LUCCI編曲の歌詞一覧リスト 14曲中 1-14曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 君に幸あれLUCCI | LUCCI | 三浦弦太 | 三浦弦太 | LUCCI | 「頑張れ」っていうその一言すら なんだかためらってしまう僕がいるんだ 言葉そのままの意味で まっすぐ伝わらない気がして いつだって笑顔を絶やさない君が ふいに曇りがかった顔を見せたんだ その痛みはわからないけれど 僕はわかりたいんだ 勝手だけれど ほっとけないんだよ君を 余計なお世話かな 僕は知ってるんだ 君が最高なんだってさ 一人抱え込むなんて 水くさいじゃないか 弱さ見せないのが 強さじゃないさ 君の人生の主役は君だろ? おどけて笑いながら君は 「大丈夫」と誤魔化すんだろうな でもあの日見た表情が嘘だとは 僕には思えないんだ いつか君がくれた温もりは 今でも僕を形作る一部なんだ 次はこっちの番だろ? 言葉にならないこの気持ちを 僕は聴かせたいんだ ここで歌ってるから ほっとけないんだよ君を 余計なお世話かな 僕は知ってるんだ 君が最高なんだってさ 一人抱え込むなんて 水くさいじゃないか 弱さ見せないのが 強さじゃないさ 君は君のために生きていいんだよ シナリオ通りじゃなくていい 完璧じゃなくていい あるべき姿なんて無いようなもんさ ブレーキを緩める所から始めよう 前に進んでいることに変わりないから 勝手に願ってるんだ 君に幸あれ |
| ニッチもサッチもLUCCI | LUCCI | 三浦弦太 | 三浦弦太 | LUCCI | 大前提 僕が君を想う気持ちに 嘘偽りはないんだとお天道様に誓うよ だからこの気まずい沈黙を破るために 少しだけ僕と手を組まないか AかBかのクエスチョンで Cが答えはそりゃないぜ 「ごめん」が喉をつっかえる ほら素直になれよ今 やっぱ間違えた今日もまた 君の二者択一を 胸の奥のベストアンサー お一つ私にくださいな ニッチもサッチも行かないわ 大喜利じゃあるまいし 君の笑顔と引き換えに 座布団一枚ありゃしない 始まりのゴングでもう君はリングの上 その鐘を鳴らすのはあなただったのか 「黙って俺について来い」は来世に期待するとして 言い訳の一つくらいさせてもらえませんか だって君と居たいんだ やっぱ間違えた今日もまた 君の二者択一を 胸の奥のベストアンサー お一つ私にくださいな ニッチもサッチも行かないわ 大喜利じゃあるまいし 君の笑顔と引き換えに 座布団一枚ありゃしないけど (やっぱ間違えた今日もまた) それでも (君の二者択一を) 君と居たい ごめんよ こんな僕だけど 君じゃないとダメなんだ |
| グッジョブ!LUCCI | LUCCI | 三浦弦太 | 三浦弦太 | LUCCI | 人生を面白がれたらまるもうけ 真面目腐った生活に麻痺して 痛みにも鈍くなってしまった ただ、まだ歯は食いしばってるんだ 僕はついに気づき始めたんだ 優しい人から順に壊れてしまうような そんなロクでもないからくりに いっその事 身の程に知らんぷり 大胆に勘違いをしよう 迷いながらで良い その一歩に (グッジョブ!)全米が泣くような (グッジョブ!)ドラマなんてそうそう起こらない (グッジョブ!)打ちのめされながら毎日を 笑い飛ばしていこう (グッジョブ!)後ろ指さされたら (グッジョブ!)それは前にいる証だ (グッジョブ!)何にもしないをあえてしよう たまにはそんな日で良い 人生を面白がれたらまるもうけ 頭では分かっているけれど また誰かと比べてる 勝ち負けじゃないなら この悔しさは一体何なの? 