水平線・岩本岳士編曲の歌詞一覧リスト 5曲中 1-5曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 三日月水平線 | 水平線 | 安東瑞登 | 安東瑞登 | 水平線・岩本岳士 | 空を見上げていた ひとり ふらふら 光る爪屑のような月もひとり こちらを見てる 満たされない日の多さで また影を増やして 欠片ほど わずかになって もうわからなくなるけど 宝物のような名前があって いくつもときを 欠けているとこも 邪魔になるほど 愛おしく思いたい ほんの少し誰かの夜を照らそう ただ満ち足りてなくちゃと また光探して 寄り添うように 手を引くように 変わらないまま変わり続ける 君がそうあるように 不完全なままでもいい 美しさを“うつくしさ”と思えたなら だから今だけは 寄り添うように 手を引くように 変わらないまま変わり続けて 僕もそうありたいんだ 宝物のような名前があって いくつもときを 欠けているとこも 邪魔になるほど 愛おしく思いたいんだ 愛おしく思いたい |
| 鋼の太陽水平線 | 水平線 | 田嶋太一 | 田嶋太一 | 水平線・岩本岳士 | なんにも手付かずの毎日で 見たところで変わらん天気予報を 眺めて過ぎた日々を 水に流せりゃいいのにね 逃げ腰のユーモアで俺を茶化してくれよ ほらやるなら今だぜ ぶち壊せ 引きずんな あの日の太陽 別に怖くはないさ いつも光を探してたら 明けるまで刻もうぜ 永遠のサンビート どうってことはないよ 明日は明日の風の中 尽きるまで燃やそうぜ 鋼の太陽 なんてことはないさ 誰がどこで何をどうしたって? 果てるまで鳴らそうぜ 足んないオーヴァードライヴ 何も怖くはないさ いつも光を探してるから |
| 忘年水平線 | 水平線 | 田嶋太一 | 田嶋太一 | 水平線・岩本岳士 | 会えない人が増え 会いたい人も増えた ひとり思いを馳せてます 湯船に浮かべた 果実のように僕は 今日もぷかぷか生きてます はしゃぐ子供らの声が 僕らのあの日を映した 風に染まる見慣れた町で 君を抱きしめていたい 深く深く愛を感じて 今年もまた暮れてゆくよ “ただいま おかえり”と 気持ち解けばゆるむ気のまま こたつに潜りたい 酒を一口 日々の重力 忘れて もたれて 眠る いつも通りの ありふれた朝 迎えられますように 風に染まる君を浮かべて ただ見つめ合うたびに 誰もいない見慣れた町は 変わらないまま明けてゆくよ |
| フライトレスマン水平線 | 水平線 | 田嶋太一 | 田嶋太一 | 水平線・岩本岳士 | 駅前 高い空 ただ眺めて 持ち腐れた夢温めているよ 羽ばたき方さえ知らないけど 見上げたままでは終われないから 風を待つより 一か八かで 期待外れの 羽でもがく 確かなことなんてなんもないから 勘違いくらいが俺にゃちょうどいいのさ 信じた空がひとつあればいい 明日には飛ぶ鳥のようにさぁ歌え! 迷いはいつでもここにあるけど 瞬きする間に日は落ちるよ あきらめ悪い男のフライト 見たいやつだけ見ていてくればいい 曇る世界で 探してたもの 翼に変えて 雨も霧も払う 向かい風だけが俺を奮わして 大気圏さえ超え行け果てしなく 確かなことなんてなんもないのさ 何回だって飛び込めばいいから 不確かな言葉にせっつかれて 信じた空をただ追いかけて掴め! |
| マジックアワー水平線 | 水平線 | 安東瑞登 | 安東瑞登 | 水平線・岩本岳士 | 限りあるときの片隅で出会う 張りつめた君の くたびれた日々も 優しい輝きで包みましょう 「ただいま」を撚りあって編む 陽だまりのカーテン それは魔法のようだね ホッと息ついて 行き着いたところはどこがいい? 夢のような雲の上の方でダンスを そのままでいいから踊りましょう ただ今は寄りかかって 笑って泣いて転んだ 時のなかには ただ幸せがあって ただし支え合って それは魔法とかじゃない この限りあるときの中 いくら話せる そんなこと思って眠りましょう |
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