インディアカヌーの歌詞一覧リスト  14曲中 1-14曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
愛して深夜徘徊いつもの部屋から抜け出して あの子と一緒に歩いてる 六畳一間の窓からは いつものラジオが流れてる また彼女は気にも留めないまま いつもの愚痴なんか吐いている  ねえもっと聞かせて?ねえもっと聞かせて 僕のそばで ねえもっと話して?ねえもっと話して 君のこと ねえもっと泣いて?ねえもっと泣いてよ 僕の胸で ねえもっと話して? さらけ出してさらけ出してさあ  ねえ聞かせてよ、君の日々の音 まるでティーンネイジャー走り出すように 自由に繋がる宇宙のように 明日への空が白んでく まるでカタルシスきっと良くなっていく 街がどの猫にゃ~と鳴いている  いつもの部屋から抜け出して あの子と一緒に歩いてる 六畳一間の窓からは いつものラジオが流れてる ふと彼女の匂いを嗅いだよな そんなくだらないことあるわけないんだけど  ねえもっと聞かせて?ねえもっと聞かせて 僕のそばで ねえもっと話して?ねえもっと話して 君のこと ねえもっと泣いて?ねえもっと泣いてよ 僕の胸で ねえもっと話して? さらけ出してさらけ出してさあ  ねえもっと泣いて?ねえもっと泣いてよ僕の胸で ねえもっと泣いて、さらけ出してさらけ出してさあ  ねえ聞かせてよ、君の日々の音 まるでティーンネイジャー走り出すように 自由に繋がる宇宙のように 明日への空が白んでく まるでカタルシスきっと良くなっていく 街がどの猫にゃ~と鳴いている  ねえ聞かせてよ、君の日々の音 まるでティーンネイジャー走り出すように 自由に繋がる宇宙のように 明日への空が白んでく まるでカタルシスきっと良くなっていく 街がどの猫にゃ~と鳴いているインディアカヌー白川開白川開いつもの部屋から抜け出して あの子と一緒に歩いてる 六畳一間の窓からは いつものラジオが流れてる また彼女は気にも留めないまま いつもの愚痴なんか吐いている  ねえもっと聞かせて?ねえもっと聞かせて 僕のそばで ねえもっと話して?ねえもっと話して 君のこと ねえもっと泣いて?ねえもっと泣いてよ 僕の胸で ねえもっと話して? さらけ出してさらけ出してさあ  ねえ聞かせてよ、君の日々の音 まるでティーンネイジャー走り出すように 自由に繋がる宇宙のように 明日への空が白んでく まるでカタルシスきっと良くなっていく 街がどの猫にゃ~と鳴いている  いつもの部屋から抜け出して あの子と一緒に歩いてる 六畳一間の窓からは いつものラジオが流れてる ふと彼女の匂いを嗅いだよな そんなくだらないことあるわけないんだけど  ねえもっと聞かせて?ねえもっと聞かせて 僕のそばで ねえもっと話して?ねえもっと話して 君のこと ねえもっと泣いて?ねえもっと泣いてよ 僕の胸で ねえもっと話して? さらけ出してさらけ出してさあ  ねえもっと泣いて?ねえもっと泣いてよ僕の胸で ねえもっと泣いて、さらけ出してさらけ出してさあ  ねえ聞かせてよ、君の日々の音 まるでティーンネイジャー走り出すように 自由に繋がる宇宙のように 明日への空が白んでく まるでカタルシスきっと良くなっていく 街がどの猫にゃ~と鳴いている  ねえ聞かせてよ、君の日々の音 まるでティーンネイジャー走り出すように 自由に繋がる宇宙のように 明日への空が白んでく まるでカタルシスきっと良くなっていく 街がどの猫にゃ~と鳴いている
