小林建樹編曲の歌詞一覧リスト  23曲中 1-23曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
235いであやかいであやか井手綾香井手綾香小林建樹さよならをありがとうに込めたら 今日までの私に宛てて贈るよ 閉ざされた心のカギをこの手に 描きに行くよ、これからを  無我夢中で重ねていた 誰かの好きな色彩 見えなくなってく私の色…  235ヶ月目で やっと出会えた気がした ホントの心の中に  新しいキャンバスに 明日を描こう 待ち遠しい世界 鮮やかに咲いて  ラララ ラララ 彩る ラララ ラララ カラフルに染まれ  イーゼルに立て掛けられた絵には 暖かな日差しが差し込んでいる 「迷わないで、あなたらしくあれ」と そっと教えてくれるように  235色の声 ひとつになって聞こえたの 「ホントの心を見せて」  新しいキャンバスは イメージされてく 変わらない景色 描けますように  願いだけは このまま ずっと ずっと 未来まで続け  新しいキャンバスに 明日を描こう 待ち遠しい世界 イメージするんだ  ラララ ラララ 彩る ラララ ラララ カラフルに染まれ
One More Stepいであやかいであやか井手綾香・MIZUE小林建樹小林建樹チャンス! 今あきらめないで もっと拓けるよ 君の未来 あと一歩進んで 自分信じて 明日に向かって  誰だって 憧れ、夢見ているんだ 抱き合って 涙して… 映画のような世界を  扉を開けば 霞んで前も見えない サイコロの目 1ばかりだ、と 君はうつむいてた  だけど 今あきらめないで 夢の続きを聞かせてよ この時も明日をつくるはず、と  だから つまずいてもいいさ 誰も君を笑ったりしない あと1歩先には 新しい風 きっと待ってる  大人になるには6の目を出して ゴールというノルマさえ 超えればいいんだって 簡単に思ってホントは過ごしてたんだ  言葉探し、打ち明けてくれた君は泣いていた  だけど 今あきらめないで きっと ここから変われるさ 昨日より愛せる君になれる  だから 歩みを止めないで 誰も君に代われないからね あと一歩進んで 自分信じて 明日に向かって  大好きな君の力になりたい もうその涙を見過ごしたりしない  だから 今あきらめないで ずっと 歌い続けるから この歌を君に届けるからね  だから つまずいてもいいさ 誰も君を笑ったりしない あと一歩先には 新しい風 きっと待ってる  さあ、あと一歩進んで 自分信じて 明日に向かって
つばさいであやかいであやか井手綾香・MIZUE井手綾香小林建樹ココロの地図 見つめ 眩しい未来 パズル 探し続けた道は もう 目の前にあるよ  揺れる胸の水面に 架かる虹は 目映い希望のティアラ 熱い波音が はじまりの鐘を鳴らす  果てない夢を 追いかけて 翼を広げ 羽ばたこうよ 信じるチカラが 輝かせる キミこそ シンデレラ 輝きは永遠  繰り返しの EVERYDAY 小さく咲いた野バラ 同じ時を生きてる それぞれの未来 目指して  見える空はどこまでも澄んだ色 ガラスの靴 白いピアス 美しいモノに光を感じて向かう  果てない夢を 追いかけて 翼を広げ 羽ばたこうよ 信じるチカラは 明日の扉 キミこそ シンデレラ 微笑みは永遠  果てない夢を 追いかけて 翼を広げ 羽ばたこうよ 信じるチカラが 輝かせる キミこそ シンデレラ 輝きは永遠  果てない夢を 追いかけて 翼を広げ 羽ばたこうよ 信じるチカラは 明日の扉 キミこそ シンデレラ 微笑みは永遠
眩しく優しく強くいであやかいであやか井手綾香・MIZUE井手綾香小林建樹眩しく優しく強く どこまでも輝きたくて 夢中で追いかけるんだ 目覚めた太陽を  カーテンの向こうで ざわめき出す今日 小さなミント 大空 見上げるように  両手を伸ばして 気分 ストレッチして 真っ新な未来 踏み出そう  Say Good Morning 眼差し、晴れ。 Have A Happy Day! 夢を 連れて  眩しく優しく強く どこまでも輝きたくて 夢中で追いかけるんだ 目覚めた太陽を  開けたドアから 差し込む光に 感じる生命(いのち) 前へ進もう  いつものリズム いつもの風景に 幸せの粒 見つけて  Hello, Everyday! 緑の香り Go For Love & Life 広い世界で  眩しく優しく強く いつまでも輝きたくて 明日(あす)の空を描いてみた 蕾が開いていく  眩しく優しく強く どんなときも光ってたくて 風と手を繋いだ 太陽が笑った気がした  太陽が笑った気がした
