Shuya Masayoshi編曲の歌詞一覧リスト 10曲中 1-10曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 春ほどけてtsuna | tsuna | tsuna | tsuna | Shuya Masayoshi | 真面目でいい子なんて私似合わない 心の赴くまま飛び込んだの ついにこの季節来てしまったね 今日までの道程は確かに長かったんだ こんな素敵な日々 永遠のままずっと 忘れたくない 忘れない 必ず Ah 心のモヤはいつか消えて春の訪れ Uh 花の香りの 渦に巻き込まれ 夢みたく輝いてる 愛おしい日々よ 笑い疲れ、恋をし、悩んだ日々よ 無邪気に笑っている あどけない君よ 芽吹きを抱きしめる たおやかな君よ そのままでいて この先も愛すから 私を探して彷徨ってる どこを探してもみつからない たとえこの季節過ぎ去っても 変われない私を見ててよ、誰か Ah 未来の私へ ぼやけた夢は形になる? Uh 散らかったままの 愛をこの胸に このままでいたい 大人になりたくない 未来に目を背けて 今だけ 今だけ 風を探してる 花びら散らして 今日の私も 救えますように 夢みたく輝いてる 愛おしい日々よ 笑い疲れ、恋をし、悩んだ日々よ 無邪気に笑っている あどけない君よ 芽吹きを抱きしめる たおやかな君よ そのままでいて この先も愛すから |
| 化粧tsuna | tsuna | tsuna | tsuna | Shuya Masayoshi | 白く輝く朝貴方に逢いたいと 心から願ってた夢の中でも 今頃誰かに会う支度でもしてるの? “街中で逢えたら…” 願って私お化粧をしている 嫌なところ10個言えたなら 貴方を嫌いになれると思った 8個目で自分が嫌いになったよ こういうところが相応しくないんだ The city lights are falling like a sky full of stars I walked alone to find a missing star Ah 今日が終わる前に 声が届くまで 叫び続けたかった 故意に恋することが出来たなら 貴方に出逢えてなかった 白く染まった夜貴方に逢いたいと いつもより少し濃いめにピンクを頬に乗せた 少し背伸びをした高いリップに 願いを込めてる 貴方に逢えますように 愛が冷めるまで 横に居てほしかった 叫ぶよ 思いの丈を全て 貴方に届けと 旅路の唄 道に迷うまで 次の季節が背中を押すから ねぇ、もう一度笑いかけて 愛が冷めるまで 大事に包みたい 嘆いたあの日は無駄じゃなかったと いつしか思えるように 声が届くまで 叫び続けたかった 故意に恋することができたなら 貴方に出逢えてなかった 貴方を愛せてよかった |
| 僕らのフラグメントFES☆TIVE | FES☆TIVE | Shuya Masayoshi | Shuya Masayoshi | Shuya Masayoshi | 最前線抜けて走った君の背に 涙を流してたなぜだろう 平凡なふりはやめてよ 言い聞かせた 僕らこれで何度目の恋を過ごすの? 遠くでチャイムが鳴っても 今が1番最高な瞬間じゃん 僕らのフラグメントかき集めて また何万回離れても必ずそこにあるから 感じる思いを夢のままで 終わらせたくはないから 手伸ばして 友情恋愛その全部が君だった 流れ出すエモーション感じるままに 平凡なふりはやめたよ 言い聞かせた 僕らこれで最後の恋にしたいの 遠くでチャイムが鳴ったら その手絶対に掴もうって決めたよ 僕らのフラグメントかき集めて また何万回離れても必ずそこにあるから 感じる思いを夢のままで 終わらせたくはないから 手伸ばしたいよ 泣き出したい夜だって 叶えるための後悔だって 何度も超えたその先に 描いた未来の片隅には まだ君の面影が確かにそこにあるかな 僕ら今更なんて言葉は 言わせたくはないから 僕らのフラグメントかき集めて また何万回離れても必ずそこにあるから 感じる思いを夢のままで 終わらせたくはないから 手伸ばして |
