松本圭司編曲の歌詞一覧リスト 20曲中 1-20曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 砂丘南佳孝 | 南佳孝 | 松井五郎・南佳孝 | 南佳孝 | 松本圭司 | ガレージを吹き抜けてく 忘れていた夏の風 埃まみれのバイクが 行く場所があると呟いた 振り向けば 思い出す 海辺で暮らした日々を 太陽からあふれてた 夢だけはいっぱい持ってた 仲間と朝まで呑んで 波に乗ってたあの頃 君が街を出た日の 青い空が目に眩しかった 俺だけが閉じ込めた 言葉が確かにあるんだ 潮騒(しおさい)が問いかける 永遠に消えない気持ち ここにはもう戻らない ふたりの涙 若いままの君がいる 心に深くいまも |
| 渚にて南佳孝 | 南佳孝 | 来生えつこ | 南佳孝 | 松本圭司 | イタリア女優の けだるさのように あなたは煙草ふかし 長い脚を組む 黒いブラウス 胸元はだけ 視線ははるか彼方へ 投げかけている つかめない わからない あなたの胸のうち 男の誘いかわして 謎めいて笑う 俺の心を かき乱すほどの 不思議な魔力ひそめて そ知らぬふり 銀色のさざ波に 夕陽のプリズム 浜辺のパラソルけだるく なびいて揺れる 俺の心は こんなに燃えて 灼熱のまなざし注ぎ 焦れてるのに あなたは相も変わらず 煙草くゆらす |
| FAMILY TREE南佳孝 | 南佳孝 | 松井五郎・南佳孝 | 南佳孝 | 松本圭司 | ずっとモノクロームの 家族写真 まだ あどけない瞳(め)のおまえ 深夜の電話の声 ちょっとママに なんか似てきたような気がする 気のせいかな ウイスキーの瓶に遠く 揺れる思い出 幸せそうな家の窓の 明かりが灯る どんな星もいま 空に輝いてる Xmas(クリスマス)届いたカード 時を越えて 今でも大切な宝物 みんな相変わらず 元気でいるかい おまえはどんな夢をその胸に 抱きしめてる 何万マイル離れてても そばにいるから 人生はすべてがMagic おまえのものさ どんな道でもいい 好きに選べばいい たったひとりしかいない おまえの事を 離れててもずっとそうさ 見つめているよ どんなことがあっても 心はそばにあるから |
| 愛した数だけ南佳孝 | 南佳孝 | 南佳孝 | 南佳孝 | 松本圭司 | はるかな夢を見ていたい 遠く霞む山並み 少しづつ歩いて行けば たどり着けるのかな 薄墨色の空の下 風が少し出てきた 愛する人のもとへ たどり着きたい カメラの中だけに居る あいつを探しても 愛した数だけ 生きたような気がする いろんな顔が浮かび そして誰もいなくなった きれいな蝶を追いかけて ここまで来たけれど まわりには誰もいない ひとり残され 焚き火囲んであいつと 語り明かした夜 愛した数だけ 生きたような気がする どんなに旅をしても 答えなんかありゃしない |
| 銀のペンダント南佳孝 | 南佳孝 | 南佳孝 | 南佳孝 | 松本圭司 | あなたの腕で眠りにおちたい やすらかな気分でいたいから 一人で過ごす夜は淋しいだけの むなしい時が流れていく あなたがくれた銀のペンダント 胸の上で冷たくゆれてる 時々私急に悲しくなるの あなたが遠く離れそうで こんな深いとこで愛したことは 今迄にない経験だから どうかずっとそばに寄りそっていて 誰よりも私 愛している 今のままでずっと変わらずに 愛しあえたら素敵でしょうね 目を覚ました時あなたが横に いてくれるならとてもうれしい どうかずっとそばで見守っていて 誰よりもあなたがいちばん好き 今のままでずっと変わらずに 愛しあえたら素敵でしょうね |
| つぶやきの音符南佳孝 | 南佳孝 | 来生えつこ | 南佳孝 | 松本圭司 | 古びたピアノに 黄ばんだ五線紙 口に出るのは つぶやきの音符 空は低いまま 窓は閉ざしたまま 愁いの手紙 にじむインク おかわりありませんか 旅の空です さびしさをこらえて 陽気な文字で きしんだ机は ノスタルジーの音 よぎった思い出まで 埋れそう 外は雪になります 白い街です 大きな襟立てた人が過ぎます ノートにはさんだあなたのポートレート 今夜は枕元で 呼びかけて 今夜は夢の中で あたためて |
| 早くあいつに逢いたい南佳孝 | 南佳孝 | 南佳孝 | 南佳孝 | 松本圭司 | 鉛色の空の下 見知らぬ街を歩いていると 何となく淋しくなって あいつのことを想ってる べつにあいつと別れた訳じゃ ないのに何故かつらかった 一人ぼっちになりたくて ここまでやって来たのに 早くあいつに逢いたい 旅はもうこりごり たばこをすいすぎたみたい 街は知らんぷり 走り続ける汽車の中 好きな歌をおもいだして 知らずに口笛ふいてると それはあいつも好きな歌 早くあいつに逢いたい 旅はもうこりごり たばこをすいすぎたみたい 街は知らんぷり |
