| 僕たちの日々 (カンナver.)カンナ(長縄まりあ) | カンナ(長縄まりあ) | Kanata Okajima・youth case | Kanata Okajima・youth case | 伊藤真澄 | 透明で 何気ない日々と 目の前の 笑顔さえも いつの日か 消えてしまうのかな 僕は今日も 見守ってるよ 答えなど見つかることも無いけど そばにいるなら それで充分だ あいしているよ 不器用な僕らだけれど 強くなれる気がした 信じているよ 例えこの手 離れてても 繋がってるよ 巡り合って 変わって 泣き笑い 繰り返して つまりそんな日々が きせき 一息で 駆け抜ける朝と 物憂げに 過ぎる夜も さらさらと 流れて行くから 僕は今日も 抱きしめるよ 分かり合えてそうで すれ違ったり もどかしいけど 今も会いたいんだ あいしているよ 柔らかく染まっていく空に 願いをひとつかけた 歩いて行くよ 道は長く 果てしないけど 繋がってくよ 当たり前は 無いって 気づいては また忘れて つまりそんな日々が きせき あいしているよ 不器用な僕らだけれど 強くなれる気がした 信じているよ 例えこの手 離れてても 繋がってるよ 巡り合って 変わって 泣き笑い 繰り返して つまりそんな日々が まさに きせき きせきだから |
| ねがいごとコトリンゴ | コトリンゴ | コトリンゴ | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | はなればなれ もう 慣れっこなの 友達もできた 素敵な仲間 強い子のふり してたけど こころ ぽつり 寂しそうなの 願いごとを 囁いたら それはきっと まるで 祈りのように そばにいたい もっと近づいて ほら わたし 勇気だして 抱きしめたい 大切な人 ぬくもりが 満たしていく 寂しい こころを 気づかないふり してたけど あばれんぼうの わたしのこころ もう大丈夫 出ておいで 本当の気持ち 伝えたいから うそじゃないよ 叫びたいよ これはきっと呪文 二人を繋ぐ そばにいるよ 何があっても かけがえない ただ一人の 抱きしめたい 大好きな人 不器用に 結び直す こころの 絆を |
| うぃすぱー・うぃずゆーカンナ(長縄まりあ)、才川リコ(加藤英美里) | カンナ(長縄まりあ)、才川リコ(加藤英美里) | 松井洋平 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | あのね、あのね 教えてほしいわ もっと、もっと 仲良くできるのか? トクベツな 友達になろう ないしょ話 ふたりだけのヒミツ 「お~」 ちいさいいきもの いっぱい捕まえたい 好奇心も とてもかわいらしい おいしいか? どういう意味かしら…? わからない ことだってわけあいたい こんなに素直になれるなんて思わなかった やさしくされるって やわらかい あったかい ほんのちょっとのことだって 100年待っていたきもちになって ずっと話してたくなる いろんなこと きかせてほしい ひそひそないしょ うぃすぱー・うぃずゆー うぃすぱー・うぃずゆー うれしくなってく 「才川、どうして友達になってくれた?」 「そ、それはカンナさんみたいにかしこくて かわいくてかわいくてかわいいならとうぜん…」 「それだけ?」 「え、その、わ、私のことを、ちゃんと見てくれて、 知ろうとしてくれる、、から?」 「うん、わたしも。わたしをちゃんと見てくれて、好き」 「ぼ、ぼへぇぇ~」 負けず嫌い 目立つのが大好き 知ってるわよ どう思われてるか 親切で すこしさみしがり 知らなかった 私に変わってく ほんとはいつも 手をつないでいたい 仲良しならば 代償はいらない ドキドキで こわれそうになる いつまでも 滅んでほしくない おなじ時の中 生きていくってなんか不思議 そばにいたい想い 一生じゃ 足りないわ ほんのちょっぴりふれたって 100年くっついたここちになって ずっといっしょにいたくなる 理由なんてなくたっていいの こうしていると幸せなのは ふたりのないしょ うぃすぱー・うぃずゆー |
