白神真志朗編曲の歌詞一覧リスト  18曲中 1-18曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
コーポA伊東健人伊東健人小林私小林私白神真志朗自分程度の過去に縛られて行った先の細い獣道 でも自由ってのは首に巻いた鎖をこの手でしっかり持つこと 軽い矛盾なんて簡単に同居した四畳半のアパート その部屋に誰も入れないでいる事こそ正解と思った  叩かれた頬が腫れぼったいままで 宵越した冗談はもう笑えなくなってて 野暮ったい言葉でも言って  そっと寄り添った孤独ばかり目を凝らしても 光出して今、眩んだんだ  花咲く町に背を向けても道は続くから 私、それでも歪んでく  真に求めるものほど遠ざかっていく気がしてしまうのは あくまで距離の概算を具体的に出しているからってそんなの 言葉遊びの延長線上で慰めにだってなってない でも今ちょっとだけそんなやり方でも寄りかかってみたい あからさま、まだ生暖かな肌、頭やら体から空回った 頑なだった貴方さながら辛さ、甘さ、朝から晩混ざったサラダ なら新たな腹鳴らさなきゃまたワンパターンでさらば ただ、ただ、まだまだ幾重も先向けど何故の愛す手を  探してた日々も、失くしてた意味も 水面に反射した私みたく揺れ 捨てたはずの暮らしさえまだ腕を広げている  そっと寄り添った孤独ばかり目を凝らしても 光出して今、眩んだんだ 花咲く町に背を向けても道は続くから 私、それでも歪んでく  歪んで、眩んで、不安で、歪んでも それでも道は続くから
始まりの理由を甲斐田晴甲斐田晴白神真志朗白神真志朗白神真志朗唇を噛んだら 目を閉じてそれから うまくいかない理由を数えてた 無感動、浪費していく こんな筈じゃない日々の後悔を 尻目に進むあいつのせいじゃない  主人公然とした自信や 語るに値するストーリー 持ってないから仕方ない でも諦めたくないとか 自嘲気味にしか笑えない 何もかも言い訳みたいで  記憶に残るように 言葉に意味が宿るように 夢の遠さに目が眩んで 思い出すあの日のこと 一歩進んでは戻って 相変わらずな日々の その、始まりのことを  不甲斐ない正体を 悟られないように 語る持論も正論も滑稽で 勝ち負けじゃないとか言っておいて あれもこれも勝敗を 気にしてんのが性分だなんてさ  妥協譲歩一切しないで 有り余る才能を掛け捨て それくらいじゃないと意味ない? でも諦められないよな 「今に見ていろ、これから」 誰にともなく声にして  いつかの夢が 少し近づく度 果てしないことを 知らずにいられない 相変わらずさ 記憶に残るように 言葉が届くように 溜息を愛せるように  あなたも夢をきっと 諦めずいられますように 夢の遠さに目が眩んで 振り返る日があっても 一歩進んでは戻って 相変わらずな僕らのことを 互いに祈ろう  昨日より進んだって 精々0.1% 心が折れそうなんて言い辛いけど たまにはいいよ きっといいよ 忘れようもないでしょう 始まりの理由を
テレパシー夢限大みゅーたいぷ夢限大みゅーたいぷ白神真志朗白神真志朗白神真志朗駅のホームで立ちすくむ 改札までが遠くて 隅のベンチで泣いていた  横切る影はどうして 行き先を知っているのだろう ああ、私一人だけだ  今でも思い出すあの頃の 他人事みたいな日々を  早起きは午後で 片付けは後で ああ、それでもいいよって 何も聞かないで 傍にいるみたいに伝う 言葉より確かなもの  流れる時間も好きなことも 何もかもが違っていて、それで 今日を分かち合えることが嬉しい あなたと私だけのテレパシー  見上げる先には天井か 宛先不明のSNS  気付けば傾く太陽と 無為に過ごしてしまったこと 本当はやってみたいこと  ただ聞いてくれるだけで 夜にも火が灯るようで そうやって、朝日を繋いでいた  今でも思い出すあの頃の 温かさが胸に残っている 私よりも私をわかっていたみたい  今でもきっとそうだよ  ほんの少しだけ あの頃よりはね また、大人になっていて 夜が長いのは 相変わらずかも みたいな会話を想像してる  流れる時間も好きなことも 何もかもが違っていて、それで 今日を分かち合えることが嬉しい あなたと私だけのテレパシー  あなたと私だけのテレパシー