apathy誰もいない夜に君と歌ったあの曲を思い出して やましい気持ちなんかないよ ああ僕は君と交わらずに歌いたいだけ 死ぬとか生きるとか最近なんだかよくわからないんだ ふとして気がつけば今日も何となく時だけが過ぎていく 1.2の3で踏み潰した気になる事が消えないよ  ああ僕はいつになったら大人になれるんだ 僕の表情は消えて消えて  星のない夜に君のこぼした愛の話なんて もう僕は覚えてやいないよ ああそんな夏の夜はもう2度とこない 1.2の3で吸い込んだタバコの煙がすぐ溶けて  ああ愛はいつになったらお金に勝てるんだ 君の表情も消えて消えて、しまうのかいインディアカヌー白川開白川開誰もいない夜に君と歌ったあの曲を思い出して やましい気持ちなんかないよ ああ僕は君と交わらずに歌いたいだけ 死ぬとか生きるとか最近なんだかよくわからないんだ ふとして気がつけば今日も何となく時だけが過ぎていく 1.2の3で踏み潰した気になる事が消えないよ  ああ僕はいつになったら大人になれるんだ 僕の表情は消えて消えて  星のない夜に君のこぼした愛の話なんて もう僕は覚えてやいないよ ああそんな夏の夜はもう2度とこない 1.2の3で吸い込んだタバコの煙がすぐ溶けて  ああ愛はいつになったらお金に勝てるんだ 君の表情も消えて消えて、しまうのかい
カヌー白目を剥いて考えてた 未来と朝日と君のこと どんな時でも歌えるよ愛の歌 夏の空の青を目に映したら きっとわかるだろう さあ一緒に行こうよ、遙か彼方  雨、みんな流してしまったの 光が見えて涙が出た ああまた君の匂いを探してる  何者にもなれはしないけれど 旅は続いていくんだよ 僕らを黄金色に染め上げて  愛を歌って手を繋いてハグをしてキスをしよう 風の吹く街、風のないだ霧を抜けて 頭も身体もみんな愛で満たせ そしたら僕ら、遙か彼方  白目を剥いて考えてた未来と朝日と君のこと どんな時でも浮かぶのは君の顔  海のどこか君が見えた 小さな船で旅に出よう マーマレードバターの匂いのする方へ 何もないけど君がいるから  だから愛を歌って手を繋いてハグをしてキスをしよう 風の吹く街、風のないだ霧を抜けて 頭も身体もみんな愛で満たせ そしたら僕ら、遙か彼方  雨、みんな流してしまったの ニュース片目に君を呼ぶインディアカヌー白川開白川開白目を剥いて考えてた 未来と朝日と君のこと どんな時でも歌えるよ愛の歌 夏の空の青を目に映したら きっとわかるだろう さあ一緒に行こうよ、遙か彼方  雨、みんな流してしまったの 光が見えて涙が出た ああまた君の匂いを探してる  何者にもなれはしないけれど 旅は続いていくんだよ 僕らを黄金色に染め上げて  愛を歌って手を繋いてハグをしてキスをしよう 風の吹く街、風のないだ霧を抜けて 頭も身体もみんな愛で満たせ そしたら僕ら、遙か彼方  白目を剥いて考えてた未来と朝日と君のこと どんな時でも浮かぶのは君の顔  海のどこか君が見えた 小さな船で旅に出よう マーマレードバターの匂いのする方へ 何もないけど君がいるから  だから愛を歌って手を繋いてハグをしてキスをしよう 風の吹く街、風のないだ霧を抜けて 頭も身体もみんな愛で満たせ そしたら僕ら、遙か彼方  雨、みんな流してしまったの ニュース片目に君を呼ぶ
君をニヤリとさせてみよう吸い込みそびれた煙みたいにあっけなくどっかに消えていったな イヤホンの中ではまやかしのラブソング SOS鳴らしても飛んでいく飛行機  砂漠みたいな夜、みんな一人ぼっち この街はガラクタで溢れた海の底 無いような答えを探して歩いた 僕ら渦の中、それじゃさようなら  いいんだよ目を瞑ろう 夜明けを探すのにももう疲れたよね  君をニヤリとさせてみよう 君をニヤリとさせてみよう 君をニヤリとさせてみよう 君をニヤリとさせてみよう  君を泣かせはしないんだけれど 君と踊ることもできないね どこでもいいから一緒に行こうぜ そんでゆらゆら揺れてみようね  誰かに認められて満たされるような ものなんて今ここで捨てちまうのさ  君をニヤリとさせてみよう 君をニヤリとさせてみよう 君をニヤリとさせてみよう 君をニヤリとさせてみようインディアカヌーインディアカヌー吸い込みそびれた煙みたいにあっけなくどっかに消えていったな