ヒトミ色いであやかいであやか井手綾香井手綾香小林建樹目を覚ました カタチの無い朝 立ち止まったつま先… このカラダに 隠した不安も キミには見えるんだね  明日を教えてくれるわけじゃないけど いつもそばにいてくれた それだけでいい それだけでいいの 愛が私を包む  コトバは何もいらない ヒトミの扉を開いて oh そっと見つめたなら ほら 聞こえてくるよ 君は笑顔の天使 君に会えて良かった  そのまなざし 終わりの無い色 吸い込まれて行くんだ 飾り付けた 歌声も全て 君にはかなわない  昨日書いたメールも 下書きのまま うまく伝えられなくて 素直になれない 素直になれないの 私は足を止めた  コトバは嘘をつけるの ヒトミは真実を映すよ oh そっと覗き込めば ほら笑みがこぼれる 君は素直な天使 君に会えて良かった  コトバは何もいらない ヒトミの扉を開いて oh そっと見つめたなら ほら 聞こえてくるよ コトバは嘘をつけるの ヒトミは真実を映すよ oh そっと覗き込めば ほら 笑みがこぼれる そうさ 笑顔の天使 君に会えて良かった
震える瞳の下でいであやかいであやか井手綾香井手綾香小林建樹うつむいてるユリの花 雨の匂い あなたはもう わたしのモノじゃない 毎日毎日が 新しく真っ白だと どんなにイイかなって 逃げてる  そう寂しかったんだよ あなたに甘えて 少し強がってたこと 気付いたのに  何度も何度も 泣きそうになって 何度も何度も こらえ続ける 震える瞳の下で 何かが光る  ねぇどうしてこんなにも大好きなのに 傷つけあうなんて思わなかった  私じゃ無理かな もう会えないかな あんなに楽しく笑っていたのに そんな過去も忘れたのかな  何度も何度も 泣きそうになって 何度も何度も 君を想うよ 震える瞳の下で 涙が光る  何度も何度も 明日をみつめ 何度も何度も こらえ続ける 震える瞳の下で 何かが光る
輝く海いであやかいであやか井手綾香井手綾香小林建樹海はいつも私を見守ってくれる 太陽の光と月の明かりを輝かせて  風の香り 波の音 心が晴れてゆく ナミダも海へと溶けてくような そんな想い あなたも感じてるかな 届いてるかな?  愛はいつも私を支えてくれてる 温かな掌(てのひら)とひとつの想い 味方(カタチ)にして  この街の笑顔を もう一度見たくて 歩み始める強い心は どんなモノより きっと宝物だよ  la la la…  雨の後に晴れる空 心も晴れてゆく 手を繋いでひとつになろうよ きっと声は世界へ届いてるから  星空に願う夢 すべて叶いますように…  雨の後に晴れる空 心も晴れてゆく 手を繋いでひとつになろうよ きっと声は世界へ届いてるから 信じてるから 前へ進もう あなたとともに
ヒカリいであやかいであやか井手綾香井手綾香小林建樹窓をそっと開けて 優しい風につつまれて そっと瞳を閉じて 心と向き合う oh  君に宛てた手紙もまだ 渡せないけど 前を向いて 顔を上げて 見えてくる空  煌めいて 笑顔見せて 輝いて ココロまで Shining My Love まぶしい未来へ 光の種子(たね)をまこう 明日の夢を咲かそう  月明かりに照らされて ほのかな薫り 漂って 美しく揺れる花  水たまりに 映る顔は さみしげだけど 雨上がりに 顔を上げて 星に願うよ  煌めいて 笑顔見せて 輝いて ココロまで Shining Your Love まぶしい未来へ 光の種子(たね)をまこう 明日の夢を咲かそう  煌めいて 笑顔見せて 輝いて ココロまで Shining My Love まぶしい未来へ 光の種子(たね)をまこう 明日の夢を咲かそう  La La La La La…  きらめいて 笑顔見せて 輝いて ココロまで Shining Your Love まぶしい未来へ ヒカリの種子(たね)をまこう 明日の夢を咲かそう
