内緒のピアス編曲の歌詞一覧リスト 8曲中 1-8曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 花焔 | ばぁう | 内緒のピアス | 内緒のピアス | 内緒のピアス | もしも明日がなくても惜しむことはないんだろう 触れることで満たす日々、埋めることで癒すひび たとえそれを愛だと呼ぶことができても 不安になってしまうんだ それでも君は笑って大丈夫だって どうしようもなく馬鹿だな こころふたつからだふたつ あのよひとつ もう釘でも打ってすべて奪って 僕だけに咲く花になって いつまでも眺めたい たとえ枯れてもいいんだ 髄まで侵して土に還って 何度でも咲く花になって 来世でももう離れない 灰になれるから その顔はその声はいつからなの、ねえいつからなの もう呼吸すら意味をなくしたいよ 深くまで根を張って満たして浸して至って 痛んで誓って刻んで抱きあいたい それだけが僕らの正しさなのかもしれない もう釘でも打ってすべて奪って 僕だけに咲く花になって いつまでも眺めたい たとえ枯れてもいいんだ 涙を掬って空に還して いつかまた花になって 来世でももう離れない 灰になれるから 如何かしている 溶かしていく 何をしても何としても寄り添っていたい 僕ら以外の何者でも燃やしたいくらい 天国でも地獄でももう関係はない 灰になれるから |
| レンズ初兎(いれいす) | 初兎(いれいす) | 内緒のピアス・初兎 | 内緒のピアス | 内緒のピアス | 喉を締めて沈めたはずの弱い僕を見つけてくれた 欲しいものはわかっているからその通りに生きてきたんだ 本当はちょっと筋張っている手も消えないまま傷の残ったところも 「それでいいんだ、それがいいんだ」なんて君が言うから 君が笑う隣に僕を置いたばかりに気づいてしまったな ありふれているセリフ語るその口が大嫌いだ 「でもね、あのね」その手の言い訳が僕の胸で膿んだ 君だけが幸せになれるなんて思わないで 拍手喝采の大団円を眺めながら汚そうか あの日みたいに抱き合って 大波乱さ当然 ともに誓い合った運命 果たされぬまま枯れるなら 飛び込もういっせいのせ 未だばらばら体から頭 背信、愛に、はい真犯人 その様、徒花 欲しいものがいくつあってもただ一つだけ足りない気がした 本当はちょっとおかしいなってずっと 気づいてたんだ知っていたんだけど 「それでいいんだ、それがいいんだ」なんて君が言うから 君が笑う隣にいる僕の首に絡む糸に気づけないまま抱き合った ありふれている日々彩るただ君が大好きだった でもね、あのね、その手の言い訳が僕の胸で狂った 「君だけが幸せになれるなんて思わないで」 拍手喝采の大団円を手放すのが惜しかった それほど君に染まっていた もう少し笑えばよかった もう少し話せばよかった もう少し触れたらよかった 一つ掛け違えた傷を僕はなぞってしまうよ 美化すんな過去を あれは毒だろ 指でなぞる後悔 手当り次第 綺麗ごと その目に映らないならもう意味がない 「幸せでいて」なんて 呪いじゃん ありふれている日々彩るただ君が大好きだった 「でもね、あのね」その手の言い訳が僕の胸で膿んだ 「君だけが幸せになれるなんて思わないで」 それでも僕は君を想っていた ありふれているセリフ語るその口が大嫌いだ 拍手喝采の大団円を眺めながら汚そうか あの日みたいに抱き合って だからお願い... けど夢が醒めない 離してお願い... だから花は咲かない これでお終い |
| 夢遊病末吉かき | 末吉かき | 内緒のピアス | 内緒のピアス | 内緒のピアス | 哀しい陽射しだった それでもだってしょうがないの 甘い甘い 甘い甘い 毒だっていい このままどこまでも行けるのなら 淡い淡い 淡い淡い 夢だっていい このままあなたといられるのなら 初めてだった そういうことにした それでもまだ痛むんだ だってしょうがないの しょうがないの 気づいてしまったんだもの だってしょうがないの しょうがないの 望んでこうなったんじゃない だってしょうがないの しょうがないの 愛しくて泣きそうなの だってしょうがないの だってしょうがないの どうせ終わるなら首を落としてよ あなたが連れてってよ だってしょうがないの だってしょうがないの 赤い赤い 赤い赤い