イヤホンの中ではまやかしのラブソング SOS鳴らしても飛んでいく飛行機  砂漠みたいな夜、みんな一人ぼっち この街はガラクタで溢れた海の底 無いような答えを探して歩いた 僕ら渦の中、それじゃさようなら  いいんだよ目を瞑ろう 夜明けを探すのにももう疲れたよね  君をニヤリとさせてみよう 君をニヤリとさせてみよう 君をニヤリとさせてみよう 君をニヤリとさせてみよう  君を泣かせはしないんだけれど 君と踊ることもできないね どこでもいいから一緒に行こうぜ そんでゆらゆら揺れてみようね  誰かに認められて満たされるような ものなんて今ここで捨てちまうのさ  君をニヤリとさせてみよう 君をニヤリとさせてみよう 君をニヤリとさせてみよう 君をニヤリとさせてみよう
Catcher in the night眠れない夜が続くこの頃 あなたは何をしてますか? シリウスの光に今日も照らされる あなたの声も聞こえたよ  今日も渋谷のネオンにこだましている 少女たちの声悲しい もうじきにこのリフレインも終わるから 鉄屑になってしまうだけさ  ねえいつかは終わってしまうとしても できる限りの言葉を 今夜はスプートニクみたいに輝いてみてもいんじゃない? Catcher in the night  眠れない夜が続くこの頃 あなたは何をしてますか? シリウスの光に今日も照らされてる 青色の声も聞こえたよ  ねえいつかは終わってしまうとしても できる限りの言葉を 今夜はスプートニクみたいに輝いてみてもいんじゃない? Catcher in the nightインディアカヌーインディアカヌー眠れない夜が続くこの頃 あなたは何をしてますか? シリウスの光に今日も照らされる あなたの声も聞こえたよ  今日も渋谷のネオンにこだましている 少女たちの声悲しい もうじきにこのリフレインも終わるから 鉄屑になってしまうだけさ  ねえいつかは終わってしまうとしても できる限りの言葉を 今夜はスプートニクみたいに輝いてみてもいんじゃない? Catcher in the night  眠れない夜が続くこの頃 あなたは何をしてますか? シリウスの光に今日も照らされてる 青色の声も聞こえたよ  ねえいつかは終わってしまうとしても できる限りの言葉を 今夜はスプートニクみたいに輝いてみてもいんじゃない? Catcher in the night
視界が揺らぐ酒の祟り、月の鏡 もう何もいらない、2日後には忘れているんでしょ 視界に浮かぶ夜空の形 でもあの夏の2人の距離は忘れてしまったな  強いアルコールで流した今が 不思議と明日に繋がるような 奇跡すらわからないまま、夜は更けていく  明け方に手が震えだした 僕のタンパク質は言うことを聞かない 憂鬱は一気に飲み干した まだ目を覚さない君とどこか遠い街へ  世界が歪む、僕の形どんどん崩れてく もう何もいらない、歪んだギターで掻き消してしまえ あの子が望む愛の形はもうすでに 泡になって消えてしまいそうなそんな愛の形  強いアルコールで忘れた今が 不思議と明日に繋がるような 奇跡すらわからないなら 朝は来ないなだろう  明け方に手が震えだした 僕のタンパク質は言うことを聞かない 憂鬱は一気に飲み干した まだ目を覚さない君とどこか遠い街へ  明け方に手が震えだした 僕のタンパク質は言うことを聞かない 憂鬱は一気に飲み干した まだ目を覚さない君とどこか遠い街へインディアカヌー白川開白川開視界が揺らぐ酒の祟り、月の鏡 もう何もいらない、2日後には忘れているんでしょ 視界に浮かぶ夜空の形 でもあの夏の2人の距離は忘れてしまったな  強いアルコールで流した今が 不思議と明日に繋がるような 奇跡すらわからないまま、夜は更けていく  明け方に手が震えだした 僕のタンパク質は言うことを聞かない 