| ゴーストクラウドおばけ雲が揺れて、空 シャボンの玉、どこかどこかへ行った 発信音は止まない 季節を忘れた寒気が降る 押したのは「はじめから」 何気なく消したセーブデータ 世間話みたいに いつでもあると思ってた どんより道とうるさいカーテン しとどにあなた 流してく 「しあわせ」の向こう側 握る手に何を隠したの? 聞けないまま通り去って またね、またねが ああきこえない 「たのしいよ」の向こう側 もしかして同じもの見てた? 満たすほどに零れ落ちる またね、またねが 不安を連れてきて 昨夜未明の与太話に 何故だか主役を飾る君だった 今は理科室の匂い リノリウムの反射と 動かないグラフ 「帰り道忘れたんだ」って また笑って、怒らないから。 「冗談よ」って 舌出して 記憶にならないで。 「しあわせ」の食べ残し 痛む温もり夢に見るよ 解像度のやけに悪い またね、またねが ああきこえない 「たのしいよ」の食べ残し 掻き集めたって空気みたい お行儀悪くたっていいよ だって、だって 誰も叱ってくれない 「しあわせ」の向こう側 「たのしいよ」ってほんとかな 「しあわせ」の向こう側 歪んだレンズじゃ見えないね 素敵な呪いくれた声 またね、またねって また聞かせて 「たのしいよ」の向こう側 解けない熱を隠してた 交われない想いを伏せて だって、だって、だって、だって、 またね、またね、 またねが言いたくて | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | おばけ雲が揺れて、空 シャボンの玉、どこかどこかへ行った 発信音は止まない 季節を忘れた寒気が降る 押したのは「はじめから」 何気なく消したセーブデータ 世間話みたいに いつでもあると思ってた どんより道とうるさいカーテン しとどにあなた 流してく 「しあわせ」の向こう側 握る手に何を隠したの? 聞けないまま通り去って またね、またねが ああきこえない 「たのしいよ」の向こう側 もしかして同じもの見てた? 満たすほどに零れ落ちる またね、またねが 不安を連れてきて 昨夜未明の与太話に 何故だか主役を飾る君だった 今は理科室の匂い リノリウムの反射と 動かないグラフ 「帰り道忘れたんだ」って また笑って、怒らないから。 「冗談よ」って 舌出して 記憶にならないで。 「しあわせ」の食べ残し 痛む温もり夢に見るよ 解像度のやけに悪い またね、またねが ああきこえない 「たのしいよ」の食べ残し 掻き集めたって空気みたい お行儀悪くたっていいよ だって、だって 誰も叱ってくれない 「しあわせ」の向こう側 「たのしいよ」ってほんとかな 「しあわせ」の向こう側 歪んだレンズじゃ見えないね 素敵な呪いくれた声 またね、またねって また聞かせて 「たのしいよ」の向こう側 解けない熱を隠してた 交われない想いを伏せて だって、だって、だって、だって、 またね、またね、 またねが言いたくて |
| 四月を数えてとりどりの色 移ろう夢 変わらぬ温もりをくれる人 こだまする想いを 何度重ね合った僕達は 四月をまた数えて 陽だまりに釣られた花の舞う姿に寂しくなる頃に 幸せのページをめくる 「あなたのため」と笑う君の優しさに触れる度雲は晴れる あとどれほど君と過ごせる? よく君が言う 「幸せになって」と 君が居なければ そこに意味はないのに 目を奪うほど鮮やかなんだ この愛しき日々が ただ君と居たい 形の無い 暖かさに名前を付け合って 甘やかな痛みも 耐え難い喜びも 誰より寄り添って覚えたい 手探りの命 目隠しの祈り 悲しげな顔で言葉を呑む君 どんな季節でも傍に居てくれた どんな気持ちで居てくれた? なぜ息を継ぐ 幸福の水面で 君が居なければ“しあわせ”も難しい 同じ言葉、鏡写し 僕らまた笑い合う ただ君と居たい 形の無い 音色に心を通わせ合って 思い出は賑わう 二人の大切なこの場所 宝の地図に描こう あなたの吐き出した言葉を 確かめてなぞるみたいに繰り返して 噛み締めるのが何より愛しいんだ あなたの全てを ただ君と居たい 話していたい 記憶も未来図も語り合って ささやかな願いも めくるめく歴史も全部が 見逃せないフィルムで ただ君と居たい 形の無い 暖かさに名前を付け合って 甘やかな痛みも 耐え難い喜びも 誰より寄り添って覚えたい ただ君と居たい 形の無い 音色に心を通わせ合い また同じ季節の何度も巡る頃 幸せでいよう この日々のように 幸せでいよう 二人一緒に | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | とりどりの色 移ろう夢 変わらぬ温もりをくれる人 こだまする想いを 何度重ね合った僕達は 四月をまた数えて 陽だまりに釣られた花の舞う姿に寂しくなる頃に 幸せのページをめくる 「あなたのため」と笑う君の優しさに触れる度雲は晴れる あとどれほど君と過ごせる? よく君が言う 「幸せになって」と 君が居なければ そこに意味はないのに 目を奪うほど鮮やかなんだ この愛しき日々が ただ君と居たい 形の無い 暖かさに名前を付け合って 甘やかな痛みも 耐え難い喜びも 誰より寄り添って覚えたい 手探りの命 目隠しの祈り 悲しげな顔で言葉を呑む君 どんな季節でも傍に居てくれた どんな気持ちで居てくれた? なぜ息を継ぐ 幸福の水面で 君が居なければ“しあわせ”も難しい 同じ言葉、鏡写し 僕らまた笑い合う ただ君と居たい 形の無い 音色に心を通わせ合って 思い出は賑わう 二人の大切なこの場所 宝の地図に描こう あなたの吐き出した言葉を 確かめてなぞるみたいに繰り返して 噛み締めるのが何より愛しいんだ あなたの全てを ただ君と居たい 話していたい 記憶も未来図も語り合って ささやかな願いも めくるめく歴史も全部が 見逃せないフィルムで ただ君と居たい 形の無い 暖かさに名前を付け合って 甘やかな痛みも 耐え難い喜びも 誰より寄り添って覚えたい ただ君と居たい 形の無い 音色に心を通わせ合い また同じ季節の何度も巡る頃 幸せでいよう この日々のように 幸せでいよう 二人一緒に |
| Citrus fruits今何してるってI tell you 「今日も君想ってる」 because 最近なんだか忙しくってさ ひとりきりは夜な夜なデカダンス 離れ離れのdistance 備考:問い詰めたい “Do you think about me?” いつだって 待つよなんて もうliarにtired 今会えたらな まだ熟れない青い果実に似た者同士 あまりものでまがいもの 惹かれ合った Citrus fruits 焦がれてしまういつも 離れない声 切ないほろ苦さ 「次はいつ会える?」そんな言葉ばかり浮かんで 愛とは磔のよう 底冷えから凍る身call me 傍に居たいhold me tight recall 無限脳内上映の声と体温 君不足からヘタるfatal 我が儘言えなくて 利口?素直じゃ居られない病気かな もう二度と 会えないような 夢見たのbitterで 今会いたいよ まだ売れない青い果実に値札は付かない おためごかしはまやかし ねえそうでしょ? Citrus fruits 締め付けられるよう どんな景色 どんな目で見てるの? 「最近調子どう?」そんな言葉ばかり頼って 眠れないよnight辛い嫌い何度もlie (ひとりきり) 痛い痛い痛い会いたい今すぐ会いたい 今だけでいい 声聴かせて (聴かせてよ) もう少しで眠りに落ちるから Citrus fruits Citrus fruits 心の距離だけは いつも近く そう思わせてくれる 「次はいつ会える?」そんな期待で胸弾ませ (Citrus flavor's like love story) (浮かべる太陽 口寂しさに添える愛情) (Citrus flavor's like love story) (待ち合わせのlandmark 数歩先の未来を描く) | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | 今何してるってI tell you 「今日も君想ってる」 because 最近なんだか忙しくってさ ひとりきりは夜な夜なデカダンス 離れ離れのdistance 備考:問い詰めたい “Do you think about me?” いつだって 待つよなんて もうliarにtired 今会えたらな まだ熟れない青い果実に似た者同士 あまりものでまがいもの 惹かれ合った Citrus fruits 焦がれてしまういつも 離れない声 切ないほろ苦さ 「次はいつ会える?」そんな言葉ばかり浮かんで 愛とは磔のよう 底冷えから凍る身call me 傍に居たいhold me tight recall 無限脳内上映の声と体温 君不足からヘタるfatal 我が儘言えなくて 利口?素直じゃ居られない病気かな もう二度と 会えないような 夢見たのbitterで 今会いたいよ まだ売れない青い果実に値札は付かない おためごかしはまやかし ねえそうでしょ? Citrus fruits 締め付けられるよう どんな景色 どんな目で見てるの? 「最近調子どう?」そんな言葉ばかり頼って 眠れないよnight辛い嫌い何度もlie (ひとりきり) 痛い痛い痛い会いたい今すぐ会いたい 今だけでいい 声聴かせて (聴かせてよ) もう少しで眠りに落ちるから Citrus fruits Citrus fruits 心の距離だけは いつも近く そう思わせてくれる 「次はいつ会える?」そんな期待で胸弾ませ (Citrus flavor's like love story) (浮かべる太陽 口寂しさに添える愛情) (Citrus flavor's like love story) (待ち合わせのlandmark 数歩先の未来を描く) |