| 予感伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 誰かが私を呼ぶの どこかで私を呼ぶ 遠くから近づいてる やさしい響き こころ動きだして ひとつ教えて この切ない予感のまえで まだ知らずにいた想いが 広がりかけてるの? 夢見ていた自由に とまどいがちのまま 小さな声で願う みんなと一緒に笑いあいたいね 今から私も行くの しずかに私も行く 叶えたい祈りだから ときめき抱いて こころ羽が生えて ひとつ決めたの いま幼い予感のなかで ただ幸せへの想いに 手をはなさずにいて? 夢の風が吹いたら 私もそっと歌おう 小さな声が願う みんなの明日を素敵にしたいね 夢見ていた自由に とまどいがちのまま 小さな声で願う みんなと一緒に笑いあいたいね |
| 初恋伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 見ているだけの想い しずかに 空気があたたかくなるでしょう しずかに こころ熱くなって ときめきながら咲く こころ熱くなって開いて 見ているだけの次は しずかに あなたと話したくなるでしょう しずかに こころ熱くなって ときめきながら咲く こころ熱くなって…開いて 初めてだから わからない 恋の意味もわからない 初めてだから わからない 恋の意味もわからない だから聞きたいの 見ている私のこと しずかに あなたも私のことをいま しずかに これは奇跡ですか 言葉は宙に舞う これは奇跡ですか…それとも 初めてだけど 知りたいの 恋の意味を知りたいの 初めてだけど 知りたいの 恋の意味を知りたいの だから近づいて |
| 記憶の光KOKIA | KOKIA | KOKIA | KOKIA | 伊藤真澄 | 信じている 未来だけが 1つの答えなのか 誰も知らない 記憶だけは 真実を 写し出そうとその胸を 叩くの 忘れないように… 星の数ほどもある 想い出の螺旋を越えた先 光り輝く中に 見えるものがあるでしょ 記憶の光 Ah~ 終わりのない 理想掲げ 闇は光を陽は陰を 探すの 痛みを知る 人は知ってる 誰かを愛することだけが 未来を 繋いでゆくと 星の数ほどもある 巡り会いの螺旋を越えた先 光り輝く中に 見えるものがあるでしょ 記憶の光 |
| Battle of destinyKOKIA | KOKIA | KOKIA | KOKIA | 伊藤真澄 | eniimashia kk”useiiy rumuna s”akta titerna woo s”ek toor nut jienii s”umutiseina damukk”unajjia mikk”oohi tt”uo ss”ia oo ss”her mat 時を越えても 尚続いている いつの時代も救い求め 嘆く者達 闘う者達 全てを変える闘いなら eniimashia kk”useiiy rumuna s”akta titerna woo s”ek toor nut jienii s”umutiseina damukk”unajjia mikk”oohi tt”uo ss”ia oo ss”her kk”aime ww”ankk”at kk”aiw”ar oss”anak ss”aknar nonak w”ou 未来を懸けた1つの答え 時に人には苦しみながら わずかに光る希望を掴む 祈りにも似た闘いがある eniimashia kk”useiiy rumuna s”akta titerna woo s”ek toor nut jienii s”umutiseina damukk”unajjia mikk”oohi tt”uo ss”ia oo ss”her mat jai kanirdak ss”akk”arnattar eniimashia kk”useiiy rumuna s”akta titerna woo s”ek toor nut eniimashia kk”useiiy rumuna s”akta titerna woo s”ek toor nut jienii s”umutiseina damukk”unajjia mikk”oohi tt”uo ss”ia oo ss”her mat jai kanirdak ss”akk”arnattar jai kanirdak ss”akk”arnattar kk”aime ww”ankk”at kk”aiw”ar oss”anak ss”aknar nonak w”ou oen maw”akk”at |