| SPACE AGEのスノードーム南佳孝 | 南佳孝 | 売野雅勇 | 南佳孝 | 松本圭司 | Space Age あの頃の Snowdome 逆さにすると 一面の銀世界 Diamond キラキラの Snowflakes 宇宙から届く手紙のようだね Space Age 世界が夢を まだ見てた頃の 幸せの匂い Snowdome 讃美歌のように 東京タワーに灯りが点る 流線型のバルコニーには 新婚(Honeymoon)のオレたちさ 時々ドア ヤツが叩く 大事なオレの親友(マブダチ)さ Snowdome 雪は止まない 人が祈りを 忘れないように My Life 人を愛して 自分の人生も 初めて愛せた 流線型のバルコニーから いまでも笑う声 時々ドア ヤツが叩く リズムで鳴るけど 空耳さ Snowdome 雪は止まない 人が祈りを忘れないように My Life 人を愛して 自分の人生も 初めて愛せた |
| MISS YOU南佳孝 | 南佳孝 | 売野雅勇 | 南佳孝 | 松本圭司 | 夜の波は星屑が ささやくようさ 二度とは もう会えない人の声で wow wow 沖へ泳ぐ幻が 月の灯りに きらめくたび涙が あふれだすのさ 友情がいちばん愛で美しいだろ キザなこと いまでも夜空で 嘯いているはずだよな 見上げなよ 誰だって 美しいだろ 流れてく夜空で 嘯いてるはずだよな 性格など何ひとつ似てもないのに 双生児(ふたご)みたいだったよ 同じ女に 恋したり繊細なのに それを隠し 底抜けに明るい男で ショーを見せてくれたよな ふたりとも 振られたな それを隠し 涼しげな男で ショーを見せてくれたよな 夜の波は魂がささやくようさ 夏の終わりみたいに 切なさまで優しい お前に会いたいぜ |
| My Sunshine Girl南佳孝&杉山清貴 | 南佳孝&杉山清貴 | 南佳孝 | 南佳孝 | 松本圭司 | あの娘といると 心が晴れてゆく 遠い空のはてに 入道雲 笑う声さえ 耳に爽やかで 風に風鈴が 鳴っている 懐かしい あの日々 心のオアシスさ 愛しているよ いついつまでも 心の恋人は My Sunshine Girl So won't you back again, once again My Sunshine Girl Yes, I want you back again, come again My Sunshine Girl 懐かしい 青い海 心のよりどころ 生きてくことは 時に辛いけど キミを想い出すと My Sunshine Girl 苦しみの中にも 光が 永遠の恋人 My Sunshine Girl |
| Pink Flamingo南佳孝&杉山清貴 | 南佳孝&杉山清貴 | 杉山清貴 | 杉山清貴 | 松本圭司 | 夏の風に 心ひらいて 今も見える あの日あの夏 少年はいつでも旅に出るのさ 何処かで会ったことのある 景色にまた会うために 僕らは風を追いかける あの日君に 出会えたことも 夢の話みたいだったね 少年はいつでも夢をみるのさ 何処かで会ったことのある 誰かにまた会うために 僕らは夢を追いかける 少年はいつでも道を知るのさ 何処かで会ったことのある 景色にまた会うために 僕らは風を追いかける |
| One after 909南佳孝&杉山清貴 | 南佳孝&杉山清貴 | John Lennon・Paul McCartney | John Lennon・Paul McCartney | 松本圭司 | My baby said she's Trav'ling on the one after 909 I said move over honey I'm Traveling on that line I said move over once, move over twice Come on baby don't be cold as ice. Said she's trav'ling on the one after 909. I bagged her not to go and I begged her on my bended knee You're only fooling around you're fooling around with me. I said move over once, move over twice Come on baby don't be cold as ice. Said she's trav'ling on the one after 909. I