| ジェスター笑え マイネームイズフール ババ抜きのジョーカー ああ悲しいや 成れないや ワンペアには そうさ マイネームイズフール 誰も居なくなってしまったよ なあ後悔の味はどうだい? 仕様もない 僕ら友達だろ? なんて言えやしないや 一歩引いた定位置 きっと関係性は停止 どっちでも良い 並ばせてよ 君らどちらかの居場所を奪いたい 居たい 痛いくらい 食らいたい 心の故など知らないがどうやら やけに塩気に塗れて食えない 混ざり切れなけりゃ 離れもできずに 一滴垂らした油が浮いてる だから マイネームイズフール 僕のことを見て ああ虚仮威し 褒めそやし 茶番にスポットライト 化かせ マイネームイズフール さんざ眼下眩む アンダーグラウンド 奇天烈に踊り一人 道理 ロンリー 戯け道化 そこで頭垂れて ワンツースリーでステップ 恐れ慄けよ エンド なんてお寒い天丼 御退け御退け 惚け呆け 馬鹿にしないでミスター 欠落して根腐る ハイな怠惰飽いたライアー 好奇の故の興味など不条理だ 先祖も草葉の陰でゲラゲラ 全部さ気にしてるさ 全部さ響いてるさ 孤独とはこうも静かでさ 世界の創始者 そんなもの居るとしたら きっとこの世の誰彼より 腕の立つような 名うてのペテンじゃないかな ねえ、神様? マイネームイズフール 見世物小屋だった 虚偽のユーフォリア 言う通りだ ユートピアじゃない そうさ マイネームイズフール 誰も居なくなってしまったよ なあ後悔の味はどうだい? 仕様もない マイネームイズフール 僕のことを見て ああ虚仮威し 褒めそやし 茶番にスポットライト そうさ マイネームイズフール 眼前 判然なシャングリラ もう二度と届きやしない 仕様もない マイネームイズフール 鏡の奥見て 気付いちゃった 気付いちゃった 君は僕じゃない そうさ マイネームイズフール 斯様 太陽無い退路 どうかきっと探さないでください | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | | 笑え マイネームイズフール ババ抜きのジョーカー ああ悲しいや 成れないや ワンペアには そうさ マイネームイズフール 誰も居なくなってしまったよ なあ後悔の味はどうだい? 仕様もない 僕ら友達だろ? なんて言えやしないや 一歩引いた定位置 きっと関係性は停止 どっちでも良い 並ばせてよ 君らどちらかの居場所を奪いたい 居たい 痛いくらい 食らいたい 心の故など知らないがどうやら やけに塩気に塗れて食えない 混ざり切れなけりゃ 離れもできずに 一滴垂らした油が浮いてる だから マイネームイズフール 僕のことを見て ああ虚仮威し 褒めそやし 茶番にスポットライト 化かせ マイネームイズフール さんざ眼下眩む アンダーグラウンド 奇天烈に踊り一人 道理 ロンリー 戯け道化 そこで頭垂れて ワンツースリーでステップ 恐れ慄けよ エンド なんてお寒い天丼 御退け御退け 惚け呆け 馬鹿にしないでミスター 欠落して根腐る ハイな怠惰飽いたライアー 好奇の故の興味など不条理だ 先祖も草葉の陰でゲラゲラ 全部さ気にしてるさ 全部さ響いてるさ 孤独とはこうも静かでさ 世界の創始者 そんなもの居るとしたら きっとこの世の誰彼より 腕の立つような 名うてのペテンじゃないかな ねえ、神様? マイネームイズフール 見世物小屋だった 虚偽のユーフォリア 言う通りだ ユートピアじゃない そうさ マイネームイズフール 誰も居なくなってしまったよ なあ後悔の味はどうだい? 仕様もない マイネームイズフール 僕のことを見て ああ虚仮威し 褒めそやし 茶番にスポットライト そうさ マイネームイズフール 眼前 判然なシャングリラ もう二度と届きやしない 仕様もない マイネームイズフール 鏡の奥見て 気付いちゃった 気付いちゃった 君は僕じゃない そうさ マイネームイズフール 斯様 太陽無い退路 どうかきっと探さないでください |
| 地獄の一丁目ようこそ、いらっしゃい お決まりかい? そうかい お目が高い 安くしとくよ なあおい 何時までそんな処で 首輪付き ママゴトしてんだ? 最高級の才能も 火を点けてやらなきゃ とんだ不発弾だろ 靴の踵 潰すように 殺した自分 愛したいかい? 二度と無い 命なら 派手に一つ 銃声上げろ 誰の為でもない ウェルカム・トゥ・ユアライフ なんなりとどうぞ 所望の武器を あんたの人生は高値がつく そんじゃ従順じゃ 勿体ないと思わないか? ネコもシャクシも おベンキョ だが生憎こちとら バカなもんで 難しいことは 考えられないもんで どうだい?まあ飲めよ 煤被り 泥塗れ 黙る日々を 愛したいかい? 熱いうちに 鉄は打て 愚かさに さあ献杯を 誰の為でもない ウェルカム・トゥ・ユアライフ なんなりとどうぞ 所望の武器を 言っとくが平坦な 道じゃない どうぞ おいでませ 地獄の一丁目 くだらない世界さ 気付いてんだろ そりゃ良かった ようこそ、いらっしゃい お決まりかい? そうかい お目が高い 誰の為でもない ウェルカム・トゥ・ユアライフ なんなりとどうぞ 所望の武器を あんたの人生は高値がつく そんじゃ従順じゃ 勿体ないと思わないか? 二度とは無い 命ならば 派手に一つ 銃声を上げろ 御託はいい 武器を取れ どうぞ おいでませ 地獄の一丁目 | るぅと | るぅと | るぅと・松 | 松 | ようこそ、いらっしゃい お決まりかい? そうかい お目が高い 安くしとくよ なあおい 何時までそんな処で 首輪付き ママゴトしてんだ? 最高級の才能も 火を点けてやらなきゃ とんだ不発弾だろ 靴の踵 潰すように 殺した自分 愛したいかい? 二度と無い 命なら 派手に一つ 銃声上げろ 誰の為でもない ウェルカム・トゥ・ユアライフ なんなりとどうぞ 所望の武器を あんたの人生は高値がつく そんじゃ従順じゃ 勿体ないと思わないか? ネコもシャクシも おベンキョ だが生憎こちとら バカなもんで 難しいことは 考えられないもんで どうだい?まあ飲めよ 煤被り 泥塗れ 黙る日々を 愛したいかい? 熱いうちに 鉄は打て 愚かさに さあ献杯を 誰の為でもない ウェルカム・トゥ・ユアライフ なんなりとどうぞ 所望の武器を 言っとくが平坦な 道じゃない どうぞ おいでませ 地獄の一丁目 くだらない世界さ 気付いてんだろ そりゃ良かった ようこそ、いらっしゃい お決まりかい? そうかい お目が高い 誰の為でもない ウェルカム・トゥ・ユアライフ なんなりとどうぞ 所望の武器を あんたの人生は高値がつく そんじゃ従順じゃ 勿体ないと思わないか? 二度とは無い 命ならば 派手に一つ 銃声を上げろ 御託はいい 武器を取れ どうぞ おいでませ 地獄の一丁目 |
| Justified封鎖された鉄塔 君と噂の影を追い 迷い込んだ日の事を 忘れや出来なくて あの時その手離したのは 他でもない僕でしょう? 「どうか赦して」なんて くだらない戯言に溺れて 目を塞ぎ 神に倣う人の子 正しさに咲いた花に正しさはあるか? もう二度と君に届かないくらいなら どうしようもない正義なんて燃やしてしまえよ 幾星霜重ねて ロマンティックはとうに錆びた 積み上がった計画書 その声と体温 引換える為のチケットは 黒く冷たい引き金 ずっと待たせてしまったね 今から迎えに行くよ 「もういいかい?」 耳塞ぎ 前に倣う人の子 正しさで研いだナイフに正しさはあるか? もう一度君に指が触れるなら 僕が思う正義なんて偽物でも良い 目を塞ぎ 神に倣う人の子 正しさに咲いた花に正しさはあるか? 答えよ! 耳塞ぎ 前に倣う人の子 正しさで研いだナイフに正しさはあるか? もう一度君に指が触れるなら 僕が思う正義なんて偽物だろうと 構わない | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・身長高スギ | 身長高スギ | 封鎖された鉄塔 君と噂の影を追い 迷い込んだ日の事を 忘れや出来なくて あの時その手離したのは 他でもない僕でしょう? 「どうか赦して」なんて くだらない戯言に溺れて 目を塞ぎ 神に倣う人の子 正しさに咲いた花に正しさはあるか? もう二度と君に届かないくらいなら どうしようもない正義なんて燃やしてしまえよ 幾星霜重ねて ロマンティックはとうに錆びた 積み上がった計画書 その声と体温 引換える為のチケットは 黒く冷たい引き金 ずっと待たせてしまったね 今から迎えに行くよ 「もういいかい?」 耳塞ぎ 前に倣う人の子 正しさで研いだナイフに正しさはあるか? もう一度君に指が触れるなら 僕が思う正義なんて偽物でも良い 目を塞ぎ 神に倣う人の子 正しさに咲いた花に正しさはあるか? 答えよ! 耳塞ぎ 前に倣う人の子 正しさで研いだナイフに正しさはあるか? もう一度君に指が触れるなら 僕が思う正義なんて偽物だろうと 構わない |
| 十三年彗星慣れない言い訳をして 真夜中 明日は早起き出来る気がしなくて 夢と添い遂げるような 気怠い夜更けだ 見慣れない夜道へと 一人飛び出した 自転車のランプだけが 闇照らす 路地裏の影を抜け 曲がり角の先 少女の姿をした 光を見た 彗星が心に落ちた 胸を打ったのは感動だろうか それとも知らない言葉か 彗星(ほし)の尾が薄れる 少女も夜へ消え行き 瞬きに焼き付いたのは 眩い微笑みだけだった 記憶をなぞるように 全て投げ打った 貴方に逢う為の13年 彼方へと連れ去ってくれ 思い出の海に沈むならいっそ 遠い遠い空へ一緒に あの日と変わらない 姿の貴方へと 伝えたい事があったのに その一つも言えやしなくて 不思議な夢を見ていたのか 止まっていたのは僕の方だったのか 伸ばした指のその先 消え行く彗星 彼方へと連れ去ってくれ 思い出の海に沈むならいっそ 遠い遠い空へ一緒に 13年かけてやっと 辿り着いた答え 一番大事なその一言「貴方に恋した」とさえ言えず | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | 慣れない言い訳をして 真夜中 明日は早起き出来る気がしなくて 夢と添い遂げるような 気怠い夜更けだ 見慣れない夜道へと 一人飛び出した 自転車のランプだけが 闇照らす 路地裏の影を抜け 曲がり角の先 少女の姿をした 光を見た 彗星が心に落ちた 胸を打ったのは感動だろうか それとも知らない言葉か 彗星(ほし)の尾が薄れる 少女も夜へ消え行き 瞬きに焼き付いたのは 眩い微笑みだけだった 記憶をなぞるように 全て投げ打った 貴方に逢う為の13年 彼方へと連れ去ってくれ 思い出の海に沈むならいっそ 遠い遠い空へ一緒に あの日と変わらない 姿の貴方へと 伝えたい事があったのに その一つも言えやしなくて 不思議な夢を見ていたのか 止まっていたのは僕の方だったのか 伸ばした指のその先 消え行く彗星 彼方へと連れ去ってくれ 思い出の海に沈むならいっそ 遠い遠い空へ一緒に 13年かけてやっと 辿り着いた答え 一番大事なその一言「貴方に恋した」とさえ言えず |