POP INTO YOUとなりの坂田。となりの坂田。白神真志朗堀江晶太白神真志朗いつも通りってどうやるんだったっけな 揺れる手も声も遠く感じて Keep it easy! 「また話聞いてないでしょ」 怪訝そうな表情さえ眩しいのです  肩越しの距離も特別の意味も 今までとは違うこと  Just caught what you hide どうしたらいいんだろう ねえ、いつからそうだったの? Just caught what I feel どうすればいいの もうこれ以上見過ごせない 触れただけで弾む心を 本当は知っている  曖昧な時間が長すぎて 変わらない距離を不安に感じて Your desire? また一人で抱えてない? 堂々巡り空回っている  知らないとこ、違うとこ 当たり前の日々のこと  何気ない笑顔で 1日舞い上がったり 忙しい浮き沈み そんな日々が愛しい  Just caught what you hide 今はまだうまく 言葉にできないから Just caught what I feel あと一言だけくれるのを 本当は待ってる  Just caught what you hide それなのにどうして ねえ、あなたは平気そうなの? Just caught what I feel 気持ちが駆けていく もうこれ以上見過ごせない 触れただけで弾む心を 本当は知っている
ツヨガールフレンドotonariotonariRIRIKO白神真志朗白神真志朗全然待ってない じっと見ちゃうClock 何してるの? 忙しいんでしょ? わかっていてもQuestion (早く帰って来い なんて言わないけど) 知らないでしょ …別に良いけど (ツヨガリだ)  夢と優しさとを測ったプレゼンテーション 頷く hmm… (ツヨガリだ) そんなとこがまた 嫌いじゃないんだけどさ あれ?これ… 考えちゃって  私ばっか恋だ 私ばっかなんか一生懸命だ だって心の中ワガママ だけど同じくらい あなたには叶えて欲しい ちょっと女の子 それだけなの  (Tell me, Am I more than a friend? Or a little too kind your girlfriend?) (Tell me, Am I more than a friend?)  てんでなってない ぎゅっと握ってCall タヨリないのは今更でしょ 無事ならまぁ、良いけど (…なんて慣れっこになるつもりないから) 別にいいでしょ? 気にしちゃっても (恋だから)  ありがとう、ごめんね と、悩み事 ホウレンソウ 常識だよ (ヒトリゴト) 多分その声が 聞きたくなるくらいは 思うより人間なんだ…  ツヨガリは ツヨガリは 強いあなたも、なんでしょう  「会いたいだけ」じゃだめかな?  私ばっか恋だ 私ばっかなんか一生懸命だ だって心の中ワガママ だけど同じくらい あなたも寄りかかって欲しい ちょっと 女の子してみたいの  (Tell me, Am I more than a friend? Or a little too kind your girlfriend?)  (You don't have to hard yourself.Well,it is mutual tell myself.)  (Tell me, Am I more than a friend?)
ツヨガールフレンド(TV Size)otonariotonariRIRIKO白神真志朗白神真志朗全然待ってない じっと見ちゃうClock 何してるの? 忙しいんでしょ? わかっていてもQuestion (早く帰って来い なんて言わないけど) 知らないでしょ …別に良いけど (ツヨガリだ)  夢と優しさとを測ったプレゼンテーション 頷く hmm… (ツヨガリだ) そんなとこがまた 嫌いじゃないんだけどさ あれ?これ… 考えちゃって  私ばっか恋だ 私ばっかなんか一生懸命だ だって心の中ワガママ だけど同じくらい あなたには叶えて欲しい ちょっと女の子 それだけなの  (Tell me, Am I more than a friend? Or a little too kind your girlfriend?) (Tell me, Am I more than a friend?)