雲の向こういであやかいであやか井手綾香井手綾香小林建樹差し込むあかりは 誰よりも暖かく 冷たい風吹き付けるほど 温もり忘れない  これから飛び立つ 後戻りできない世界へ 夢だけは忘れないで 心に描いて  暗い空の下で ただ待つだけじゃ ダメなんだって 気づいたから 今すぐ  太陽の光のように どこまでも光り続けたい oh 眩しいほどに 世界中に 輝きを与えたい  来年(あした)の今頃 どこで何してるかな? 笑ってたって 泣いてたって 煌めいてほしい  曇りの日だって 時にはあるけど いつか顔出すだろう ほら雲の向こう yeah!  太陽の光のように どこまでも光り続けたい oh 眩しいほどに 世界中に 輝きを与えたい  太陽の光のように どこまでも光り続けたい oh 眩しいほどに 世界中に 輝きを与えたい  太陽の光のように どこまでも光り続けたい oh 眩しいほどに 世界中に 輝きを与えたい 輝き続けたい…
ひいらぎひいらぎ恵梨香恵梨香小林建樹そもそも『勇気』なんて言葉は 言い訳でしかないんだろうな 格好つけた言葉並べて 弱い心誤魔化してんだ いつしか誤魔化しも効かなくて 力技で押さえ込む 周りの人を傷つけてまで 自分の弱さを守る  裸で生きて行けない人間は プライドの鎧(よろい)を着る いつしかそれが大きくなって 重くて動けなくなるのに  泣きたい時に 泣けないのは 笑えないのに 笑うのも 僕でした 僕でした 僕でした 素直に生きることはつまり 裸で生きてく様なこと 僕にはそんな強さはありません  そもそも僕らが生まれた時 誰もが裸だったはず なのにいつからか着飾って 中身のこと最後なんだ  裸で生きて行けない人間は 見栄という兜(かぶと)をかぶる いつしかそれが重たくなって 前も後ろも見えなくなるのに  泣きたい時に 泣けないのは 笑えないのに 笑うのも 僕でした 僕でした 僕でした 素直に生きることはつまり 裸で生きてく様なこと  周りの視線気にするのも 型にはまってしまうのも 僕でした 僕でした 僕でした 誰かの裏切り恐れるのも それでも永遠を信じるのも 本当はすべてが僕だった  素直に生きることはつまり 裸で生きてく様なこと 僕にはそんな強さはないんだ… ないんだ… ないんだ…
灯台松浦亜弥松浦亜弥小林建樹小林建樹小林建樹いいとこなしだね あなたの前では 気持ち隠しておどけてた あなたが彼女の 話をするたび 何度も胸が張り裂けたんだ  気づかれちゃいけない想いが 私のことを 縛り付けていくよ  泣きたくて 胸が痛くて 届くはずない 想いがつのるよ あの笑顔 心しめつける 彼女に向けた笑顔  会うのが怖くて メールも無視した このまま離れてしまいたい  愛しさを知って傷ついて 傷つくたびに また会いたくなる  思い出にしてしまえば あふれ出しそうな 涙も止めれる また会えるときにはあなたの 明日を照らせるように  過ごした時が 強いキズナに 変わってゆくよ  もしいつか 困った顔の あなたがいたなら 背中を押せるよ いつだって 飛んでゆくから わたしは ずっと 友達
空、風、波、夢川嶋あい川嶋あい川嶋あい川嶋あい小林建樹もしも空なら 星たち 全部つれて この道を照らしていたいねずっと もしも海なら 波たち 全部つれて 永遠のメロディー奏でていたい いつか奇跡など 起こせるものならね 思いを全部そう 魔法にするよ  空、空、空 希望を浮かべてみよう 風、風、風 舞い上れ 勇気のせて 波、波、波 弱さを流してほしい 夢、夢、夢 いつの日か 降りそそげ  傷つくたび 強くなるものだって 最もらしい程の 言いわけだよね すき間をぬうよう 近よってくるそれは むなしさ、孤独と 変わらない想い ちぎれた空 差し込む光たちよ 涙の空 優しさに変えよう 子供のように 胸に手をあてよう 大きな思い 神様ねえきいて  今日見た空は 初めてじゃないから 今日広げた翼は はばたくためだよ 今日誓った熱い勇気は 明日への贈り物だから 今 大空に輝く夢を  風にあわせ 歩いてみようゆっくり 波にあわせ 呼吸をしてみようよ 空にむかい この思いをとばすんだ 夢をちかい きっときっとたどりつく