| ずっと僕は簡単な感情だ ただ食べ尽くして 言葉の濁りを ただ吐き出して 泥水を飲む 泥水を飲んでいた あの合図に焦がれて 優しさなどじゃ 生きられやしない 知ったんだ だから 優しくなれた 願い事はもう焼べて、おやすみ。 初めまして ありきたりで 何者でも無い僕へと この惑いも 呪いさえも 恋にも似た 刺激で熱を今帯びていく 嗄れ声 また憂世説く 代わり映え無い 悲しみを解く 故に冷めやらぬから尊く 0から書き直した道徳 伝えたいなら まず信じること 歌いたいから まず信じてみた 新しい僕は とても歪で とても醜く 綺麗に見えた 焼べた願いは夢に、おはよう。 初めまして ありきたりで 何者でも無い僕へと 憂いよりも その祝いが 愛にも似た 残滓でほのか目を輝かす 簡単な感情だ ただ表すだけ 言葉の濁りも 生まれないように 僕を殺した 僕を殺して僕になった 何かじゃなくて良い 初めまして ありきたりで 何者でも無い僕へと この惑いも この呪いも 僕と呼ぼう(さよなら) 伝えたいこと 伝えたかった 昨日の僕は 弱い虫で 嫌いだから 嫌いだから 二度と消せない 世界に 今日の僕を書いた 恋にも似た 呪いを歌う ずっと僕は素敵な『貴方』になりたくて | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | 簡単な感情だ ただ食べ尽くして 言葉の濁りを ただ吐き出して 泥水を飲む 泥水を飲んでいた あの合図に焦がれて 優しさなどじゃ 生きられやしない 知ったんだ だから 優しくなれた 願い事はもう焼べて、おやすみ。 初めまして ありきたりで 何者でも無い僕へと この惑いも 呪いさえも 恋にも似た 刺激で熱を今帯びていく 嗄れ声 また憂世説く 代わり映え無い 悲しみを解く 故に冷めやらぬから尊く 0から書き直した道徳 伝えたいなら まず信じること 歌いたいから まず信じてみた 新しい僕は とても歪で とても醜く 綺麗に見えた 焼べた願いは夢に、おはよう。 初めまして ありきたりで 何者でも無い僕へと 憂いよりも その祝いが 愛にも似た 残滓でほのか目を輝かす 簡単な感情だ ただ表すだけ 言葉の濁りも 生まれないように 僕を殺した 僕を殺して僕になった 何かじゃなくて良い 初めまして ありきたりで 何者でも無い僕へと この惑いも この呪いも 僕と呼ぼう(さよなら) 伝えたいこと 伝えたかった 昨日の僕は 弱い虫で 嫌いだから 嫌いだから 二度と消せない 世界に 今日の僕を書いた 恋にも似た 呪いを歌う ずっと僕は素敵な『貴方』になりたくて |
| 透明な翼向こう側を夢見る鳥 初めは、憧れるばかり 木々の額縁が成す檻 あの空、裂く翼を見やり 大きな身体ならば 強い風が吹いてたのなら あの空は僕のものだっただろうか それならそのままだって良い 羽ばたけないままだって良い 背中撫でる風ひとつ 微笑んでいた 僕らの夢になった日だ 誰も見向きさえしないストーリーから始まった それで良い それで良い 小さく確かな浮遊感 地面を蹴っ飛ばして 向こう側へ駆けていけと あの日付けた足跡は君だけが知ってる 向こう側を夢見る鳥 君がふわり吹かす風に 緩やかに世界は開き ただ小さな己を知り この青空の最果てを 目には映らぬ終点を 記憶に咲かせたいと胸が叫ぶ 孤独な祈りならば手放せたでしょう 君となら終わりはいらない あの日のゴールの先へ 誰も見向きさえしないストーリーから始まった 今でも 今でも 飛べない鳥が僕の中 地面を蹴っ飛ばして 向こう側へ翔けていった あの日付けた足跡を今見下ろしている | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | 向こう側を夢見る鳥 初めは、憧れるばかり 木々の額縁が成す檻 あの空、裂く翼を見やり 大きな身体ならば 強い風が吹いてたのなら あの空は僕のものだっただろうか それならそのままだって良い 羽ばたけないままだって良い 背中撫でる風ひとつ 微笑んでいた 僕らの夢になった日だ 誰も見向きさえしないストーリーから始まった それで良い それで良い 小さく確かな浮遊感 地面を蹴っ飛ばして 向こう側へ駆けていけと あの日付けた足跡は君だけが知ってる 向こう側を夢見る鳥 君がふわり吹かす風に 緩やかに世界は開き ただ小さな己を知り この青空の最果てを 目には映らぬ終点を 記憶に咲かせたいと胸が叫ぶ 孤独な祈りならば手放せたでしょう 君となら終わりはいらない あの日のゴールの先へ 誰も見向きさえしないストーリーから始まった 今でも 今でも 飛べない鳥が僕の中 地面を蹴っ飛ばして 向こう側へ翔けていった あの日付けた足跡を今見下ろしている |
| トリックスタァ散々吐いた愛だ 淡々ラムダ 代入した ジャンキー 意味無い言葉遊びみたい それでは今暫しお付き合いあそばせ 宇宙船地球号 未完成航路 存在 後 ローンチ で、 問題 後 論理 で、 水兵リーベ僕の星(ふね) 名前は無い 幽霊船 ランデヴー Say ビビディ・バビディ・ブー 胡乱なドゥビドゥバ Dream in Doomあっ ペッして、見して、ペイミーして マジ無いわ 呪いなんて コールタール どう歌う 6日で作ったテラリウム エゴイズムに膿む なんもかんもバグってら 失敗だ とんだ茶番じゃんかノーウェイ ほら打算ばっかショーケース そんで 醜(アグリィ)さすら愛狂しい そんじゃ茶番なんかバイバイ ほら濫造 信仰 生命 『許せない』じゃ 遣る瀬無い Isn't it easy?? 証明 後 倫理 で、 症例 後 禁忌 で、 切って貼るパッチワーク 片目は無い 宇宙船 エンデバー 所為 意味も無ければ 忌みも無いから 後腐れも無いや 散々吐いた愛だ 淡々ラムダ 代入した ジャンキー 意味無い言葉遊びみたい それでは今暫しお付き合いあそばせ 宇宙船地球号 とんだ茶番じゃんかノーウェイ ほら打算ばっかショーケース そんで 惨め(ミザリィ)さすら愛狂しい そんじゃ茶番なんかバイバイ ほら濫造 信仰 生命 『許せない』じゃ 遣る瀬無い ロクでなし 茶番じゃんかノーウェイ ほら壊しゃ無問題 精々愛(ラヴ)せよ隣人(ネイバー) 嗚呼、嫌々。 そんじゃ茶番なんかバイバイ ほら邪の道はheavy 『許せない』じゃ 遣る瀬無い Well, shall we die?? | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | | 散々吐いた愛だ 淡々ラムダ 代入した ジャンキー 意味無い言葉遊びみたい それでは今暫しお付き合いあそばせ 宇宙船地球号 未完成航路 存在 後 ローンチ で、 問題 後 論理 で、 水兵リーベ僕の星(ふね) 名前は無い 幽霊船 ランデヴー Say ビビディ・バビディ・ブー 胡乱なドゥビドゥバ Dream in Doomあっ ペッして、見して、ペイミーして マジ無いわ 呪いなんて コールタール どう歌う 6日で作ったテラリウム エゴイズムに膿む なんもかんもバグってら 失敗だ とんだ茶番じゃんかノーウェイ ほら打算ばっかショーケース そんで 醜(アグリィ)さすら愛狂しい そんじゃ茶番なんかバイバイ ほら濫造 信仰 生命 『許せない』じゃ 遣る瀬無い Isn't it easy?? 証明 後 倫理 で、 症例 後 禁忌 で、 切って貼るパッチワーク 片目は無い 宇宙船 エンデバー 所為 意味も無ければ 忌みも無いから 後腐れも無いや 散々吐いた愛だ 淡々ラムダ 代入した ジャンキー 意味無い言葉遊びみたい それでは今暫しお付き合いあそばせ 宇宙船地球号 とんだ茶番じゃんかノーウェイ ほら打算ばっかショーケース そんで 惨め(ミザリィ)さすら愛狂しい そんじゃ茶番なんかバイバイ ほら濫造 信仰 生命 『許せない』じゃ 遣る瀬無い ロクでなし 茶番じゃんかノーウェイ ほら壊しゃ無問題 精々愛(ラヴ)せよ隣人(ネイバー) 嗚呼、嫌々。 そんじゃ茶番なんかバイバイ ほら邪の道はheavy 『許せない』じゃ 遣る瀬無い Well, shall we die?? |
| どうしようもなく何でも無い冗談で笑ったり 何気なく指先触れる時に どうしようもなく毎日懲りず君を好きになる 大好きが育つほどに いつまでも続け、って不安になる でもそれも笑顔ひとつ たちまち吹き飛ばす君が好きです ありふれた毎日に 君の名前を呼ぶだけで 幸せが「ここだよ」って微笑む 何でも無い冗談で笑ったり 何気なく指先触れる時に どうしようもなく毎日懲りず君を好きになる くだらない怪我ですら 真っ青な顔で「ねえ大丈夫?」って そんな君が愛しい 同じくらい自分も愛してあげてね 眠れない夜には君のことを 考えて布団をぎゅーってしてんだ だけどこれは恥ずかしいから ここだけの話 何でも無い冗談で笑ったり 何気なく指先触れる時に どうしようもなく毎日懲りず好きが繰り返し溢れるよ 何でも無い「ねえ」「なあに」って言って 何気なく目線合わさる時に どうしようもなく何度も何度も君を好きになる | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | 何でも無い冗談で笑ったり 何気なく指先触れる時に どうしようもなく毎日懲りず君を好きになる 大好きが育つほどに いつまでも続け、って不安になる でもそれも笑顔ひとつ たちまち吹き飛ばす君が好きです ありふれた毎日に 君の名前を呼ぶだけで 幸せが「ここだよ」って微笑む 何でも無い冗談で笑ったり 何気なく指先触れる時に どうしようもなく毎日懲りず君を好きになる くだらない怪我ですら 真っ青な顔で「ねえ大丈夫?」って そんな君が愛しい 同じくらい自分も愛してあげてね 眠れない夜には君のことを 考えて布団をぎゅーってしてんだ だけどこれは恥ずかしいから ここだけの話 何でも無い冗談で笑ったり 何気なく指先触れる時に どうしようもなく毎日懲りず好きが繰り返し溢れるよ 何でも無い「ねえ」「なあに」って言って 何気なく目線合わさる時に どうしようもなく何度も何度も君を好きになる |