| 泣いて、それでもtsuna | tsuna | tsuna | tsuna | Shuya Masayoshi | 眺めたカレンダー風が吹く あの日の分も取り戻さなきゃ 転んだ跡がある 濡れたティッシュがある 躓きすぎじゃない? 不器用にやってきた 誰にも見せずに 流した汗と涙 拭える術さえも無いな どうせ見せるなら 最後の嬉し涙 なのに心は不安が残ってる 孤独なまま 逃げるために浮かせた足で 前に進んだ 怖くても止まれなかった 超えてけ! 震えた手を胸に当てて 私の鼓動を聴いて 太陽よ照らして あの日見た夢を ここまで来たから大丈夫 走れ 嘆いた言葉が自分に刺さった 傷をつけていたのは僕だ どうしようもないけど 守りたい過去がある いつだって進む先には青がある 聴こえてくる 誰かが私を信じてる 声の限り 怖くても止まれなかった 超えてけ! 掲げた手を胸に当てて 私の鼓動を聴いて 大丈夫 今まで見てきた景色が 物語っている 前に進めと 誰も知らない夜がある 想いの数だけ涙が出る 報われるものは少なくとも 自分を報いてみたい 叶えるために生まれてきた夢 これが私だと言って 完璧じゃなくていい あの頃の自分に 背中を見せたい 私今輝いてる 超えてけ! 震えた手を胸に当てて 私の鼓動を聴いて 太陽よ照らして あの日見た夢を ここまで来たから大丈夫 走れ |
| アビスのんぴー | のんぴー | Nonpy | Nonpy・Shuya Masayoshi | Shuya Masayoshi | 暗闇に彷徨った僕は 憎しみや嫉みに囚われ 人塊の常識ってやつがやるせなくする。 絡み合う感情の中で心の声がが存在を証明するように 今日もまだ迷いながらも 「僕は僕だ」 叫びたいんだ あぁ声も涙も もう乾ききったよ 今すぐ覆すから 汚い世界で息を吸 諦めないと決めた。 変えたい世界があるから。 価値観の強要に嫌気がさしても。 あぁ僕の大切なもの ここに。 裏切りに支配されたってこの環境に僕はまた期待してしまうだろう 優しさの意味と向き合ってどんな道も照らすんだ。 暗闇に彷徨った僕は 暗闇に彷徨ったままで 今日もまだ迷いながらも 「僕は僕だ」 叫びたいんだ あぁ声も涙も もう乾ききったよ 今すぐ覆すから 汚い世界で息を吸 諦めないと決めた。 変えたい世界があるから。 価値観の強要に嫌気がさしても。 あぁ僕の大切なもの ここに。 |
| さよならハッピーエンドtsuna | tsuna | tsuna | tsuna | Shuya Masayoshi | さよならハッピーエンド いつか出会う奇跡を待ってる ほらみんな羨ましがってる 留まっていたいと感じる布団の中 ありえないくらい早く来る月曜 「今日が終われば」 そんな日々を繰り返してる どっちでもいいんだ 私なるようになるで生きてるから 「このままでいいのか」 ついに自分に問いかけてしまった 私何がしたかったっけ? 始まってもないのに逃げていた さよならハッピーエンド いつか出会う奇跡を待ってる ほらここで自分を試して それなら怖くはないでしょう 私が選んだ道よ ほらみんな羨ましがってる 昔なりたかった憧れの人 なんで憧れたかは覚えていないんだ 「たまに楽しめればいい」 自分を潰していた 新しくやれとは言わないけど 今を生きろとは思うよ 私は1人しかいないから さよならハッピーエンド いつか巡り会えたら またこうして私を突き放して それならまた進めるから 私が選んだ道よ ほら自分を愛せてる 悲劇のヒロインはここで泣くだろう もう少し、もう少しだけ耐えてから 泣こうかな さよならハッピーエンド いつか出会う奇跡を待ってる ほらここで自分を褒めて それなら輝けるでしょう 私が選んだ道よ ほらみんな羨ましがってる |
| カケラBunny La Crew | Bunny La Crew | Shuya Masayoshi | Shuya Masayoshi | Shuya Masayoshi | 眺めていたのはいつもの風景で 通り過ぎて行く背中を感じてた どれだけ時間が経てば どれだけ歩けばいつかは 世界のどこかであの日に戻れるの? 映画のような ひとひらの季節に さよなら告げて 明日になって 胸に残るのは アイのカケラ 透明な水槽に浮かぶ 君との涙 今もこの両手に溢れ出すんだ 君と過ごした季節がずるいくらいにさ どんな花よりも綺麗に見える 気がした 舞い戻る季節に 一人見上げた千輪の花 降り注ぐ火の粉が 君の涙に見えたんだ 映画のような 造られた世界なら 今もどこかで笑い合えたの? 胸に残るのは 君のカケラ 追いかけてる 信じた未来 見えない明日に 願うんだ あー重なる二人の夢に見た日々が 今もこの心に咲き続けてる 君と過ごした季節が来るたびに何度でも 言うよありがとう宝物なんだ 愛のカケラが 透明な水槽に浮かぶ 君との涙 今もこの両手に溢れ出すんだ いつか大人になっても忘れずいるよ そう何度でもそう何度でも 手を伸ばすから 見ていて |
