Natural Lag・MEG.ME編曲の歌詞一覧リスト 3曲中 1-3曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| Turning PointNatural Lag | Natural Lag | 花村想太 | 花村想太・小池竜暉・Louis・MEG.ME | Natural Lag・MEG.ME | 太陽光 彩る瞳が 僕の turning point 影に紛れてた 割り切れてないくせに語る 夢追い人さん 深く呼吸整え 目配せして 本当の理想と向き合おうか 泥まみれの favorite shoes 片結びしたら 解けなくなって 結び直せないまま 走り出す 太陽に背を向けてた 脆く淡い情景の世界 変えたい そう願えば 不確かな距離 不機嫌な雲 吹き飛ばして晴れ渡るさ だから どこまでも突き抜けてく その眩しい瞳が 僕の影を照らす 確かな覚悟 ご機嫌な鼓動 ほらね 何も怖くない光りだせ今 僕の turning point 悔しい涙さえ 枯れ果て『自分嫌い』になっちゃった 夢追い人さん 深く考えないで 目の前でしょ? 大切な言葉は 『君次第』 破れかけの favorite shoes 脱ぎ捨てないでいて 山も谷さえも共に越えてきたろ? 大丈夫 真っ直ぐ夢と向き合う 強く深い情景の世界 逃げたい そう感じても 仕方ないから 誰だってそうさ 辞めるが勝ち それも人生 だけど 誰かが僕を呼んでる 心からの叫びが いつも救ってくれた 今度は君の背中を押すから ほらね 何も怖くない光りだせ今 君の turning point La La La… 何度転んだっていいさ もう一度手を取って 最後に笑えればいいから 太陽に背を向けてる 脆く淡い情景の世界 変えたい そう願うなら 不確かな距離 不機嫌な雲 吹き飛ばして晴れ渡らせてやる 心まで突き刺してく 僕が奏でる音が 君の影を照らす 確かな覚悟 ご機嫌な鼓動 ほらね 何も怖くない叫ぶだけさ 君が君を愛せたならきっと それが turning point 今日が turning point |
| EscapeNatural Lag | Natural Lag | 花村想太・Rap詞:武内鮎美 | Natural Lag・MEG.ME | Natural Lag・MEG.ME | 叩き出す0点を tear it up 盗んだ君じゃもう足りない 抜け出せ 『限界』の勘違い 不条理 切り捨て ミステイクから積み上げてリメイクしていく フェイクは信じないから磨いてきたセンス このゲームに勝つポーカーフェイス ピント合わせたレンズでチェックメイト 気迫で超える ボーダーライン 言い訳 discard 後ろ指さされてからこそ 夢じゃない? 立ち向かえ no escape 振り払え no escape 感情剥き出して追いかけろ made in me 立ち位置は自分次第 もういいさ なんだって 君が走り続けられんなら 僕の喉ぐらい くれてやるから 僕が君を歌うから かました 100点をkeep it up 生み出す0→1でturning up 踏みつけた『創造』は偽物 不真面目も正義 来い どうせ無理だとか don't wanna hear it 秀でてるモノ見つけては shape it ポーカーフェイス また忘れている 愚問 ここから才能に sailing 疑うことなんてない 後ろ指さした奴の 掌返せ 立ち向かえ no escape 振り払え no escape 感情剥き出して追いかけろ made in me 立ち位置は自分次第 もういいさ なんだって 君が走り続けられんなら 僕の喉ぐらい くれてやるから 負け続けたとして 最後に笑えたら 悔し涙さえ全てひっくり返せる 僕らも夢の途中さ 支えあってさ 口に出せないくらいでかい夢 掴むため 立ち向かえ no escape 振り払え no escape 感情剥き出して追いかけろ made in me 何もかも自分次第 もういいさ なんだって 君が走り続けられんなら 僕の喉ぐらい くれてやるから 夢を叫べ go own way |
| 恋花Natural Lag | Natural Lag | 花村想太 | 花村想太・MEG.ME | Natural Lag・MEG.ME | 春の風がすり抜けてまた 透明な心をさらう ありきたりな言葉はもう要らないから そばにいてよ ゆらゆらゆら花が舞い散るように 君が飾られてゆく 汚れないよう守りたいけど 僕の手じゃもう触れられない 愛を叫んでも叫んでも届かなくて 噛み締めた重い想いで恋花咲く どうか消えないで どうか絶やさないで 忘れてしまいたくないから 枯れないで 冬の風がすり抜けてまた 巡ってきた四季の香り 歩き出そうとする想い 繋ぎ止める『愛』の鎖 ゆらゆらゆら雪が舞い散る度 凍えてしまう 愛は失くしても失くしても側にあって 心がいうこと聞かない 君のせいで だから手を握ってよ だからそばにいてよ 出逢った日の二人だけには 聞かせないで 僕らずっと歩いてきたけど きっと歩幅が違いすぎたね 待ち疲れた君と追いつけない僕 それでもそばにいたいよ ただ 愛は失くしても失くしても側にあって 心がいうこと聞かない 君のせいで だから離せないよ だからそばにいてよ まだ君の愛に溺れてる もう叫んでも叫んでも届かなくて 離れる怖さと涙で恋花咲く お願い いかないで お願い ほどかないで でも愛してるから笑顔で 見送るよ 君が咲かせてくれた花よ 枯れないで |
|
全1ページ中 1ページを表示
|
|||||