冬物語~winter story~川嶋あい川嶋あい川嶋あい川嶋あい小林建樹粉雪が舞い降りて 私の肩を包んでく 白い天使が与えた 消えることなきこの想い  ショーウィンドに映るよ 二人が描いた恋模様 そっと口づけした夜が 限りない明日へとつづいてく 飾られた写真がしめす あの日の約束の場所から 今はまだ戻れない記憶が 降り積もる雪となってゆく  真っ白な朝が来て 二人の想いを呼びよせる あたたかいこのぬくもりを 焦がれてさまよった夜よ  この街のどこかにある 眠らない愛の宴を 問わず奏でるベルの音が なつかしい空へと響かせる 悲しみに浮かんだ夢 二人きりの冬空に今 かすかな願い達がこわれて 輝ける明日をさがしてる  こおりついていた心が 溶け始める うわさ話でもいいよ 夢を見させて  凍えそうな心も全部 側にいて抱きしめていて 届けたいこの想いを どうかあの人に伝えて 溶けていく思い出に 酔いしれた冬物語 いつか語れるよきっと あなたがページめくるまで  あなたがページめくるまで
REPLAY小林建樹小林建樹小林建樹小林建樹小林建樹挫折の味を知っているかい? こんなに辛いもんはないよ 奈落の底に落ちてく気分さ 見慣れた景色が壊れてゆくイメージ  夢見た場所に見離されて 再起が不能と感じても 気持ちの何処かに希望があるなら ためらいながらも立ち止まらずにゆこう  バラバラの心を集め 眠れない夜をいくつも乗り越えて  自分を信じて生きた あの日の 情熱 取り戻せ 再び始まる魂の 輝きは消せやしない ここに誓うよ oh oh oh  命の次に大事なものは 迷わずあなたと答えるよ 順風満帆いってりゃいいけど もつれた足からとたんに崩れてしまう  バラバラの心を集め 振り返る昨日を無くしてしまわないように  自分を信じて生きた あの日の 情熱 取り戻せ 明日は遠くに見えるけど あるがまま そのままの 自分を信じて  悔しさの意味も 知らず 越える  挫折の味を知っているかい? こんなに辛いもんはないよ 奈落の底に落ちてく気分さ 見慣れた景色に取り残されても  自分を信じて生きた あの日の 情熱 たずさえて ここからもう一度ゆく イメージ イメージ 持ってるか 自分を信じて生きた あの日の 情熱 取り戻せ 再び始まる魂の 輝きは消せやしない ここに誓うよ oh oh oh
ノバラ小林建樹小林建樹小林建樹小林建樹小林建樹街から街へ 流れる唄を 届けにゆこう 君だけのために 手を開いて 待ちわびた あるがままの未来 受け入れてくんだ… あしたも  つじつま合わせ 何か無駄なことに 奔走してる 翻弄されてる 手を開いて 空に高く あるがままの未来 受け入れてくんだ… 受け入れろ  いつから君はこんなに いつから君はこんな風に いつから君はこんなに 笑わなくなったの ノバラがささり痛い ずっと  次女が叫ぶよ あまりに不公平 そのとき海では クジラが歌うのさ 喜びを かき消した ラジオ止めてくれ 聞こえやしないよ あと少しなんだ 黙ってろ  いつから君はこんなに いつから君はこんな風に いつから君はこんなに 成り行きにまかせて 輝きが鈍った いつから瞳の中に 何にも写らなくなったの 日付も季節もなくて ここだけが絵のよう ありがちな自己愛破裂 
love planettef teftef tefyukosawako小林建樹孤独な地球の旅 あの黒い所に吸い込まれないように 一人彷徨っていた  細かい砂浜、海 緑の深い森 突き抜ける青空 そして君が来た  あぁ愛の星 るらら 回るよ 明日からは るらら 君の星  海には魚が要る 森には鳥達を 雨が降り虹が出て 淡い花を咲かせよう  あぁ 愛の星 るらら 踊るよ あぁ 未来は るらら 君の手に  何故に今 この地球は 泣き声を上げてる? 全てを包み込んで 恵みの 恵みの雨…  あぁ 愛の星 るらら 回るよ あぁ 愛の星 るらら 踊るよ  あぁ 愛の星 るらら 回るよ あぁ 愛の星 るらら 君の星