しるしが欲しい このままどこまでも逝けるからさ こんな僕を恥じて生きて心まで侵してそして 今日という日を迎えたの ほらだってそうでしょう 笑えてくるでしょう ねえどうしたらいい 初めてだった そういうことにした それでもまた痛むから だってしょうがないの しょうがないの 気づいてしまったんだもの だってしょうがないの しょうがないの おかしくてこうなったんじゃない だってしょうがないの しょうがないの 愛しくて泣きそうなの だってしょうがないの だってしょうがないの あと何回僕は間違えばいいんだろう あれも駄目でこれも駄目でほらもう余白がない 何回だって泣いたっていいんだよ あなたが笑ってくれるなら だってしょうがないの しょうがないの 気づいてしまったんだもの だってしょうがないの しょうがないの 望んでこうなったんじゃない もうしょうがないの しょうがないの 愛しくて泣きそうなの だってしょうがないの だってしょうがないの どうせ終わるなら首を落としてよ あなたが連れてってよ だってしょうがないの だってしょうがないの 優しい痛みだった それでもだってしょうがないの |
| ラヴレター夏色まつり | 夏色まつり | 内緒のピアス | 内緒のピアス | 内緒のピアス | 好きになってしまいました そう言えたら私はどれだけ楽になれたのでしょう あなたは笑うかな いや違うな困ってしまうな そんな夢に耽った 誰も知らないあなたが欲しい 誰もが知るあなただからいい 誰の為にもならない願い 私はただの悪い子 消えたい消えたいの いっそ粉々にでもなって心臓の奥に刺さってもっとあなたと一緒 消えない消えないよ ずっと想っていたんだもの あなたの好きになればなるほど、私の嫌いな私になって あなたを嫌いになればなるほど、私は死んでいく もしも願いが叶うのなら あなたと添い遂げたい最後の一片でありたい あなたが笑うのなら 邪魔なものは燃やして溶かして あの公園にでも埋めるわ 画面の中のあなたが欲しい 誰もが知るあなただからいい 誰の為でもないこの願い あなたは私の想い人 消えたい消えたいの いっそ細切れにでもなっていつもの食卓に並んでもっとあなたと一緒 消えない消えないよ ずっと想っていたんだもの あなたを好きになればなるほど、私は私が嫌いになって あなたを嫌いになれるほどもう、私は笑えていない 本物の愛ってなんだ、教えてよ 私、良い子じゃないの だから、声も髪も肌もいっそ来世ごと 燃やしてしまおう、ねえ ほらやっと、私を見つけてくれた 消えたい消えたいの いっそ粉々にでもなって心臓の奥に刺さってもっとあなたと一緒 消えない消えないよ ずっと想っていたんだもの あなたの好きになればなるほど、私の嫌いな私になって あなたを嫌いになればなるほど、私は死んでいく あなたの心にいたいの あなたの中がみたいのねえ あなたを愛している |
| ファーストバイト莉犬 | 莉犬 | 内緒のピアス | 内緒のピアス | 内緒のピアス | たとえば君がね叫びたい夜は 何よりここで泣いてほしいんだ 誰かが君をね嗤うのならば 聞こえないくらい僕が叫ぶよ 明日を願う君がいるから 僕も明日を初めて願えた おかしくなるよ だってもう仕方ないじゃない おかしくなるよ 君が愛しいから おかしくなるよ 想いあえている僕たちは おかしくないよ 噛み跡が傷になるまで 抱きしめて もう二度と離さないから たとえば君がね笑うのならば その日が来るまで僕は叫ぶよ 明日を願う君がいるのに 僕はどうして震えてしまうんだろう おかしくなるよ いっそもう壊したいくらい おかしくなるよ 君が愛しいから おかしくなるよ 求め合っている僕たちは おかしくないよ 噛み跡が傷になるまで 痛むほどおかわりをちょうだい 薬がなきゃ毒でもどうだい 頭ごと潰せたらどんなに楽になれたのでしょう 震えない夜なんてもうない けど君を愛せるから お願いここに来て おかしくなるよ だってもう仕方ないじゃない おかしくなるよ 君が愛しいから おかしくなるよ 想いあえている僕たちは おかしくないよ 噛み跡が傷になるまで 抱きしめて もう二度と離さないでね 抱きしめて もう二度と離さないから |