秋晴れ小林私小林私小林私小林私白神真志朗なにも見えなくなったら極彩色の幻ばかり 目について仕方ないからひとまず飛びついた  発熱が脳を苛んで視界がぼやんでいる西瓜の種 命と息が銀メダル 茹だる卵、元には戻れな  あぶれた感情を押し込めておく皿を洗ってない なんだ皆とは違うらしい それが嬉しい夜は越えてしまった日々を  肌寒くなった台所には飲みかけのペットボトル 根が腐れかけてるからでも朝は寝てたから二週間くらいこのまま  秋晴れじゃ天は高くて死が遠いような感覚がする それが却って死にたいとかではなく何もかも知らないままでいたい  あぶく満つこの部屋を舞う埃や諸税を払ってない wander 銀河からこの惑星へと 喜ばしい意味も嫌う間に  あの細くて弛んだ糸を張り詰めて研ぎ澄ませて赤ぎれの指で触って ほら遠退いてく理解という名の街に向けて もっと平易な言葉で語って  あぶれた感情を押し込めておく皿を洗ってない あぶく満つこの部屋を舞う埃や諸税を払ってない 荒ぶれる道を望んでないし体はもう秋を感じてない 外は寒いが誰も入れるな それが正しいとは思えないでいるだけの日々を健やかに
加速小林私小林私小林私小林私白神真志朗雲は水飛沫のように地を這い、揺られながら加速していく 暮らしは観測と共に生成されて消えていく転生  瞳孔開いたまんま光を見ることは叶わないし 本能さえ見事手中に収めたくなるから 鈍行の汽車の車掌は全てを見たと勘違いしている 光速で置き去る暗がりにしかないものがある  きっと俺に合う薬はあるし、粉っぽくなければまだ飲める ひた隠しにした恥ずかしい振る舞い、君だけに教えてあげる  雲は水飛沫のように地を這い、揺られながら加速していく 暮らしは観測と共に生成されて消えていく転生 今なにと目が合ったことすら忘れるように早く動く 暮らしの原則が緩く破られるまま過ぎていく  愛情が朝日より眩しかったら その身を焦がす熱でさえも疎ましい眼差し 正常で完全な幸せに辿り着く為の道が海より暗くて怖いなら  上手くいけばいくほどかつて見たものと同様に泥化した 君の手の形と混ざり合う朝を加速させて想定の夜へ 慣れる歩みを止めないで荒ぶれる感情の波を沈め 分かりきった希望へと速度を上げて  その頬が切れるような風が吹いているなら、 慢性的な早歩きをやめればいいだけ 誰かと手づからに向かう先を真っ当に訝るのなら いっそ光速の乗り物に揺られていればいい  ゆっくりとゆっくりとまぶたをとじてまっくら ゆっくりとゆっくりとまぶたをとじてまっくら  雲は空しぶく、音も無く。きっとそう、確かめるまでもない 暮らしを観測したつもりになって自分は一歩抜きん出ている
贈花luzluz白神真志朗白神真志朗白神真志朗あなたがくれた時の長さが 互いの愛の証明と謳う遊びは 刹那、心を満たして そしてなにも残らないもの  花を贈るようなものだと思えたらいい 窓際に飾って、枯れるまでの間に 茫漠とした日々に積もる憂鬱を 少し和らげるくらい  意のままにならないことを 裏切りと呼ぶのは ただ孤独を嘆くのと どこか似た 甘い香りがした  その顔も声も心も知らないまま 思い出になればいい どこへでもいける自由を あなたと分かち合うのは 私じゃない  明け方の気温で我に返る いつかの回想 汗ばんだベッド 高鳴る心臓に 一度刺さった棘は早々 容易く癒えないもの  夢を見せることしか出来ないような 薄く脆い関係で構わない あなたが夢のなかにいる間だけは 束の間、痛みを忘れられる気がするから  窓際に飾った花が枯れるまで 言葉一つも交わすことのないまま あなただけを信じたい  意のままにならないことを 裏切りと呼ぶのは ただ孤独を嘆くのと どこか似た 甘い香りがした  その顔も声も心も知らないまま 思い出になればいい どこへでもいける自由を あなたと分かち合うのは 私じゃないけど  あなたに一輪の花を贈る いつか忘れてしまえるように あなたがくれた時の長さが 互いの愛の証明  刹那、心を満たして そしてなにも残らないもの