| 夏聲空気の揺らぐほどの暑さに 夏を裂くくらい君の声響いて 雲さえ溶かすほど 燃える季節の青 胸を揺らすような 声が一つ響いて “ガムシャラ”の辞書引いて思った、「君のことだ。」 炎天の光に 祝福されたみたい ちっぽけな戦争だ ニュースなんてならない 世界は変わったりしない そんな舞台の 夢中になる君 そのキラキラが 弾けるように もっと羽ばたけ群青の空 飛び越して 風の騒ぐ声も 君の主役 奪える訳がないよ 置き去りにしていってよ 追いかけたいから 胸の奥 気付きそうな言葉に 気付かないふりして 真っ白な飛行機雲 なぞる世界の地図を 憧れてるのだろうか 届かない問いの解 大きく育った感情だ 名前は調べてない 炎天の気怠さには 不釣り合いのブルー はみ出せない言葉に折り合いをつける 眩しさに傘を差さないよう ただ見守らせて それ以上はいらない 秋が来ないような 夏を見せて もっと輝け群青の空 飲み込んで 誰も疑えない 君の主役 鳴り響くファンファーレを 置き去りにしていってよ 届きたくないから 胸の奥 鳴り響いた鼓動に 聞こえないふりして 何年経っても思い出すような 肌を焦がしていく温度 君の背に 追いつくように 精一杯の声あげて 空気の揺らぐほど燃えるこの夏に 蝉時雨さえ掻き消した情熱 響き渡る 記憶に何度も焼き付くような景色に 胸の奥がノックされている もっと羽ばたけ群青の空 飛び越して 風の騒ぐ声も 君の主役 奪える訳がないよ 置き去りにしていってよ 追いかけたいから 胸の奥 鳴り響いた鼓動に 心臓が 気付きそうな言葉に 気付かないふりして | るぅと | るぅと | るぅと・松 | 松 | 空気の揺らぐほどの暑さに 夏を裂くくらい君の声響いて 雲さえ溶かすほど 燃える季節の青 胸を揺らすような 声が一つ響いて “ガムシャラ”の辞書引いて思った、「君のことだ。」 炎天の光に 祝福されたみたい ちっぽけな戦争だ ニュースなんてならない 世界は変わったりしない そんな舞台の 夢中になる君 そのキラキラが 弾けるように もっと羽ばたけ群青の空 飛び越して 風の騒ぐ声も 君の主役 奪える訳がないよ 置き去りにしていってよ 追いかけたいから 胸の奥 気付きそうな言葉に 気付かないふりして 真っ白な飛行機雲 なぞる世界の地図を 憧れてるのだろうか 届かない問いの解 大きく育った感情だ 名前は調べてない 炎天の気怠さには 不釣り合いのブルー はみ出せない言葉に折り合いをつける 眩しさに傘を差さないよう ただ見守らせて それ以上はいらない 秋が来ないような 夏を見せて もっと輝け群青の空 飲み込んで 誰も疑えない 君の主役 鳴り響くファンファーレを 置き去りにしていってよ 届きたくないから 胸の奥 鳴り響いた鼓動に 聞こえないふりして 何年経っても思い出すような 肌を焦がしていく温度 君の背に 追いつくように 精一杯の声あげて 空気の揺らぐほど燃えるこの夏に 蝉時雨さえ掻き消した情熱 響き渡る 記憶に何度も焼き付くような景色に 胸の奥がノックされている もっと羽ばたけ群青の空 飛び越して 風の騒ぐ声も 君の主役 奪える訳がないよ 置き去りにしていってよ 追いかけたいから 胸の奥 鳴り響いた鼓動に 心臓が 気付きそうな言葉に 気付かないふりして |
| ねぇよな冗談じゃねぇよな 冗談じゃねぇよな こんなんじゃどうにもこうにもいかないわ、ハハハハ 冗談じゃねぇよな 冗談じゃねぇよな じゃあいっそこのまま逃げようか はぁ、もう飽き飽きです インスタント優越感に浸る奴らの下らない戯れ言に塗れんのは 「はーい先生!微分積分ってなんの役に立つの?笑」 多分お前より全然役に立ってんじゃないかな 一般的には劣等生でも ツラツラと弱音吐かせたら一等賞でしょう 言えるわけないよねこんなこと だからといって黙ってんの? 脳内じゃ最強なんだってば 冗談じゃねぇよな 冗談じゃねぇよな こんなんじゃどうにもこうにもいかないわ、ハハハハ 冗談じゃねぇよな 冗談じゃねぇよな じゃあいっそこのまま逃げようか 冗談じゃねぇよな 冗談じゃねぇよな 想像であーしてこーして恨めしや ハハハハ 冗談じゃねぇよな 冗談じゃねぇよな じゃあいっそこのままxxxxxxか 寝ても覚めても 鵺の声が 鳴り止まぬこと海の如しなり そろりそろりと忍び寄った 見つからんように抜き足差し足 死なば諸共 鉄を噛んだ 吸って吐いて飲んで食ってまた吸って吐いてさ 結局どうしたいんだっけ? もういやいやいやいや 冗談じゃねぇよな 冗談じゃねぇよな そんなんでどうにかなんなら辞めちまえ下らんわ 冗談じゃねぇよな 冗談じゃねぇよな もういっそ愛も辛いな 悔しいわ 冗談じゃねぇよな 冗談じゃねぇよな こんなんじゃどうにもこうにもいかないわ、ハハハハ 冗談じゃねぇよな 冗談じゃねぇよな じゃあいっそこのまま逃げようか | るぅと | meiyo | meiyo | meiyo | 冗談じゃねぇよな 冗談じゃねぇよな こんなんじゃどうにもこうにもいかないわ、ハハハハ 冗談じゃねぇよな 冗談じゃねぇよな じゃあいっそこのまま逃げようか はぁ、もう飽き飽きです インスタント優越感に浸る奴らの下らない戯れ言に塗れんのは 「はーい先生!微分積分ってなんの役に立つの?笑」 多分お前より全然役に立ってんじゃないかな 一般的には劣等生でも ツラツラと弱音吐かせたら一等賞でしょう 言えるわけないよねこんなこと だからといって黙ってんの? 脳内じゃ最強なんだってば 冗談じゃねぇよな 冗談じゃねぇよな こんなんじゃどうにもこうにもいかないわ、ハハハハ 冗談じゃねぇよな 冗談じゃねぇよな じゃあいっそこのまま逃げようか 冗談じゃねぇよな 冗談じゃねぇよな 想像であーしてこーして恨めしや ハハハハ 冗談じゃねぇよな 冗談じゃねぇよな じゃあいっそこのままxxxxxxか 寝ても覚めても 鵺の声が 鳴り止まぬこと海の如しなり そろりそろりと忍び寄った 見つからんように抜き足差し足 死なば諸共 鉄を噛んだ 吸って吐いて飲んで食ってまた吸って吐いてさ 結局どうしたいんだっけ? もういやいやいやいや 冗談じゃねぇよな 冗談じゃねぇよな そんなんでどうにかなんなら辞めちまえ下らんわ 冗談じゃねぇよな 冗談じゃねぇよな もういっそ愛も辛いな 悔しいわ 冗談じゃねぇよな 冗談じゃねぇよな こんなんじゃどうにもこうにもいかないわ、ハハハハ 冗談じゃねぇよな 冗談じゃねぇよな じゃあいっそこのまま逃げようか |
| 熱と白昼夢包囲セヨ 包囲セヨ 始まっちゃいない まだ息はしてるんだろ あの熱が 何回と難解な選択肢の果て 何億と何万の自分殺めた 刺す暑さの窓際 夢見る少年 僕を恨みがましい目で見ていた 汗ばむ陽気も 鬱陶しいだけだなんて サムい人生 いつからだ? 夏の教室の隅っこに 置き去りにしてった僕が 苦しいって言うんだ 今包囲セヨ 包囲セヨ まだ息があるって言うんなら ただ信じたい 刺すように 春を喰らう 夏の陽射しも 気付かないほど あの日 君は夢中で 野放図な未来図に希望ばっかの わがままなヒーローは どこへ行った? 滴る汗すら 邪魔くさいだけだなんて サムい思考は いつからだ? 夏の教室の隅っこで 苦しいってわめく僕を 見ないふりで あの時死んだ僕の見た 未来を踏み躙り 今息をしてる 亡霊の 胸を打つ 冷めた太陽 長い永い白昼夢だった まだ子供でも良い 夏の教室の隅っこに 置き去りにしてった僕に ごめんね、って ただ 今抉じ開けて 抉じ開けて 照り付ける陽の下へと 連れ出すから ずっとそこに居たんだ 気付かないふりして お待たせ やっと、また会えたね | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | 包囲セヨ 包囲セヨ 始まっちゃいない まだ息はしてるんだろ あの熱が 何回と難解な選択肢の果て 何億と何万の自分殺めた 刺す暑さの窓際 夢見る少年 僕を恨みがましい目で見ていた 汗ばむ陽気も 鬱陶しいだけだなんて サムい人生 いつからだ? 夏の教室の隅っこに 置き去りにしてった僕が 苦しいって言うんだ 今包囲セヨ 包囲セヨ まだ息があるって言うんなら ただ信じたい 刺すように 春を喰らう 夏の陽射しも 気付かないほど あの日 君は夢中で 野放図な未来図に希望ばっかの わがままなヒーローは どこへ行った? 滴る汗すら 邪魔くさいだけだなんて サムい思考は いつからだ? 夏の教室の隅っこで 苦しいってわめく僕を 見ないふりで あの時死んだ僕の見た 未来を踏み躙り 今息をしてる 亡霊の 胸を打つ 冷めた太陽 長い永い白昼夢だった まだ子供でも良い 夏の教室の隅っこに 置き去りにしてった僕に ごめんね、って ただ 今抉じ開けて 抉じ開けて 照り付ける陽の下へと 連れ出すから ずっとそこに居たんだ 気付かないふりして お待たせ やっと、また会えたね |
| 拝啓、不平等な神様へ一口で呷るダイキリ 「貴方とはこれきり」で言い切り きりが良いね ヘドロより価値の無い関係さらば 愛読のサキ手に 愛欲 唾棄 実に恐ろしき どこにおわします 僕のスレドニ・ヴァシュター様よ 信仰の果てには 狂気だけが 笑顔で手を招き どこを見渡しても 救いは無いや嫌嫌嫌 痛みは平等で 苦しみは非等価だ 舌触り悪い人生 ギムレットで誤魔化そうか ドロドロに混ぜて 混ざり混ざった衝動など 意味も無いや ようこそ地獄の釜の中へと 退廃的なスピリタス 世界がぼやけては踊り出す トバモリーなど居ないのに 流言飛語 手が早いね 現の境曖昧 幸い 無い 大体 カラシニコフ担いだロートルが言う 「君にゃモクテルが似合う」 なりたいものはあんなに 腐るほどあったのにな 焼け野原は夢の跡だ 無いな否否否 知覚は平等で 感情は非等価だ 肺すら満たすように 価値観全部飲み干し ドロドロに混ぜて 混ざり混ざって食道へと 意味をくれよ ようこそ地獄へおいでよ 痛みは平等で 苦しみは非等価だ 誰もが賢しらに わかった顔をしている 痛みは平等で 苦しみは非等価だ 舌触り悪い人生 ギムレットで誤魔化そうか ドロドロに混ぜて 混ざり混ざった衝動など 意味も無い ようこそ地獄の瀬戸際 知覚は平等で 感情は非等価だ 賛美歌は酸鼻極め 耽美な腐臭ばら撒く 生者の葬列 弔いに踊り明かそう 意味は無いよ 神様 僕を幸せにしてくれ | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・身長高スギ | 身長高スギ | 一口で呷るダイキリ 「貴方とはこれきり」で言い切り きりが良いね ヘドロより価値の無い関係さらば 愛読のサキ手に 愛欲 唾棄 実に恐ろしき どこにおわします 僕のスレドニ・ヴァシュター様よ 信仰の果てには 狂気だけが 笑顔で手を招き どこを見渡しても 救いは無いや嫌嫌嫌 痛みは平等で 苦しみは非等価だ 舌触り悪い人生 ギムレットで誤魔化そうか ドロドロに混ぜて 混ざり混ざった衝動など 意味も無いや ようこそ地獄の釜の中へと 退廃的なスピリタス 世界がぼやけては踊り出す トバモリーなど居ないのに 流言飛語 手が早いね 現の境曖昧 幸い 無い 大体 カラシニコフ担いだロートルが言う 「君にゃモクテルが似合う」 なりたいものはあんなに 腐るほどあったのにな 焼け野原は夢の跡だ 無いな否否否 知覚は平等で 感情は非等価だ 肺すら満たすように 価値観全部飲み干し ドロドロに混ぜて 混ざり混ざって食道へと 意味をくれよ ようこそ地獄へおいでよ 痛みは平等で 苦しみは非等価だ 誰もが賢しらに わかった顔をしている 痛みは平等で 苦しみは非等価だ 舌触り悪い人生 ギムレットで誤魔化そうか ドロドロに混ぜて 混ざり混ざった衝動など 意味も無い ようこそ地獄の瀬戸際 知覚は平等で 感情は非等価だ 賛美歌は酸鼻極め 耽美な腐臭ばら撒く 生者の葬列 弔いに踊り明かそう 意味は無いよ 神様 僕を幸せにしてくれ |