got my bag, run to the station Railman say you've got the the wrong location I got my bag, run right home Then I find I've go the number wrong Well she said she's Trav'ling on the one after 909 I said move over honey I'm traveling on that line I said move over once, move over twice Come on baby don't be cold as ice. Said she's trav'ling on the one after 909. I got my bag, run to the station Railman say you've got the the wrong location I got my bag, run right home Then I find I've go the number wrong Well she said she's Trav'ling on the one after 909 I said move over honey I'm traveling on that line I said move over once, move over twice Come on baby don't be cold as ice. Said she's trav'ling on the one after 909. |
| ラブレター藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 松本圭司 | 松本圭司 | 懐かしい古いシネマを見てる ぼんやり あの頃僕は少年だった スクリーンの中の少女は そう あの子に似てて ハートがぽっと赤らむ 初恋 それは 流れ星の 遠い片想い 書き慣れた文字 何度名前を書いて 消しただろう あの日 手紙を君に渡したくて 夕暮れ ぽつんとひとり待った 僕の恋の物語 君が立ってるよ 短い場面 短い出来事だった 初めて見つめた瞳 走り去った鼓動 ほんのり痛い 小さな記憶 白い封筒 イニシャルだけ記し ときめき 溢れる想い 告げた 綴った愛の言葉は 覚えてないけど あの時の君に 今でも恋をしてるよ 初めて見つめた瞳 走り去った鼓動 ほんのり痛い 小さな記憶 君へのラブレター |
| ミモザのときめき伊藤蘭 | 伊藤蘭 | 伊藤蘭 | ユカリエ | 松本圭司 | 素肌に光のシャワー ふんわり纏(まと)って こんな一人も 好きな時間 まどろむ午後に 春に抱かれて ミモザの花かげ 早くお帰りと揺れる 多分スパイス! 別々の旅 いつもより ずっともっと あなたを感じる 夕凪(ゆうなぎ)に白い月 ぼんやり映って 耳に吹く風 エレガント あなたのようね 春を呼んでる ミモザがはしゃいで 忘れないでねと歌う 懐かしい声 聞こえたようで ふいに せつなくても… 涙じゃないの 春の行方に ミモザのきらめき 遠く離れると気づく 大切な人 果てない夢を いつか重ねたくて 'Cause I love you, sing along Cause I Love you, sing along |
| 守るべき人紘毅 | 紘毅 | 前川紘毅 | 前川紘毅 | 松本圭司 | 誰よりも自分を愛する人 ずっと顔を忘れたくない人 すぐそばで守るべき人が 歩いてく違う歩幅で いつからか当たり前のように またか なんて思うようになったろう 手をつなぐこともしない二人 でも感じてるそばにいること 言葉で傷つけ合っても ずっと信じているよ あなたとならいつか解り合えると 愛はいつか消えてなくなるの? そこに明るい明日は見えますか 想い出さえ嘘になって心奪われたままで 振り返っても遅いんだ たった一つ守っていこう 好きと言ってくれた言葉の理由を 人はいつか消えてなくなるの ずっと前から見えた星のように 時計の針指で進めたら 未来も隣にいると伝えて 愛はいつか消えてなくなるの? そこに明るい明日を見たいから 想い出さえ嘘になって心奪われたままで 振り返りたくないんだ |