| Stardust flowリゼ・ヘルエスタ | リゼ・ヘルエスタ | Shuya Masayoshi | Shuya Masayoshi | Shuya Masayoshi | 失くした言葉を見つける度に 降り注ぐ星がここにいるって泣いたようで さよならもっと遠くまで 曖昧な言葉が今でも さよならもっと遠くまで (さよならもっと遠くでも) 飾られた満天の記憶が 夜を超え君のことを探してる 星屑に呑まれたその瞳に 心ごと全部奪い去られて 流星(ながれぼし)に願いを込めるのなら 君との時を書き換えたくて 星屑に呑まれたその瞳も 心も罪も全部奪わせて 永遠が無いことも分かってるけど 君との時をもう一度だけ 癒えない傷だけが 消えない想いだけが 広い宇宙の隅で泣いているんだ 残響遥か遠く 暗い海の中1人ただ息をしてる さよならいつか遠くでも (さよならいつか遠くまで) 誤魔化した本当の気持ちも 綴りかけた言葉も ずっと言えないままで 今もまだ 箱の中 1人きりで 星屑に 星屑に呑まれたその瞳も 心も罪も全部奪わせて 永遠が無いことも分かってるけど 君との時をもう一度だけ 失くした言葉を見つける度に 降り注ぐ星がここにいるって泣いたようで |
| アオフィルムJams Collection | Jams Collection | Shuya Masayoshi | Shuya Masayoshi | Shuya Masayoshi | 夏のせいにしたくて 思わずシャッターを切った 背中合わせのキミに 届ける 想い あの空へ Wow~… 不確かな心が脈を打った 夏風に揺られる ごまかした気持ちに もういいかい?って問いかけた もうダメだとか やっぱ無理とか それでも気づいて欲しくて ねぇ神様 なんで青が切ないの? 溺れた夏の影に 描いた透明なミライ 1ページ綴りたいキミの胸の中に レンズ越しの空キミを追いかけてた 淡い火花(2人の想い)連れ去って 永遠があるのなら言葉で言えるまで 何十回でも夜を超え Wow~… 拭えない青さが過ぎる前に 距離を埋めたいんだ 明日の今頃はキミにどんな顔するの ねぇなんでこの世界は キミの色で埋め尽くすの あぁきっとこの世界を 照らしたいんだ 溺れた夏の影に 描いた透明なミライ 1ページめくりたいキミと線繋いで フィルム越しの空 花火が宙に舞う この一瞬が(2人の想い)連れ去って 永遠があるのなら言葉で言えるまで 何十回でも夜を超えて ずっと言えなかった背中合わせのキミに 届かす想い 夏が終わる 雲のない空にシャッターを切ってた あー立ち止まったフリしたくて 答え合わせのないまま進む そんな今日をやめたら 言えずにいた想いだって 伝えるから レンズ越しの空キミを追いかけてた 淡い火花(2人の想い)連れ去って 永遠が無くたって夏がもう来なくたって 重なり合った夜を待つ Wow~… |
| コイハナビJams Collection | Jams Collection | Shuya Masayoshi・5hiori | Shuya Masayoshi | Shuya Masayoshi | きっと輝く明日に流れてるメロディーも 星が舞い散る夜空に捧げる 君の元まで 目を合わせ5秒 時間が止まる瞬間(とき)がいつまでも 長いこの距離を映してるみたいに ずっと側にいてなんて言えたなら 少しでも君のこと知れたかな 「ねーこれみて」そう言う君の顔が愛おしく あーこのまま二人で居たいよ 青春ラスト恋花火(打ち上がる想い) ふと君と目があった 待って 慣れてない 漫画みたいな恋なら(主役は君だよ) 聞けることのない答えを探し続け パッと光る空眺めながら言った 綺麗だね 首を縦に振った 君はより綺麗で 散りばめられてた星屑の夢はどこかへ 消えていく一夏の思い出みたいに あー今まで君のことだけ見てたはずなのに 秘密にしてることさえ知らないよ 青春ラスト恋花火(打ち上がる想い) ふと君と目があった 待って 慣れてない 漫画みたいな恋なら(主役は君だよ) お願いもう全部夢なら良かったのかな 教えてよ ねぇ知ってる? あの星は何億年前から ずっと照らしてるんだって言った君の その目が大好きでたまらなかったこと 今更言えないよ まだ好きなのに 形を変えた想いは(夜空を駆けてく) これからも君のことずっと知りたいよ 青春ラスト恋花火(打ち上がる想い) ふと君と目があった 待って 慣れてない 漫画みたいな恋なら(主役は君だよ) 君の袖だけ絶対に離さないよ |
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