実を言うと 謙遜してしまうくせに そこかしこでチヤホヤされたい 花丸をちょうだい 赤ペン先生 (グッジョブ!)全米が泣くような (グッジョブ!)ドラマなんてそうそう起こらない (グッジョブ!)打ちのめされながら毎日を 笑い飛ばしていこう (グッジョブ!)後ろ指さされたら (グッジョブ!)それは前にいる証だ (グッジョブ!)何にもしないをあえてしよう たまにはそんな日があっても良い 心が踊るならば 明日も捨てたもんじゃないな 不器用なままでいい その一歩に (グッジョブ!)いい歳こいて僕ら (グッジョブ!)まだ何者かになりたい (グッジョブ!)自慢話と武勇伝の 語りべはゴメンだ! (グッジョブ!)全米が泣くよりも (グッジョブ!)君が笑うドラマが見たい (グッジョブ!)たまにあるくらいでいいだろう 幸せなんてものはさ 退屈と仲良くやれたらまるもうけ 人生を面白がれたらまるもうけ |
| 僕で良ければLUCCI | LUCCI | 三浦弦太 | 三浦弦太 | LUCCI | ああ、着飾った言葉やプレゼントじゃ 伝えきれないこの気持ち 受け取ってもらえないかな これからの人生を全部 僕で良ければ 缶チューハイとつまみをぶら下げ歩く仕事帰り 「ただいま」も「いただきます」もこの部屋では虚しいだけだった 「身体には気をつけてね」 そう言う君の声がなぜか 懐かしく聞こえたんだ 気づけば愛おしさに変わっていたんだ 代わり映えない透明な日々に そっと季節をくれたように 君に贈りたい そんな風に思ってはいるんだけれど 着飾った言葉やプレゼントじゃ 伝えきれないこの気持ち 受け取ってもらえないかな これからの人生を全部 僕で良ければ 少し離れた街に僕ら二人で部屋を借りよう 互いのダメな所をテーブルに並べ笑い合っていよう 玄関の明かりだけは付けておくから 先に眠りにつく日があっても 「おかえり」ってちゃんと伝わるように 僕の冴えない退屈な日々に 待ち遠しい朝をくれたように 君に贈りたい そんな風に思ってはいるんだけれど ツイてない日のどんなエピソードも 君が喜劇にしてくれた 一つ屋根の下で共に 暮らし続けようよこれからも 僕で良ければ 見なくても良いモノや 聞かなくても良い言葉で 幸せを見失わないで 僕がそばにいるよ 「またね」が「いってらっしゃい」に変わっても 二人が三人より多くなっても 思い出せるように いつでも胸のポケットに仕舞っておこう 着飾った言葉やプレゼントじゃ 伝えきれないこの気持ち 受け取ってもらえないかな どんな未来が待っていても これからの人生を全部 僕で良ければ 花を買って今帰るよ 「らしくないね」と笑うんだろうけど |
| DIVELUCCI | LUCCI | 三浦弦太 | 三浦弦太 | LUCCI | ルールを知らされないままで 放り出されたゲームの 画面の中ならどこへだって行けるのに お気に入りのシャツに染みついた そのミートソース一つで 丸一日を台無しにする僕に 行く先はあるのかな きっと完成形は夢のまた夢 淡い期待それだけで無問題 最悪はいつだってアクシデント 幸せは飛び込むしかないんだよ 歳を重ねて傷つかないように 随分と器用になったな だからその目に浮かぶ涙だって 若さ故のソレとは別さ 目に映るものだけで世界を決めつけて 諦めて楽になったかい? 写真にも言葉にもならないものを まだ僕は信じたい きっと心が波打ったその時だけ 何度だって思い出してしまうんだ 始まらなかった物語たちは 永遠より長く続いていくんだよ 誰もが誰かの人生では悪役さ だから僕は僕を愛してくれる人の為に 生きたい きっと完成形は夢のまた夢 淡い期待それだけで無問題 最悪はいつだってアクシデント 幸せは飛び込むしかないんだよ 点と点を繋いで今があるから どんな夜も越えていける |