| 敗北ヒーロー誰にも負けないとても勇敢なヒーロー 僕は今日も夢をみてた なにもない風景と なにげない日常を ありふれたキャンパスで 真っ白い思い描いていく あれもやってみたいとか これもやってみたいなって 口だけで過ぎてったカレンダー そんな。中。とあるヒーローが 僕の前に 現れた。 そして彼は強く熱い熱い言葉をくれた。 誰かに笑われるそんな人生だって 君が笑えたならば それでいいじゃんか 赤い果実がそこに 実ってるならすぐに 失うくらいならば 一歩踏み出せと (どんなに転んでも) 何度だって這い上がるさ (そうさ僕たち) 敗北ヒーロー また夢か 早速手に取って 子犬のように走った そこはとても広い 誰もが通る並木道 でも想像とは違くて 『あいつなにやってんの』って 冷たい雨粒が頬に触れた やっぱ やっぱ 恥ずかしいよな でも でも 諦めたくない だから胸を叩き出来る出来ると言い聞かせた 誰かに笑われるそんな人生だって 信じて来た道のりは 間違ってないから 赤い果実は僕の そばにいるからずっと どんなに辛いことも 乗り越えていけるさ (どんなに転んでも) 何度だって這い上がるさ (越えて見せよう) 敗北ヒーロー 恥ずかしくて負けてしまう 心が砕けてしまう そんな時僕が扉開けるから さあ かなえたい道を走れ 誰かに笑われるそんな人生だって 僕がついてるから絶対 乗り越えていけるさ 赤い果実は君の そばにいるからずっと だから一緒に笑える そんな夢をみよう (どんなに転んでも) 何度だって這い上がるさ (そうさ僕たち) 敗北ヒーロー 前向いて 進めヒーロー | るぅと | ころん | るぅと・松 | | 誰にも負けないとても勇敢なヒーロー 僕は今日も夢をみてた なにもない風景と なにげない日常を ありふれたキャンパスで 真っ白い思い描いていく あれもやってみたいとか これもやってみたいなって 口だけで過ぎてったカレンダー そんな。中。とあるヒーローが 僕の前に 現れた。 そして彼は強く熱い熱い言葉をくれた。 誰かに笑われるそんな人生だって 君が笑えたならば それでいいじゃんか 赤い果実がそこに 実ってるならすぐに 失うくらいならば 一歩踏み出せと (どんなに転んでも) 何度だって這い上がるさ (そうさ僕たち) 敗北ヒーロー また夢か 早速手に取って 子犬のように走った そこはとても広い 誰もが通る並木道 でも想像とは違くて 『あいつなにやってんの』って 冷たい雨粒が頬に触れた やっぱ やっぱ 恥ずかしいよな でも でも 諦めたくない だから胸を叩き出来る出来ると言い聞かせた 誰かに笑われるそんな人生だって 信じて来た道のりは 間違ってないから 赤い果実は僕の そばにいるからずっと どんなに辛いことも 乗り越えていけるさ (どんなに転んでも) 何度だって這い上がるさ (越えて見せよう) 敗北ヒーロー 恥ずかしくて負けてしまう 心が砕けてしまう そんな時僕が扉開けるから さあ かなえたい道を走れ 誰かに笑われるそんな人生だって 僕がついてるから絶対 乗り越えていけるさ 赤い果実は君の そばにいるからずっと だから一緒に笑える そんな夢をみよう (どんなに転んでも) 何度だって這い上がるさ (そうさ僕たち) 敗北ヒーロー 前向いて 進めヒーロー |
| 秘密の魔法1!手を繋ぐだけで満たされるです! 2!少しの沈黙も愛おしいです! 3!未来の話をしてみるです! 君がいるなら何もいらないのです! 夢見た景色だから 君と歩いて行ける 魔法掛け合いながら きっとこのままで この気持ちはまだ 秘密のこと でも胸の奥で鳴る音 恋の魔法が始まる願い事 君をずっと想っていること 1!考えるだけでドキドキするです! 2!どこを切り取っても愛おしいです! 3!次はいっぱい話したいのです! 君がいるなら何もいらないのです! 気づかれたらどうしよう でも見てほしい気も 2人の距離ひとつ 近づくたびに どきどき抑え 魔法掛け合いながら ずっとこのままで 君と僕にしか 分からないこと でも胸の奥に秘めること 恋の始まり告げる鐘の音 君にずっと伝えたいこと 幸せも辛いことも全部分け合いたいよ 君とならどんな明日も一緒がいい 恋が始まる合図から ずっと日々が夢のよう 君と残した足跡が この気持ちはまだ 秘密のこと 恋の魔法が始まる願い事 君がずっと 愛しい この気持ちはまだ 秘密のこと でも胸の奥で鳴る音 恋の魔法が始まる願い事 君をずっと想っていること ずっと想っていること | るぅと | るぅと | るぅと・松 | 松 | 1!手を繋ぐだけで満たされるです! 2!少しの沈黙も愛おしいです! 3!未来の話をしてみるです! 君がいるなら何もいらないのです! 夢見た景色だから 君と歩いて行ける 魔法掛け合いながら きっとこのままで この気持ちはまだ 秘密のこと でも胸の奥で鳴る音 恋の魔法が始まる願い事 君をずっと想っていること 1!考えるだけでドキドキするです! 2!どこを切り取っても愛おしいです! 3!次はいっぱい話したいのです! 君がいるなら何もいらないのです! 気づかれたらどうしよう でも見てほしい気も 2人の距離ひとつ 近づくたびに どきどき抑え 魔法掛け合いながら ずっとこのままで 君と僕にしか 分からないこと でも胸の奥に秘めること 恋の始まり告げる鐘の音 君にずっと伝えたいこと 幸せも辛いことも全部分け合いたいよ 君とならどんな明日も一緒がいい 恋が始まる合図から ずっと日々が夢のよう 君と残した足跡が この気持ちはまだ 秘密のこと 恋の魔法が始まる願い事 君がずっと 愛しい この気持ちはまだ 秘密のこと でも胸の奥で鳴る音 恋の魔法が始まる願い事 君をずっと想っていること ずっと想っていること |
| ヒロインと生徒B君の後ろ姿見ているだけで幸せな毎日になる 声もかけられない通学路 後ろから見てる 不意に覗かせる横顔に 釘付けになっちゃって きっと僕は 君にとって モブみたいな存在なんでしょ 心の中では分かってるけど でもそんなのは関係なくてさ 今があるだけでいい 君がいるだけでほら 退屈すら愛せる あぁ 先生の声も聞こえない 君と僕の距離なんて 測る意味もないけれど 明日は少し近付けるといいな おこがましい事は分かってる 重々承知さ 視界に入らないように 気を付けているんだ こんな僕が 君となんて 釣り合う訳が無くてさ 世界中の誰もが分かってる 自分が一番分かってるから 今のままでいいんだよ 成功率 0% そんなのは分かってるんだ あぁ 宝くじより当たらない 僕の想いは 君には届けられないけれど “もしも”を願っちゃうのは罪ですか? 声をかける勇気すらもさ 出せる気がしないのなんでだろう? イメトレはしてるから大丈夫なはずなのに どうして足が竦むんだろ 成功率 0% そんなのは分かってるんだ あぁ そんな事関係ない 君と僕の距離なんて 測る意味もないけれど いつかは君と僕の 距離が縮まる日が来たらいいな | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | 君の後ろ姿見ているだけで幸せな毎日になる 声もかけられない通学路 後ろから見てる 不意に覗かせる横顔に 釘付けになっちゃって きっと僕は 君にとって モブみたいな存在なんでしょ 心の中では分かってるけど でもそんなのは関係なくてさ 今があるだけでいい 君がいるだけでほら 退屈すら愛せる あぁ 先生の声も聞こえない 君と僕の距離なんて 測る意味もないけれど 明日は少し近付けるといいな おこがましい事は分かってる 重々承知さ 視界に入らないように 気を付けているんだ こんな僕が 君となんて 釣り合う訳が無くてさ 世界中の誰もが分かってる 自分が一番分かってるから 今のままでいいんだよ 成功率 0% そんなのは分かってるんだ あぁ 宝くじより当たらない 僕の想いは 君には届けられないけれど “もしも”を願っちゃうのは罪ですか? 声をかける勇気すらもさ 出せる気がしないのなんでだろう? イメトレはしてるから大丈夫なはずなのに どうして足が竦むんだろ 成功率 0% そんなのは分かってるんだ あぁ そんな事関係ない 君と僕の距離なんて 測る意味もないけれど いつかは君と僕の 距離が縮まる日が来たらいいな |
| びっぐらびゅばばば ×(ばってん)だ 僕だけを見てて 推し変許しません! ばばば ばっきゅんって 撃ち抜いてタップ もっとラブ おねがい 教えて すき?きらい?すき?きらい? 僕だけ みて?やだ?みて?やだ? 占う すき?きらい?すき?きらい? 「好き」が欲しい!今すぐに! はーとも言葉も溺れるくらいで 送ってよ 愛情、暴走、注意報! 毒毒死ちゃうの 愛、うぉんちゅ。 はーとにちゅーどく中 画面いっぱい びっぐならぶで 埋めてうぉーあいにー 毒毒死ちゃえ 君も夢中 通知ONは絶対必須 監視して、ね? 24時間まばたき厳禁です! ばばば 罰金だ! 見逃しただとか 即レス推奨です ばばば ばっちりな 承認をちょーだい 君のらびゅ おねだり 教えて 好き 期待 好き 期待 奥まで 見て まだ 見て!まだ! 疑う すき?きらい?すき?きらい? 「好き」だけで 溢れてよ 全部知ってるなんて思わないで 飽きさせない 完全、独占、終身刑! 毒毒死ちゃうの 愛、うぉんちゅ。 はーとにちゅーどく中 嫌な気分も 嘘にさせる 君のどーぱみん 毒毒死ちゃえ 君も夢中 幸せの共犯関係 どうかして、ね? 寝ても覚めても僕だけのもの どぅびどぅば らヴぃだヴぃ 毒毒死ちゃうの 愛、うぉんちゅ。 はーとにちゅーどく中 ゼロ距離で電気のシグナル響かせたい 毒毒死ちゃえ 君も夢中 嫉妬心はレッドカード 毒毒 毒毒 毒毒 毒毒死ちゃうの 愛、うぉんちゅ。 はーとにちゅーどく中 画面いっぱい びっぐならぶで 埋めてうぉーあいにー 毒毒死ちゃえ 君も夢中 通知ONは絶対必須 よそ見も浮気も絶対にさせない 監視して、ね? 24時間まばたき厳禁です! | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | ばばば ×(ばってん)だ 僕だけを見てて 推し変許しません! ばばば ばっきゅんって 撃ち抜いてタップ もっとラブ おねがい 教えて すき?