がほら、導いてくれる  君が大人になってくその時間が 降り積もる間に僕も変わってく たとえばそこにこんな歌があれば ふたりはいつもどんな時もつながっていける  突然ふいに嗚り響くベルの音 焦る僕 解ける手 離れてく君 夢中で呼び止めて 抱き締めたんだ 君がどこに行ったって僕の声で守るよ  君が僕の前に現れた日から 何もかもが違くみえたんだ 朝も光も涙も、歌う声も 君が輝きをくれたんだ  抑えきれない思いをこの声に乗せて 遠く君の街へ届けよう たとえばそれがこんな歌だったら ぼくらは何処にいたとしてもつながっていける歌心りえ大橋卓弥・常田真太郎大橋卓弥・常田真太郎平田みずほ改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた  君が大人になってくその季節が 悲しい歌で溢れないように 最後に何か君に伝えたくて 「さよなら」 に代わる言葉を僕は探してた  君の手を引くその役目が僕の使命だなんてそう思ってた だけど今わかったんだ 僕らならもう 重ねた日々がほら、導いてくれる  君が大人になってくその時間が 降り積もる間に僕も変わってく たとえばそこにこんな歌があれば ふたりはいつもどんな時もつながっていける  突然ふいに嗚り響くベルの音 焦る僕 解ける手 離れてく君 夢中で呼び止めて 抱き締めたんだ 君がどこに行ったって僕の声で守るよ  君が僕の前に現れた日から 何もかもが違くみえたんだ 朝も光も涙も、歌う声も 君が輝きをくれたんだ  抑えきれない思いをこの声に乗せて 遠く君の街へ届けよう たとえばそれがこんな歌だったら ぼくらは何処にいたとしてもつながっていける
風たちぬ ガラス窓の向うに 背中が遠ざかる 木立ちの間を抜け 夢去りぬ あなたがいないのなら 別れてそのあと すぐに逢いたくなる  ああ呼びとめて せめて口づけだけでも ああひきとめて たとえ一時  絆の色は 赤く赤く 心を燃やす 絆の糸は もつれもつれ 幾重にも二人を  恋ゆえに 身も細る想いして あなたを失う 予感におびえている  ああひき潮に この世のはかなさを知り ああ満ち潮に 喜びを見る  絆の色は 赤く赤く 天まで焦がす 絆の糸は 強く強く 切なさをひき合う  絆の色は 赤く赤く 心を燃やす 絆の糸は 固く固く お互いを結ぶよ歌心りえ阿木燿子宇崎竜童新田高史風たちぬ ガラス窓の向うに 背中が遠ざかる 木立ちの間を抜け 夢去りぬ あなたがいないのなら 別れてそのあと すぐに逢いたくなる  ああ呼びとめて せめて口づけだけでも ああひきとめて たとえ一時  絆の色は 赤く赤く 心を燃やす 絆の糸は もつれもつれ 幾重にも二人を  恋ゆえに 身も細る想いして あなたを失う 予感におびえている  ああひき潮に この世のはかなさを知り ああ満ち潮に 喜びを見る  絆の色は 赤く赤く 天まで焦がす 絆の糸は 強く強く 切なさをひき合う  絆の色は 赤く赤く 心を燃やす 絆の糸は 固く固く お互いを結ぶよ
唇よ、熱く君を語れ南風は女神 絹ずれの魔術 素肌に絡んだ かげりを連れ去る 去年越しの人は シルエット・シャドー 女は気まぐれ 燃える陽炎(かげろう)  唇よ、熱く君を語れ 舞い上がれ炎の鳥になれ 唇よ、褪せた日々を朱(あか)く 愛にいだかれて あやしくなれる Oh, Beautiful and Free 唇で語れ 明日を  街はセクシー・ブルー 溜息が漏れる ウィンドーに映る 孤独な狼 誘いかけたつもりが深追いをされて 女は気まぐれ 沈む黄昏  唇よ、熱く君を語れ 誰よりも輝け 美しく 唇よ、愛に堕ちてみろよ 時代(とき)にたわむれて したたかになれ Oh, Beautiful and Free 唇で語れ 明日を  唇よ、熱く君を語れ 誰よりも輝け あでやかに 唇よ、まぶし過ぎる日々を 愛にうずもれて キラメク女(ひと)へ Oh, Beautiful and Free 唇で語れ 明日を歌心りえ東海林良渡辺真知子阿部靖広南風は女神 絹ずれの魔術 素肌に絡んだ かげりを連れ去る 去年越しの人は シルエット・シャドー 女は気まぐれ 燃える陽炎(かげろう)  唇よ、熱く君を語れ 舞い上がれ炎の鳥になれ 唇よ、褪せた日々を朱(あか)く 愛にいだかれて あやしくなれる Oh, Beautiful and Free 唇で語れ 明日を  街はセクシー・ブルー 溜息が漏れる ウィンドーに映る 孤独な狼 誘いかけたつもりが深追いをされて 女は気まぐれ 沈む黄昏  唇よ、熱く君を語れ 誰よりも輝け 美しく 唇よ、愛に堕ちてみろよ 時代(とき)にたわむれて したたかになれ Oh, Beautiful and Free 唇で語れ 明日を  唇よ、熱く君を語れ 誰よりも輝け あでやかに 唇よ、まぶし過ぎる日々を 愛にうずもれて キラメク女(ひと)へ Oh, Beautiful and Free 唇で語れ 明日を