| she has goneLUCCI | LUCCI | 三浦弦太 | 三浦弦太 | LUCCI | 長すぎた夏よ 君をどこまで連れ去ってしまったの この部屋の中 彼女の温もりだけを残して 僕と違って 自由気まま・わがまま・甘えん坊 図々しいけどどこか憎めない 君の笑顔 「先に行ってるね」揺れるカーテンの向こう側 もしもあの時 僕が手を離さなかったら 些細なことがきっかけの喧嘩も 窓辺に寝そべり雲を見る昼下がりも まだここにあったのかな 何気ない ありふれた日々よ どうか忘れないでいてよ 君が居ないとさ つまらないんだ なんてね 言えやしないけど 元気にしているんだろうか 待てど暮らせど便りはないけど この部屋もまた 奔放な彼女が恋しいようだ 風の噂 君は虹のたもとにいるんだって 羨ましいよな ぬけがけだなんて君らしいけど she has gone 些細なことがきっかけの喧嘩も 窓辺に寝そべり雲を見る昼下がりも もう戻らないのかな 何気ない 二人過ごした日々よ 気が向けばまた遊ぼうよ 君が居ないとさ つまらないんだ なんてね 言えば良かったな 俯いたままじゃ笑われちゃうな あの頃みたいに |
| MUSICLUCCI | LUCCI | 三浦弦太 | 三浦弦太 | LUCCI | 爺ちゃんも婆ちゃんも 父ちゃんも母ちゃんも 兄ちゃんも姉ちゃんも 坊ちゃんもお嬢ちゃんも リーマンもフリーターも コメディアンもアイドルも ほらそこのあなたも 音楽で遊ぼうぜ 俺はどう見られているんだろう 誰にどう思われたいんだろう 見えない列からはみ出さぬように 足踏みしてるけど 一回も間違えないように 絶対傷を付けないように 生きていくことが誰に出来るんだろうね いつも精一杯見よう見まね大人を演じてる そんな自分はこんな歌に乗せて 取っ払いたいな あなたのせいだよMUSIC 心奪われたんだ それなりじゃちょっと 物足りなくなってる あなたのせいだよMUSIC 魔法が解けないんだ 戻れそうにないな あの頃の自分に 今日まではOKだったものも 明日にはNGかもしれない 言葉の意味も行動の意味も 目まぐるしく変わっていく そう、こんな時代だからさ 手放さないように あなたの好きなあなたも 俺の好きな俺も 爺ちゃんも婆ちゃんも 父ちゃんも母ちゃんも 兄ちゃんも姉ちゃんも 坊ちゃんもお嬢ちゃんも リーマンもフリーターも コメディアンもアイドルも ほらそこのあなたも みんなみんなみんな 音楽で遊ぼうぜ あなたのせいだよMUSIC 心奪われたんだ それなりじゃちょっと 物足りなくなってる あなたのせいだよMUSIC 魔法が解けないんだ 戻れそうにないな あの頃の自分に Thank you MUSIC いつまでも 俺の隣で笑っておくれ Thank you MUSIC 愛してる このままどこまでも行こうぜ |
| 産声を上げるずっと前からLUCCI | LUCCI | 三浦弦太 | 三浦弦太 | LUCCI | どんな言葉で君を呼ぶんだろう そんな事をいつまでも話していた 産声を上げるずっと前から 君は愛されてたんだ 幸せがどんな色や形なのかを 知っていたんだね 教えるよりも教わってばかりの日々は続いて 遠回り重ねて辿り着いた僕はこれから 君がいる未来を共に生きたいんだ 有り余るほどに託された夢よりも 君にしか描けない夢に出逢えますように 涙の日もあるだろう それでも君を信じているから 悲しみがどんな味や温度なのかを 知っていたんだね いまだに僕も怖くてたまらない時があるけど 迷いのない心の音が聞こえ気づいたんだ 僕は君のために強くありたいんだ 有り余るほどに託された夢よりも 君にしか描けない夢に出逢えますように 涙の日もあるだろう それでも君を信じている 誰にでも愛される人にならなくてもいい ありのままの君を愛する人がいるから どうか忘れないでいて 君が笑えばつられて笑って それだけで僕は救われてるんだ 「あなたに似た子の方が良いな」 「いや僕だって君に似た子が良いよ」 産声を上げるずっと前から 君は愛されてたんだ |