きらい?すき?きらい? 僕だけ みて?やだ?みて?やだ? 占う すき?きらい?すき?きらい? 「好き」が欲しい!今すぐに! はーとも言葉も溺れるくらいで 送ってよ 愛情、暴走、注意報! 毒毒死ちゃうの 愛、うぉんちゅ。 はーとにちゅーどく中 画面いっぱい びっぐならぶで 埋めてうぉーあいにー 毒毒死ちゃえ 君も夢中 通知ONは絶対必須 監視して、ね? 24時間まばたき厳禁です! ばばば 罰金だ! 見逃しただとか 即レス推奨です ばばば ばっちりな 承認をちょーだい 君のらびゅ おねだり 教えて 好き 期待 好き 期待 奥まで 見て まだ 見て!まだ! 疑う すき?きらい?すき?きらい? 「好き」だけで 溢れてよ 全部知ってるなんて思わないで 飽きさせない 完全、独占、終身刑! 毒毒死ちゃうの 愛、うぉんちゅ。 はーとにちゅーどく中 嫌な気分も 嘘にさせる 君のどーぱみん 毒毒死ちゃえ 君も夢中 幸せの共犯関係 どうかして、ね? 寝ても覚めても僕だけのもの どぅびどぅば らヴぃだヴぃ 毒毒死ちゃうの 愛、うぉんちゅ。 はーとにちゅーどく中 ゼロ距離で電気のシグナル響かせたい 毒毒死ちゃえ 君も夢中 嫉妬心はレッドカード 毒毒 毒毒 毒毒 毒毒死ちゃうの 愛、うぉんちゅ。 はーとにちゅーどく中 画面いっぱい びっぐならぶで 埋めてうぉーあいにー 毒毒死ちゃえ 君も夢中 通知ONは絶対必須 よそ見も浮気も絶対にさせない 監視して、ね? 24時間まばたき厳禁です! |
| ファーストステップえびばでぃ・せい!OHA! この合言葉 胸躍る一日のチケット ねぇ Yeah OHA! ここがスタート 新しい“今日”めくり いつ飛び出したって良い 『歌いたい』『踊りたい』『演じたい』 『憧れ』『笑顔に』それぞれ夢秘めて OHA!ほら始めよう? みんなそれぞれが主人公 曇り空も 迷う風も ここから笑顔に変えたい 困難にも負けたくない だからこの手取って一緒に えびばでぃ・せい!OHA! この合言葉 胸躍る一日のチケット ねぇ Yeah OHA! ここがスタート 新しい“今日”めくり いつ飛び出したって良い Hey good morning! 調子はどう? 自分らしく好きな言葉があふれる今日が良いじゃん Hey good morning! 飛び出そう 眩しさが呼んでる 僕たちの描く今日を 『ああして』『こうして』『そっちじゃない』 『こうでもない』『どっちかな』 迷っちゃうこともあるね 間違っちゃうくらいなんてことはない 案外世界は優しい 回り道も 行き止まりも 今までを形作り 大切な「おはよう」に だから始めよう今一緒に 僕らの胸の中にだって 弱虫が潜んでいる だから一緒にさあ 君となら絶対 不安も飛び越すだけ えびばでぃ・せい!OHA! この合言葉 胸躍る一日のチケット ねぇ Yeah OHA! ここがスタート 新しい“今日”めくり いつ飛び出したって良い Hey good morning! 調子はどう? 自分らしく好きな言葉があふれる今日が良いじゃん Hey good morning! 飛び出そう 眩しさが呼んでる 僕たちの描く今日を | るぅと | るぅと | るぅと・松 | 松 | えびばでぃ・せい!OHA! この合言葉 胸躍る一日のチケット ねぇ Yeah OHA! ここがスタート 新しい“今日”めくり いつ飛び出したって良い 『歌いたい』『踊りたい』『演じたい』 『憧れ』『笑顔に』それぞれ夢秘めて OHA!ほら始めよう? みんなそれぞれが主人公 曇り空も 迷う風も ここから笑顔に変えたい 困難にも負けたくない だからこの手取って一緒に えびばでぃ・せい!OHA! この合言葉 胸躍る一日のチケット ねぇ Yeah OHA! ここがスタート 新しい“今日”めくり いつ飛び出したって良い Hey good morning! 調子はどう? 自分らしく好きな言葉があふれる今日が良いじゃん Hey good morning! 飛び出そう 眩しさが呼んでる 僕たちの描く今日を 『ああして』『こうして』『そっちじゃない』 『こうでもない』『どっちかな』 迷っちゃうこともあるね 間違っちゃうくらいなんてことはない 案外世界は優しい 回り道も 行き止まりも 今までを形作り 大切な「おはよう」に だから始めよう今一緒に 僕らの胸の中にだって 弱虫が潜んでいる だから一緒にさあ 君となら絶対 不安も飛び越すだけ えびばでぃ・せい!OHA! この合言葉 胸躍る一日のチケット ねぇ Yeah OHA! ここがスタート 新しい“今日”めくり いつ飛び出したって良い Hey good morning! 調子はどう? 自分らしく好きな言葉があふれる今日が良いじゃん Hey good morning! 飛び出そう 眩しさが呼んでる 僕たちの描く今日を |
| フィルム・ノワール浪費した今日を 買い戻そうと あの手にしよう アノテーション 手のひらの 世界に逃避行 この手にしよう コノテーション エコーチェンバー 気軽なナイフ 皆々様お元気そうで 生まれついて病んでんだ僕ら 化け物が擬態してる ループ再生の自己嫌悪 とうのとうに味のしないガム 安全地帯 素敵な理想 アドバイス お上手なようで 間違ったんだ 間違ったんだ 間違ってんだ 作り話なら笑えた人生 無様晒してもういいかい? 冗談じゃない 冗談じゃない 笑ってたんだ 作り話なら笑えた人生 秒針は逆再生しない 冗談じゃない 冗談じゃない 悪い子なんで まだ眠くない ああどっかから 生まれ堕ちた この世のルームメイト なんて素晴らしき悪夢に乾杯 望んじゃなかったね 憎悪に塗れてしまった 臓腑を掻き出してくれよ お先オブ・ジ・エンドなんて 決めたのどちら様? 作り話にしたかったなんて スクリーンは色付かない 冗談だった 冗談だった 終映にしよう 作り話なら笑えた人生 たちの悪い脚本で 冗談だって 冗談だって 信じたくて 作り話なら笑えた人生 後悔は再上映ばっか 冗談だって 冗談だって 眠れないんだ 作り話なら笑えた人生 無様なんだってもういいんだ 冗談じゃない 冗談じゃない 笑いたいから 笑い話になってしまえ くだらない台本放っておいて 冗談だった 冗談だった 夜を追い越そう | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | 浪費した今日を 買い戻そうと あの手にしよう アノテーション 手のひらの 世界に逃避行 この手にしよう コノテーション エコーチェンバー 気軽なナイフ 皆々様お元気そうで 生まれついて病んでんだ僕ら 化け物が擬態してる ループ再生の自己嫌悪 とうのとうに味のしないガム 安全地帯 素敵な理想 アドバイス お上手なようで 間違ったんだ 間違ったんだ 間違ってんだ 作り話なら笑えた人生 無様晒してもういいかい? 冗談じゃない 冗談じゃない 笑ってたんだ 作り話なら笑えた人生 秒針は逆再生しない 冗談じゃない 冗談じゃない 悪い子なんで まだ眠くない ああどっかから 生まれ堕ちた この世のルームメイト なんて素晴らしき悪夢に乾杯 望んじゃなかったね 憎悪に塗れてしまった 臓腑を掻き出してくれよ お先オブ・ジ・エンドなんて 決めたのどちら様? 作り話にしたかったなんて スクリーンは色付かない 冗談だった 冗談だった 終映にしよう 作り話なら笑えた人生 たちの悪い脚本で 冗談だって 冗談だって 信じたくて 作り話なら笑えた人生 後悔は再上映ばっか 冗談だって 冗談だって 眠れないんだ 作り話なら笑えた人生 無様なんだってもういいんだ 冗談じゃない 冗談じゃない 笑いたいから 笑い話になってしまえ くだらない台本放っておいて 冗談だった 冗談だった 夜を追い越そう |
| 腐心晴れぬ雲が胸を翳らせたままで 目を背けることに二人慣れてしまった 口に出すことさえ憚られる感情の名前と 向き合えるでしょうか 成り行きで転がり込んだ手狭に感じるワンルーム 二人過ごすには窮屈すぎるもので 水槽の中溺れるような 酩酊に君の吐いた息を吸い生きている 手足から果ては脳さえも君に雁字搦め 腐る心 気付かないふり 「明日一人になったら」なんて冗談さえ 笑えないこと 何と呼ぼう 癒えぬ傷を胸で燻らせたままで 言えぬことを重ね二人溺れてゆく 不条理さえ『カナし』などと嘯いたはずなのに 宿酔に似る 真綿で首絞め合って 終いになってしまおう この身全部骨ごと 飲み干してしまおう 退屈な街の方へと 手足から果ては脳さえも君に雁字搦め 腐る心 気付かないふり 死にゆく関係を美しいと思うなら この言葉が相応しい “頽落”と 手足から果ては脳さえも君に雁字搦め 腐る心 気付かないふり 過ちと同じ数抱えた痛みさえ 嫌えないから 愛と呼ぼう | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | | 晴れぬ雲が胸を翳らせたままで 目を背けることに二人慣れてしまった 口に出すことさえ憚られる感情の名前と 向き合えるでしょうか 成り行きで転がり込んだ手狭に感じるワンルーム 二人過ごすには窮屈すぎるもので 水槽の中溺れるような 酩酊に君の吐いた息を吸い生きている 手足から果ては脳さえも君に雁字搦め 腐る心 気付かないふり 「明日一人になったら」なんて冗談さえ 笑えないこと 何と呼ぼう 癒えぬ傷を胸で燻らせたままで 言えぬことを重ね二人溺れてゆく 不条理さえ『カナし』などと嘯いたはずなのに 宿酔に似る 真綿で首絞め合って 終いになってしまおう この身全部骨ごと 飲み干してしまおう 退屈な街の方へと 手足から果ては脳さえも君に雁字搦め 腐る心 気付かないふり 死にゆく関係を美しいと思うなら この言葉が相応しい “頽落”と 手足から果ては脳さえも君に雁字搦め 腐る心 気付かないふり 過ちと同じ数抱えた痛みさえ 嫌えないから 愛と呼ぼう |