恋人よ枯葉散る夕暮れは 来る日の寒さをものがたり 雨に壊れたベンチには 愛をささやく歌もない  恋人よ そばにいて こごえる私のそばにいてよ そしてひとこと この別れ話が 冗談だよと 笑ってほしい  砂利路を駆け足で マラソン人が行き過ぎる まるで忘却のぞむように 止まる私を 誘っている  恋人よ さようなら 季節はめぐってくるけど あの日の二人 宵の流れ星 光っては消える 無情の夢よ  恋人よ そばにいて こごえる私のそばにいてよ そしてひとこと この別れ話が 冗談だよと 笑ってほしい歌心りえ五輪真弓五輪真弓斉藤真也枯葉散る夕暮れは 来る日の寒さをものがたり 雨に壊れたベンチには 愛をささやく歌もない  恋人よ そばにいて こごえる私のそばにいてよ そしてひとこと この別れ話が 冗談だよと 笑ってほしい  砂利路を駆け足で マラソン人が行き過ぎる まるで忘却のぞむように 止まる私を 誘っている  恋人よ さようなら 季節はめぐってくるけど あの日の二人 宵の流れ星 光っては消える 無情の夢よ  恋人よ そばにいて こごえる私のそばにいてよ そしてひとこと この別れ話が 冗談だよと 笑ってほしい
秋桜淡紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜りに揺れている 此頃涙脆くなった母が 庭先でひとつ咳をする  縁側でアルバムを開いては 私の幼い日の思い出を 何度も同じ話くり返す 独言みたいに小さな声で  こんな小春日和の穏やかな日は あなたの優しさが浸みて来る 明日嫁ぐ私に苦労はしても 笑い話に時が変えるよ 心配いらないと 笑った  あれこれと思い出をたどったら いつの日もひとりではなかったと 今更乍ら我儘な私に 唇かんでいます  明日への荷造りに手を借りて しばらくは楽し気にいたけれど 突然涙こぼし元気でと 何度も何度もくり返す母  ありがとうの言葉をかみしめながら 生きてみます私なりに こんな小春日和の穏やかな日は もう少しあなたの子供で いさせてください  こんな小春日和の穏やかな日は あなたの優しさが浸みて来る 明日嫁ぐ私に苦労はしても 笑い話に時が変えるよ 心配いらないと 笑った  あれこれと思い出をたどったら いつの日もひとりではなかったと 今更乍ら我儘な私に 唇かんでいます  明日への荷造りに手を借りて しばらくは楽し気にいたけれど 突然涙こぼし元気でと 何度も何度もくり返す母  ありがとうの言葉をかみしめながら 生きてみます私なりに こんな小春日和の穏やかな日は もう少しあなたの子供で いさせてください歌心りえさだまさしさだまさし平田みずほ淡紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜りに揺れている 此頃涙脆くなった母が 庭先でひとつ咳をする  縁側でアルバムを開いては 私の幼い日の思い出を 何度も同じ話くり返す 独言みたいに小さな声で  こんな小春日和の穏やかな日は あなたの優しさが浸みて来る 明日嫁ぐ私に苦労はしても 笑い話に時が変えるよ 心配いらないと 笑った  あれこれと思い出をたどったら いつの日もひとりではなかったと 今更乍ら我儘な私に 唇かんでいます  明日への荷造りに手を借りて しばらくは楽し気にいたけれど 突然涙こぼし元気でと 何度も何度もくり返す母  ありがとうの言葉をかみしめながら 生きてみます私なりに こんな小春日和の穏やかな日は もう少しあなたの子供で いさせてください  こんな小春日和の穏やかな日は あなたの優しさが浸みて来る 明日嫁ぐ私に苦労はしても 笑い話に時が変えるよ 心配いらないと 笑った  あれこれと思い出をたどったら いつの日もひとりではなかったと 今更乍ら我儘な私に 唇かんでいます  明日への荷造りに手を借りて しばらくは楽し気にいたけれど 突然涙こぼし元気でと 何度も何度もくり返す母  ありがとうの言葉をかみしめながら 生きてみます私なりに こんな小春日和の穏やかな日は もう少しあなたの子供で いさせてください
言葉にできないla la la...... 終わる筈のない愛が途絶えた いのち尽きてゆくように ちがう きっとちがう 心が叫んでる  ひとりでは生きてゆけなくて また 誰かを愛している こころ 哀しくて 言葉にできない la la la...... 言葉にできない  せつない嘘をついては いいわけをのみこんで 果たせぬ あの頃の夢は もう消えた  誰れのせいでもない 自分がちいさすぎるから それが くやしくて 言葉にできない la la la...... 言葉にできない  あなたに会えて ほんとうによかった 嬉しくて 嬉しくて 言葉にできない la la la...... 言葉にできない  あなたに会えて ウーウーウーウー 言葉にできない 今あなたに会えて ウーウーウー歌心りえ小田和正小田和正安部潤la la la...... 終わる筈のない愛が途絶えた いのち尽きてゆくように ちがう きっとちがう 心が叫んでる  ひとりでは生きてゆけなくて また 誰かを愛している こころ 哀しくて 言葉にできない la la la...... 言葉にできない  せつない嘘をついては いいわけをのみこんで 果たせぬ あの頃の夢は もう消えた  誰れのせいでもない 自分がちいさすぎるから それが くやしくて 言葉にできない la la la...... 言葉にできない  あなたに会えて ほんとうによかった 嬉しくて 嬉しくて 言葉にできない la la la...... 言葉にできない  あなたに会えて ウーウーウーウー 言葉にできない 今あなたに会えて ウーウーウー
