Foi・池田ひかる編曲の歌詞一覧リスト 5曲中 1-5曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 横顔Foi | Foi | Foi | Foi | Foi・池田ひかる | あなたの横顔ばかりみてた 長い睫毛のその先は 私じゃないと気づいてた 胸が痛いよ This is love? この世にあり得る 喜怒哀楽全て あなたに出会って 気づいたんだよ 頭じゃわかるよ きっとこの恋は 一人で初め、終わらせないと。 風に吹かれりゃ飛ばされそうな 勇気を握り締め動けないまま あなたの横顔ばかりみてた 長い睫毛のその先は 私じゃないと気づいてた 胸が痛いよ 恋に落ちてく瞬く間 子供みたいに笑うから 私のいない瞳も 愛しく思うよ この世に有り余る 言葉じゃ足りないよ 心の皺まで あなたを描いてる 交わらない視線が 鳴り止まない鼓動が 不揃いな恋なんだと私に知らせる 一日少しずつ 忘れようとしても上手くいかないの 優しいあなたが憎くて好きよ 一度だってちゃんと傷つけてくれないから あなたを思うと胸が痛いや 心ごと持って行ったのに あのね、私はあなたが... 「ううん、なんでもないよ。」 恋に落ちてく瞬く間 側にいれるだけでよかった なのに胸が痛いよ いつも胸が痛いよ そんじゃ、どうすりゃいいの? 胸が痛いよ This is love? |
| 花遊記Foi | Foi | Foi | Foi | Foi・池田ひかる | 夏の魔法は余り物 肌を通る熱 あなたの影はあまりにも 雨にも負けぬ花の様 手の中に隠す 跳ね返った鼓動の拍 正気じゃないこのままで良い 今は ゆらり ゆれる ほろ酔う夏の夜 月の裏まで行こう 琥珀の国降る驟雨 薄紅色に火照る頬に触れた ゆらり 脆く 今泡沫如く 何一つ言えずに 夜は短し、二人きり 零れそうな空を仰ぐ まるで夢うつつ 影を落とす長い睫毛 暇なら少し振り向いて 手のひらに描く 二人箒星に乗っかって 何処か遠く連れてって 願う ゆらり ゆれる ほろ酔う夏の夜 やがて去る恋を知る 三日月二つ吊るして 笑うあなたの横顔は綺麗ね ゆらり 強く 息すら忘れ想う たとえ何度目でも 私は永遠にあなたがいい ゆらり ゆれる ほろ酔う夏の夜 月の裏まで行こう 琥珀の国降る驟雨 薄紅色に火照る頬に触れた ゆらり 脆く 今泡沫如く 何一つ言えずに 夜は短し、二人きり 唯花尽くし、あてどない。 |
| CallingFoi | Foi | Foi | Foi | Foi・池田ひかる | AM3 眠れない 君のPhone call like a ラプソディ 踊るまま、まにまに Say! 080-203… けど愛はもっとオフライン 息を切らしてる天使と 裾掴んで飛ぶ夜の端 なんとなく寄り道をする 心拍の数 君に届いたらいい Calling my heart 今会いたいわ 臆病風に吹かれてもずっと 離さないでね 透明な街を染めたら 流れる星に乗って君のところまで AM6 眠いのに 君とまだ話し足りない 二人で味わうフルコース 脳内巻いてるオルゴール 吸って息を吐いて あっという間だね 氷が溶けて薄まったラテ 3 2 1 Shhh! Calling my heart 声を聴かせて 琴線に触れるHzでそっと 心揺らして 退屈な日々の隙間に 今だけは背伸びして愛を注ぎたい 昨日よりも、少し好きよ。 なんて言うと笑うでしょう? キャラメルよりも甘くて 眩む夢が見たいのね 四六時中 呼び出し中! Calling my heart 今会いたいわ 臆病風に吹かれてもずっと 離さないでね 透明な街を染めたら 流れる星に乗って君の元へ Calling my heart 声を聴かせて 琴線に触れるHzでそっと 心揺らして 退屈な日々の隙間に 今だけは背伸びして愛を注ぎたい |
| まっさらFoi | Foi | Foi | Foi | Foi・池田ひかる | まっさらな季節の向こう ただ君が笑えば 僕のお守りは君だ 今どこへだって連れてくよ 忘れちゃえたらいいのに 呆れちゃうほどに鮮明 恋に落ちてく僕と逆さに 打ち上がる花火見てた 言いかけた言葉飲み込めば 君の瞳が揺らいでた 足場無くした霧の中 四葉のクローバー見つけたんだ 赤い糸手繰って (くるくる回って ふらふら迷って) 果てしない旅を二人でしよう まっさらな季節の向こう ただ君が笑えば 僕のお守りは君だ 今どこへだって連れてくよ Going 街を抜けて 走り出して 地図になる二人の影 街を抜けて 時を越えて 水面に映る二人の影 重力も味方に君へダイブ 月面着陸しそうなラブ ピザは二等分でいい どうせ僕ら二人 君となら幸せも規格外 赤い糸手繰って (くるくる回って ふらふら迷って) 果てしない旅を二人でしよう ちっぽけな僕の歌が ただ君に届けば 辞書にない愛を見つけたよ 長い夢から目を覚まして 巡り巡る先で ただひとつだけ 君の手離さないで 巡り巡る先で ただひとつだけ 迷わないで 日々のカケラヲ 綴るソラシド この先もずっと まっさらな季節の向こう ただ君が笑えば 僕のお守りは君だ 今どこへだって連れてくよ Going街を抜けて 走り出して 地図になる二人の影 街を抜けて 時を越えて 水面に映る二人の影 No map, no plan, just your hand in mine. No map, no plan, just your hand in mine. |
| ファジーボーイFoi | Foi | Foi | Foi | Foi・池田ひかる | 急に目が覚めて あなたの腕を抜け出して オレンジに染まる 夜の国道とあなたの影 どうしたって 同じ季節に居れないね ごめんねずっと 上手く「さよなら」が言えなくて ファジーボーイ 涙越しに手を振って シャボン玉みたいな恋じゃどこにも 行けない ファジーボーイ 二人この夏に逃げ込んで いっそ時間を止めてしまおう なんて無茶ね ふわふわ 飛んでゆけ ぷかぷか 泡になって ただただ 好きだったの 街風が吹いて 香るのは同じ匂いで これからはさ 自分でシャンプー詰め替えてね どうしたって 同じ季節に居れないね ごめんねずっと いつかは変わると願ったりして たまにはね、思い返して 愛ってそうじゃなきゃね 額にキス落として 魔法をかけた、魔法が解けた。 ファジーボーイ 涙越しに手を振って あなたの星では 私息ができない ファジーボーイ 二人だけの秘密は全部 悠な日々に溶けてしまったわ もうチャラね ファジーボーイ 涙越しに手を振って シャボン玉みたいな恋じゃどこにも 行けない ファジーボーイ 二人この夏に逃げ込んで いっそ時間を止めてしまおう なんて無茶ね いつからか一人よりも二人の方が 寂しくなって 虚しくなって 思い出したんだ いつからか一人よりも二人の方が 寂しくなって 虚しくなって 思い出したんだ ふわふわ 飛んでゆけ ぷかぷか 泡になって ただただ 好きだったの ふわふわ 飛んでゆけ ぷかぷか 泡になって ただただ 好きだったよ |
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