可塑小林私小林私小林私小林私白神真志朗濡れた言葉を一つ二つと並べる窓際の陽の下 順に乾いて形を成すふんだんな分断の誇張と象徴 遅まきながら気付いたのは今までが帰納したから なにか恥ずかしいのは抜きん出たと至って思ってしまったから  抱きしめる程の弱さもなく、突き放すような強さもない 微々たる近似値を追い求める先に幸福はあるのか  新装版案が欠けた本の縁取りを誤魔化して 昨日のこと思い出すのは訳ないのに 緊張感がさんざめく虚仮威しさえも閑却して 愛おしいと思い描くのは訳ないのに 口に出せば堪らない悪臭を放ちながら 日々を彩る美しさの輪郭を象ろうとしている欲  そして忌みのない意思を倍していく人生が下から キリのない地味が最たる支持体になると知っていて今更 日々を毎、日々を毎、善へ改める義理を掬い出す手に 巣食う冷たく笑う鏡を割る悪さえも携えていない 大きな陰りが土を湿らせたまま退かないような感覚が傍にいる 仄かな日和を頼りにする祈りの中の怒りや痛みを消している  浴び過ぎた悔やみの累積を知る 動けなくなる選択肢の数 進化のピリオド打っても暗闇じゃずっと帳の降りた夜、終わり  貧困な感覚だけの判断がいつか信じられない朝が来て 昨日や夢さえ朧気に溶けゆくだけの耳の奥に 振動が頻度を増して届こうと過去形の運動、可塑性の合同だ
線・辺・点小林私小林私小林私小林私白神真志朗花束を貰ってもどうせ枯らしてしまうから 楽ばかり選んでもその口実をむざむざ潰して見える底 そこそこの人生に少なくとも励ましはいらない 貴方が背を押した僕の眼前が断崖だとしたら  呆れるほど無様な秘密隠して たった一つ 明らかにしても今更非対称な線  想像の桟橋をかける労力の無駄を削減したこと 今更後悔したとてこの傷は癒えないし 毛頭分かってたこと、いつだって損してることごと 悉くそうしてる懊悩 どうぞ、もう疾うに陽光なども通り過ぎても ごうごうと ごうごうと 滔々と鳴り出す風よ ちょっと、もっと、いや、そっと降ろせその緞帳が  あられもない姿を別世界に連れ出していく 曖昧な境界ですら既体験の辺  残り火が跳ねて足の甲に落ちて 飛びずさってみてももうやけに、かゆい 明らかに何かおかしいと分かっていても ただ黙って見てた 他人事に思えた 綺麗なものばかり見ていても仕方ないと 気付けば全てが美しく見えていたなら、なら、なら  洗い終えた馬の毛に紛れる羽虫の口先すら 殺めたくなるじゃないか 交わる点を書き出してみたい
biscuit小林私小林私小林私小林私白神真志朗格別だとよく言い聞かせた 正しいめいた法典すら言葉に出来ない想いの丈を空に刻んでいる ハイドロ的な暮らしは 上から下へ当然に死してまた上に向かう懇願の産物  身体から飛んで淀んで薄れてって手と手取り合わせて幸せって 勝手気ままな改訂版を義務と飲み込んでいく 新たなるモーゼの仰せ切り拓いてそこに道など一つも見つからない 足らないからどうも至らない  当たり前のことなど信じて疑いたくないし 自明のこそあどに注釈する蛇の足 形のないものに名前を付けられるなら 君の名は避けよう  こんな建碑に無我夢中だと言うそのニュアンスの五里霧中感の ヘイトスピーチ程度の不一致蹴っ飛ばしてなんて大抵酩酊性から 成る酌量、かっから鳴る錫杖、月並みな方々の言うがらんどう また腹減るならベル並べるのべつ幕なしのマクベス斯くあるべし  とか遊んで結んで開いたって誰にも伝わらぬカタストロフィ たった一人の実績解除に誰も彼も興味ない 飽和、法話、ほらご覧よ 中おかしくした仕組まれた残像 ああもう  与えられた標の確かさに異を唱えていても 叩いたビスケットが増え崩れぬ信仰心など 値のないものを定め能わんとするならば 意のままで...  片意地が染み付いた服はもう重さなんてないしとど本心 との差異すらとうにサイズはろくに計れない、 居たたまれないと今認めていたい  暖かな日が溜まり二酸化炭素混ざるあの居間の 居心地の悪さを貴方にどう伝えようか  明後日のことなど信じて疑いたくないし 昨日の言葉を集約するイデオロギー 形のないものに名前を付けられるなら 君の名は避けよう
