栗山夕璃編曲の歌詞一覧リスト  13曲中 1-13曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
嫌いだ栗山夕璃栗山夕璃栗山夕璃泣いて戸惑うくらいならと 上手に痛みを隠して逃げた  生まれ苛まれている日々は どこか嘘みたいで余所余所しい  なぁ 感動も失望もない ただ触れないでいたい 相槌だけを求めてる 賛同も反対もない ただ寄り添っていたい それさえも無謀でしょうか  曖昧な 曖昧な 貴方なんか嫌いだ 遠慮もしない 恥もしないで 汚さないでくれ  嫌だ 綺麗事は 額縁に飾ってあるから 美しいままでしょう  取り出して 僕に渡さないでよ  どんな雨もどんな夜も いつかは晴れ明けていく 朝の手前は暗いものさ。 負った傷も知った負けも そりゃあ苦しいけど いつかは癒える?  関係ないくらい今が辛い あぁ全てが憎い 善意を笑顔で吐き出すな 言動と行動の不一致さが気になって 否定も何も肯定もしないけど  曖昧な 曖昧な 貴方なんか嫌いだ 遠慮もしない 恥もしないで 汚さないでくれ  嫌だ 綺麗事は 額縁に飾ってあるから 美しいままでしょう 取り出して 僕に渡さないでよ  曖昧な 曖昧な 曖昧な 曖昧な  綺麗事は嫌だ 透明な額縁に飾ってあるから 美しいと思うでしょう  取り出して 僕に渡さないでよ
Q.E.D.SouSou栗山夕璃栗山夕璃栗山夕璃Quod Erat Demonstrandum Demons Quod Erat Demons  空っぽな器に 迫り来る闇の方へ  さぁ!恐れず証明をしよう 錯覚と遊べるように who am I? I am who I am.  1つだけ確かな真実に迫る 血が通う手とパペットが重なってショータイム  不純物がなくなれば 本当の姿だってわかるだろうか?  踊れこの夜に Are You Ready? 鮮やかな生命塗れ撒き散らして  踊り子の夜に Q.E.D. フィクションのような闇と狂気の間で ねぇ迷迷証明 今 核心を ほら君の命が暴くから  Quod Erat Demonstrandum Demons Quod Erat Demons  僅かにひらいた 襲いくる闇の方へ  さぁ!恐れず究明をしよう 最後の意思を継げるように who am I? I am who I am.  1つだけ確かな真実へ迫る 真っ赤な花に染まった献身のショータイム  非現実を受け入れて 終わりまで正気でいれるだろうか?  踊れこの夜に Are You Ready? 真相に生命溢れ撒き散らして  踊り子の夜に Q.E.D. フィクションのような 闇と正気の間で ねぇ迷迷証明 今 核心を ほら僕の手が掴むから  Quod Erat Demonstrandum Demons Quod Erat Demons
架空と本当不知火フレア不知火フレア栗山夕璃栗山夕璃栗山夕璃ほらどんな未到の未来(さき)でも 知らないと踊った言葉があっちに行って こっちが良いって集まるの  がむしゃらに仕上げた なんかデッカい希望が 底抜けに今を照らしてしまうの  さぁ 眩むような光でも 見えるように振ってみて 道導の灯台のように  お願いだよ。どうか 笑わないで聴いて 本当の私の想いを  どんな距離が離れていようと 貴方の側で笑いたいの! わかっているの。わかっているの。 私たち巡り合う運命ね  どんな前人未到の夢でも 想うだけで幸せが溢れるの わかっているの?伝わっているの?  この気持ちだけは本当。  この気持ちだけは現実。  いつでも  ねぇ  両手で触れ合いできないのに 両目で見えたりもしないのに なぜか なぜか 確かにあるんだ それを『心』と名付けたのです。  ねぇどこか似てる。  さぁ 眩むような光でも 見えるように振ってみて 道導の灯台のように  お願いだよ。どうか 笑わないで聴いて 本当の心の奥燃えている 誰も知らない私の願いを  どんな距離が離れていようと 貴方の側を目指しているの! わかっているの。わかっているの。 私たち感じ合う運命ね  最大級前人未到の夢でも 史上最高な瞬間をせーの!で送ろうよ!  わかっているの!伝えたいの!  この気持ちだけは本当  この気持ちだけが本当  この気持ち既に現実。