| 星になるまでLUCCI | LUCCI | 三浦弦太 | 三浦弦太 | LUCCI | 低身長で短距離9秒台 理由としては充分過ぎた 15の時点で全部が分かったフリをして 学ランはブカブカのまま 大人からすれば小さい事だと 大人になれない僕に言うなよ 誰かの手本になんて なれやしないけど 冴えない日々を今では 笑えるようになったよ 「もしかしたら」と思えるような 光、その先で 無いものばかり数えてしまうから 有る事に気づけなくなってた 旅の途中の出会い別れ その軌跡が こんな僕に意味をくれた 事あるごとに忘れてしまうから 思い出すため歌っているのさ いつしか私や僕を 演じ分けながら 見えない痛みでさえも 誤魔化し生きてる 心が震える止まり木を もう見つけたから さよなら あなたとはまた 会える気がしている 立ち止まって見えた空の 話でもしようよ 星になるまで僕らの青春は終わらない 誰かの手本になんて なれやしないけど 冴えない日々を今では 笑えるようになったよ 「もしかしたら」と思えるような 光、その先で |
| バイタルサインLUCCI | LUCCI | 三浦弦太 | 三浦弦太 | LUCCI | 残された時間の中で 僕には何が出来るんだろう 君の目に映る世界は 一体どんな色をしているだろう たとえ寄る辺ない夜に襲われたとしても いつか僕らに必要な涙に変わる それぞれの世界の中心で 芽吹いては枯れていくんだ それぞれに「夢」「現実」があって 誰もが前線にいる 負けないで 君ただ一人が 君を選ぶ事が出来る 心はずっと叫んでるから 膨らんだ理想の前で ありのままを探している 立ちはだかるのはいつも自分自身だった 騙し騙しで良いじゃないか 始め続けよう 絶体絶命はいつも僕らに 教えようとしていたんだ 「そこから一体何が見える?」って 問いかけをやめるなと 何者でもないこの今を 踊るように生きていたい 心はずっと叫んでるから 不確かな日々を確かめ合うように 解らない互いを思いやるように 生きていたい 感じたい それぞれの世界の中心で 芽吹いては枯れていくんだ それぞれに「夢」「現実」があって 誰もが前線にいる 負けないで 君ただ一人が 君を選ぶ事が出来る 心はずっと叫んで 「大丈夫」だって叫んでるから |
| ボーイフレンドLUCCI | LUCCI | 三浦弦太 | 三浦弦太 | LUCCI | 気まぐれに僕と目が合って 笑いかける君はちょっと 思わせぶるように映るから 夢見心地 今はそれでいいや ドラマでいう主人公 みたいに 最終回でハッピーエンド迎えて めでたしめでたしなんてそんな訳なくて 三枚目脇役と重ねる日々です ラブソングや恋愛映画 でさえも ただのノロケ話と決めつけて 夏服チラつく肌色の前で 目のやり場困らせる日々です ああ、いやらしい武勇伝や浮気話 愛情だなんだ信じる方が馬鹿らしい? 「あの娘に限って」そんな事はまやかし 恋は盲目なんです 気まぐれに僕と目が合って 笑いかける君はちょっと 思わせぶるように映るから 夢見心地 今はそれでいいや 曖昧な二人のままの方が 傷付かずに済む気がして 駆け引き出来ずにイエスマンになった 僕はただのボーイフレンド 粧し込み 派手になり あの日の君はもう 女になってしまったようです 髭を剃り ネクタイをしても あの日の僕は 男子のまま 年を取り 大人になれずに 毎日を塗りつぶす 勘違いだった青春も 笑い飛ばせるのに きっと 久しく出会う君の前で 戯けてしまう僕を 笑うのかな |