| Booo!また始まった忘れんぼう 手帳の隅っこだってカレンダーにだって マルしておいたのに どうして怒ってるかおわかりですか? 謝っても許さないんだからね どこにでもあるような どこにもないような シアワセ探しはまだ始まったばっか 楽しみにしてたプリンだって 君に食べられる為に生まれたわけじゃなかったのにな それちょっとだけちょうだい ねえひと口だけちょうだいなんて あまりにも都合が良すぎじゃないの? 飽きちゃったらいらない 残しちゃったらごめんなさいって …君のせいかしら? 一体全体、私のことをどれくらい愛してる?って 言葉じゃなくて形で欲しいのです 今日が何の日かお忘れですか? でも誕生日なんて言うのもちょっと癪ね 結婚するかしないとか 子供は何人欲しいとか シアワセ家族計画を掲げる前に タバコやお酒は控えるとか 明日から真面目にやるとか だらだら続いてるじゃん! それちょっとだけちょうだい ねえひと口だけちょうだいなんて あまりにも都合が良すぎじゃないの? 飽きちゃったらいらない 残しちゃったらごめんなさいって …君のせいかしら? ひと口だけちょうだい もうひと口だけちょうだいなんて 甘え上手って罪なんじゃないの? ちょっとだけちょうだい ねえ出来たら全部ちょうだいなんて …君のせいかしら? …私のせいかしら? やっぱ君のせいかしら | るぅと | TOKOTOKO | TOKOTOKO | | また始まった忘れんぼう 手帳の隅っこだってカレンダーにだって マルしておいたのに どうして怒ってるかおわかりですか? 謝っても許さないんだからね どこにでもあるような どこにもないような シアワセ探しはまだ始まったばっか 楽しみにしてたプリンだって 君に食べられる為に生まれたわけじゃなかったのにな それちょっとだけちょうだい ねえひと口だけちょうだいなんて あまりにも都合が良すぎじゃないの? 飽きちゃったらいらない 残しちゃったらごめんなさいって …君のせいかしら? 一体全体、私のことをどれくらい愛してる?って 言葉じゃなくて形で欲しいのです 今日が何の日かお忘れですか? でも誕生日なんて言うのもちょっと癪ね 結婚するかしないとか 子供は何人欲しいとか シアワセ家族計画を掲げる前に タバコやお酒は控えるとか 明日から真面目にやるとか だらだら続いてるじゃん! それちょっとだけちょうだい ねえひと口だけちょうだいなんて あまりにも都合が良すぎじゃないの? 飽きちゃったらいらない 残しちゃったらごめんなさいって …君のせいかしら? ひと口だけちょうだい もうひと口だけちょうだいなんて 甘え上手って罪なんじゃないの? ちょっとだけちょうだい ねえ出来たら全部ちょうだいなんて …君のせいかしら? …私のせいかしら? やっぱ君のせいかしら |
| Pull the Trigger閉め切った部屋の 息苦しさとか 暗さを忘れたのはいつからだろう 嫌な不安ばかり 頭を揺らすけど いい加減そんな日々はもう飽きたろ 準備はできた Pull the Trigger!! 縛る枷に引き金引け 足跡見てても変わりはしないな 絡まった鎖はもう振り解いて Enter the new world 始めよう 無駄な後悔に腐る 憧れたヒーローは こんなもんだったけ? 何より 誰より 「なりたい」を描いた 「あの日の僕」がちゃんと笑えるよに 狼煙を上げて Pull the Trigger!! 諦めたまま終われない 邪魔なノイズは忘れるくらいに Concentration! 照準狙い澄まし 撃ち抜いて いつぶりだろう こんな朝焼け まぶしくて目が眩みそうだ こんな気持ちで 朝になるのも 悪くはないかな 大事なものを捨てて 殻に籠もり 不安を育てる そんな“僕”だった ありがとうでも もうこれでさよならだ Pull the Trigger!! 抱えていた弱さ撃ち抜け 傷痕舐めても変われはしないな ここからRestart! 迷いも振り解いて Enter the new world 始めよう | るぅと | るぅと・はいせ | るぅと・松 | 松 | 閉め切った部屋の 息苦しさとか 暗さを忘れたのはいつからだろう 嫌な不安ばかり 頭を揺らすけど いい加減そんな日々はもう飽きたろ 準備はできた Pull the Trigger!! 縛る枷に引き金引け 足跡見てても変わりはしないな 絡まった鎖はもう振り解いて Enter the new world 始めよう 無駄な後悔に腐る 憧れたヒーローは こんなもんだったけ? 何より 誰より 「なりたい」を描いた 「あの日の僕」がちゃんと笑えるよに 狼煙を上げて Pull the Trigger!! 諦めたまま終われない 邪魔なノイズは忘れるくらいに Concentration! 照準狙い澄まし 撃ち抜いて いつぶりだろう こんな朝焼け まぶしくて目が眩みそうだ こんな気持ちで 朝になるのも 悪くはないかな 大事なものを捨てて 殻に籠もり 不安を育てる そんな“僕”だった ありがとうでも もうこれでさよならだ Pull the Trigger!! 抱えていた弱さ撃ち抜け 傷痕舐めても変われはしないな ここからRestart! 迷いも振り解いて Enter the new world 始めよう |
| 僕は雨に濡れた心から笑えないのは ハリツケている笑顔のせいだ 雨の落ちることのない この屋根の下に 雫が零れた 陽の面影の覚束ない頃 暗がる空 街濡らす音 灯のぬくもりから遠ざかるように 足は影に向かう どれほど歩み進めようが 憂う日々からは地続きで 息絶えた声の波止場にて 来ることない迎えを待っている 心から笑えない今日を 流してしまえ 流してしまえ 伝う雫の理由を 泣き止まない空 そのせいにできるから 僕は雨に濡れた 陽の身代わりが街灯に宿る 群がる雲 街濡らす音 寄る辺さえ見つからない根無し草 僕とよく似ている 変わる季節の忙しなさに やがて足並みはズレていく 半歩遅れの疚しさだけ 肩を並べ僕に憑き纏う 心から笑えないのは ハリツケている笑顔のせいだ 伝う雫に任せて この呪いさえも 取り払えるでしょうか 明かりは溶けゆく 藍に混ざりより紅く 心から笑えないこと 忘れてしまえ 忘れてしまえ 伝う雫の理由を 誰にも知られず 笑うことできるから 今日を 笑えない今日を 流してしまえ 流してしまえ 伝う雫の理由を 泣き止まない空 そのせいにできるから 僕は雨に濡れた | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | | 心から笑えないのは ハリツケている笑顔のせいだ 雨の落ちることのない この屋根の下に 雫が零れた 陽の面影の覚束ない頃 暗がる空 街濡らす音 灯のぬくもりから遠ざかるように 足は影に向かう どれほど歩み進めようが 憂う日々からは地続きで 息絶えた声の波止場にて 来ることない迎えを待っている 心から笑えない今日を 流してしまえ 流してしまえ 伝う雫の理由を 泣き止まない空 そのせいにできるから 僕は雨に濡れた 陽の身代わりが街灯に宿る 群がる雲 街濡らす音 寄る辺さえ見つからない根無し草 僕とよく似ている 変わる季節の忙しなさに やがて足並みはズレていく 半歩遅れの疚しさだけ 肩を並べ僕に憑き纏う 心から笑えないのは ハリツケている笑顔のせいだ 伝う雫に任せて この呪いさえも 取り払えるでしょうか 明かりは溶けゆく 藍に混ざりより紅く 心から笑えないこと 忘れてしまえ 忘れてしまえ 伝う雫の理由を 誰にも知られず 笑うことできるから 今日を 笑えない今日を 流してしまえ 流してしまえ 伝う雫の理由を 泣き止まない空 そのせいにできるから 僕は雨に濡れた |
| マーブルリコリスどうか、どうか 夜の彼方へ 赤信号の仕事も見ないふり 足取りはシャボンの玉、踊るみたい ほら、どっかに行っちゃうよ 白線が笑んだ 私のこと忘れてね 理科室の匂い 何度も思い出してね 青ばむフロライト 健やかなる毒を呑む 帰らないよ、帰れないよ 割れたフラスコなら満たせない 晴れ姿、赤の化粧 「またね」があるのなら恋したい 簡単に触れた温度も いつか名も無い水へと変わる 雑踏を見送り手を伸ばした 顔の無い彼岸花 どこか、どこか 見えない処へ 祭り囃子の遠くなるを聴く 透明に透明になる私と もう意味の無い着信音 どうせきっと、忘れちゃうんだ 綺麗なだけの思い出なら それなら何より素敵な花火で飾りましょう 揺れる街の夜光虫が 染まる染まる夕焼け色 季節外れの寒さで まわる、まわる 銀河の外れ 赤信号の光も見えず どうか、どうか 私のことは 忘れてね もう 帰らないよ、帰れないよ 歪むレンズじゃほら、生き苦しい 晴れ姿、赤と白 「またね」のありえないまだら模様 簡単に触れた温度も いつか名も無い水へと変わる とても穏やかに微笑んだ 顔の無い彼岸花 まだら模様 彼岸花 | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | どうか、どうか 夜の彼方へ 赤信号の仕事も見ないふり 足取りはシャボンの玉、踊るみたい ほら、どっかに行っちゃうよ 白線が笑んだ 私のこと忘れてね 理科室の匂い 何度も思い出してね 青ばむフロライト 健やかなる毒を呑む 帰らないよ、帰れないよ 割れたフラスコなら満たせない 晴れ姿、赤の化粧 「またね」があるのなら恋したい 簡単に触れた温度も いつか名も無い水へと変わる 雑踏を見送り手を伸ばした 顔の無い彼岸花 どこか、どこか 見えない処へ 祭り囃子の遠くなるを聴く 透明に透明になる私と もう意味の無い着信音 どうせきっと、忘れちゃうんだ 綺麗なだけの思い出なら それなら何より素敵な花火で飾りましょう 揺れる街の夜光虫が 染まる染まる夕焼け色 季節外れの寒さで まわる、まわる 銀河の外れ 赤信号の光も見えず どうか、どうか 私のことは 忘れてね もう 帰らないよ、帰れないよ 歪むレンズじゃほら、生き苦しい 晴れ姿、赤と白 「またね」のありえないまだら模様 簡単に触れた温度も いつか名も無い水へと変わる とても穏やかに微笑んだ 顔の無い彼岸花 まだら模様 彼岸花 |