憂鬱は一気に飲み干した まだ目を覚さない君とどこか遠い街へ  世界が歪む、僕の形どんどん崩れてく もう何もいらない、歪んだギターで掻き消してしまえ あの子が望む愛の形はもうすでに 泡になって消えてしまいそうなそんな愛の形  強いアルコールで忘れた今が 不思議と明日に繋がるような 奇跡すらわからないなら 朝は来ないなだろう  明け方に手が震えだした 僕のタンパク質は言うことを聞かない 憂鬱は一気に飲み干した まだ目を覚さない君とどこか遠い街へ  明け方に手が震えだした 僕のタンパク質は言うことを聞かない 憂鬱は一気に飲み干した まだ目を覚さない君とどこか遠い街へ
さわやかなぬけがらあの空の向こうに、何かが生まれてさ あの雲みたいにね、ふらっと消えていく それはそう、始まりと終わりは似てるから キスしよう、あまり時間は残っていないから  あの海の向こうに、僕らは歌いたい あの青さみたいに、変わらずいられるわけなんかないんだけどさ それはそう、愛がたまにわからなくても それはそう、君のことがわからなくても  ララララ 好きな人が歌う言葉が シャダダダ 何だか知りたくなってくる前に  やっぱそう、何も無いけれど peaceしよう、誰も見てないし  頭いかれそう、ついてけないよ 時代は速すぎて 朝日はいつの間にか夕日に変わっているんだよ 誰もが誰かに何か伝えたい お涙頂戴はもううんざりなの 時の彼方から吹いてくる風  君は時代の泡にならないで 君は時代の泡にならないで 君は時代の泡にならないで 君は時代の泡に溺れないで  頭いかれそう、ついてけないよ 君はどこにいるの? いつのまにか忘れてしまった 物が多すぎて、もううんざりなの  頭いかれそう、ついてけないよ 時代は速すぎて 朝日はいつの間にか夕日に変わっているんだよ 誰もが誰かに何か伝えたい お涙頂戴はもううんざりなの 時の彼方から吹いてくる風  君は時代の泡にならないで 君は時代の泡にならないで 君は時代の泡にならないで 君は時代の泡にならない 君は時代の泡にならないで 君は時代の泡にならないで 君は時代の泡にならないで 君は時代の泡に溺れないでインディアカヌー白川開白川開あの空の向こうに、何かが生まれてさ あの雲みたいにね、ふらっと消えていく それはそう、始まりと終わりは似てるから キスしよう、あまり時間は残っていないから  あの海の向こうに、僕らは歌いたい あの青さみたいに、変わらずいられるわけなんかないんだけどさ それはそう、愛がたまにわからなくても それはそう、君のことがわからなくても  ララララ 好きな人が歌う言葉が シャダダダ 何だか知りたくなってくる前に  やっぱそう、何も無いけれど peaceしよう、誰も見てないし  頭いかれそう、ついてけないよ 時代は速すぎて 朝日はいつの間にか夕日に変わっているんだよ 誰もが誰かに何か伝えたい お涙頂戴はもううんざりなの 時の彼方から吹いてくる風  君は時代の泡にならないで 君は時代の泡にならないで 君は時代の泡にならないで 君は時代の泡に溺れないで  頭いかれそう、ついてけないよ 君はどこにいるの? いつのまにか忘れてしまった 物が多すぎて、もううんざりなの  頭いかれそう、ついてけないよ 時代は速すぎて 朝日はいつの間にか夕日に変わっているんだよ 誰もが誰かに何か伝えたい お涙頂戴はもううんざりなの 時の彼方から吹いてくる風  君は時代の泡にならないで 君は時代の泡にならないで 君は時代の泡にならないで 君は時代の泡にならない 君は時代の泡にならないで 君は時代の泡にならないで 君は時代の泡にならないで 君は時代の泡に溺れないで
