Dios編曲の歌詞一覧リスト 3曲中 1-3曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| Dirty&DirtyDios | Dios | Dios | Dios | Dios | 馬鹿馬鹿しいに命かけたい うんざりするほど生きてみたい 綺麗なまんま死ぬのなんて ありふれたおとぎ話ね もう夢は見ない あたしちょっと汚れちゃったんだ 切り売りして終わっていった 青の季節 並べられた棚のうえで窺った顔色 ビニール袋に広がる天国 みんなで渡った真っ赤 繊細で大事ななにか、せーので捨てちゃう (このゲームを降りないで) お先の暗さですやすや寝れそう 人生はつづく 晴れ晴れした気持ちで生きたいだけ 張り裂けそうな心の蓋はずして つり革の向こうにあたしだけの光を見出す 馬鹿馬鹿しいに命かけたい うんざりするほど生きてみたい 綺麗なまんま死ぬのなんて ありふれたおとぎ話ね もう夢は見ない どうなったって構いやしない Let's get yourself dirty-dirty 汚れきった自分で Let's get yourself dirty-dirty 似合うね 薄汚い街に溶け満ちていく 毛羽立った靴底に命が見える 中途半端なまま、まっすぐに立ってる 後ろ姿 汚れてなお輝いていて 変わっても踊るのはやめないで 不安を飲んで溺れかけの あたしの手を冷たく振り払って それでやっとあたしになれる 誰だって後ろめたい夜を抱えて 死にたがってるけど だから何? 簡単な話 これはあたしだけの痛み 最低なBadday 繰り返して至って不安定 消えたい あたし鼠 晴れ晴れした気持ちで生きたいだけ 張り裂けそうな心の蓋はずして つり革の向こうにあたしだけの光を見出す 馬鹿馬鹿しいに命かけたい うんざりするほど生きてみたい 綺麗なまんま死ぬのなんて ありふれたおとぎ話ね もう夢は見ない 汚れてなお輝いていて 変わっても踊るのはやめないで 不安の底に沈みきった あたしに世界は綺麗だって言って それでやっとあたしになれる |
| 愛がすべてDios | Dios | Dios | Dios | Dios | 愛がすべて あなたの目をまっすぐに見ている 有り触れた言葉でしかないけど やっと馴染んできたんだ 愛がすべて たどり着いた結末は陳腐で 当然ね 愛は誰にも降る雨だった 莫迦ね ねえ聞いてよ 世界を変えたいと思ってた なのに愛なんて知ってしまえば どんな孤高の天才だって 凡庸で退屈なカカシになって腕を振る 繰り返しの歴史のページ、刻まれてく 退屈だとか思えない 思えるわけない あまねく感情を 一撃で連れ去った 愛は嵐 その強さに怯えなくていいよ 見たくない深淵、覗こうよ 思い通りにならないことを 愛は嵐 頬を打った礫 憎まないで 当然ね 愛は誰にも降る雨だった 莫迦ね 柔らかな髪 その手触りに 塗り替えられて ドミノ倒れていく おれだったものがおれじゃなくなって でもそれが心地良くて 一体どうして 散々張った逆の目に裏切られて 散々蹴った愛の方に吸い寄せられ 散々吐いた言葉が今おれを刺して 間違ってたなあ 後悔はしてる暇ない 現実山積み 降り出した雨に 大きな傘をさした 愛がすべて あなたの目をまっすぐに見ている 有り触れた言葉でしかないけど やっと馴染んできたんだ 愛がすべて たどり着いた結末は陳腐で 当然ね 愛は誰にも降る雨だった ありがとうね 愛は誰にも降る雨だった 莫迦ね |
| WanderersChroNoiR | ChroNoiR | Dios | Dios | Dios | 迷ったら踊れ、と言われた わたくしは即座に踊った 暗闇は何も応えない 暗闇はわたくしを見てはいない つまらないことは気にしない そんなのは時間の無駄だ、 じゃあ意味のある時はどこだ わからないな 徘徊する闇とか きらめく痛みとは ここでおさらば、ね わたくしの言葉で 今は語らせて ただ赤裸々を Wanderers 僕ら Wanderers 息をしろよ 形のない僕らに愛を見ろ アンバランスいつもアンバランス 意味を捨てろ 答えは そこにしかない ゆらいだ 瞳に 乾杯を ロザリオ 反射した 光は君を照らしはしない 誤解を重ねた 人生ごとやり直せればなあ 荒野に建つ墓とか 終わりの足音は 今は気にしないで 好きに貪ればいい 脈打つ心臓が 答えを叫んでいる 裁きに備えろ ただちに唱えろ 征けども 帰れども バッドエンド ヴォルール・ドゥ・ノワール 攫っちゃえよ 明日のない笑顔に夢を見ろ ランダマイズすべてランダマイズ また会おうよ ふたりは そこで出会った Wanderers 僕ら Wanderers 息をしろよ 形のない僕らに愛を見ろ アンバランスいつもアンバランス 意味を捨てろ 答えは そこにしかない ゆらいだ 瞳に 乾杯を 怯えた 自分に 祝祭を 雷鳴 優しく 包んでいて 深淵 嫋やかに 覗いていて |
|
全1ページ中 1ページを表示
|
|||||









