稲葉曇編曲の歌詞一覧リスト  3曲中 1-3曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
デコグラデーション猫又おかゆ猫又おかゆ稲葉曇稲葉曇稲葉曇ぼくの深くできみは言葉を 待っていたんだ  倒れないように伸ばした願いに 応えていくだけだよ  与えることしかできないよ 隙間から見えた空模様のように ぼくの色じゃなくても 素敵に着こなせるよ  きみの視界のぼくは 何の色に見えますか 張り巡らしたセンサーで 理由もなく好きになったんでしょ  涙を届けるから 衣装を纏い 待っていてくれ 風邪をひくまで 濡れた顔に 触れることが できたらいいのにな  あたしのいろは だれかのことば うけとるために はなをさかせるの なみだかれたら むげんきゅうかへ  ぼくは目を開いて口を開け 息をしないで色を飲む きみはぼくから何が見える? って想像する心が欲しかった  声を枯らすことのないように ぼくにずっと色を注ぎ足してね  きみの視界のぼくは  きみの世界のぼくを どんな色に塗りますか 季節に攫われるまでは 理由もなく手を繋いでいたいの  涙を知りたいから 衣装を纏う 五感をくれ そばにいるほど移るぼくで 飾ることができたらいいのにな  湿っぽい季節の デコレーション グラデーション 咲かせるための依存関係 残しておいた余白で きみの感覚を奪う
KOHAKUSouSou稲葉曇稲葉曇稲葉曇雨と風の包囲網 繋がっている先にシーサイド 見慣れない街を少し齧った あたしを呼んで  休日昼間の通学路 すれ違う誰かはさかさまで 一番後ろの指定席 行き先 道のり 人任せ  無限繰り返し点検で 不安消費して 分かるときには きみはいない きみはいないよ  車窓の中に気持ちが詰まっていた あたし奪われがちなんだ 夜を延ばして ずっと続いて 中央分離帯  橙色に染まる世界があった あたし奪われがちなんだ いつまで持つか ずっとこのまま 身を沈めておきたい  眠っちゃいそうな波の音 小さな窓を見つめていた 消えちゃいそうなトラフィックライト 遠くを見通すための色  雨と風の包囲網 前のめりで進めるふりをして 変えまくった 目的地 行き先 経由 無計画性  休日昼間の通学路で ボタンを押して暇をつぶした 暇をつぶした  更新したい 更新したい 白く眩しい暗闇で目を覚まして もう一回曲がってみたいと願う きみはいないよ  車窓の中であたしは座っていた 心奪われがちなんだ 乗り越えないで ずっともてなして 安全地帯  橙色に染まる世界があった 知らないうちに変わっていた いつから手放したか 思い出せないや  車窓の中に気持ちが詰まっていた あたし奪われがちなんだ いつまで持つか ずっとこのまま 身を沈めておきたい  眠っちゃいそうな波の音 小さな窓を見つめていた 消えちゃいそうなトラフィックライト 遠くを見通すための色  雨と風の包囲網 後は任せたよ ナビゲーション 見慣れた街をくぐり抜けた あたしで見通して
ラストリヴ宮下遊宮下遊稲葉曇稲葉曇稲葉曇空を奪って 耳が詰まるくらいのベルが鳴った夏休み  探し疲れて 近いうちに力尽きそうで そっと耳を澄ましている  暗い世界から逃げ出して 慎重にハネを伸ばしたって 少しの遅刻が引っ掛かって 置いてかれて寂しい声がする  一人ぼっちの揺らぐベッドで きみは泣いていたの ななめ太陽は頼りないから あたしはもう あたしはもう  一人ぼっちで大都会中心地を占拠してる 今年一番に聴こえるメロディ 少しだけ覚えてあげる  ひっくり返って 息が止まるくらい寂しくなった夏休み  探し疲れて このままひとりで力尽きそうで そっと耳を澄ましている  暗い世界で大事にした 大切なハネは動かなくなって 少しの遅刻が引っ掛かって 置いてかれたあたしの声を知る  一人ぼっちの揺らぐベッドで きみを聴いているよ ななめ太陽は頼りないから あたしはもう あたしはもう  大都会のすみっこで眠る前に あと少しだけ聴けるかな  一人ぼっちの揺らぐベッドで きみは泣いていたの 世界を駆け巡ったご褒美に あたしはもう あたしはもう  一人ぼっちで大都会中心地を占拠してる 今年一番に聴こえるメロディ あたしの最後の子守唄にする
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