sugar cannon ballどうしようもないねこの気持ち 君がいないと意味ないみたい 酒もタバコもお手上げです 手首に祈りをこめてみたい  嫌われるくらい、曝け、気持ち シュークリームみたいじゃん頭ん中 ねえもう一回 撃ち抜いてくれよ  ふわりふわりと舞い上がっていく 痛い痛いの飛んでいっちゃう 優しく頭撫でてくれりゃ 全部忘れて許せちゃうよ さようならって言葉の意味が 今もわからず困っちゃってるの 全部の空を割り尽くした後 おいでよってもう一度聞かせて  苦しいふりして生きている 誰かのためだとか言っている 軽薄な愛の広告は燃やして いなくなった誰かのためじゃなくお前のためだけに鳴らせ 壊れたディストーション鳴らせ  もう戻れないあの日の君を まだ殺せない俺の気持ち どこの空にもどこの街にも君が見えてしまう  もう戻らない人を思って もう許せない日々を呪って どれだけ救われようとしても 手首なんかじゃ許されないよ 酒もタバコももうお手上げで いくら浮かべても虚しいままで グラングランとよろけているよ それでも君にまた会えるまで  ふわりふわりと舞い上がっていく 痛い痛いの飛んでいっちゃう 優しく頭撫でてくれりゃ 全部忘れて許せちゃうよ さようならって言葉の意味は わからないまま消えて飛んでいく 全部の空を割り尽くした後 おいでよってもう一度言わせて 何度だって撃ち抜いてあげる 甘い砂糖菓子の弾丸でインディアカヌーインディアカヌーどうしようもないねこの気持ち 君がいないと意味ないみたい 酒もタバコもお手上げです 手首に祈りをこめてみたい  嫌われるくらい、曝け、気持ち シュークリームみたいじゃん頭ん中 ねえもう一回 撃ち抜いてくれよ  ふわりふわりと舞い上がっていく 痛い痛いの飛んでいっちゃう 優しく頭撫でてくれりゃ 全部忘れて許せちゃうよ さようならって言葉の意味が 今もわからず困っちゃってるの 全部の空を割り尽くした後 おいでよってもう一度聞かせて  苦しいふりして生きている 誰かのためだとか言っている 軽薄な愛の広告は燃やして いなくなった誰かのためじゃなくお前のためだけに鳴らせ 壊れたディストーション鳴らせ  もう戻れないあの日の君を まだ殺せない俺の気持ち どこの空にもどこの街にも君が見えてしまう  もう戻らない人を思って もう許せない日々を呪って どれだけ救われようとしても 手首なんかじゃ許されないよ 酒もタバコももうお手上げで いくら浮かべても虚しいままで グラングランとよろけているよ それでも君にまた会えるまで  ふわりふわりと舞い上がっていく 痛い痛いの飛んでいっちゃう 優しく頭撫でてくれりゃ 全部忘れて許せちゃうよ さようならって言葉の意味は わからないまま消えて飛んでいく 全部の空を割り尽くした後 おいでよってもう一度言わせて 何度だって撃ち抜いてあげる 甘い砂糖菓子の弾丸で
酔醒の彗星天井当てもなく眺めては崩れてく 重力はゼロになって 宙に浮かんでる気分になった 天国睨んどけ 許されてる暇もないね 死んだら何にもなくったって いいってくらいは踊ってばかりで  らららら誰にも邪魔なんてさせないよ 弾けた火花、見惚れてしまうの シャダダダ、頭振っていりゃいいの 簡単なものでいいよ、踊るよ  超高速で脳みそ、UFOで逃避行しよう 酔醒の彗星さまるで 正気じゃないけど、それもいいの 踊るの、虹色の夜の海の果てまで  感傷性な心、何にも悪くないよ ざんざんあー、全然いいよ大丈夫 燦然度の高い瞳でいたいよ ららららプラズマ今弾け飛べ  超高速で脳みそ、UFOで逃避行しよう 酔醒の彗星さまるで 正気じゃなくても、それがいいの 踊るの、虹色の夜の海の果てまでインディアカヌーインディアカヌー天井当てもなく眺めては崩れてく 重力はゼロになって 宙に浮かんでる気分になった 天国睨んどけ 許されてる暇もないね 死んだら何にもなくったって いいってくらいは踊ってばかりで  らららら誰にも邪魔なんてさせないよ 弾けた火花、見惚れてしまうの シャダダダ、頭振っていりゃいいの 簡単なものでいいよ、踊るよ  超高速で脳みそ、UFOで逃避行しよう 酔醒の彗星さまるで 正気じゃないけど、それもいいの 踊るの、虹色の夜の海の果てまで  感傷性な心、何にも悪くないよ ざんざんあー、全然いいよ大丈夫 燦然度の高い瞳でいたいよ ららららプラズマ今弾け飛べ  超高速で脳みそ、UFOで逃避行しよう 酔醒の彗星さまるで 正気じゃなくても、それがいいの 踊るの、虹色の夜の海の果てまで