| エンドロールLUCCI | LUCCI | 三浦弦太 | 三浦弦太 | LUCCI | あなたを失ってまで 譲れなかったものなんてあるんだろうか 全て言い訳に聞こえる?白旗なんて最初から上げていたんだよ 本音建前どっちだろう 音になった言葉が全てじゃないのなら 意気地のないこのプライドに今となってはもう価値も見出せない 心の奥のあなたに僕は 気付けずにいるよ まだ 思い出してよもう一度 ほら、ついさっきまでの気持ちを 大抵のことなら寝たら忘れると あの時言っただろう? プレゼントも合鍵も 何も返さなくても良いよ 僕らにエンドロールなんて要らない ここで終われば、それまでの関係 仕方ないなって思えるわけないじゃないか 認め認められ 好き好かれ やり直すのなら今じゃなきゃ 思い出してよもう一度 ほら、ついさっきまでの気持ちを 大抵のことなら寝たら忘れると あの時言っただろう? プレゼントも合鍵も何も返さなくても良いよ 僕らにエンドロールは要らない 思い出してよもう一度 |
| 日々とジレンマLUCCI | LUCCI | 三浦弦太 | 三浦弦太 | LUCCI | 想像していた未来と視界遮る現実のシーソー 今をきちんと愛していないと 全てが嘘っぱちに見えたんだ なあ、笑えないよな 「そういうものだ」なんて割り切れたら 絶望はないけど 希望もないのはつまらないだろう? ハングリー競争したいんじゃない ただ、事なかれと右習えの世界ならずっと足掻いていたい ただ理想を描く日々も リアルの前 腐る僕の 持ち合わせた武器だけじゃ 頼りのない夢も 住み慣れた町を離れて 闘う君の背中を押せるなら 少しくらいは胸を張れそうだよな 「努力も立派な才能」 「手を繋いで、みんな一等賞」 歪なくらいに公平平等 ビリッケツは可哀想なんだって 余計なお世話だよな 遠くを見つめて 足元掬われてないか 近道だけが全てじゃないのさ ただ理想を描く日々も リアルの前 腐る僕の 持ち合わせた武器だけじゃ 頼りのない夢も 住み慣れた町を離れて 闘う君の背中を押せるなら 少しくらいは胸を張れそうだよな 目眩く時は流れて 記憶さえ遠のいてく でも確かに僕ら あの場所から始まった たまには話でもしよう あの日へ僕ら戻っても 言えるように 今は今で幸せなんだ |
| やさしい嘘LUCCI | LUCCI | 三浦弦太 | 三浦弦太 | LUCCI | 悴んだ手しまい込んだポケットの中 赤切れた手は何時だって 暖かくて あなたがつくやさしい嘘 気付いてること 僕も気付かれないように 黙っておくよ 「良い子でいればきっと、 遠い空から君の元まで」 今夜街を銀色に染めゆく 雪のせいかな 眠れなくなるよ 枕元に置かれた願いごと 届きますように 我が家のサンタへ 愛をこめて 夢のような時間は過ぎて 朝になると 透明なイルミネーション 俯いている 「何度でも会いにいくよ、 約束はできないけれど」 誰もがきっといつかは知りゆく 静かに夢が守られていたことを 幸せだった 知らなければ良かった やさしい嘘の本当の意味に目を背けて 今夜 街を銀色に染めゆく 雪のせいかな 眠れなくなるよ 枕元に置かれた願いごと 届きますように 我が家のサンタへ あなたの元まで 愛をこめて |
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