Zeal結城アイラ結城アイラ結城アイラ結城アイラ白神真志朗どれだけ進めば どこまで進めば そこへ辿り着けるのだろう 止まってしまえば 静寂の季節 流れて流されてくEvery way  痛いよ 摩耗され 砕けるみたい Rise on それでも陽(ひかり)求めて  今日を分かち合えた日から 僕らは声をあげて どんな 孤独の荒波も 越えてゆけることを信じて  胸に抱くのはきっと さわれないくらい熱い 脈を打つ勇敢な欠片なのだろう 悲しみも怒りも 燃やしてしまえたなら そこには何が残るかな  埃にまみれて グレーに変わってく 気持ちはどうしてあるんだろう 色濃くするのか薄めてくのかを 選べということなの?Every way  誰かの紡いだ世界まぶしく見えて 自分の非力さに唇噛んでも 進み続けて 挑み続けて 最期に笑えるならそれでいい  太陽 浴びて朝を迎えよう Smile on 笑いたい人と笑って  今日を分かち合えた日から 僕らは強者だと そうさ手を取り合い向かおう 虹のかかる空の先へ  胸に抱くのはきっと 底知れない力 自惚れだと言われたっていい ここから 這い上がってみせるさ 出し切ってみせるさ 握った右手を掲げて  悲しみも怒りも 燃やしてしまえたなら そこには愛が残るように
明日は日曜日Rain DropsRain Drops白神真志朗白神真志朗白神真志朗あなたとこんな関係になるなんて 出会った頃は思ってなかったな 触れ合った指先から伝わる体温が 今はただ愛しい  昨日のことみたいだ あの頃の私たちは 大事なことを一つずつ 諦めることばっか 考えていたから 些細なことが心に壁を作ってた  あと三十秒だけ 時間をくれないでしょうか その言葉の先が永遠みたいだったな  あなたを知れば知るほど 心の何処かに わだかまっていた影が 薄れていくようで 少しくらいの行き違いも 乗り越えていけるから 私のことを少しずつ 言葉にできたら 戸惑いながらでも 笑って聞いてくれる そんな予感がして 強く抱きしめた 手放さないように  不意に感じる不安だってある 始まったばかりで浮かれている 二センチくらい浮いた足元を 掬われてしまいそうで  勢い任せだった あの頃の私たちは 空気に飲まれていること わかっていてそれでも 止められない衝動に突き動かされ お互い見ない振りをしていた  もう数年経つけど あなたはまだ覚えている? あの日交わした言葉 今更恥ずかしいな  あなたを知れば知るほど 心の何処かに 穏やかな光が 溢れてくるようで 少しくらい道に迷っても 暗がりを照らすから 私のことを少しずつ 言葉にできたら あなたの心にも 私と同じように 明かりが灯るかな そうだったらいいな 手離さないでいて  あなたの足音が玄関先で止まって 呼び出しのベルが鳴る前に 鍵を開けようと待っている  明日は日曜日
君の花を祈ろう鬼頭明里鬼頭明里shiloshilo白神真志朗想いが開いた 今なら素直になれるかい? 君が描いていた夢は今もあるかい? その胸に  いつか叶えば良いななんて ねえ時を止めないで 花は今咲くのを待っている  It's blooming in your heart その蕾 信じて どんな時も隣にいるよ いつかまた会える日が来るから その日まで 今は ずっとさよならは きっと言わないから 君の花を祈ろう  誰だって一人じゃ 前に進めなくなる夜がある 射しこむ光に 目をそらしてしまう朝もある  誰にも気付かれないままで いつしか芽生えていた 幾つもの夜と朝を 思えば越えてきたの 花は今咲くのを待っている  It's blooming in your heart ぼろぼろになっても 信じてきた その花をずっと 育ててた 小さな勇気を その日まで 今は ずっと大切に 守ってきたんだろう 君の花はずっと  (la la la la…)  It's blooming in your heart その蕾 信じて どんな時も隣にいるよ いつかまた会える日が来るから 祈ってる 花が香るその時まで  It's blooming in your heart その蕾 信じて どんな時も隣にいるよ いつかまた会える日が来るから その日まで 今は ずっとさよならは きっと言わないから 君の花を祈ろう  君の花を祈ろう