飄々と飛ぶもう何もかもグレー色の世界、抜け出したい エゴイズム、目が眩む、slowdownして 滅入る迷路みたい 犬がひゅうどろどろと遠吠え 聞こえてきて震え出す もう泥だ、もういいや、どうせただの暇つぶし、全部蹴っ飛ばして  八の字描くグライダーと 光のヴェールが雲を透かしてく 翼が生えたようになれば あの鳥が飛んでいく時、僕も飛ぶ  もうただ身体の力抜いてカラッタッタってリズムに乗って ぶつかったり砕け散る、そんでだんだん良くなるチャリみたいに ただ空っぽなだけ だけどそれでも なにか見出したくなるよね 狂った頭、狂ってるから 狂ってくのもわからないまま  裸足のままで飛び出したら 会いたい人に会える気がしていた 翼の泥を落とし切れば 鯨みたいな雲にもなれるはず  もうなにもかもの色が取れて僕は飄々と まやかしだらけの箱を1人ふらっと抜け出して 飛びたいとこに飛んでいくだけさ 行きたいとこに向かっていくだけなんだ ふらふらしながらでもバカみたいに朝日が登るインディアカヌー白川開白川開もう何もかもグレー色の世界、抜け出したい エゴイズム、目が眩む、slowdownして 滅入る迷路みたい 犬がひゅうどろどろと遠吠え 聞こえてきて震え出す もう泥だ、もういいや、どうせただの暇つぶし、全部蹴っ飛ばして  八の字描くグライダーと 光のヴェールが雲を透かしてく 翼が生えたようになれば あの鳥が飛んでいく時、僕も飛ぶ  もうただ身体の力抜いてカラッタッタってリズムに乗って ぶつかったり砕け散る、そんでだんだん良くなるチャリみたいに ただ空っぽなだけ だけどそれでも なにか見出したくなるよね 狂った頭、狂ってるから 狂ってくのもわからないまま  裸足のままで飛び出したら 会いたい人に会える気がしていた 翼の泥を落とし切れば 鯨みたいな雲にもなれるはず  もうなにもかもの色が取れて僕は飄々と まやかしだらけの箱を1人ふらっと抜け出して 飛びたいとこに飛んでいくだけさ 行きたいとこに向かっていくだけなんだ ふらふらしながらでもバカみたいに朝日が登る
病気ああどこまで行く、わからないが 笑う君が、意味もなく可愛いから 僕 汚くもなれるんだ ああどこにも無い、形してる 君の心が、意味もなく綺麗なんだ 意味もなく綺麗なんだ  揺られている、謎の宇宙 浮かび上がる、君に潜る もうずっと透明でブルーな夢の中にいるみたいな ライドな気分だよ  絆されてく、僕の宇宙 痛いのすらも気持ちがいいもんで 誰も知らない秘密の海の中 コントローラーは君の宇宙  溶かされてく気分 Where is my mind? Ur so fucking special  眠れなくて寂しい時君も1人 うずくまっていたとしたら 僕救われてしまうんだ ああ何も見えず何も言えない 消えたい朝、まだ目覚ましかけて 君の匂いを嗅いでいる、明日まで生きていく  もう天国でも地獄でもどっちでも楽しい メリージェーン、ジェイドン、コンバース 何を履いて踊ろうか ドロドロのフロアで僕ら、永遠が半ばを過ぎた頃、 疲れ果てることもないほど、綺麗な形  満たされてく宇宙 Where is my mind? We r so fuckin special  ああどこまで行く、わからないが 笑う君が、意味もなく可愛いから 僕 汚くもなれるんだ ああどこにも無い、形してる 君の心が、意味もなく綺麗なんだ 