大丈夫tef teftef tef小林建樹・yuko・sawako小林建樹小林建樹大丈夫 大丈夫 もっともっとそばに居て 大丈夫 大丈夫 もっとぎゅっと抱いても 離さないで 壊れない 大丈夫だから 大丈夫だから  大丈夫 大丈夫 そんな顔しないで 大丈夫 大丈夫 もっと先見つめて 離れないよ このままさ 大丈夫だから 恐がらないで  この手を離さないで  ほら 胸の中に魔法かけた そうだ いろんな事全部放り出して ほらつらい時は「つらい」って言って きっと当たり前の答えがある キレイな事なんて言わなくても大丈夫  肩すかし歩いてく 何カッコ付けてんの? 現実と理想の距離なんて気にしないで 形なんて構わない 関係ないから 大丈夫だから  この手を離さないで  ほら 手の中から愛が伝わって ただ分かり合えるそれだけでいいよ ほら 私だけに笑顔見せて きっとそれで全部楽になれるから  二人の未来は光に包まれて 光に包まれて…  ほら 胸の中に魔法かけた そうだ いろんな事全部放り出して ほら つらい時は「つらい」って言って きっと当たり前の答えがある  ほら 笑顔見せて この手を離さないで 愛が伝わるから この手を離さないで
本当の空の色tef teftef tefsawakosawako小林建樹本当の空の色を教えてあげるから あなたも教えて私にその笑顔  夕暮れの街は私に優しかった あなたと一緒に居た頃と違う 今年の秋はいつもより暖かい それが私には救いかもしれない  形を変えた雲の隙間から こぼれる様に溢れる様に 降り注ぐ太陽  本当の空の色を教えてあげるから あなたも教えて私にその笑顔  水色のTシャツ今日はこれを着よう これは私が自分で買った物 部屋の中にはあなたがくれた 思い出達が溢れているから 外へ出掛けよう  散々見上げた空も今日は晴れている 秋晴れってやつを 初めて見た気がした  本当の空の色を教えてあげるから あなたも教えて私にその笑顔
ひこうきtef teftef tefyukosawako小林建樹サエない日々の生活も 穴のあいてるTシャツも 君の真っ直ぐな笑顔に 薄まって溶けてゆくのさ  一心不乱 アタマに 浮んだ楽しい事全部 君なら何に変えちゃうの?  出会った桜の春は 樹の影を映してる階段に座り 流れる髪を見つめたけど 雲の上  「さよなら。」ひこうき突き進め この空のどこに飛んでくの? 何万回しょげたって この想いはもう届かない  「さよなら。」ひこうき突き進め 雲に隠れて消えたよ 地球儀回る1秒間だけ 目を閉じていた  散々書いた手紙も 切手を貼るに至らない 無いモノねだりみたいに 君が大きくなってゆく  この街にもうすぐ夏がやって来る 君と登った土手に 花火を見に行こう  「さよなら。」ひこうき突き進め この屋根のもっと向こうまで 飛んでっちゃえ!! この恋を遠く吹き飛ばすように  「さよなら。」ひこうき一人きり 上を向いて歩いたよ この夏の太陽は 私の味方なんだから  酸っぱい、辛い、苦い 恋もしなくちゃダメだよね 顔を上げて腕を振って行こう 一人でもいつまでも  「さよなら。」ひこうき突き進め この屋根のもっと向こうまで 飛んでっちゃえ!! この恋を遠く吹き飛ばすように  「さよなら。」ひこうき一人きり 上を向いて歩いたよ この夏の太陽は 私の味方なんだから
あなたって?!tef teftef tefyuko・小林建樹小林建樹小林建樹あなたって一体誰? あなたって私だよ! 私って一体誰? あなたの顔した私じゃんか!  あなたと私と パンと水さえあれば充分です お口がさけても そんな事言わない こーゆーのってムズがゆい そーゆーのってテレくさい あ~とけちゃう  向かい合わせのポーカーフェイス よそ見しながら腕を組んで ラジオから出たスーパートークまで 耳をすり抜け消えてった  あなたってカッコイイの? ニヒルな男の子 私ってカワイイの? 大胆無敵な女の子  あなたって、あなたって、 どーゆー、どーゆ一人なの? どーゆー、どーゆーどーゆ一人なの?  自薦も他薦も問われはしないが 無欲な脇役ひょうひょう気取って こーゆーのって嫌らしい そーゆーのってズルくない? あ~コケちゃう  あなたってカッコイイの? ニヒルな男の子 わたしってカワイイの? 大胆無敵な女の子  あなたって一体誰? あなたって私だよ! 私って一体誰? あなたの顔した私じゃんか!  太陽赤くなくても 月は黄色に輝く  あなたってカッコイイの? ニヒルな男の子 私ってカワイイの? 大胆無敵な女の子  あなたって一体誰? あなたって私だよ! 私って一体誰? あなたの顔した私じゃんか!  あなたって、あなたって、 どーゆー、どーゆ一人なの? どーゆー、どーゆーどーゆ一人なの?
