足立房文編曲の歌詞一覧リスト 2曲中 1-2曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| purgatorioFantome Iris | Fantome Iris | 足立房文 | 足立房文 | 足立房文 | 「時は来た」と告げる鐘の音が響く 機運高らかに戦おう さあ夜が明ける 舞い降りた天使 その横顔に触れることさえ 出来ずに僕は消える 最期の言葉見つからなくて 哀れきの果て 絶望と引き換えに 終わりの円舞曲[ロンド]と 自由を照らす夜明け前 蒼い月と君 緋[あか]く染まりゆく 永遠に続くこの愛を誓う 燃える鼓動刻み終わりを告げよう 煉獄の鎖を解く道を照らせ 沈黙の海に輝く刹那 戒厳令が世界を包む夜に 自由求め彷徨う姿 再生の夜に響く足音は誰 織りなす旋律 化身[うつしかがみ]は夜明けまで 闇に溶けて今、貴方の元へと 朧[おぼろ]げな思い出だけ抱いて 不完全なその優しさは捨てて 決意の足音忍ばせ この夜が明ける 末期[まつご]の言葉と血の涙流す亡びの刻[とき] 滾[たぎ]る炎揺らし旗を掲げよう 縛られた魂のため 儚く消えずに堕ちて往けるなら 呪われたこの血を捨てよう 切り拓く未来 蒼い月と君 緋[あか]く染まりゆく 永遠に続くこの愛を誓う 燃える鼓動刻み世界を変えよう 煉獄の鎖を解く道を照らせ 今、生きる意味を見つけた 枯れた地に芽生えた花 胸を焦がし掴みにゆく貴方の手を |
| 恋心逹瑯 | 逹瑯 | 逹瑯 | 逹瑯 | 足立房文 | 雪が舞う僕達の白い吐息を咲かせ 初恋は冬の空彩り消えてゆけ 初雪に手を伸ばし無邪気にはしゃぐ君に 言えず隠してた恋心ひとつ 通り雨のような恋重ねる君にあの日 見覚えのない左手のリング 僕ならば君のこと泣かせやしないのに 理解ってる一度だけこの手で抱き締めたかった あの日の様に 何度目の雪だろう?街を白く染めた ふと伸ばす掌にひとひら雪が溶けた ありがとういつの日か笑えるその日まで さようならこの雪に染まれよ恋心 踏み出せていれば届いていた僅かな距離 たらればだけが繰り返し締めつける 僕ならば君のこと泣かせやしないのに 今更さ理解ってる臆病者の言い訳と それでも君を 好きでした大好きでした幸せそうな笑顔 本当はこの気持ちに気付いてたくせに 雪が舞う街路樹に白い吐息を咲かせ ふと伸ばす掌にひとひら君が溶けた ありがとうさようなら 染まれよ恋心この雪に白く |
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