| はじまりのとびら伊藤真澄 | 伊藤真澄 | hiraku・伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 手をつないだら とけあって こぼれてく 夢をほどいて (ゆらめいて はじけてく) 星のかけらが やわらかに きらめいて ひかりの船が ほら (すべりだしてく) あたらしいひとつのうた しずかに世界はめざめてゆく 手をつないだら (うたおう うたおう) 金色の花輪 胸に 手をつないだら (ひかる ひかる) あたらしい宇宙が うまれる あなたのとびらを あけよう あけよう あけよう |
| Wonder Wonderful伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 転がりはじめた Wonderful どんなに離れた愛も 家路を辿ってくるように こころへと帰ってきて 広がりはじめる Wonderful ともしび消えそな愛を 再び照らしにきたのは なつかしい挨拶 だんだん未来が だんだん未来が見える 会いたい気持ちで感情のままで生きて だんだん未来は だんだん素敵になる すべてはひとつになっていくの ひかりはひとつ Wonder feeling あたたかい遠くの宇宙で生まれたpower Wonder feeling あたたかく大きくなるほどひかりはひとつ Wonder feeling わたしたち一緒の宇宙で受けとるpower Wonder feeling わたしたち大きく素直になりましょう ふわ ふわ ふわ ふわ ふたりでふわふわふわ 生まれたときめき Beautiful 迷路でふるえる愛は ぬくもり探して出口へ そこできっと待ってる だんだん未来が だんだん未来が分かる 恋しい気持ちでずっと進めばいいの だんだん未来は だんだん自由になる すべてはひとつになってしまえ 想いはひとつ Wonder feeling あたたかい遠くの宇宙で生まれたpower Wonder feeling あたたかく大きくなるほどひかりはひとつ Wonder feeling わたしたち一緒の宇宙で受けとるpower Wonder feeling わたしたち大きく素直になりましょう ふわ ふわ ふわ ふわ ふたりでふわふわふわ ふわ ふわ ふわ ふわ ふたりは飛ぶひかり |
| 無限の旋律伊藤真澄 | 伊藤真澄 | micco・伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 雨の恵みのシャワー 木漏れ日が眩しく照らす 虹のトンネル向こう くぐり抜けたら もう消えてた 煌めいてる、 この地球(ほし)と一緒に 息をしてる 木々も花も 全て同じ 澄みきった空気が 頬を優しく撫でて 暖かい気持ちが 胸に手をあててみよう 聴こえるでしょう? 深呼吸したら 大地に寝そべって 目を瞑って 耳を澄まし 僕らは奏でてる 果てしない旋律を 風のうたを 僕らは感じてる 果てしない生命の 日の光りを 海の声を 空のうたを 僕らは奏でてる 果てしない旋律を 風のうたを 僕らに響いてる 果てしない生命の 月の光り 星の声を 宇宙(そら)のうたを |
| 優しさに包まれるように伊藤真澄 | 伊藤真澄 | rino | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 夢の奥で見つけた蒼空 その距離 遠く 近く 揺れて 君の声が心に届くよ 色とりどりの言葉たち 今すぐ話そう 鮮やかな季節の彼方へと 重なり 煌めく色は 未来への道しるべ 優しさに包まれるように… 君がいるから 笑顔になる 歓びは 声にしたくなる 行く先はまだ 要らないね この気持ちに名前をつけよう 新しい音になって走れ 水平線 覗き込んでみたいな 空想旅行 君とだから 冒険したいの 眩しさがとけた曇り空を 強さの光になって 虹の弧を描きたい 柔らかな心をくれたね... ふとした時に溢れてゆく 嬉しくて 伝えたくなるよ ゆっくり想いを交わそうね 優しさに包まれるように... 君がいるから 笑顔になる 柔らかな心をくれたね 手を繋いだら 歩き出そう |
| Silent Milk伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 響き合う心が 宇宙(ソラ)の中に溶けて そこはシンとした海のよう あたたかい波が いったり来たり しずかなハーモニーを作り出す かんじる事が大切なの 言葉はいらない あなたはわたしで わたしはあなただから とけあうハーモニー 終わりのないメロディ しずかなミルク色のわたしたち あたたかい波が いったり来たり 小さな鈴がほらりんと鳴った かんじる事が大切なの 言葉はいらない あなたはわたしで わたしはあなただから |