意味もなく綺麗なんだインディアカヌー白川開白川開ああどこまで行く、わからないが 笑う君が、意味もなく可愛いから 僕 汚くもなれるんだ ああどこにも無い、形してる 君の心が、意味もなく綺麗なんだ 意味もなく綺麗なんだ  揺られている、謎の宇宙 浮かび上がる、君に潜る もうずっと透明でブルーな夢の中にいるみたいな ライドな気分だよ  絆されてく、僕の宇宙 痛いのすらも気持ちがいいもんで 誰も知らない秘密の海の中 コントローラーは君の宇宙  溶かされてく気分 Where is my mind? Ur so fucking special  眠れなくて寂しい時君も1人 うずくまっていたとしたら 僕救われてしまうんだ ああ何も見えず何も言えない 消えたい朝、まだ目覚ましかけて 君の匂いを嗅いでいる、明日まで生きていく  もう天国でも地獄でもどっちでも楽しい メリージェーン、ジェイドン、コンバース 何を履いて踊ろうか ドロドロのフロアで僕ら、永遠が半ばを過ぎた頃、 疲れ果てることもないほど、綺麗な形  満たされてく宇宙 Where is my mind? We r so fuckin special  ああどこまで行く、わからないが 笑う君が、意味もなく可愛いから 僕 汚くもなれるんだ ああどこにも無い、形してる 君の心が、意味もなく綺麗なんだ 意味もなく綺麗なんだ
燃やす火をつけた どす黒の夜の中 思い出す最悪のイメージに ぶっ刺すよマールボロ シュワ、シュワ溶けて 消えて、揺れる煙 残る匂い、思い出して 零れる、君の涙、かわいいね  許せないものばかり覚えてるまつげに キスをしたい 白目を剥いちゃうくらいに すぐに無くしちゃうしょぼいライターで 東の空に思い切り火をつけて  焼き尽くす全部焼き尽くす 君と最悪な日々を燃やしたい そんでゆらゆらと僕ら空を切る ほらもっと行け あの窓辺も飛び越して  超高速で脳みそ、燃やせ イラつく暇もないよ 止まっている時間を今動かさなくちゃ 誰もわかっちゃくれなくても 光が見えたから もうそれだけっちゃ、それだけさ  神様が許さなくても 僕が許すよ全部許すよ 行こうゆらゆらとあの空を切れ ほらもっと行け ほらもっと赤くなれ 焼き尽くす全部焼き尽くす 君と最悪な日々を燃やしたい そんでゆらゆらと僕ら空を切る ほらもっと行け 窓辺も飛び越してインディアカヌーインディアカヌー火をつけた どす黒の夜の中 思い出す最悪のイメージに ぶっ刺すよマールボロ シュワ、シュワ溶けて 消えて、揺れる煙 残る匂い、思い出して 零れる、君の涙、かわいいね  許せないものばかり覚えてるまつげに キスをしたい 白目を剥いちゃうくらいに すぐに無くしちゃうしょぼいライターで 東の空に思い切り火をつけて  焼き尽くす全部焼き尽くす 君と最悪な日々を燃やしたい そんでゆらゆらと僕ら空を切る ほらもっと行け あの窓辺も飛び越して  超高速で脳みそ、燃やせ イラつく暇もないよ 止まっている時間を今動かさなくちゃ 誰もわかっちゃくれなくても 光が見えたから もうそれだけっちゃ、それだけさ  神様が許さなくても 僕が許すよ全部許すよ 行こうゆらゆらとあの空を切れ ほらもっと行け ほらもっと赤くなれ 焼き尽くす全部焼き尽くす 君と最悪な日々を燃やしたい そんでゆらゆらと僕ら空を切る ほらもっと行け 窓辺も飛び越して