サンサーラ生きてる 生きている その現だけが ここにある 生きることは サンサーラ  川の流れは 時を超えてゆく 時は流れゆき 人を超えてく 遥か昔に 誰かが見た夢 僕たちに宿り 明日へ向かう  彷徨う昼と夜のストーリー 命つないで 朝もやに煙る ほとりに佇みながら 耳をすまし 聴くのは  生きてる 生きている その現だけが ここにある 生きることは サンサーラ  つかの間の世に なぜ人は嘆き 涙流すのか 繰り返すのか? 永遠を信じて 歩みを止めずに なぜ別れるため 人は出会う?  戸惑う 生と死のストーリー 愛を紡いで 夕映えに光る 川面を見つめながら 耳をすまし 聴くのは  生きてる 生きている その現だけが ここにある 生きることは サンサーラ  生きてる 生きている その現だけが ここにある 生きることは サンサーラ歌心りえ書上奈朋子・山口卓馬書上奈朋子・山口卓馬CMJK生きてる 生きている その現だけが ここにある 生きることは サンサーラ  川の流れは 時を超えてゆく 時は流れゆき 人を超えてく 遥か昔に 誰かが見た夢 僕たちに宿り 明日へ向かう  彷徨う昼と夜のストーリー 命つないで 朝もやに煙る ほとりに佇みながら 耳をすまし 聴くのは  生きてる 生きている その現だけが ここにある 生きることは サンサーラ  つかの間の世に なぜ人は嘆き 涙流すのか 繰り返すのか? 永遠を信じて 歩みを止めずに なぜ別れるため 人は出会う?  戸惑う 生と死のストーリー 愛を紡いで 夕映えに光る 川面を見つめながら 耳をすまし 聴くのは  生きてる 生きている その現だけが ここにある 生きることは サンサーラ  生きてる 生きている その現だけが ここにある 生きることは サンサーラ
スターライト・セレナーデ New Arrange ver.哀しみを Fly Away きっといつか出逢える愛は 永遠の Cosmic Love 霧の中の未来を信じて...Starlight  孤独な夜更けは 星のテラス 両手を広げ 柔らかい Starlight からだ中に浴びる 胸にもたれて 彼の熱いときめき 聴いた  絵のような July あの日は帰らない 愛しあって 傷つける 銀河系の旅人達は 愚かだけど 迷いながら...  哀しみを Fly Away きっといつか出逢える愛は 永遠の Cosmic Love 霧の中の未来を信じて...Starlight  こぼれる涙を 青く澄んだルビーに変えて 抱きしめて Starlight 痛みが消えるまで 彼の背中に 悪戯してルージュを つけた  想い出のトゲ 心に刺さってる 遠ざかって 求めあう 世紀末の恋人達は 不幸だけど 風の中で...  哀しみを Fly Away 醒めた夢の続きを探す 永遠の Cosmic Love 霧の中の未来を信じ 銀色の Cosmic Love 胸に光る瞬間まで照らして... Starlight歌心りえ森雪之丞井上大輔板倉真一哀しみを Fly Away きっといつか出逢える愛は 永遠の Cosmic Love 霧の中の未来を信じて...Starlight  孤独な夜更けは 星のテラス 両手を広げ 柔らかい Starlight からだ中に浴びる 胸にもたれて 彼の熱いときめき 聴いた  絵のような July あの日は帰らない 愛しあって 傷つける 銀河系の旅人達は 愚かだけど 迷いながら...  哀しみを Fly Away きっといつか出逢える愛は 永遠の Cosmic Love 霧の中の未来を信じて...Starlight  こぼれる涙を 青く澄んだルビーに変えて 抱きしめて Starlight 痛みが消えるまで 彼の背中に 悪戯してルージュを つけた  想い出のトゲ 心に刺さってる 遠ざかって 求めあう 世紀末の恋人達は 不幸だけど 風の中で...  哀しみを Fly Away 醒めた夢の続きを探す 永遠の Cosmic Love 霧の中の未来を信じ 銀色の Cosmic Love 胸に光る瞬間まで照らして... Starlight
空の終わり飛び立つ空が泣いてる 変えられないのならいっそこのまま あなたのそばで眠りたい そんな欲望も消してしまうほどの むきだしの声で叫んで 僕は明日にまだ触れないまま 終われない (I want see my life Yes, I'm still alive)  風が頬を斬りつけて 忘れないでと消え去る 僕はまだ作りかけの 心抱え追いかける  信じた未来をただ 守りたいだけ 泣いてみたいだけ  飛び立つ空が泣いてる 変えられないのならいっそこのまま あなたのそばで眠りたい そんな欲望も消してしまうほどの むきだしの声で叫んで 僕は明日にまだ触れないまま 終われない  強さ 誰もが欲しがる きっと 痛み消したくて だけど 僕はこの涙 決して忘れたくないよ  限界の果ての光 見つけたいだけ 信じてみたいだけ  切り裂く空が滲んだ 耐えられないのならいっそどこかで あなた一人を見つめたい たったそれだけの 夢を抱(いだ)きながら 抱きしめる為の腕で 僕は今も終わりを探しては 止まれない  飛び立つ空が泣いてる 変えられないのならいっそこのまま あなたのそばで眠りたい そんな欲望も消してしまうほどの むきだしの声で叫んで 僕は明日にまだ触れないまま 終われない歌心りえ亜美板倉真一板倉真一飛び立つ空が泣いてる 変えられないのならいっそこのまま