トヨシ編曲の歌詞一覧リスト  14曲中 1-14曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
温度と一部エルスウェア紀行エルスウェア紀行安納想トヨシトヨシああ 囲まれた逃げ道 いつもはじまりが光って もう少しだけ居たいよ そっと右目越しにだけ 込めた願いを  知らないふりしてるのお互いさまなら いらないよ 愛してるなんてさ  決めないで 跳ねるように座る一部を撫でる その目で見てる鮮やかなひかりと熱 僕にできることがあるよ 煌めく吐息とゆめをいつも話して  白線のない部屋 夕日を眺めたら 幼いため息 慰めてる 何も持たないまま ただ居ればいいから もう足りてるよ 溶けないひかり  もう 言わないまま降りるの お互いさまなら いらないよ 愛してるなんてさ  決めないで 跳ねるように座る一部を撫でる その目で見てる鮮やかなひかりと熱 僕にできることがあるよ 煌めく吐息とゆめをいつも話して  さよなら 風に流したら はじめられる ゆめをいつも話して
For the Unseenエルスウェア紀行エルスウェア紀行安納想安納想トヨシスピードが早くなる 眠りに落ちて 夢の中では 知らないふりして 正義ひとつもない世界 そっと隠して まるで失くしものに祈るように 愛せる日まで
ベッドサイドリップエルスウェア紀行エルスウェア紀行安納想安納想トヨシ悪い予感がやっと通り過ぎて やけに優しい気持ち はやく眠ろう きっと素敵さ あしたのことはまだ知らない  通り雨が過ぎて 突然晴れ出した空みたいだ おかしいでしょ? あなたのことさ、好きなんだな だけど怖くなる  悪い予感は本当のわたしで だけど誰かみたい はやく眠ろう きっと同じさ あしたも、あさってもここで眠るよ  浮いてしまいそうな夜が消えたら いつの間にかいないよ 知らないフリで笑ってみたあと くちびるに任せてみる  悪い予感がやっと通り過ぎて やけに優しい気持ち はやく眠ろう きっと素敵さ あしたのことはまだ  悪い予感は本当のわたしで だけど誰かみたい はやく眠ろう きっと同じさ あしたも、あさってもここで眠るだけさ
のびやかに地獄へエルスウェア紀行エルスウェア紀行安納想エルスウェア紀行トヨシ会いたかったはずの 再演のない夕べなのに 唇と吐息はじょじょに降下してくから 痺れとやさしさはなだらかに揺れて 教えてくれるかな、変わらない今日の日常  いい人だねなんて 言葉がそこにあったって 空白のドーナツ覗き込んでみたいだけ いいことをするのは悪い人だとか 悪いことするのは、いい人かもしれないってさ  帰れない階層へ足を向けて どれだけの言葉も音も届かない いつか辿るところへ持っていく スキップするなら鼻歌にどうぞ  好きになる 傷を作ることだとしても この合図は消えない あなたなら ここが楽園じゃなくてもいいから 見たいのは、 マグマの中でハイタッチする景色だ  やさしい記憶から 忘れてくこと覚えて 俯いた視線に 慣れた振りしてるだけ 澱んだ部屋でしか話せない夢を 思い出せることを ぼくらだけは知ってるってさ  途切れない衝動に足を向けて どれだけの言葉も音も届かない いつか辿るところへ持っていく スキップするなら鼻歌にどうぞ 明日が見えなくなる窓辺が 冷たく今日を潜らせても 僕ら、許して羽広げて 手を振ったら のびやかに地獄へ  探してた その目を見て  好きになる 傷を作ることだとしても この合図は消えない あなたなら ここが楽園じゃなくてもいいから 見たいのは、 マグマの中でハイタッチする景色だ  あなたから もらったから