うぇいびー三枝明那三枝明那栗山夕璃栗山夕璃栗山夕璃見知った記号がホントの事を隠すから 光の速さだって指先に届かない  『甘酸っぱい距離間を最短距離で駆け抜けて...』そんな事間違っても 決っっして実行などできやしないわ!!!  愛が溢れる 心は弾んでる 馬鹿みたいに今日もね あなたの言葉で容易く踊ってる 早くも降参しそうなんです。  うぇいびー....  NO NO NO NO 脳内に AI?? イタイイタイ 燦々 感情は 何?? こんな気持ちは恋と呼ぶそうです。 ゼンッッッッゼン 問題無いもんな あい。 我喜歡イ尓 I WANT YOUと簡単に伝わればいいなぁ もうちょっと隣にいさせて  あなたがたとえ自分を嫌ってしまっても あなたに何度も恋をしてんだ 悲しみばかり見つめて生まれた理由にしないで 他の誰とも代えられない特別な人だ  愛が溢れる 心は弾んでる 馬鹿みたいに今日もね ありきたりでもいい 派手なロマンスじゃない それでも僕は君がいるなら  愛が溢れる 心は弾んでいく 馬鹿みたいに今日もね あなたの笑顔で容易く参っているの どうか勇気が欲しいのです。  うぇいびー......  NO NO NO NO 脳内に AI?? イタイイタイ 燦々 感情は 何?? こんな気持ちは恋と呼ぶそうです。 ゼンッッッッゼン 問題無いもんな あい。 我喜歡イ尓 I NEED YOUと簡単に伝わればいいなぁ もうちょっと隣にいさせて  の の の の 脳内に 愛? イタイイタイ 燦々 感情は  ゼンッッッッゼン 問題無いもんな はぁい。 さんはい! BYE BYE あいらーびゅー  簡単に伝わればいいなぁ もうちょっと隣にいさせて
コルロフォビアジョー・力一ジョー・力一ジョー・力一栗山夕璃栗山夕璃乱痴気座のサーカス 怯える子を見透かす カリカチュアのドーラン 全てが与太話  悪食の網膜 日々の惑いに彼は映り込み アイロニーで満ち足りた空虚に 間借り巣食うミザリー  ねえ どんな不埒な暗がり 求めて審判者(ジャッジメント)気取ってんの? 倫理物欲のパロディ バラしちゃえば天網恢恢 真っ逆さまの不条理に いまに嘲笑を捧げましょう 寄る辺ない 狂えない 己が堪らない あくびは止まりそうもない  正体なんざ木偶人形だぜ 一生涯  戯(あそ)び足りない 君の脳の襞に 無礼ね 用法用量守って 紅を刻む道化風情 ヒラヒラの襟を なびかせて 君が触れない 驕慢なLie まさぐるだけ  三文芝居 どうぞ飼いならしておくれ この部屋に満ちた憐憫を 鏡の中で笑う饒舌を ワンモアピースサイン 千鳥足を晒して 脆い心へと帰ってゆく あわれかなアルルカン  嫌んなるほどハッピー 馥郁たる胡散臭 正直者がカモを肥らすモキュメンタリー  「もう何もかもが毒抜き 終わり時 さあビビり媚びる常識人ども 見てな」 なんてよくあるマーケティング  ねえ にんまり立てるミドルフィンガーで いったい何を守ってんの? うっかり拍手もらったり 後に引けない Naked King あからさまなジレンマに いまに嘲笑を捧げましょう 踊れない 転べない 仄暗いそのプライド 気がつきゃ老いてくピーターパン  尊大 羞恥心と空中ブランコ  まともじゃない 貴方の玉座に 無礼ね 用法用量守って 涙垂らす道化風情 命ある限り 縛りプレイ 善悪はフレーバー あるいはチェイサー 飲み干すだけ  三文芝居 どうぞ飼いならしておくれ 見て見ぬ振りした醜態を 鏡の中で笑う饒舌を ワンモアティーカップ 渇きはもう収まらない 零れた途端 舞台はお終い あわれかなアルルカン