| Kiso Birdeto伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 同じ夜空眺めたら 愛しさが込み上げ かわる かわる この腕が翼 言葉よりも強く飛ぶ 想いが持つ力 まわれ まわれ あの人は遠い果ての地に Kiso birdeto 互いを求め Kiso birdeto いま重なり合った小さな夢 虹を越える羽の音 やがて耳に届く ゆらめく願いを運んで 祈りながら闇を飛ぶ 優しさの光を さがす さがす あの人はきっとそこに住む Kiso birdeto 互いの為に Kiso birdeto ただ喜び合える愛への旅 いつからこんなに切なく 心に満ちてゆく 愛の旅 満ちてゆく 導いてゆく 満ちてゆく 愛の旅 夜明けの気配が 私達を包み 消えてく寂しさを連れて 抱きしめてと呼んだ 受けとめて その手で私をつかまえてそっと |
| 優しい忘却伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 望むことは何? わたしが問いかける なにもいらない嘘ではなかった 消える世界にも わたしの場所がある それをしらない 自分でさえも 閉じ込めた意識は 時を結び 願いを繰り返す また会うまで 忘れないで 巡る日々の中 わたしに残るのは 記憶それとも 忘却だろうか やがて世界には 眠りが訪れて ひとりひとりの あしたに帰る 選ばれた未来を 見送る扉 願いが叶っても 忘れないで 忘れないで 消える世界にも わたしの場所がある それをしらない 自分でさえも 思い出すまでは… |
| 世界のしずく伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 落ちるしずくは君のためいき 瞳を濡らす雨あふれて 落ちるしずくは川の流れに 森のざわめきは もう聞こえない どうしてこんなに遠く 流されてく想い さらさらと哀しみ 聞こえているから どこまでも優しく どこまでも優しく 水は人をふりかえる…ふりかえる… 落ちるしずくを君はうけとる 渇いたこの世界満たして静かに 落ちるしずくは海に寄りそい やがて溶けてゆく ああ溶けてゆく どうしてちいさな雫 大空で虹になる きらきらと微笑みを 招いているから どこへでも潤いを どこへでも潤いを 水は旅を繰り返す 美しく(雨音は)くりかえす(雨音の)美しさ |
| ユメのなかノわたしのユメ伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 見てみましょう 最初から すべてのハジマリを 小さなできごとから大きな変化へと 目を閉じ 思い出を 人類はなぞるでしょう わたしはいまでも セカイを信じて旅してる 遠くを目指してる 果てしない旅 誰かと似てる夢 誰かの夢のなか どちらがいいのでしょう? 忘れないってステキ それは嘘じゃないチカラ だから見てみましょう ハジマリの地を 風が吹いてます静かな風 だから見てみましょう 最初の願い 確かめながら (ヒダリ ノ ヒダマリ ミギ ヘ ミナススメ) どうしました? 膝に乗る リスの子(ミナススメ) 栗の旗 勇気を求めてます 森の子どもです マーチが鳴り響けば 人類も気づくでしょう わたしはいつでも ミライの彼方へ種蒔きを やがては花咲いて 実りの宴 誰かが語る夢 誰かの夢かなう 望めばいいのでしょう? 忘れたいってキモチ それも嘘じゃないココロ 今日はどうしました? 旗振る子リス 森へ逃げていく安堵の森 今日はどうしました? 膝の上でも 眠りませんか だから見てみましょう ハジマリの地を 風が吹いてます静かな風 だから見てみましょう 最初の願い 確かめながら |