君をひとりじめtef teftef tef小林建樹小林建樹小林建樹最低の日々でした 最高の日々でした 目的も何にも無く ただすぎるだけ  どっからともなく来て 心を奪ってった 灰色の風景も もはやきまぐれ  君の名前は知らないが 知りたい気持で破裂しそうさ わたし、君が大好き  悲しいときいつでも隣で くどい位に愛してると ささやいてほしい ささやいてほしい ひとりじめしたいだけさ 会えない時間がこれ程とは 涙流す意味を知ったの  君どこいくの? もう会えないの? こんな気持さよなら  二色マーブル模様 溶け合えば夢の様 ポケットから溢れ出す 素直な気持ち  君の名前は知らないが おかしなフレーズを弾くFUNKギター わたし、君が大好き  引き合うたび二人はバラバラ ひどい言葉あびせかけてた こっちを向いて こっちを向いて 見つめて欲しいだけさ さみしい時いつでもグラグラ 君の温もり追いかけてた  君どこいくの? もう会えないの? こんな気持さよなら こんな気持さよなら  ジャンケン後出しをして 卑怯な勝利をしても そんなわたし許して  悲しいときいつでも隣で くどい位に愛してると ささやいてほしい ささやいてほしい ひとりじめしたいだけさ 会えない時間がこれ程とは 涙流す意味を知ったの  君どこいくの? もう会えないの? こんな気持ちさよなら こんな気持ちさよなら こんな気持ちさよならさ!
祈り小林建樹小林建樹小林建樹小林建樹小林建樹奇跡を信じてたのさ あなたと出会う前から 何度かめげそうになっても どうにかやって来れたんだ  巡る季節の中 鼓動を感じ  答えは全部心の中に あるはずだから 迷わないで さよならなんて 意味がないのさ 今は目を閉じ耳を澄まそう  あなたを苦しめるのは いったいどんな奴なんだ 奇跡を信じることさ 全てはうまく行くはず  部屋の明かりの下 明日を感じ  答えを全部知りたいなんて 良くないことさ ゆっくりと 出来る事だけ それだけでいい あとは何とかなって行くさ  時の中で 遥か未来で 僕等眠る Oh 不思議な程 見渡しのいい 昨日の自分が 遠ざかってく  答えは全部 心の中に あるはずだから 迷わないで さよならなんて 意味がないのさ 今は目を閉じ耳を澄まそう  答えは全部 心の中に あるはずだから 迷わないで さよならなんて 意味がないのさ 今は目を閉じ耳を澄まそう  Yeah 
青空小林建樹小林建樹小林建樹小林建樹小林建樹雨が降って風が吹いた そのとき僕らは笑ってた 雪がそっとふり出せば ため息ばかりを 白くすんだろ  生命(いのち)の音を燃やそう 愛する君のために  Ah 遠くで ちっちゃい ちっちゃい雲が Ah 何だか ぼんやり ぼんやりしてた 何迷ってんだ 壁には君の文字 「よくわかんないよ」 ふざけた答えしか言えない 永遠に交わらない 他人のふたりと思い込んだけど それでも何を望むのか 1から10まで知りたかった 生命(いのち)の場所を照らそう 去り行く僕のために  Ah 遠くで ちっちゃい ちっちゃい雲が Ah 今日なら 言えるさ きっと多分 今クラクションを遠くまで鳴らした 頼りない人生の途中だけど構わず 唄うよ  寒さに凍える時も 震える体寄せ合い 君の側で息をしてたい  Ah 遠くで ちっちゃい ちっちゃい雲が Ah 何だか ぼんやり ぼんやりしてた  ざわめく心を満たそう 生まれたまんまで笑おう 時がたっても ふたりなのさ
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