メガフォン 最後の言葉は残さない これが結末じゃないでしょ 遥かを見る ブランニューデイ 指でなぞる 高くなる青空は なんか 隠してるような気がする どこまで羽ばたいても 同んなじ顔してるのだろう あたし ずる ずる ずる ずる ずる 生きちゃってたんだわ 夢も うる うる うる うる うる ナミダで見えないや でもさ くる くる くる くる くる なやんだ先だけに あたしがいた世界は残るって、思うの 体育倉庫から借りてきた やたらと重たいメガフォン もう授業は始まっている時間 スニーカーのまま 階段を駆ける 鞄の中の憂うつは捨てて 屋上の入り口が 明日への出口なんだ あたし ずる ずる ずる ずる ずる 生きちゃってたんだわ 夢も うる うる うる うる うる ナミダで見えないや でもさ くる くる くる くる くる なやんだ先だけに あたしがいた世界は残るって、思うの あたし ずる ずる ずる ずる ずる 生きちゃってたんだわ 夢も うる うる うる うる うる ナミダで見えないや でもさ くる くる くる くる くる なやめるうちはさあ 泣いて泣いて泣いても なやむんだ サヨナラ(la-la-la-la) するのは(la-la-la-la) それから(la-la-la-la) あたしがいる世界は続くって、思うの  | 早瀬ノエル(FRUITS ZIPPER) | 早瀬ノエル・上北健 | 早瀬ノエル・上北健 | | 最後の言葉は残さない これが結末じゃないでしょ 遥かを見る ブランニューデイ 指でなぞる 高くなる青空は なんか 隠してるような気がする どこまで羽ばたいても 同んなじ顔してるのだろう あたし ずる ずる ずる ずる ずる 生きちゃってたんだわ 夢も うる うる うる うる うる ナミダで見えないや でもさ くる くる くる くる くる なやんだ先だけに あたしがいた世界は残るって、思うの 体育倉庫から借りてきた やたらと重たいメガフォン もう授業は始まっている時間 スニーカーのまま 階段を駆ける 鞄の中の憂うつは捨てて 屋上の入り口が 明日への出口なんだ あたし ずる ずる ずる ずる ずる 生きちゃってたんだわ 夢も うる うる うる うる うる ナミダで見えないや でもさ くる くる くる くる くる なやんだ先だけに あたしがいた世界は残るって、思うの あたし ずる ずる ずる ずる ずる 生きちゃってたんだわ 夢も うる うる うる うる うる ナミダで見えないや でもさ くる くる くる くる くる なやめるうちはさあ 泣いて泣いて泣いても なやむんだ サヨナラ(la-la-la-la) するのは(la-la-la-la) それから(la-la-la-la) あたしがいる世界は続くって、思うの |
| 末っ子パラドックスあまあまに育ててね 知らないこと ねぇね教えて あたし末っ子パラドックス なのかな? 今日もまた 年下だからって目線合わせて めんどくさいって顔で相槌 メイクもファッションだって わたしが最先端だって ジェネギャ感じるてくまくまやこん 大人になる魔法 あったらいいのにな。なんて 子供扱いしないで でもまだ、甘やかしてほしい 素直なまま そばにいさせて なんて言えない あまあまに育ててね 知らないこと ねぇね教えて わがまま、あざとさも めろめろ笑顔 けど、嫌なの子供じゃない 背伸びしたら手を離して あたし末っ子パラドックス なのかも あの日突然出来た大好きな お姉ちゃんたちに囲まれる日々 不器用でOKだって わたしだけが特別だって 他の年下の子にはジェラシー 可愛がるのは あたしだけがいいな。なんて 子供扱いしないで たまには、相談もしてほしい 素直なままでささえさせて なんて言えない あまあまに育ててね 知らないこと ねぇね教えて わがまま、あざとさも めろめろ笑顔 けど、嫌なの子供じゃない 背伸びしたら手を離して あたし末っ子パラドックス いつの日か あたしもお姉ちゃんになって 大好きなみんなのように 包み込むの 言葉では伝えらんない 照れちゃうから メロディに乗せて もし生まれ変わっても また隣に みんなといたい あまあまに育ててね 知らないこと ねぇね教えて わがまま、あざとさも めろめろ笑顔 けど、嫌なの子供じゃない 背伸びしたら手を離して あたし末っ子パラドックス なんてね | 早瀬ノエル(FRUITS ZIPPER) | クボナオキ | クボナオキ | クボナオキ | あまあまに育ててね 知らないこと ねぇね教えて あたし末っ子パラドックス なのかな? 今日もまた 年下だからって目線合わせて めんどくさいって顔で相槌 メイクもファッションだって わたしが最先端だって ジェネギャ感じるてくまくまやこん 大人になる魔法 あったらいいのにな。なんて 子供扱いしないで でもまだ、甘やかしてほしい 素直なまま そばにいさせて なんて言えない あまあまに育ててね 知らないこと ねぇね教えて わがまま、あざとさも めろめろ笑顔 けど、嫌なの子供じゃない 背伸びしたら手を離して あたし末っ子パラドックス なのかも あの日突然出来た大好きな お姉ちゃんたちに囲まれる日々 不器用でOKだって わたしだけが特別だって 他の年下の子にはジェラシー 可愛がるのは あたしだけがいいな。なんて 子供扱いしないで たまには、相談もしてほしい 素直なままでささえさせて なんて言えない あまあまに育ててね 知らないこと ねぇね教えて わがまま、あざとさも めろめろ笑顔 けど、嫌なの子供じゃない 背伸びしたら手を離して あたし末っ子パラドックス いつの日か あたしもお姉ちゃんになって 大好きなみんなのように 包み込むの 言葉では伝えらんない 照れちゃうから メロディに乗せて もし生まれ変わっても また隣に みんなといたい あまあまに育ててね 知らないこと ねぇね教えて わがまま、あざとさも めろめろ笑顔 けど、嫌なの子供じゃない 背伸びしたら手を離して あたし末っ子パラドックス なんてね |