| 星が降って困るから伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 星が降って困る 美しいくせに 涙の色みたい 君の涙 La la la la la la 飛んで 空も窓も拭いて 悲しいこと全部 Bye-bye La la la la la la 飛んで 夢に乗れるような 羽が欲しいな 星が降って困る 眺めたいときに 落ちたら戻してよ 遠い空に La la la la la la 飛んだ 君は僕と似てる 楽しいこと全部いっしょ La la la la la la 飛んだ 夢に触れそうだ ここは未来? 過去の未来? 過去のStardust!! 星が降って困る 美しいくせに 涙の音みたい 寂しい音 星が降って困る 眺めたいときに 落ちても 落ちても 戻せない La la la la la la 飛んで ひかり浴びた翼 広げるたび夜が明ける La la la la la la 飛んで 月の向こうまで そして今 La la la la la la 飛んだ 君は僕と似てる 楽しいこと全部いっしょ La la la la la la 飛んだ 夢に触れそうだ ここは未来? 過去の未来? 過去は未来? いつしか未来は いつしか過去に |
| 願いは未来を生きている我妻由乃(村田知沙) | 我妻由乃(村田知沙) | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 守りたい いまのあなた(あなたは) 優しくて泣けてくるの 優しすぎたから 時に弱さに負けて 逃げだしてしまうのは 私もおなじだね 守りたい ずっとゆめを(あなたの) 切なさが見せた愛を 愛しすぎたから 受け入れて欲しかった わがままで苦しめた 私の愚かしさ 願いは生きている(どこにいるの) 明日を生きている(どこだろう) 変わらないよ 変わらないよ 心はいつも 願いと生きている(どこにいても) 明日へ生きている(どこでも) 怖れないで 怖れないで しあわせを信じて 忘れない ずっとゆめは(あなたと) 手をつなぎ歩きたいの 歩きながらでも 聞いて小さな望み 考えてることとか 私に話してね 教えて未来では(未来の果て) あなたは誰のため(しずかに) 笑うのでしょう 笑うのでしょう 心をみせて 教えて未来では(私はまた) あなたは誰がすき?(あなたを) 抱きしめるの 抱きしめるの しあわせを信じて |
| life ~生命の響~KOKIA | KOKIA | KOKIA | KOKIA | 伊藤真澄 | ※アナグラム訳 この世界に生まれたもの全てが 素晴らしい響きを持っている 溢れかえる音の波に 沸き上がる情熱 感じるままに 委ねましょう 音の秘密を 知りましょう 響きの中に鏤められた 光の宇宙を旅しましょう 命の記憶に従って 自分の音を響かせよ 誕生の瞬間 1つは今 選ばれた 文字 数字 音 光 香 時空を越えて 記憶の扉を開くもの 風に舞った砂のように 鏤められた 命の謎 |
| Memorial daysKOKIA | KOKIA | KOKIA | KOKIA | 伊藤真澄 | 優しさに 寄り添いあって いつまでも一緒に… 居られたなら どんなにいいのにと願う 寂しい時 思い出して 過ごした日々 いつまでも 忘れない 大切な記憶 懐かしい 時間が 笑いかけている あなたの 記憶の中でも 守られてる… |
| 0からの始まりKOKIA | KOKIA | KOKIA | KOKIA | 伊藤真澄 | I, I love you 私はここに居ると 誰かに知ってほしかったの この胸の痛みを もうこれ以上 頑張らなくていいと 誰かに言ってほしかったの 優しい言葉に 寄りかかりたかった 傷付き 閉ざした 壊れかけの心は それでも 愛を叫んでいた 苦しいよと 助けてと… ねぇ 恐いよね 全てを手放すって それでも進んでかなくちゃ ゼロからの始まり あ~何度でも あ~立ち上がる あ~力強い 勇気を下さい 始めの 一歩を 踏み出す勇気を下さい このままじゃ 溺れそうで 息さえも 吸えてない 傷付き 閉ざした 壊れかけの心は それでも 愛を叫んでいた 苦しいよと 助けてと… 始めの 一歩を 踏み出す勇気を下さい このままじゃ 溺れそうで 息さえも 吸えてない あ 恐いけど… 全てを手放すって それでも進んでかなくちゃ ゼロからの始まり |
| 青のキセキ能登麻美子 | 能登麻美子 | 能登麻美子 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 深い青のセカイ 生まれ 落ちる また 何度 いのち 選び 積み重ねるの 泣かないでと 繰り返し 痛みの数 知る度に 深く瞬く 青のキセキが ふるえる 何度も ここに 立って 何度も 愛を 探して まだ 今も 探し続けている “青”の愛 深き繋がり 遠い青のセカイ 見えて いるの ほら 伸ばす その手の 先 何度も 触れかけた 怖くないと気付くまで 幾度 痛み 抱き 締めた 遠く煌めく 青のセカイが 近付く 何度も ここに 立って 何度も 愛を 感じて これからも 感じ続けていく 傍にあった“青”のぬくもり 何度も ここに 立って 何度も 愛を 求めた これからも 見つめ触れ続けたい “青”の愛 繋がる彼方 |