天国暮らしエルスウェア紀行エルスウェア紀行ヒナタミユヒナタミユ・トヨシトヨシ今日も出かけるの たまには休んでみなよ こっちは気楽でいいよ ユニークな人が多いけれど  誰に怒ってるの たまには笑ってみなよ こっちは気楽でいいよ 適当な人が多いけれど  天国暮らしのわたしはまだ 降りられないわ 怖いところね あなたを迎えに行けない 天国暮らしのわたしは いま ふつうの暮らしや流行りも 知らないままで 歌ってるの
光の位相エルスウェア紀行エルスウェア紀行ヒナタミユヒナタミユ・トヨシトヨシ火曜の3時だ みんな眠ってる列車は ふざけた花道みたい  ハイな夢で覚めて うつつに帰るのは迷路 流れ込む 淡い毒が 僕を映す 雨に似た木漏れ日  ため息のわけなんて 案外愛と似てるかも 真夏の薄い毛布から じんわり透けたエール  今夜は眠れる姿勢で きづいても生きて みじかい回復で踊る 3mmの隙間を埋める  今夜も眠れる姿勢で うれしい気持ちは 抱きしめたって大丈夫 かなしみ連れて 光へふれた位相
いつかエルスウェア紀行エルスウェア紀行ヒナタミユヒナタミユ・トヨシトヨシふたつ揃うことがどれほど うれしいかなんて 言わないよ また明日会える 景色なら  忘れちゃった ことも忘れて さよならだなんて 言わないで いつかまた会える うそじゃないからさ  あなたは知らないでしょ 心の冒険 いつか話してあげるから 元気で暮らしててよ  さみしいときには思い出して 夢で抱きしめるとき 同じさ 分け合いもらったやさしさだけ 心に込めて むかし過ぎた悲しみさえ 仲間にした 仲間にした
天才は今度エルスウェア紀行エルスウェア紀行ヒナタミユヒナタミユ・トヨシトヨシ今日もなぜ 旅に出るぼくらは ご飯を食べる ただ遠い街で なにも変わらないような なにもかも変わるような  明日なら 踊れる気がするよ ループして夜 週末に変わる 追いかけられているような 探しているような 特別な温度  この街ではまた 見たい映画 上映されないらしい 電車の時間 調べるだけで 発車時刻過ぎても 洗濯干して  誰かの言葉借りて 諦めたふりしてる 純粋 ゆれる まわる 世界をあるく 天才は今度にしよう 気のみ 気のみまま  終わるまで 続いてくぼくらの 旅が微笑む 今日だけの天使 朝に揺れるあのシャツに きみが呼ぶ名前 思い出すときに  薄い手のひらに透かす脈は どうやら正直らしい たしかな気分 感じるだけで 境目なくなる ぼくらの宇宙  誰かの言葉 借りて 諦めたふりしてる 純粋 ゆれる まわる 世界をあるく 天才は今度にしよう 天才は今度にしよう 気のみ 気のみまま
冷凍ビジョンエルスウェア紀行エルスウェア紀行ヒナタミユヒナタミユ・トヨシトヨシ雑音の競争 いったい僕らは何位 だって? 独走するあいつは来ないさ なんたって呼ばれてるらしい  そうか君は飛行機の音 いったいどのくらいで? あぁとなりの君は病なら なんたって順位は上だろう  騒ぎ出す 話し出す 分かるふりして  ご機嫌な構想 「今ならどこへでも行ける」って 「進化するのけ者さ ノイズから抜け出して 音楽になれば」  そうか君は独走していたトラウマ 強気だね? さぁ いよいよ君はここからさ いつだって順位を守れるか  歩き出す 映し出す 怯え出す 走り出す  回り出す 潜む窓辺に  「きっとさ 言ったら 君さえそっと笑うだろう」  未来へ密かな目配せ  瞬間切り取って もう溶かさないで 空っぽの向こうに わたしを映してる だんだん見え出した 輪郭を全部 闘う夜明けに 忘れないで 目的地は見える  気まぐれな衝動 「今さら触れたりしないでね」 忘れたいことだけさ 