あなたのそばで眠りたい そんな欲望も消してしまうほどの むきだしの声で叫んで 僕は明日にまだ触れないまま 終われない (I want see my life Yes, I'm still alive)  風が頬を斬りつけて 忘れないでと消え去る 僕はまだ作りかけの 心抱え追いかける  信じた未来をただ 守りたいだけ 泣いてみたいだけ  飛び立つ空が泣いてる 変えられないのならいっそこのまま あなたのそばで眠りたい そんな欲望も消してしまうほどの むきだしの声で叫んで 僕は明日にまだ触れないまま 終われない  強さ 誰もが欲しがる きっと 痛み消したくて だけど 僕はこの涙 決して忘れたくないよ  限界の果ての光 見つけたいだけ 信じてみたいだけ  切り裂く空が滲んだ 耐えられないのならいっそどこかで あなた一人を見つめたい たったそれだけの 夢を抱(いだ)きながら 抱きしめる為の腕で 僕は今も終わりを探しては 止まれない  飛び立つ空が泣いてる 変えられないのならいっそこのまま あなたのそばで眠りたい そんな欲望も消してしまうほどの むきだしの声で叫んで 僕は明日にまだ触れないまま 終われない
たそがれマイ・ラブ今は夏 そばにあなたの匂い しあわせな夢に おぼれていたけれど  夕立ちが 白い稲妻つれて 悲しみ色の 日ぐれにして行った  しびれた指 すべり落ちた 珈琲カップ 砕け散って 私はただ あなたの目を 言葉もなく 見つめるだけ  さだめという いたずらに ひきさかれそうな この愛  今は冬 そばにあなたはいない 石畳 白く粉雪が舞い踊る  ひきさかれ 愛はかけらになって それでも胸で 熱さをなくさない  凍える手で ひろげて読む 手紙の文字が 赤く燃えて 私はもう あなたの背に もたれかかる 夢を見てる  さだめという いたずらに ひきさかれそうな この愛歌心りえ阿久悠筒美京平斉藤真也今は夏 そばにあなたの匂い しあわせな夢に おぼれていたけれど  夕立ちが 白い稲妻つれて 悲しみ色の 日ぐれにして行った  しびれた指 すべり落ちた 珈琲カップ 砕け散って 私はただ あなたの目を 言葉もなく 見つめるだけ  さだめという いたずらに ひきさかれそうな この愛  今は冬 そばにあなたはいない 石畳 白く粉雪が舞い踊る  ひきさかれ 愛はかけらになって それでも胸で 熱さをなくさない  凍える手で ひろげて読む 手紙の文字が 赤く燃えて 私はもう あなたの背に もたれかかる 夢を見てる  さだめという いたずらに ひきさかれそうな この愛
つばさ私つばさがあるの 太陽にきらめいて はばたきながら 夢追いながら はるかな旅を つづける  私希望があるの 心からかがやいて 夜明けの色 夕日の色に つばさを染めて 飛ぶのよ 自由が私には 勇気と光をくれたわ  あなたもある つばさがある 飛び立つのよ 空へと 美しいわ 幸せでしょう 風にのり 虹を渡ろう  みんなつばさがあるの 未来(あした)へと華やかに 月日を越えて悩みを越えて あなたの道を たどるの つばさが大空の 蒼さと優しさ教える  あなたもある つばさがある 飛んでいるわ ひとりで 誇り高く そのつばさで なないろの 虹を抱こうよ  広い宇宙だわ あなたきれいだわ 雲のなかで私と つばさを重ねよう......  あなたもある つばさがある 飛び立つのよ 空へと 美しいわ 幸せでしょう 風にのり 虹を渡ろう  あなたもある つばさがある 飛び立つのよ 空へと 美しいわ 幸せでしょう 風にのり 虹を渡ろう歌心りえ岩谷時子太田美智彦新田高史私つばさがあるの 太陽にきらめいて はばたきながら 夢追いながら はるかな旅を つづける  私希望があるの 心からかがやいて 夜明けの色 夕日の色に つばさを染めて 飛ぶのよ 自由が私には 勇気と光をくれたわ  あなたもある つばさがある 飛び立つのよ 空へと 美しいわ 幸せでしょう 風にのり 虹を渡ろう  みんなつばさがあるの 未来(あした)へと華やかに 月日を越えて悩みを越えて あなたの道を たどるの つばさが大空の 蒼さと優しさ教える  あなたもある つばさがある 飛んでいるわ ひとりで 誇り高く そのつばさで なないろの 虹を抱こうよ  広い宇宙だわ あなたきれいだわ 雲のなかで私と つばさを重ねよう......  あなたもある つばさがある 飛び立つのよ 空へと 美しいわ 幸せでしょう 風にのり 虹を渡ろう  あなたもある つばさがある 飛び立つのよ 空へと 美しいわ 幸せでしょう 風にのり 虹を渡ろう
翼をくださいいま私の願いごとが かなうならば 翼がほしい この背中に 鳥のように 白い翼つけて下さい この大空に 翼を広げ 飛んで行きたいよ 悲しみのない 自由な空へ 翼はためかせ 行きたい  いま富とか名誉ならば いらないけど 翼がほしい 子供の時 夢見たこと 今も同じ 夢に見ている この大空に 翼をひろげ 飛んで行きたいよ 悲しみのない 自由な空へ 翼はためかせ 行きたい  この大空に 翼をひろげ 飛んで行きたいよ 悲しみのない 自由な空へ 翼はためかせ 行きたい歌心りえ山上路夫村井邦彦CMJKいま私の願いごとが かなうならば 翼がほしい この背中に 鳥のように 白い翼つけて下さい この大空に 翼を広げ 飛んで行きたいよ 悲しみのない 自由な空へ 翼はためかせ 行きたい  いま富とか名誉ならば いらないけど 翼がほしい 子供の時 夢見たこと 今も同じ 夢に見ている この大空に 翼をひろげ 飛んで行きたいよ 悲しみのない 自由な空へ 翼はためかせ 行きたい  この大空に 翼をひろげ 飛んで行きたいよ 悲しみのない 自由な空へ 翼はためかせ 行きたい