| 巡り来る日々能登麻美子 | 能登麻美子 | 能登麻美子 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | いとおしい記憶 辿ればいつも 笑顔に満ち溢れた 日だまりの時間。 会えなくても いつも 繋がっているよと 教えてくれたのは あなたの存在 こんなに強く強く今も 支えられている 想い 溢れ 時を超えて 気付く意味と暖かさ ここに。 近付いていたり 離れていたり その時々の距離が 心地良かったね。 きっと半分ずつの 求め合う形が 何よりお互いを 自由にしてた こんなに深く深く今も 刻み込まれてる 共に 重ね 過ごした日々 胸に今も その光 灯る こんなに強く強く今も 支えられている 想い 溢れ 愛に溢れ 祈りに似た この感謝 永遠に。 |
| 遊びの学びの静けさの長門有希(茅原実里) | 長門有希(茅原実里) | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 酷いって何事? …わからない 計算してると思うだけ 少しずつ仕組んだ そのことが 誰かの勝利を邪魔しても 私から手加減してみようって 失礼な優しさと考える じゅんちゃんサンシキ・狙い通りの役は あと一歩…あと一歩だから 迷彩捨て牌 気づかせない遣り方 また勝ちました…また勝ちました…ハコテンね… 困るって他人事(ひとごと)? …わかるけど 偶然つながる場の空気 遊びだ! とみんなが夢中なのに 私は静かに上がりそう とまらないお喋り見つめてると 自分だけ遠くにいるのかも 役は無い…なのにドラがたくさん もうちょっと…もうちょっとみたい そしてときめいたリーヅモ一発 またごめんなさい…またごめんなさい…ぶっとびね… |
| すてきがそっと訪れる伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | だいすきな本を閉じるように 一日のおわりをながめたい だいすきな人があしたもまた 楽しくすごせますように こころの声はおおきくて 想いを祈りに変えるから つぶやくだけで星になり さみしい夜道 照らすでしょう すてきがそっと訪れる そんなせかいで眠りたい すてきがそっと訪れて みんなをやさしく抱きしめる おだやかな今が嬉しくて 言葉で伝えたくなります おだやかな笑顔あしたのため 光をつれてくるのでしょう こころに生えた羽をみて 想いは祈りに変わります もう消えないでここにきて ずっと一緒に 語りましょう すてきがそっと訪れる そんなせかいで眠りたい すてきがそっと訪れて みんなをやさしく抱きしめる |
| 青空の向こう伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 梢から聞こえるでしょう? 優しい調べ 目を閉じて歌えば 木々の声が 星屑の中を走る 白い列車が ふたりを乗せ いつの日も ぼくときみが見ていた あの空は 遠い夢の架け橋 繋いでるよ 希望の日を 手のひらに こぼれるほどの 愛を 大地から空に向かい 腕を広げて 抱きとめよう世界を きみの笑顔と ふたりならきっと届く 遠い銀河も 希望を乗せ あの空に きみはいつも描いた しあわせに 溢れている世界を 結ばれてる 永遠(とわ)の光 約束を 果たせる日まで 歌おう |
| はんなり お外でお濃茶を烏丸撫子(花澤香菜) | 烏丸撫子(花澤香菜) | ハラユカ。 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | おてんとさまの下 ポカポカ ええ気持ち こんな日は ゆっくり腰をおろして お茶 お茶 お茶が飲みたくなるんやわ 難しゅう かんがえへんでもええよ 熱い湯と水、お茶、ほんで お椀があれば OK さあさ、そちらに座っておくれやす あわててもしょーがあらしまへん 深呼吸のかわりに お茶をおひとつ おあがりやす お服加減は どうどすか ちびっと おあがりやす 東の地には もう 人・人 ぎょうさんおる なんでか みーんな 急いではる お茶 お茶 お茶を飲んで 一服しまひょ リラックス 肩の力をぬいて 芝生に座り 空 眺め ほんで 友達いたら OK さあさ、一緒に笑っておくれやす 知らんこと ぎょうさんおまつから 深呼吸より ゆったり お茶をおひとつ しあわせどす 一応、おしまい致します。 明日も よろしくどす |