| ジャンク氷夏至 | 氷夏至 | 内緒のピアス | 内緒のピアス | 内緒のピアス | 四角い我楽多 積もる塵芥 溜息吐いて消えた 行き交う人波 紛れて人並 このままもういっそ飛ぼうか 旗を立てた月はもう遠い過去 忘れ去ってまた別の惑星へ ランデヴー 溢れ出すジャンク 期待外れだなんてつらい ランデヴー 応えてよジャンヌ 笑えているかい アイラヴユー はたまた悩んでいる病んでいる風? 限界で狂ってしまいそう アイラヴユー はたまた悩んでいる病んでいる風? これが最愛なんて どの口が言っているんだろう お気の召すまま人生を唾棄しよう 天命なんて存外 後天的な問題 艱難さえ謳歌したい 愛憎賭す一生涯 殻を破って 肺を満たして 丸ごと吐き出したいね ほら手を取って すぐ連れ出して 旗を立てた月でさえ遠い過去 忘れ去ってまた別の惑星へ ランデヴー 溢れ出すジャンク 期待するだけなんてつらい ランデヴー 繰り返すアンドゥ 甘えているかい ただ色づいた 慰めのひとひら 命は刹那 どうにかして 存在を証明して ランデヴー 溢れ出すジャンク 期待外れだなんてつらい ランデヴー 応えてよジャンヌ 笑えているかい アイラヴユー はたまた悩んでいる病んでいる風? 限界で狂ってしまいそう アイラヴユー はたまた悩んでいる病んでいる風? これで最愛なんて どの口が言っているんだよ お気の召すまま人生を唾棄しよう |
| 金木犀の花の名をtonari no Hanako | tonari no Hanako | ame | ame | 内緒のピアス | 呪って咲くでしょう きっと 縋り付こうが どうにもならんし もう戻らないね まだ 諦めたくないなんて 言えない 癒えない 日に日に冷えていくその横顔が 秋風みたいだ どうしようもないね あの日 街路樹の道歩いて あなたが聞いた「この甘い花は何?」 せめてあたしが消えても その答えは あなたと添い遂げるように オレンジの花の名を 甘い記憶ごと ずっとずっと呪うように あなたに遺したの 教えた花の名は 来年も再来年も あなたの記憶に咲くでしょう きっと 次の秋には あたしじゃなくて他の誰かが 笑ってあなたの隣を歩くんでしょ だって交わらないよ 伸びた影も 思い出一つじゃ 満たし足らないよ ああ ポロポロと地面に落ちた 花屑は もう永くないからさ せめて託してく 花の名前を タトゥーのように脳に刻んで 紫陽花と向日葵と桜以外にも もっともっと花の名を 覚えてほしいのです 教えた花の名も 香りもあたしも あなたの季節に生きてくの 永遠に巡る四季にのって 思い出して 生きる限り 願いより爽やかな呪いで その未来に 香って 香って 誘って オレンジの花の名は 甘い記憶ごと ずっとずっと呪うように 秋を彩るでしょう 金木犀の花の名は 来年も二十年後も あなたの記憶に咲くでしょう あたしと咲くでしょう |
| 半人前の恋tonari no Hanako | tonari no Hanako | ame | ame | 内緒のピアス | 不発弾ばっかり抱えて 湿った冷夏のせいにした なかったことになったのか 違うの 違うの 違うの 夜風が強くて 点火できない どうしたらいい 人生なんて軽いのに ね、ちゃんと舞い上がれ いつか寝っ転がった屋上で ふたり半人前の恋をした もし今なら、なんて言うかな 愛しくて泣き出しそうな夏空に これで十分だってのみ込んだ 壊さないように それでいいから 忘れて 互いにちゃんと心は通じて だけどそれじゃ足りないね 始めたら終わるから 戻って 戻って 戻って 大事なものが ありすぎるね 嫌になるね 燃え殻にもなれないで もういっそ砕け散れ ふわり夏の匂いも相まって この星ごと爆破したくなった 0から出会い直したいのに 愛しくて泣き出しそうな横顔に これで十分だってのみ込んだ 壊さないように それでいいから 忘れて 言えなかった言っちゃダメだった 言いたかったいいんだ分かってる ぶつけたとこで苦しめるだけだ 大嫌い大好きってさ生まれて殺して ね、ちゃんと燃え尽きて いつか寝っ転がった屋上で ふたり花の咲かない恋をした もし今なら、、、 いつか寝っ転がった屋上で あなたの本心も知っていた もし今なら、なんて言うかな 愛しくて泣き出しそうな横顔が 何か言いたげにふと微笑んだ 壊さないから それがいいから 忘れて |
|
全1ページ中 1ページを表示
|
|||||