| 夜桜非行昼を食んでは 夜が落ちて いつもの後ろ姿探す 今日生きるだけの 糧なんかいらない ネオンと喧騒 繕った幻想 少し先回って 偶然のふりまでしてとおせんぼ その微笑みの意味は何? 潰れるほど目を 凝らしたって心はかくれんぼ 叶うならば ただ知りたくて あなたの目にはどう映っているの? 夜行性は あなたのせい 同じ言葉も無いから 見下ろす目に 届かない距離を知ったの 夜に飽いては 朝が起きて また退屈がもどかしいの あの薄紅より 綺麗に咲きたくて 淀んだ景色が 綯い交ぜに揺れる 誰かが笑顔なんて 呼んだものを真似してみたけれど もう水面はぼやけたまま 表情とやらも きっとあなたには伝わらないの わかりきってる 冷酷なほど あなたの目にはどう映っているの? この声が恨めしいわ 同じ言葉をください 擦り潰そうと 一文字も伝えられない 一目瞭然 滑稽な 間違い探しだってわかってる なのに心だけはずっと見えないままで あなたの目にはどう映っているの? 夜行性は あなたのせい 同じ身体じゃないから 前足なんかじゃ あなたと踊れない 言葉一つだけ交わせたなら それ以上は いらないのに 今日も声一つ無く 駅へ消えるあなたをまた止められない 届かない | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | | 昼を食んでは 夜が落ちて いつもの後ろ姿探す 今日生きるだけの 糧なんかいらない ネオンと喧騒 繕った幻想 少し先回って 偶然のふりまでしてとおせんぼ その微笑みの意味は何? 潰れるほど目を 凝らしたって心はかくれんぼ 叶うならば ただ知りたくて あなたの目にはどう映っているの? 夜行性は あなたのせい 同じ言葉も無いから 見下ろす目に 届かない距離を知ったの 夜に飽いては 朝が起きて また退屈がもどかしいの あの薄紅より 綺麗に咲きたくて 淀んだ景色が 綯い交ぜに揺れる 誰かが笑顔なんて 呼んだものを真似してみたけれど もう水面はぼやけたまま 表情とやらも きっとあなたには伝わらないの わかりきってる 冷酷なほど あなたの目にはどう映っているの? この声が恨めしいわ 同じ言葉をください 擦り潰そうと 一文字も伝えられない 一目瞭然 滑稽な 間違い探しだってわかってる なのに心だけはずっと見えないままで あなたの目にはどう映っているの? 夜行性は あなたのせい 同じ身体じゃないから 前足なんかじゃ あなたと踊れない 言葉一つだけ交わせたなら それ以上は いらないのに 今日も声一つ無く 駅へ消えるあなたをまた止められない 届かない |
| よるのあるきかたふわりふわり 足取り弾むままに 夢にさえ嫌われ、いざ眠れぬ街まで 〈寝覚め顧みず〉だけが約束 鳴り物入りで就任のアフターワーク 朝には任期満了、命短し。 甘い響き くらりらり 嘘をついたの? 『九時五時定時』言ったじゃない 苦味の溢れる 現代社会の自由 これほどにも儚いのです。 ハウトゥ厭世観 忌まわしく素晴らしき日々に パウダーシュガーほどの反抗期を 理由 頂戴なんて言わないの 明日に会いたくないだけ こうして、夜を歩く。 街行く恋とか嘘とかラヴィダヴィを 尻目にふらり一人旅 あらまぁ露わなモンキィビジネス 憐れ皮剥がれ、またビジィです。 甘い響き くらりらり 関係ないけど 嘘くさくって照れくさくて 他人の色恋 愛らしいジェラシィ ひとり貪り食らってはにかんだ。 売れ残りでなんだか 寂しげに見えた シュークリームのいのち奪う 日常 隙間の「なにか足んない」を 満たす私にとっての幸福論。 ハウトゥ楽天観 忌まわしく素晴らしき日々に、ひとつ レモン一滴ほどの刺激を こうして、夜は歩くのです。 これほど忌まわしく素晴らしき日々は 考えるだけバッド入りそう だから付かず離れずでなあなあに 死ぬまでよろしくね、人生 そうして、夜は明ける。 明日起きれるかな。 | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | | ふわりふわり 足取り弾むままに 夢にさえ嫌われ、いざ眠れぬ街まで 〈寝覚め顧みず〉だけが約束 鳴り物入りで就任のアフターワーク 朝には任期満了、命短し。 甘い響き くらりらり 嘘をついたの? 『九時五時定時』言ったじゃない 苦味の溢れる 現代社会の自由 これほどにも儚いのです。 ハウトゥ厭世観 忌まわしく素晴らしき日々に パウダーシュガーほどの反抗期を 理由 頂戴なんて言わないの 明日に会いたくないだけ こうして、夜を歩く。 街行く恋とか嘘とかラヴィダヴィを 尻目にふらり一人旅 あらまぁ露わなモンキィビジネス 憐れ皮剥がれ、またビジィです。 甘い響き くらりらり 関係ないけど 嘘くさくって照れくさくて 他人の色恋 愛らしいジェラシィ ひとり貪り食らってはにかんだ。 売れ残りでなんだか 寂しげに見えた シュークリームのいのち奪う 日常 隙間の「なにか足んない」を 満たす私にとっての幸福論。 ハウトゥ楽天観 忌まわしく素晴らしき日々に、ひとつ レモン一滴ほどの刺激を こうして、夜は歩くのです。 これほど忌まわしく素晴らしき日々は 考えるだけバッド入りそう だから付かず離れずでなあなあに 死ぬまでよろしくね、人生 そうして、夜は明ける。 明日起きれるかな。 |
| 忘れ愛《全人類平等通行証 一方通行ならこうしよう 戻れない時間を愛し過ぎないよう 忘れよう 忘れよう》 何もしないでも大人になれると 非現実な聖書よりも 信じていた 半分正解で でも半分以上間違い 替えの利く“誰か”になる 白紙のまま出した記述問題に 今でもまだペンは握ったままで どうか置いて行かないで 遠ざかる群青へ 届かざる手伸ばして 言葉は寄せて返して 青写真のように 感情が記憶に掏り替わってゆく 大人になったふりしているんだ なんて喚いても折り返し前人生 みっともなくともまた朝日拝む めでたいハッピーバースデー・トゥ・ミー モノクロの花束で さあ言祝ぎを彩ろう 《尊い痛みもまた幸せも 一方通行ならこうしよう 戻れない時間を愛し過ぎないよう 忘れよう 忘れよう》 どうか置いて行かないで 遠ざかる群青へ 届かざる手伸ばして 言葉は寄せて返して 青写真のように 感情が記憶に掏り替わってゆく それが寂しくて 喜怒哀楽の 血の通った温度も やがて冷たくなって アルバムに仕舞うんだ わかりきってるだなんて 拙い嘘で塗り固めて 大人になったふりしているんだ | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | | 《全人類平等通行証 一方通行ならこうしよう 戻れない時間を愛し過ぎないよう 忘れよう 忘れよう》 何もしないでも大人になれると 非現実な聖書よりも 信じていた 半分正解で でも半分以上間違い 替えの利く“誰か”になる 白紙のまま出した記述問題に 今でもまだペンは握ったままで どうか置いて行かないで 遠ざかる群青へ 届かざる手伸ばして 言葉は寄せて返して 青写真のように 感情が記憶に掏り替わってゆく 大人になったふりしているんだ なんて喚いても折り返し前人生 みっともなくともまた朝日拝む めでたいハッピーバースデー・トゥ・ミー モノクロの花束で さあ言祝ぎを彩ろう 《尊い痛みもまた幸せも 一方通行ならこうしよう 戻れない時間を愛し過ぎないよう 忘れよう 忘れよう》 どうか置いて行かないで 遠ざかる群青へ 届かざる手伸ばして 言葉は寄せて返して 青写真のように 感情が記憶に掏り替わってゆく それが寂しくて 喜怒哀楽の 血の通った温度も やがて冷たくなって アルバムに仕舞うんだ わかりきってるだなんて 拙い嘘で塗り固めて 大人になったふりしているんだ |
| わんだーふぁいんだー!最後のチェック・ワン・ツー? 「好きでした!」 フッ!飛んだレンズ どうやら世界は終わるみたい!? ああ!クラッチがまた食らっちった さあらったったの サーカス? もうてーへんだ 妄想ロマンス 賞味期限は最後の晩餐 もうてーへんだ 胸にヒめた 大恋愛を解き放て! ギョクサイ覚悟! のぞけ!ファインなファインダ→ワンダ→ ココロまで!ズ→ム&ズ→ムインだ ドコまでも もっともっと知りたいな アンサ→ ワンダ→見つめて ファインなファインダ→ワンダ→ キミの胸の中のナンバ→争奪戦 急上昇↑↑させたいな 世界の危機とか 知るもんか 深 過呼吸 真価をQ 「ずっと好きでした」? 空前の 求)全能 イメトレの「No!No!」ぐるぐループ もうてーへんだ 妄想ロマンス 一世一代大勝負 もうてーへんだ ワールズエンドにすら勝るバッドエンド!? あんな「No」も こんな「No」も 脳 悩 know Noじゃ 嫌なの のぞけ!ファインなファインダ→ワンダ→ ココロまで!ズ→ム&ズ→ムインだ キマグレな ハ→トビ→トにぱっと乗っかっちゃえ ワンダ→見つけて 点と点とリンクして ココロから手と手とリンクしたい キミと 更新中↑↑心拍数 鳴り止まないんだ もっとファインダ→ワンダ→ ファインダ→ワンダ→ 急転直下↓↓めくるめく 世界の危機とか 知るもんか のぞけ!ファインなファインダ→ワンダ→ ココロまで!ズ→ム&ズ→ムインだ ドコまでも もっともっと知りたいな アンサ→ ワンダ→見つめて ファインなファインダ→ワンダ→ キミの胸の中のナンバ→争奪戦 急上昇↑↑させたいな 「ずっと好きでした!」 もっとファインダ→ワンダ→ ファインダ→ワンダ→ 急転直下↓↓めくるめく 世界の危機とか 知るもんか 世界最後の次の日も来た。 | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | 最後のチェック・ワン・ツー? 「好きでした!」 フッ!飛んだレンズ どうやら世界は終わるみたい!? ああ!クラッチがまた食らっちった さあらったったの サーカス? もうてーへんだ 妄想ロマンス 賞味期限は最後の晩餐 もうてーへんだ 胸にヒめた 大恋愛を解き放て! ギョクサイ覚悟! のぞけ!ファインなファインダ→ワンダ→ ココロまで!ズ→ム&ズ→ムインだ ドコまでも もっともっと知りたいな アンサ→ ワンダ→見つめて ファインなファインダ→ワンダ→ キミの胸の中のナンバ→争奪戦 急上昇↑↑させたいな 世界の危機とか 知るもんか 深 過呼吸 真価をQ 「ずっと好きでした」? 空前の 求)全能 イメトレの「No!No!」ぐるぐループ もうてーへんだ 妄想ロマンス 一世一代大勝負 もうてーへんだ ワールズエンドにすら勝るバッドエンド!? あんな「No」も こんな「No」も 脳 悩 know Noじゃ 嫌なの のぞけ!ファインなファインダ→ワンダ→ ココロまで!ズ→ム&ズ→ムインだ キマグレな ハ→トビ→トにぱっと乗っかっちゃえ ワンダ→見つけて 点と点とリンクして ココロから手と手とリンクしたい キミと 更新中↑↑心拍数 鳴り止まないんだ もっとファインダ→ワンダ→ ファインダ→ワンダ→ 急転直下↓↓めくるめく 世界の危機とか 知るもんか のぞけ!ファインなファインダ→ワンダ→ ココロまで!ズ→ム&ズ→ムインだ ドコまでも もっともっと知りたいな アンサ→ ワンダ→見つめて ファインなファインダ→ワンダ→ キミの胸の中のナンバ→争奪戦 急上昇↑↑させたいな 「ずっと好きでした!」 もっとファインダ→ワンダ→ ファインダ→ワンダ→ 急転直下↓↓めくるめく 世界の危機とか 知るもんか 世界最後の次の日も来た。 |