柔らかいとこへ連れていって笑ってる時が好きさ ふわふわになれてしまうから 青空、クリームソーダ、でも街はすでにシューゲイザー そっと瞼を閉じて白い目で夢を見るの  もう何にもしないでうずくまって 君とおんなじ体温でいたいよ  柔らかいとこへ僕を連れていって もう何も気にせずに君とお昼まで寝たいよ 正しいだけの正しさはもうわからないよ 浅はかに手を伸ばせ 君を抱きしめていたいよ  つまらないままでもいいさずっと ロープを首に巻かれながらでも歌ってあげる  2人生きてる証プラコード ズルをしたって生きてたいの 生きてる証プラコード 君のため、いや僕のために  もう何にもしないでうずくまって 君とおんなじ匂いでいたい  柔らかいとこへ僕を連れていって もう何も気にせずに君とお昼まで寝たいよ 正しいだけの優しさじゃもう足りないわ 浅はかに包んでくれ光のヴェール  朝、眠れずに願ってるの 大丈夫になりますように もう何も気にせずに君とお昼まで寝たいよ 青、透明な青、僕にそっと優しい歌を歌って もう何も気にせずに君の匂いに埋もれていたいよインディアカヌーインディアカヌー笑ってる時が好きさ ふわふわになれてしまうから 青空、クリームソーダ、でも街はすでにシューゲイザー そっと瞼を閉じて白い目で夢を見るの  もう何にもしないでうずくまって 君とおんなじ体温でいたいよ  柔らかいとこへ僕を連れていって もう何も気にせずに君とお昼まで寝たいよ 正しいだけの正しさはもうわからないよ 浅はかに手を伸ばせ 君を抱きしめていたいよ  つまらないままでもいいさずっと ロープを首に巻かれながらでも歌ってあげる  2人生きてる証プラコード ズルをしたって生きてたいの 生きてる証プラコード 君のため、いや僕のために  もう何にもしないでうずくまって 君とおんなじ匂いでいたい  柔らかいとこへ僕を連れていって もう何も気にせずに君とお昼まで寝たいよ 正しいだけの優しさじゃもう足りないわ 浅はかに包んでくれ光のヴェール  朝、眠れずに願ってるの 大丈夫になりますように もう何も気にせずに君とお昼まで寝たいよ 青、透明な青、僕にそっと優しい歌を歌って もう何も気にせずに君の匂いに埋もれていたいよ
夜空の向こうのタブララサ窓の外、手を振る、誰もいないけど おかしなひとりごとが部屋中を走ってる 白けた朝に流した涙が、今でも叫んでる  夜空の向こうのタブララサ まだ名前のつかないないエンドロールで 僕らは信じたいな愛とか君のこと  1足す1の答えを八の字にしていく 君を乗せていく夜の船になる 諦めて楽になるくらいなら いつまでもイカれていたいだけさ サヨナラの後でもう一度約束をしよう  僕らはいつでもタブララサ 落ちてった頃にはみんないなくて それでも信じたいな愛とか君のこと  真っ白けっけになっててわかんないね でもそんな未来こそ綺麗です 4時44分5秒白む1時16分の愛を たとえば君がいない朝に響く空のオルゴール みたいにもっともっと遠くまで  夜空の向こうのタブララサ 気づいたらいつも1人ぼっちで 僕らは信じたいな愛とか君のこと君のこと  夜空の向こうのタブララサ まだ名前のつかないエンドロールで 僕らは信じたいな愛とか君のこと君のことインディアカヌーインディアカヌー窓の外、手を振る、誰もいないけど おかしなひとりごとが部屋中を走ってる 白けた朝に流した涙が、今でも叫んでる  夜空の向こうのタブララサ まだ名前のつかないないエンドロールで 僕らは信じたいな愛とか君のこと  1足す1の答えを八の字にしていく 君を乗せていく夜の船になる 諦めて楽になるくらいなら いつまでもイカれていたいだけさ サヨナラの後でもう一度約束をしよう  僕らはいつでもタブララサ 落ちてった頃にはみんないなくて それでも信じたいな愛とか君のこと  真っ白けっけになっててわかんないね でもそんな未来こそ綺麗です 4時44分5秒白む1時16分の愛を たとえば君がいない朝に響く空のオルゴール みたいにもっともっと遠くまで  夜空の向こうのタブララサ 気づいたらいつも1人ぼっちで 僕らは信じたいな愛とか君のこと君のこと  夜空の向こうのタブララサ まだ名前のつかないエンドロールで 僕らは信じたいな愛とか君のこと君のこと
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