道化師のソネット笑ってよ君のために 笑ってよ僕のために  僕達は小さな舟に 哀しみという荷物を積んで 時の流れを下ってゆく 舟人たちのようだね 君のその小さな手には 持ちきれない程の哀しみを せめて笑顔が救うのなら 僕は道化師(ピエロ)になれるよ  笑ってよ君のために 笑ってよ僕のために きっと誰もが 同じ河のほとりを歩いている  僕らは別々の山を それぞれの高さ目指して 息もつがずに登ってゆく 山びと達のようだね 君のその小さな腕に 支えきれない程の哀しみを せめて笑顔が救うのなら 僕は道化師(ピエロ)になろう  笑ってよ君のために 笑ってよ僕のために いつか真実(ほんとう)に 笑いながら話せる日がくるから  笑ってよ君のために 笑ってよ僕のために 笑ってよ君のために 笑ってよ僕のために歌心りえさだまさしさだまさし斉藤真也笑ってよ君のために 笑ってよ僕のために  僕達は小さな舟に 哀しみという荷物を積んで 時の流れを下ってゆく 舟人たちのようだね 君のその小さな手には 持ちきれない程の哀しみを せめて笑顔が救うのなら 僕は道化師(ピエロ)になれるよ  笑ってよ君のために 笑ってよ僕のために きっと誰もが 同じ河のほとりを歩いている  僕らは別々の山を それぞれの高さ目指して 息もつがずに登ってゆく 山びと達のようだね 君のその小さな腕に 支えきれない程の哀しみを せめて笑顔が救うのなら 僕は道化師(ピエロ)になろう  笑ってよ君のために 笑ってよ僕のために いつか真実(ほんとう)に 笑いながら話せる日がくるから  笑ってよ君のために 笑ってよ僕のために 笑ってよ君のために 笑ってよ僕のために
200倍の夢あんなに側にいて 笑っていた あの頃には 戻れないね 海へ行く約束も 果たせないまま カレンダーには 派手につけたマーク  心の片隅で描いてた未来を 出せない手紙に添えた 200倍の夢を今抱きしめて 裸足の夏を探しに行こう 精一杯太陽に深呼吸して 始めようそこから眩しい季節を  2人の描く夢は 行く先の違う 地図のように 遠くなるけど たくさん伝えたかった あなたへの想いは もう少しで 想い出に変わる  見えない明日が近づいて来る様に 切なく夜が明けてく  身体中にときめきを抱きしめて 滲んだ淋しさ溶かしてほしい まだ知らないあの日に戻れるなら 始めよう そこから I'm falling love with you  甘い記憶さえ 消えてしまうのなら 涙かわくまで ずっと...ずっと...見つめていたいよ  200倍の夢を今抱きしめて 裸足の夏を探しに行こう 2度と来ない季節の風感じて 始めようそこから輝く場所まで たどり着きたい歌心りえLetit go・佐藤あつし佐藤あつしatsあんなに側にいて 笑っていた あの頃には 戻れないね 海へ行く約束も 果たせないまま カレンダーには 派手につけたマーク  心の片隅で描いてた未来を 出せない手紙に添えた 200倍の夢を今抱きしめて 裸足の夏を探しに行こう 精一杯太陽に深呼吸して 始めようそこから眩しい季節を  2人の描く夢は 行く先の違う 地図のように 遠くなるけど たくさん伝えたかった あなたへの想いは もう少しで 想い出に変わる  見えない明日が近づいて来る様に 切なく夜が明けてく  身体中にときめきを抱きしめて 滲んだ淋しさ溶かしてほしい まだ知らないあの日に戻れるなら 始めよう そこから I'm falling love with you  甘い記憶さえ 消えてしまうのなら 涙かわくまで ずっと...ずっと...見つめていたいよ  200倍の夢を今抱きしめて 裸足の夏を探しに行こう 2度と来ない季節の風感じて 始めようそこから輝く場所まで たどり着きたい
ふたりのバースデーDear my love 私のもとに 生まれてくれて ありがとう あなたの誕生日は私にとっても ずっと ママの記念日  おめでとう 今日は ふたりのバースデー お祝いしましょう いくつになっても 大好きな あなたを 抱きしめて ひとつ ひとつ 絆を 永遠に  Dear my love 「置き手紙を読むたび 涙流してたの」 あなたがさりげなくつぶやいてくれた それが繋いでいたのかな  おめでとう 今日は ふたりのバースデー ありったけの 愛を贈ろう  この手を離し 誰かと歩む日 いつも どこにいても あなたを照らすよ  お祝いしましょう いくつになっても 大好きな あなたを 抱きしめて ひとつ ひとつ 絆を 永遠に歌心りえ田中花乃・歌心りえCiELO・SUHI(CIELOGROOVE)・TRIAD(CIELOGROOVE)TRIAD(CIELOGROOVE)Dear my love 私のもとに 生まれてくれて ありがとう あなたの誕生日は私にとっても ずっと ママの記念日  おめでとう 今日は ふたりのバースデー お祝いしましょう いくつになっても 大好きな あなたを 抱きしめて ひとつ ひとつ 絆を 永遠に  Dear my love 「置き手紙を読むたび 涙流してたの」 あなたがさりげなくつぶやいてくれた それが繋いでいたのかな  おめでとう 今日は ふたりのバースデー ありったけの 愛を贈ろう  この手を離し 誰かと歩む日 いつも どこにいても あなたを照らすよ  お祝いしましょう いくつになっても 大好きな あなたを 抱きしめて ひとつ ひとつ 絆を 永遠に
