MOCKEN編曲の歌詞一覧リスト 4曲中 1-4曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| Epilogue | MOCKEN | 永野元大 | 永野元大 | MOCKEN | 分かり合えないなら そばに居ても仕方ないね さよなら 誰よりも好きでした 最後の泣き顔は瞼の裏 僕を好きでいてくれたなんて 本当変な人だったね 狛江には あの家も 暮らしの跡も 何も残っていないんだね 十年後 僕ら もしも恋人が居なかったら家族になろう 別れ際の痛すぎる台詞 今も本気で想っている 幸せを蹴飛ばしたのは 手放したのは 全部 最初から僕だけだったのに 今更もう気付いたって遅いよな この歌は君に届かないでよ 幸せを蹴飛ばしたのは 手放したのは 全部 最初から僕だけだったのに 今更もう気付いたって遅いけど また二人で暮らせるかな 例えばもし「今すぐに会いに来てほしい」 そう言ってくれるなら 何処に居ても 誰と居ても 会いに行くよ 何も忘れてないよ 全部覚えてるよ この歌は君に届かないでよ |
| 流星群MOCKEN | MOCKEN | 永野元大 | 永野元大 | MOCKEN | 星が降る夜に 藍色の宙に 溢れ出したのは 今すぐ会いたい 同じ景色を観よう プラネタリウムの向こうの歴史と 光の雨を 彼方に拡がる星屑の地図を 生まれ変わったら 双子座がいいな 忘れられることなく そばに居られる なんて言わないで 本気にしちゃうから 頬に走る光 流星群がこの町に降る きっと世界中どんな恋人たちも 羨むような星空の中 夜明けまで将来を語り合うのだろう 流星群がこの町に降る きっと世界中どんな恋人よりも 優しい表情 瞳に釣られ あの星も君の下まで惹かれ落ちるだろう 生まれ変わっても 同じ出会い方で 小さな町で暮らすのもいい あなたと二人なら 流星群がこの町に降る きっと世界中どんな恋人たちも 羨むような星空の中 夜明けまで将来の話ばかりしよう 流星群がこの町に降る きっと世界中どんな恋人よりも 優しい表情 瞳に釣られ あの星も君の未来へ惹かれ落ちるだろう |
| 続・銀河鉄道の夜MOCKEN | MOCKEN | 永野元大 | 永野元大 | MOCKEN | 夜 汽車は走る サヨナラを乗せて 幾つもの願いが遥か彼方へ旅立つよ 向かいの座席の懐かしい横顔 思い出す度に胸が苦しくなるんだよ 暗い 暗い 闇の中を汽笛の音が切り裂いた あの日の輝きを待っている 銀河鉄道の夜に私は あなたとの日々を唄う 銀河鉄道の夜に私は あなたとの日々を願うのさ いつかの涙は星に生まれ変わる 幾億の光の一つ あなたに届くと信じてる 光らない天気輪 眺めては幾星霜 丘から見下ろせば 町が滲んで見えるよ 銀河鉄道を待ち草臥れて 話したいことが 星の数ほど出来たのに ほんとうのさいわいとは何だろう 気付けばもう大分歳を取ってしまったな 正しい道はきっと誰かの謂われじゃない 他人を想って選んだ道ならば 銀河鉄道の夜に私はあなたとの日々を唄う 銀河鉄道の夜に私はあなたとの日々を描くよ 銀河鉄道の夜に私はあなたとの日々を唄う いつかきっとまた笑い合える 二人の町はあの汽車が繋いでいるから |
| 優しくなりたいMOCKEN | MOCKEN | 永野元大 | 永野元大 | MOCKEN | 優しくなりたいと願って 幾つも夜を数えたけど 変われないその理由を今も探してる 他人に苛立ちを憶える理由は 自分自身にも許せないくらい大切なことだから 他人の幸せを妬み狂うのは その権利が僕にないこと 信じたくないから 弱いままで良いとか言うなよ 強さと優しさは同義さ 寂しさに向き合い続けている 面倒な人に憧れていた 優しくなりたいと願って 幾つも夜を数えたけど 変われないその理由を今も探してる 優しくなれない僕はいつも嫌われる前に嫌っていただけ 本当の本当は全部好きなのに いつか あなたと いつか あなたと いつか あなたと いつか あなたと あなたと いつか あなたと同じ日々の歌 口遊む将来 誰より待ち焦がれている 本音が傷付けるんじゃないんだ きっと隠し続けたのが仇になっただけさ 優しくなりたいと願って 幾つも夜を数えたけど そばに在る温もりに気付けないでいた 優しくなれない僕はいつも嫌われる前に嫌っていただけ 本当の本当は全部好きなのに |
|
全1ページ中 1ページを表示
|
|||||