| たちどまればいいさLuxis | Luxis | 宮原芽映 | 鈴木淳 | 松本圭司 | 歩き疲れたなら たちどまればいいさ 頭の上 三日月が 君に微笑んでる 苦しいときはただ たちどまればいいさ 地平線に 太陽は まだかくれてる 夢はバスに乗り 坂道を登ってゆく 今日の言い訳を 考えなくても 涙がにじんだら たちどまればいいさ 明日はきっと青空が 見えるよ 何も見たくなくて 暗闇にいるとき ひとりぼっち 人生の荷物を背負うとき 答えを今すぐに あせらなくてもいい 負けるが勝ち そんな日も きっとあるから ずっと見つめてる 細いあの月のように 今は遠くても 君のそばにいる 風がつめたいなら たちどまればいいさ 明日はきっと やさしさに会えるよ 夢はバスに乗り 坂道を登ってゆく 時がくればまた 走り出せるから 涙がにじんだら たちどまればいいさ 明日はきっと 青空が見えるよ 忘れないで いつも |
| みんな愛をさがしてるLuxis | Luxis | 宮原芽映 | 鈴木淳 | 松本圭司 | 夜空の星が 美しいのは 太陽がどこかに あるから わたしがいつか 輝いてたのは あなたがいつも見つめてくれたから 離れてしまうほど あなたがよく見える 今はただ ひとりきり 歩けば見える 春の人ごみ 夏の木漏れ日 今日もみんな愛を さがしてる 木々の緑が萌えあがるのは 雨降る季節が あるから 何度つまづき 涙を拭いても あなたにきっと会えると思うから はじめてくちづけた 世界はやさしくて 今はなぜ なにもかも 冷たく見える 秋の夕暮れ 冬の木枯らし 今日もみんな愛を さがしてる 離れてしまうほど あなたがよく見える 目と閉じて 感じれば あたたかくなれる 春がくるたび 花咲くように 今日もみんな愛を さがしてる |
| Thinking Of You丹下桜 | 丹下桜 | 吉元由美 | 川上明彦 | 松本圭司 | あなたの肩の向こう 風にコスモスゆれていた もうすぐ旅が終わる つないだ指をほどく頃 あなたを好きになった 傷つくとわかって Thinking of you all day all night ずっと ずっと 心の岸辺で今もせつなさ濡らす 悲しむ人ならひとりでいい あなたと愛しあえたこと誇りになる 一年前だったらふたり結ばれてたでしょうか 答えにならないよね くちびるだけが震えてる 季節は流れてゆく 淋しさを残して 愛は想い出だけを輝かせて 立ち止まることさえ許してしまうけれど あなたから先歩きだしてほしい 忘れないで 私を愛したことを Thinking of you all day all night ずっと ずっと あなたは私の中で生きつづけてる Thinking of you all day all night ずっと ずっと 心の岸辺で今もせつなさ濡らす 悲しむ人ならひとりでいい あなたと愛しあえたこと誇りになる Thinking of you all day all night ずっと ずっと あなたと愛しあえたこと誇りになる |
| さよならのプログラム丹下桜 | 丹下桜 | きさらぎそら | ながつきまろん | 松本圭司 | ゆらりゆらり こぼれておちる ふたりの思い出 ふわりふわり わたしのこころ どこへいけばいいの? しずかにつげた もう逢えないと ずっと迷ってたこと知ってたから ドラマだったら 雨降るscene これが運命だといいきかせて ゆらりゆらり “いつもきみだけ 想っているよ”と ふわりふわり ウソついたのが 別れのはじまりね 悪いおんなに なってあげるね もう二度と迷子にならないように BGMは 短調のtune ひとつの物語 演じきれたの ゆらりゆらり 思い出してる あなたのぬくもり ふわりふわり 戻ってこない 見つめあえてた日々 ゆらりゆらり 指がおぼえた テレフォンナンバー ふわりふわり 忘れてあげる 幕おりたプログラム ゆらりゆらり こぼれておちる ふたりの思い出 ふわりふわり わたしのこころ どこへいけばいいの? |
| 1/2のシュプール丹下桜 | 丹下桜 | 早川矢寿子 | 加藤ユカリ | 松本圭司 | これは偶然や奇跡なんかじゃないね それは当然のようにふたり出逢った 雪の雫たち髪に頬に落ちるよ ずっと離れてた時がとけだしてゆく 追いつけないよとわかれた シュプールがいまふれあう 好きな誰かとすべろう自由に 白い息さえ熱い冬 派手なゴーグル越しにウィンク はじまりはもうここまできてる まるでシャーベットひかり跳ねるプリズム すべるピエロたち文字を描くゲレンデ やさしさの意味がわかって ことばにこころ追いつく どこへいっても逢える気がする 泣きたいくらいキミが好き 空に近い場所から降りよう 風を感じる速さでふたり かわらないものがないなら 確かめあえばいいだけ 好きな誰かとすべろう自由に 白い息さえ熱い冬 派手なゴーグル越しにウィンク はじまりはもうここまできてる |
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