好き、以外の言葉で小糸侑(高田憂希)、七海燈子(寿美菜子)小糸侑(高田憂希)、七海燈子(寿美菜子)白神真志朗白神真志朗白神真志朗君に言いたいこと いつも心にメモしてあるのに どうしよう 何を言おう 好き、以外の言葉で  どんな顔したらいいの みんなの前では どれくらい他人なんだっけな  朝すれ違う時にはもう 前髪少し切ったの すぐに気付いたけれど 言えなかったの少し気にしてる  君に言いたいこと いつも心にメモしておくけど 声を聞いたらもう全部忘れてしまって 秘密の会話も ありきたりな言葉で埋まってしまって どうしよう 何を言おう 好き、以外の言葉で  あの踏切を越えて角を曲がるまで こんなに近かったんだっけな  少しゆっくりと歩いて 君の横顔を覗いて 素敵だなって何度も 繰り返してる じゃあ、また明日  君に言いたいこと 傍にいるだけで増えていくのに 君の横顔につい見とれてしまって 伝えたい言葉も 恥ずかしくなって素直に言えないでいる どうしよう 何を言おう 好き、以外の言葉で  明日もどうせ会うのに 返事を待ってる 寝ちゃったかな  朝、目が覚めたら 君からのメッセージ 足りない言葉を胸に抱えて 今日もし廊下で また見かけたら なんでも言えそうな気がした  君に言いたいこと いつも心にメモしておくけど 声を聞いたらもう全部忘れてしまって 秘密の会話も ありきたりな言葉で埋まってしまって どうしよう 何を言おう 好き、以外の言葉で
さんすくみ分島花音分島花音分島花音分島花音白神真志朗私が3人いればいいのに 一人が会社に行って 残業やって終電で帰る  一人が遊び行って 買い物行って恋に溺れて  私は何もせず 一日中家で寝ている  飽きたらローテーションで 飽きるまで好きなだけ  嫌なこと身代わりで 泣いてくれたりすれば良いのに  いつも人生は孤独 独り占めの毎日だ  いくつもの顔で構えて いろんな声で呼ばれる  手足を切り売りしてさあ 心 持って行かれそうになる  返して それだけはダメ 返して 一つしかないの  生産・消費・休暇 黄金のトライアングル  どうなの取捨選択 比率は未だアンバランス  いつも人生は孤高 独りよがりな日々です  いくつまで子供のふり 名ばかりで大人げない  時間を割り振りしてさあ 心 持って行かれそうになる  返して それだけはダメ 返して 一つしかないの  いつも人生は孤独  独り占めの毎日だ  いくつもの顔で構えて いろんな声で呼ばれる  手足を切り売りしてさあ 心 持って行かれそうになる  返して それだけはダメ 返して 一つしかないの
Eeny, meeny, miny, moe花澤香菜花澤香菜浅沼晋太郎白神真志朗白神真志朗花びらひとひら摘んで 「好き」と「好きじゃない」 行ったり来たり どんなページより先に 最後めくっちゃうんだ うお座の運命は?  だけどいつも 背中を押すのは 私より 背の低い女の子  Eeny, meeny, miny, moe 神様も教えてはくれないこと 君は答える ファーストフードのいつもの席で 魔法の言葉をくれるの 「ほんとは決まってるんでしょ?」  台詞の上からなぞった ペンの黄色いライン 行ったり来たり どうか夢への扉が 閉まりませんようにと 願って叫んでた  そんな時も 隣にいたのは 私より 目の悪い女の子  Eeny, meeny, miny, moe 友達も眉をしかめて聞くこと 君は微笑む まるで先生みたいに 得意気にストロー私に向け 「叶えらんなきゃ嘘じゃない?」  (Eeny, meeny, miny, moe) もしもいつか君が どっちか迷ったら すぐに飛んでくからね 新しい自転車 早いんだ  この先いつまでも 大人になったって  Eeny, meeny, miny, moe お互い泣いてブサイクな顔よせ 写真を撮ろう それ見てめちゃくちゃ笑ったあとに 魔法の言葉をあげるね 「味方ならここにいるよ」
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