あんたがたどこさシユイシユイ栗山夕璃栗山夕璃栗山夕璃どろだらけでどうした 1人きりで泣いてさ 綺麗な顔を隠しているんだ ほら僕の手を取ってさ その心を解いてくれよ  アイツらはなんでさ 何に酔っ払ってさ 転んだ人を笑っているんだ 『身の程知らずの愚か者』だって?  上等  問題ないから 君は悪くないから そんなのしったこっちゃないってさ 叫んでやるんだよ 何にも心配ないから 僕が吹き飛ばすから 今はただ顔を上げて ゆっくり深呼吸してみようよ  ほら日が沈むから 少し話せるかな。 選んだ道に迷っているかい? いろんな事が嫌になるね 『消えたい』など言わんでくれよ。  生きる意味がないなら 好きに生きていいのさ 望んだままの明日に変わっていくさ 幸せになる事を 僕は知っているんだ。  大丈夫。  大丈夫!  問題ないから 君は悪くないから そんなのしったこっちゃないってさ 叫んでやるんだよ 何にも心配ないから 全部上手くいくから またいつか会えたなら 今日の意味が必ず分かるから  あんたがたどこさ 誰に酔っ払ってさ 言葉を交わすの
レモンの花三月のパンタシア三月のパンタシアみあ・栗山夕璃栗山夕璃栗山夕璃もう 見てらんないな 痛々しいほどに腫れたその瞳 やりきれないな 君を泣かす影にむしゃくしゃしてしまうよ  誤解をしないで理解をしたいだけ 「選んで」なんて決して言えない僕なんだ  愛求めて傷ついて笑って 都合のいいエンディングなんて 叶わない願いの中で足掻く 真剣に愚痴も聞いて怒って 新鮮にアドバイスをして いつだって僕がそばにいてあげるよ 馬鹿みたいに支えるんだ  あぁ 狂っちゃいそうだ 飲み方誤れば薬も毒になる 熟されていく 甘酸っぱくて苦いレモンのような恋さ  支配をされてる視界のすべては 望遠鏡覗いてるように遠いな  愛求めて傷ついて笑って 都合のいいエンディングなんて 叶わない願いの中で足掻く 全然無垢で無邪気な君は 当然のような表情して 透明な笑みで“友達”の境界線 残酷に引くんだ  君の体の一番深い深いところ目がけて 僕の心ねじこむよ 隠した痛みよ 届いて  I LOVE YOUとか言って笑って 色気も素っ気もないような 今の僕らの関係じゃジョークだ 相談相手の演技はやめて 冗談じゃないよって言って 君の手を奪い取って ほら道徳なんて無視して 駆け出そう  愛求めて傷ついて笑って 都合のいいエンディングなんて 叶わない願いと分かってるから 一度きりの嘘だって構わない 今夜だけ踊り明かそう いつだって僕がそばにいてあげるよ 危うさも強がりもずるささえも抱きしめ 馬鹿みたいに見つめるんだ  花が咲いたんだ 甘酸っぱくて苦いレモンの白い花 綺麗だったんだ 僕だけのものになったらいいのになあ
ピアスを飲む三月のパンタシア三月のパンタシアみあ・栗山夕璃栗山夕璃栗山夕璃幸せ今や過去でしょう 今夜も背を向けんだね 甘えてはなって満足して なんてしょうもない  スマホの光漏れてます 私を透かし誰を待つ? 