| ここより遠くを見るまえに色素薄子(早見沙織) | 色素薄子(早見沙織) | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 遠くを見るまえに 5 センチ先の やわらかい ふうわりと やわらかそうな そよ風に誘われてみたい 遠くを見るまえに ゆっくり目を閉じてみたい 足は交互に動きたがって 歩くテンポを数えてる 右から 左かしら…しずかに待ちましょう…か? どこに行きたいのかな 思いつくままつぶやいて はやく行きたいのかな それさえ ちょっぴりわからないのです 遠くを見るまでは 5 ふんくらい ためらって のんびりと ためらいますか 考えて途方にくれる 遠くを見るまでは こっそりあくびがこぼれる ここを通った時間があって 歩きだしたらこわれそう 名まえを 呼ばれたかも…とっさにおへんじできないけど そっとうなずいたのは 思いのほかのはずかしさ そしてうなずいたのは わたしを さがしてくれたの…うれしい… |
| キャンパスで アドベンチャー!色素薄子(早見沙織) | 色素薄子(早見沙織) | ハラユカ。 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 渡り廊下で ごっつんこ 机の影から コンニチハ 驚かしちゃってごめん そんなつもりはないの 探されるより探す方が 簡単だと思ってました 見つけてほしい気持ちなら 誰より私知っているから 勇気をだして 怯えていても ここにいるってアピールしてね かならず迎えにいくから 怖がらないで 泣かないで 待っていて 曲がり角で いったぁいな それでも まだめげないよ 普通の女の子でしょ ちゃあんと見ててほしい にぎやかすぎる みんなでも 真剣だと静かなの …いないって なぜ! さっきまでは 一緒にいたよ どこにいるの? 勇気をだそう おろおろしても 踏み出さなくちゃ わからないもの 東の 廊下 わたれば 不思議な世界 広がるよ はじまるよ 見つけてほしい 待っているから 勇気をだして 踏み出さなくちゃ 不思議な世界 はじまっている |
| 空耳ケーキLantis feat.初音ミク | Lantis feat.初音ミク | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | Lu La Lu La ピアノは世界の夢咲く野原にメロディー こわれた時計を信じて 時間は誰の味方? どうしてこんなに私の胸 優しい誰かを待ってるの? 教えて素敵な未来 Moonlight, moonlight sleepin' Lu La Lu La 思い出林檎に目覚めの少女がキスして せつなく広げた本には ふたりのベルが鳴るよ 抱きしめたいからいとしい人 もう泣かないでね Good bye sadness 不思議な扉の文字は 『空耳ケーキ』 Wonderland! ようこそ君には Fairyland! 愛の魔法なの Love's all way! 毎日ふわふわ小麦の誘惑 Cake for you! 食べてね今夜は Tea for you! 星座のお茶会 窓に天使のコーラス 君には空耳? 好きだよ好きだよの声 Lu La Lu La ピアノに世界は夢見る小さなメロディー 指から祈りのワルツが あふれていい気持ちね いつでも素直な私の胸 静かに眠りのあいさつ 秘密のお願いだから Holy, Holy whisper Lu La Lu La どこでも暖炉は三日月天から降る日も 凍える旅人の心 とかしてHugしてるよ きれいな空気に光の道 迷わず歩けば Welcome pleasure 瞳に浮かんだ文字は 『空耳ケーキ』 Wonderland! ようこそ君には Fairyland! 恋の喜びを Love's all way! 毎日わくわく小麦の冒険 Cake for you! 小さなしあわせ Tea for you! 大きな笑顔で 窓に天使のコーラス 君には空耳? 好きだよ好きだよの声 |