時差ぼけして覚え直すような毎日  大声でどうぞ 饒舌に語るあの構想 「さぁ いよいよ僕らここからさ いつだって順位を守れるか」  思い出す 震え出す 手を離す 進み出す  踊り出す 挑む窓辺に  「きっとさ 言ったら 誰かがそっと笑うだろう」  未来へ密かな目配せ  瞬間切り取って もう溶かさないで 空っぽの向こうに わたしを映してる だんだん見え出した 輪郭を全部 鬱夢く夜明けに 忘れないで 足跡から見える  いつか行けるさ 戻れないあの場所までつづく昨日 微笑んだら 解けるような 幻にきっと会える  瞬間切り取って もう溶かさないで 空っぽの向こうに わたしを映してる だんだん見え出した 輪郭を全部 闘う夜明けに 忘れないで 天国じゃなくても だんだん消え出した その音は残る 奪えない 祈る風景  僕らの雑音が そっと笑うだろう 楽園はひらいた
素直エルスウェア紀行エルスウェア紀行ヒナタミユヒナタミユ・トヨシトヨシ君なら想像 だけど言えない 僕ら 心臓投げ合った仲なのに コーティングした醜さばかり 見せつけて自分 嫌いになってく  いまでも後ろに歩いてる 凪な日常 でもこびりつく視線 「おまえは 変われないだろう ムービーみたいにはなれない」 って聞こえる  明日は 衝動に任せてく 5万回目の決意 どこか期待せず ときどき あるはずの本当で 僕らはまだ 続ける気がした  そろそろ行かなきゃ 分かってるから 自問自答する  素直なままで会えたら 心の誰かがさみしくなる? 時を止める 言葉をさらう かなしみと手を繋いで いられたらいいじゃん 素直なままで会えたら さみしさはそっと空っぽになる? これまでの涙 消えはしないか とっくにひとつの素直だから もう素顔だから  分かって1秒で忘れてる そのままでいいよ なんて難しい贅沢 瞬間に溢れてくもの全部 集めて ただ集めて並べる  素直なままで会えたら 心の誰かがさみしくなる? 時を止める 言葉をさらう かなしみと手を繋いで いられたらいいじゃん 素直なままで会えたら さみしさはそっと空っぽになる? これまでの涙 消えはしないか とっくにひとつの素直だから もう素顔だから
イマジンエルスウェア紀行エルスウェア紀行ヒナタミユヒナタミユトヨシ水の底を泳ぐ まぼろしの魚みたいに  1人じゃ知らない 無数の生活があるだけ  カゴに入れられたオレンジとテープ 隠された理由を 知らないまま すれ違う 不思議だけ保ったまま  イマジン 想像もつかない宝物と 愛する秘密を ぼくらは守っている いつでも愛してはいられないから 息継ぐように 泳ぐイマジン イマジンと泳げ  終わりからはじまる 飽きるより長い夜なら 僕らは知らない なつかしい明日で会うだけ  きみが伝えない言葉だけ 集め花束を 知らないまま渡し合う 不思議だけ保ったまま  イマジン 想像もつかない宝物と 愛する秘密を ぼくらは守っている いつでも愛してはいられないから 息継ぐように 泳ぐイマジン イマジンと泳げ  イマジン 想像もつかない宝物と 愛する秘密を ぼくらは守っている いつでも愛してはいられないから 息継ぐように 泳ぐイマジン イマジンと泳げ 泳ぐイマジン イマジンと泳げ