好きって飽きていくんだっけ  寂しくて不安で不安で病んじゃうの 不平も不満も積もるの 重たくて熟されて 腐って終わりバイバイ  めっきりと燃える暗い愛憎 誰かの好みの貴方のピアス そっと腕を伸ばして奪って口腔に飲み込んだ 一気に固まる貴方の顔 なんだか笑えて泣けて  やっぱり信じたかった さっぱり愛はなかった それでも恋をしていたの  傲慢に演じるベッドの上で 拗らせた冷たいキスをした 深く深く絡めても 心は離れてく ハッピーエンドなりえない 腐って終わりバイバイ  ひっそりと秘めた引っ掛かりを 言葉にできずきつく睨むの もっと思いに気づいて  めっきりと燃える暗い愛憎 誰かの好みの貴方のピアス そっと腕を伸ばして奪って口腔に飲み込んだ 一気に固まる貴方の顔 なんだか笑えて泣けて  やっぱり信じたかった さっぱり愛はなかった それでも恋をしていたの  あれもこれも愛情 どれも今や哀傷に 独善なドロッドロの恋を 押し付けあって異物も飲んで まるで三文芝居だ  私主演ダイジェスト 悪役は貴方 単純なお話 もう安い愛嬌いらない 思うように演じないキャストは嫌い おあつらえ向きのエンドを
霹靂すとぷりすとぷり栗山夕璃栗山夕璃栗山夕璃何も見えない明日だって 貴方はそのままで 飾らない姿でいいと そう伝えたいな  ありがとうの花だって どんなに並べても 本当の心の底に触れられはしないな  ねぇ、もう泣かないで 言葉は溶けるだけ 次こそ届けと願いを歌うわ  今日も貴方は悪夢(ゆめ)を飲み干して 痛くも無いよなんて言うから 僕も泣きそうになるんだ 今はさよなら 喉を震わせて 届きもしない深い深い傷に触れないように 目を閉じたんだよ  どんな形になって どんなに寂しくっても 貴方が笑えるならいいよ。そう思えたんだ どんな願いだって言葉に変えた事で 形が変わってしまうのは 少しもどかしいな  ねぇ、もう泣かないで 言葉は途中で溶けるの  一つだけでいいの 本当の心まで 思いよ届けと音符に乗せるわ  貴方は悪夢(ゆめ)を飲み干して 痛くも無いよなんて言うから 僕も泣きそうになるんだ 今はさよなら 喉を震わせて 届きもしない深い深い傷に寄り添うように 手を伸ばして願うの  夏が過ぎて秋になって それでも それでも貴方に歌うわ いつも一つに合わせた声で 貴方の先に夢に幸あれ
藍色に染まる山下優太郎山下優太郎栗山夕璃栗山夕璃栗山夕璃水たまりが光った 懐かしい匂いがした 花は芽吹き育った また彩るように  途切れた静寂の街は 喧騒まみれる前に 眩しいくらいの日が刺す  季節が巡る 日々すら進む 私は何もできないままで彷徨って 取り残された気になった 想いを抱えてる  ねぇ どうかそのままで ねぇ もっとよく知って ねぇ この手を繋いで届けよ  雨上がり晴れた青が 痛みのみを奪って 貴方がいる世界が 藍色に染まるよ 吹き抜けた朝と夏が 私の瞳に映って 透明に見えた日々が 藍色に染まりだすの  想いを寄せるの 2人の影すら 日向で会えるの 私も色彩多いように変わっていく  入道雲と振り向く照れた笑顔 塩素と道路の この夏の匂いを ぎゅっと抱きしめたまま離さないで 少しだけ もう少しだけ… 歩幅を合わし 笑っていたいよ  ねぇ どうかそのままで ねぇ もっとよく知って ねぇ この手を繋いで届けよ  雨上がり晴れた青が 痛みのみを奪って 貴方がいる世界が 藍色に染まるよ 吹き抜けた朝と夏が 私の瞳に映って 透明に見えた日々が 藍色に染まりだすの  想いを寄せるの 2人の影すら 日向で会えるの 私は色彩多いように変わっていく
アンバームーンnatsuminatsumi栗山夕璃栗山夕璃栗山夕璃肺も凍るような夜に 今は一人 恐れずに想いを馳せる  間違いだらけと書き直す言葉を 私はさ育ててあげたいよ 実った詩を拾っていくよ 形が不恰好でも『本物』  息を吸って吐き出す音符に 今は一人怯えても信じて歌う 体をゆだねた言葉を重ねた その先を見たいの  ただ泣き腫らして叫んだ 悲しみはそっと結って 飾ってくれよ 美しい想像の全てを詰めて 永遠にいたいの  探そう 温かい思い入れの結晶 小さな胸を焦がした旋律とストーリー 