Friendさよならだけ 言えないまま きみの影の中に いま涙がおちてゆく  つめたくなる 指・髪・声 ふたり暮らしてきた 香りさえが消えてゆく  もうFriend 心からFriend みつめてもFriend 悲しくなる  想い出には できないから 夢がさめてもまだ 夢みるひと忘れない  もうFriend きれいだよFriend このままでFriend やさしく  もうFriend 心からFriend いつまでもFriend 今日から Friend歌心りえ松井五郎玉置浩二CMJKさよならだけ 言えないまま きみの影の中に いま涙がおちてゆく  つめたくなる 指・髪・声 ふたり暮らしてきた 香りさえが消えてゆく  もうFriend 心からFriend みつめてもFriend 悲しくなる  想い出には できないから 夢がさめてもまだ 夢みるひと忘れない  もうFriend きれいだよFriend このままでFriend やさしく  もうFriend 心からFriend いつまでもFriend 今日から Friend
プラネタリウム夕月夜 顔だす 消えてく 子供の声 遠く遠く この空のどこかに 君はいるんだろう 夏の終わりに2人で抜け出した この公園で見つけた あの星座 何だか 覚えてる?  会えなくても 記憶をたどって 同じ幸せを見たいんだ あの香りとともに 花火がぱっと開く  行きたいよ 君のところへ 今すぐ かけだして 行きたいよ まっ暗で何も 見えない 怖くても大丈夫 数えきれない星空が 今もずっと ここにあるんだよ 泣かないよ 昔 君と見た きれいな空だったから  あの道まで 響く 靴の音が耳に残る 大きな 自分の影を 見つめて 想うのでしょう ちっとも 変わらないはずなのに せつない気持ちふくらんでく どんなに 想ったって 君は もういない  行きたいよ 君のそばに 小さくても小さくても 1番に 君が好きだよ 強くいられる 願いを 流れ星に そっと 唱えてみたけれど 泣かないよ 届くだろう きれいな空に  会えなくても 記憶をたどって 同じ幸せを見たいんだ あの香りとともに 花火がぱっと開く  行きたいよ 君のところへ 小さな手をにぎりしめて 泣きたいよ それはそれは きれいな空だった 願いを 流れ星に そっと 唱えてみたけれど 泣きたいよ 届かない想いを この空に...。歌心りえSiZK夕月夜 顔だす 消えてく 子供の声 遠く遠く この空のどこかに 君はいるんだろう 夏の終わりに2人で抜け出した この公園で見つけた あの星座 何だか 覚えてる?  会えなくても 記憶をたどって 同じ幸せを見たいんだ あの香りとともに 花火がぱっと開く  行きたいよ 君のところへ 今すぐ かけだして 行きたいよ まっ暗で何も 見えない 怖くても大丈夫 数えきれない星空が 今もずっと ここにあるんだよ 泣かないよ 昔 君と見た きれいな空だったから  あの道まで 響く 靴の音が耳に残る 大きな 自分の影を 見つめて 想うのでしょう ちっとも 変わらないはずなのに せつない気持ちふくらんでく どんなに 想ったって 君は もういない  行きたいよ 君のそばに 小さくても小さくても 1番に 君が好きだよ 強くいられる 願いを 流れ星に そっと 唱えてみたけれど 泣かないよ 届くだろう きれいな空に  会えなくても 記憶をたどって 同じ幸せを見たいんだ あの香りとともに 花火がぱっと開く  行きたいよ 君のところへ 小さな手をにぎりしめて 泣きたいよ それはそれは きれいな空だった 願いを 流れ星に そっと 唱えてみたけれど 泣きたいよ 届かない想いを この空に...。
街の灯りそばに 誰かいないと 沈みそうな この胸 まるで 潮がひいたあとの 暗い 海のように  ふれる 肩のぬくもり 感じながら 話を もっと もっと出来るならば 今は それでいいさ  息でくもる 窓に書いた 君の名前 指でたどり あとの言葉 迷いながら そっといった  街の灯り ちらちら あれは 何をささやく 愛が 一つめばえそうな 胸が はずむ時よ  好きな唄を 耳のそばで 君のために 低く歌い あまい涙 さそいながら そして待った  街の灯り ちらちら あれは 何をささやく 愛が 一つめばえそうな 胸が はずむ時よ歌心りえ阿久悠浜圭介斉藤真也そばに 誰かいないと 沈みそうな この胸 まるで 潮がひいたあとの 暗い 海のように  ふれる 肩のぬくもり 感じながら 話を もっと もっと出来るならば 今は それでいいさ  息でくもる 窓に書いた 君の名前 指でたどり あとの言葉 迷いながら そっといった  街の灯り ちらちら あれは 何をささやく 愛が 一つめばえそうな 胸が はずむ時よ  好きな唄を 耳のそばで 君のために 低く歌い あまい涙 さそいながら そして待った  街の灯り ちらちら あれは 何をささやく 愛が 一つめばえそうな 胸が はずむ時よ