あなたを踊らせたいエルスウェア紀行エルスウェア紀行ヒナタミユヒナタミユ・トヨシトヨシ浮かれないステップ 踏み鳴らして 空に憂いてる  言えないだけの衝動 飼い慣らして 永遠に生きられない  見慣れた電線 超えてく空想 今向かう 掴む リズムで  うらら 光る腕輪 スーツ姿のまま走り出す 子供みたいな期待と 蓋してたやるせなさ 今夜 柔らかなひかり 潜らすもの全部 洗い出す どんなこともできるかい? 言い訳をしないで あなたを踊らせたいだけの僕ら  終わらないステップ 踏み鳴らして 夜に嘆いてる  吸い込むだけの衝動 飼い慣らして 永遠に生きられない  過ぎてく千年 超えてく空想 今向かう 掴む リズムで  うらら 光る腕輪 スーツ姿のまま走り出す 子供みたいな期待と 蓋してたやるせなさ 今夜 柔らかなひかり 潜らすもの全部 洗い出す どんなこともできるかい? 言い訳をしないで あなたを踊らせたいだけの僕ら  うらら 光る腕輪 スーツ姿のまま走り出す 子供みたいな期待と 蓋してたやるせなさ 今夜 柔らかなひかり 潜らすもの全部 洗い出す どんなこともできるかい? 言い訳をしないで あなたを踊らせたいだけの僕ら  このまま踊ってたいだけの僕ら
無添加エルスウェア紀行エルスウェア紀行ヒナタミユエルスウェア紀行トヨシ呆れるくらい晴れた隙間から とぼけた空だな 電車の中じゃ、 あの街と笑う田舎道が話しかける  どこまでつづくかなんて考える 意味のない身体に意味があるのならば きみと潜んだ まつりの道 撫でていく風を覚えるように きっと話そう たゆんでく背中で戸惑いながら  溶けていくつよがりに 君は笑うかな 憧れて 眺めても 辿り着けない ひかり りんごの 飴の中は 少し渋いよなって言う 今はいびつな形から はじめてく 無添加な愛で  暮らしのつづき きみと考える 饒舌な歩幅 今日も夜に変われば うつくしくなる 朝の静寂 話しかけるように 覚えるように 深呼吸しよう たしかめる背中に寄り添いながら  溶けていくつよがりに 君は笑うかな 憧れて 眺めても 辿り着けない ひかり りんごの 飴の中は 少し渋いよなって言う 今はいびつな形から はじめてく 無添加な愛で  点滅するやっかいな憂鬱は永遠の構え 勇敢に対峙するぼくらは 地平線の向こうへ 灯して 失くして 勝てないまま また生きていける 負けない夢 ずっと話そう 許し合う 背中と寄り添いながら  溶けていくつよがりに 君は笑うかな 憧れて 眺めても 辿り着けない ひかり りんごの 飴の中は 少し渋いよなって言う 今はいびつな形から はじめてく 無添加な愛で
少し泣くエルスウェア紀行エルスウェア紀行ヒナタミユヒナタミユ・トヨシトヨシ待ち合わせ過ぎていつか つぶれてたプレゼント抱いて 夜のまどぐち 居座って シラフなふりすること 慣れたころで  揺れるたび肩を抱いた かなしみも本当は友だち 帰りたい道 そこにあったおおげさに青い店探した 今はもう灰色の駐車場 もう一度  きっと天国にちがいない 分かってるのさ今夜 ひかって見えるのは 滲み出したまぼろしの銀河 いつもまた会える ふがいない 100万年前のベガ たまらない今日なら 信じられるだろう? 少し泣いて 間に合うさ  蜃気楼 隠してた 10月 また出逢える予感 待ちわびた夢、 平静なため息に忍ばせた微笑み 今はもうどこまでも消えないで もう一度  きっと天国にちがいない 分かってるのさ今夜 ひかって見えるのは 滲み出したまぼろしの銀河 いつもまた会える ふがいない 100万年前のベガ たまらない今日なら 信じられるだろう? 少し泣いて 間に合うさ  あなたに気がついたら ここから手を振るから 密かな温度、コートの中握った  きっと天国にちがいない 分かってるのさ今夜 ひかって見えるのは 滲み出したまぼろしの銀河 いつもまた会える ふがいない 100万年前のベガ たまらない今日なら 信じられるだろう? 少し泣いて 間に合うさ
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