探そう はじまりは 見透かされるみたいなあの日の君の瞳  頼りない傷だらけの素足を うやむやのせいにしている 嘘をついて 嫌になって それでも歌ってるワケは  息を吸って吐き出す音符に 今は一人 溢れでる想いを乗せる 不器用だとしても 不実にはなれないよ 心焦がして歌うの  ただ泣き腫らして叫んだ 悲しみはそっと結って 飾ってくれよ 美しい感情の全てを 詰めて永遠に見たいの  探そう 温かい思い入れの結晶 小さな胸を焦がした旋律とストーリー 探そう はじまりは 見透かされるみたいなあの日の君の瞳を  失くしはしないよう 『幸福』を受け入れてみよう もう幸せになっていい 愛されたっていい 自分の事を誇ってよ  いつか泣き腫らして叫んだ 悲しみをそっと結って 飾ってくれよ 美しい想像の全てを 詰めて永遠に見たいの  探そう 温かい思い入れの結晶 小さな胸を焦がした旋律とストーリー 探そう はじまりは 見透かされるみたいなあの日の君の瞳
無色透明山下優太郎山下優太郎栗山夕璃栗山夕璃栗山夕璃霞んで見えない君の亡霊 眩んだ日々は戻らなくて 名前もない気持ちが一つ引っかかった  霞んだ僕は無色透明 眩んだ意味を探す運命 脚色に沈むキャンバス 取り戻す望む色彩を  愚かなままでいい 赦したからいい 綺麗事で無理に奪わないで 痛みで歪んで 元には戻れない イバラの道でも  世界中が嘘つきになって 傷ついた君の本当に私が代わってあげられたら 孤独な夜も手を繋いで 言葉を交わそう 朝日が刺して眠るまで  また恋に落ちた 瞳に落ちた 生まれ変わっても君に逢いたい  思い出した こぼれ落ちた 君の涙を拾ってあげたいよ  霞んで見えない君の亡霊 眩んだ日々は戻らなくて 言葉がない気持ちだけが零れ落ちた  残った僕は無色透明 温もりを探す運命 脚色に滲むキャンバス 探しだす君の色彩を 愚かなままでいい 赦しはしないでいい 無防備なその身を包み隠せ 痛みで歪んで 元には戻れない ひとりの道でも  世界中が嘘つきになって 傷つけた君の本当を私が癒やしてあげられたら 孤独な夜も手を繋いで 言葉を交わそう 朝日が刺して眠るまで  また恋に落ちた 瞳に落ちた 生まれ変わっても君に逢いたい  思い出した こぼれ落ちた 君の涙を拾ってあげたいよ  本当のさよならでも 私は貴方を感じてる 日々に不意に面影が溢れるの 必ずその瞳の中に 同じ微笑みに  見知った色彩の中で また逢えるから  また逢えるから
My roleRiZ(Arcanamusica)RiZ(Arcanamusica)栗山夕璃栗山夕璃栗山夕璃自分の事はもう知ってんだ 特別な誰かになれやしない 与えられたRoleをひたすらこなす  あ゛ー! 象る説明ありゃあしない 言葉不足めんどい人間関係 押し切られた主張を消化しよう  アンタの当たり前を前提に話されたって… 嘘みたいな常識に言い返す気力もないな  I'm going on されどやり遂げよう さぁ我が身を誇れ ただこの身を誇れ  相違多い世 まわしてるのは 平々凡々 ちっぽけな意思だけさ 等身大の でも立派なこの日常  アンタの当たり前のロジック そのバグだらけの穴を覗こう つまらないこの理不尽を持ってさ 投げ捨ててみたいんだ  Role is rolling on. されどやり遂げよう さぁ我が身を誇れ ただこの身を誇れ 相違多い世 まわしてるのは 自分自身 定めるオーダー  I'm going on 全て叶えていこう さぁ我が身を誇れ 今この身を誇れ 相違多い夜 まわしてるのは 平々凡々 ちっぽけな意思だけさ 等身大の でも立派なこの日常
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