越智俊二郎編曲の歌詞一覧リスト  4曲中 1-4曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
都忘れ亀井ゆうじ亀井ゆうじ原文彦鈴木満越智俊二郎それは短い 恋だった 別れ承知の 恋だった また春がきて 思い出す 都忘れの 花のころ お前が背を向け 泣いた日を…。  抱けば折れそな 女(やつ)だった 笑顔しずかな 女(やつ)だった 咲いて三日目 雨のなか 都忘れが 散る朝は お前のなみだが 身を責める…。  いつか逢えても 結ばれぬ 心繋げど 結ばれぬ 旅路の果ての 居酒屋で 都忘れの 花に似た お前を偲んで おとこ泣き…。
都忘れ城戸ちづる城戸ちづる原文彦鈴木満越智俊二郎それは短い 恋だった 別れ承知の 恋だった また春がきて 思い出す 都忘れの 花のころ お前が背を向け 泣いた日を…。  抱けば折れそな 女(やつ)だった 笑顔しずかな 女(やつ)だった 咲いて三日目 雨のなか 都忘れが 散る朝は お前のなみだが 身を責める…。  いつか逢えても 結ばれぬ 心繋げど 結ばれぬ 旅路の果ての 居酒屋で 都忘れの 花に似た お前を偲んで おとこ泣き…。
桜しぐれ城戸ちづる・亀井ゆうじ城戸ちづる・亀井ゆうじ原文彦鈴木満越智俊二郎お前は川面(かわも)の ながれ草 あなたは世間の はぐれ雲 同じ淋(さび)しい 瞳(め)の色が きっと二人を 引き寄せた 遅い二人の この春を 祝う弥生(やよい)の 桜(はな)しぐれ  信じることさえ 忘れてた この胸凍らせ 生きてきた 何度浮き世を 恨んだか 幾度わが身を 責めたやら みんな思い出 過ぎたこと 祝う弥生(やよい)の 桜(はな)しぐれ  お前は明日(あした)の 夢灯り あなたは心の 虹の橋 やっと見つけた 倖せに つなぐ手と手の あたたかさ 遅い二人の出発(たびだち)に 祝う弥生(やよい)の 桜(はな)しぐれ
酒場の金魚城戸ちづる・亀井ゆうじ城戸ちづる・亀井ゆうじ原文彦越智俊二郎越智俊二郎しょせん綺麗な 水には住めぬ どうせ私は 酒場の金魚 よせよ そんなに 自分をいじめ 涙いっぱい まつ毛に溜めて いいのね信じて… ついてくればいい 酒場の金魚の 恋物語  嘘に溺れて 何度も泣いた そんな哀しい 昔があるの 誰も 一つや 二つの傷は 持っているだろ 俺にもあるさ 似た者どうしね… だから惚れたのさ 酒場の金魚の 恋物語  お酒飲まない 素顔のままの 純な私を 今夜は抱いて まるで 初めて 恋するように 胸が痛むよ お前のせいさ いいのね信じて… ついてくればいい 酒場の金魚の 恋物語
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