メロディーあんなにも 好きだった きみがいた この町に いまもまだ 大好きな あの歌は 聞こえてるよ いつも やさしくて 少し さみしくて  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら ぼくたちは 幸せを 見つめてたよ  なつかしい この店の すみっこに 置いてある 寄せ書きの はじのほう きみと書いた ピースマーク みんな 集まって 泣いて 歌ってたね  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー いつのまに 大切な ものなくした  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら 遠い空 流されても  きみのこと 忘れないよ いつだって 楽しくやったよ メロディー 泣かないで あの歌は 心から 聞こえてるよ歌心りえ玉置浩二玉置浩二阿部靖広あんなにも 好きだった きみがいた この町に いまもまだ 大好きな あの歌は 聞こえてるよ いつも やさしくて 少し さみしくて  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら ぼくたちは 幸せを 見つめてたよ  なつかしい この店の すみっこに 置いてある 寄せ書きの はじのほう きみと書いた ピースマーク みんな 集まって 泣いて 歌ってたね  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー いつのまに 大切な ものなくした  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら 遠い空 流されても  きみのこと 忘れないよ いつだって 楽しくやったよ メロディー 泣かないで あの歌は 心から 聞こえてるよ
木蘭の涙逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね 心は置き去りに  いとしさの花籠 抱えては 微笑んだ あなたを見つめてた 遠い春の日々 やさしさを紡いで 織りあげた 恋の羽根 緑の風が吹く 丘によりそって やがて 時はゆき過ぎ 幾度目かの春の日 あなたは眠る様に 空へと旅立った  いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに  木蘭のつぼみが 開くのを見るたびに あふれだす涙は 夢のあとさきに あなたが 来たがってた この丘にひとりきり さよならと言いかけて 何度も振り返る  逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる  いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに歌心りえ山田ひろし柿沼清史新田高史逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね 心は置き去りに  いとしさの花籠 抱えては 微笑んだ あなたを見つめてた 遠い春の日々 やさしさを紡いで 織りあげた 恋の羽根 緑の風が吹く 丘によりそって やがて 時はゆき過ぎ 幾度目かの春の日 あなたは眠る様に 空へと旅立った  いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに  木蘭のつぼみが 開くのを見るたびに あふれだす涙は 夢のあとさきに あなたが 来たがってた この丘にひとりきり さよならと言いかけて 何度も振り返る  逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる  いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに
雪の華のびた人陰(かげ)を 舗道に並べ 夕闇のなかをキミと歩いてる 手を繋いでいつまでもずっと そばにいれたなら泣けちゃうくらい  風が冷たくなって 冬の匂いがした そろそろこの街に キミと近付ける季節がくる  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミを愛してる 心からそう思った  キミがいると どんなことでも 乗りきれるような気持ちになってる こんな日々がいつまでもきっと 続いてくことを祈っているよ  風が窓を揺らした 夜は揺り起こして どんな悲しいことも ボクが笑顔へと変えてあげる  舞い落ちてきた雪の華が 窓の外ずっと 降りやむことを知らずに ボクらの街を染める 誰かのために何かを したいと思えるのが 愛ということを知った  もし、キミを失ったとしたなら 星になってキミを照らすだろう 笑顔も 涙に濡れてる夜も いつもいつでもそばにいるよ  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に シアワセがあふれだす  甘えとか弱さじゃない ただ、キミとずっと このまま一緒にいたい 素直にそう思える この街に降り積もってく 真っ白な雪の華 2人の胸にそっと想い出を描くよ これからもキミとずっと歌心りえSatomi松本良喜松本淳一のびた人陰(かげ)を 舗道に並べ 夕闇のなかをキミと歩いてる 手を繋いでいつまでもずっと そばにいれたなら泣けちゃうくらい  風が冷たくなって 冬の匂いがした そろそろこの街に キミと近付ける季節がくる  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミを愛してる 心からそう思った  キミがいると どんなことでも 乗りきれるような気持ちになってる こんな日々がいつまでもきっと 続いてくことを祈っているよ  風が窓を揺らした 夜は揺り起こして どんな悲しいことも ボクが笑顔へと変えてあげる  舞い落ちてきた雪の華が 窓の外ずっと 降りやむことを知らずに ボクらの街を染める 誰かのために何かを したいと思えるのが 愛ということを知った  もし、キミを失ったとしたなら 星になってキミを照らすだろう 笑顔も 涙に濡れてる夜も いつもいつでもそばにいるよ  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に シアワセがあふれだす  甘えとか弱さじゃない ただ、キミとずっと このまま一緒にいたい 素直にそう思える この街に降り積もってく 真っ白な雪の華 2人の胸にそっと想い出を描くよ これからもキミとずっと
夢色チェイサー New Arrange ver.気をつけて 誰かが Watching you 背中から 君を追いつめてる ふりむいたら 負けさ  決められた道を ただ歩くよりも 選んだ自由に 傷つく方がいい 倒れるまで 走るくらい 熱く生きて みたいから  Burning heart, Burning heart 夢だけは Flying high, flying high 渡せない 熱く燃える 地平線 君に賭けた デッド・ヒートの I love you  夜明け前 空から Calling you 感じあえる 愛はテレパシー 会えなくても わかる  戦いもせずに あきらめるよりも 何かを求めて 傷つく方がいい  たとえ今は めざすゴール 見えなくても 負けないで  Burning heart, Burning heart はばたけば Flying high, flying high 近い空 たどり着ける その日まで 風の中を デッド・ヒートの I love you  Burning heart, Burning heart 夢だけは Flying high, flying high 渡せない 熱く燃える 地平線 君に賭けた デッド・ヒートの I love you歌心りえ竜真知子筒美京平板倉真一気をつけて 誰かが Watching you 背中から 君を追いつめてる ふりむいたら 負けさ  決められた道を ただ歩くよりも 選んだ自由に 傷つく方がいい 倒れるまで 走るくらい 熱く生きて みたいから  Burning heart, Burning heart 夢だけは Flying high, flying high 渡せない 熱く燃える 地平線 君に賭けた デッド・ヒートの I love you  夜明け前 空から Calling you 感じあえる 愛はテレパシー 会えなくても わかる  戦いもせずに あきらめるよりも 何かを求めて 傷つく方がいい  たとえ今は めざすゴール 見えなくても 負けないで  Burning heart, Burning heart はばたけば Flying high, flying high 近い空 たどり着ける その日まで 風の中を デッド・ヒートの I love you  Burning heart, Burning heart 夢だけは Flying high, flying high 渡せない 熱く燃える 地平線 君に賭けた デッド・ヒートの I love you
瑠璃色の地球夜明けの来ない夜は無いさ あなたがポツリ言う 燈台の立つ岬で 暗い海を見ていた  悩んだ日もある 哀しみに くじけそうな時も あなたがそこにいたから 生きて来られた  朝陽が水平線から 光の矢を放ち 二人を包んでゆくの 瑠璃色の地球  泣き顔が微笑みに変わる 瞬間の涙を 世界中の人たちに そっとわけてあげたい  争って傷つけあったり 人は弱いものね だけど愛する力も きっとあるはず  ガラスの海の向こうには 広がりゆく銀河 地球という名の船の 誰もが旅人  ひとつしかない 私たちの星を守りたい  朝陽が水平線から 光の矢を放ち 二人を包んでゆくの 瑠璃色の地球 瑠璃色の地球歌心りえ松本隆平井夏美CMJK夜明けの来ない夜は無いさ あなたがポツリ言う 燈台の立つ岬で 暗い海を見ていた  悩んだ日もある 哀しみに くじけそうな時も あなたがそこにいたから 生きて来られた  朝陽が水平線から 光の矢を放ち 二人を包んでゆくの 瑠璃色の地球  泣き顔が微笑みに変わる 瞬間の涙を 世界中の人たちに そっとわけてあげたい  争って傷つけあったり 人は弱いものね だけど愛する力も きっとあるはず  ガラスの海の向こうには 広がりゆく銀河 地球という名の船の 誰もが旅人  ひとつしかない 私たちの星を守りたい  朝陽が水平線から 光の矢を放ち 二人を包んでゆくの 瑠璃色の地球 瑠璃色の地球
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