Seiji Iwasaki編曲の歌詞一覧リスト 4曲中 1-4曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 雨うつつHACHI | HACHI | 海野水玉 | 海野水玉 | Seiji Iwasaki | スネアロールが降ってくるみたい そのひと粒がころがった 土砂降りの朝は やさしかった ああ、雨うつつ 今日はどこへも行かないままで なにを目指すこともないさ あくびをひとつと レコードだけを聴いていようよ 追い立てられてばかりで 庭の花が咲いたことさえ 気づいてなかったの 指をさした先に美しいものがあるように 誰かを傷つけるこの指先でないように ピアノを奏でるあなたの手のように 雨うつつ 心打つ五月に レコードは止まない どうにも起き上がれない朝だ 布団の中 寝転がった 土砂降りの空が きれいだった ああ、雨うつつ 私を眠りから起こすのは 王子様のキスじゃなくて 暖かいトースト 窓辺の風 カプチーノの香り 愛されることばかりを いつも求めてしまうけれど 栞をはさんで 耳を澄ます先に美しい音があるように 誰かを傷つけるこの歌声でないように 最後のページをめくる あの手のように 雨うつつ 心打つ五月に レコードは止まない 分かり合えないことが 当たり前の世界で わからないことが いつも少しだけ怖いの あなたの奏でるリズムに踊れば 雨うつつ 心打つ五月に ただ満ちていく |
| 明日天気になぁれ寺島拓篤 | 寺島拓篤 | 寺島拓篤 | 海野水玉・Seiji Iwasaki | Seiji Iwasaki | アンダーグラウンドな日常に 肩を並べて歩く僕らは まとわりついてウザい声も笑いのタネにしちゃう 朱く染まる空あおいで 足取りは軽やかに あの手この手で這い寄る 不安のタネも飲み下しちゃお 開け放したドアに ベトつく疲労色(ひろういろ) でも 一緒に愚痴る一生の仲間にカンパーイ グルグル 感情不安定 移り気なんです 気まぐれなんです ルーフトップなんか上がって 大声出して ブチまけちゃって I don't care. もう空の模様まで塗り替えちゃえ 自分次第なんです 明日天気になぁれ 右往左往するトンデモハードな拷問級の毎日も ベッドに寝転がって目閉じ「羊が1,2,3」楽勝でコンティニュー のしかかる空が どんより白黒でも 背中越しに伝わる信頼で calm down 四の五の言ってるようで やる時ゃやって あとは遊んで ジタバタやってるついで 子どもみたいに靴を飛ばして Rain, rain, go away 心のモヤでモイストチャージできたから またカラッとlaugh away 心模様予報 今日の予想はどう? 嬉しい楽しい 大好きのあとに トライも辛いも暗いも嫌いもあるし 晴(セイ)が曇(ドン)で雨(ウ)で嵐(ラン)になる時も よっしゃーって愚痴をドヤ~ンってやって最後high five! グルグル環状線で 走り回って また明日って ルールブック雁字搦め それじゃイヤって 笑い飛ばして I don't care. もう他人(ひと)の顔色ばっかりで 自分のキャンバス塗りつぶすのやーめたっ |
| 光の彼方へめちゃめちゃトランクス | めちゃめちゃトランクス | MAIKO | MYP | Seiji Iwasaki | 輝く想いはこの空に広がって どこかで手を振ってる友に届くまで飛んでいく 灼熱の太陽が戦う場所を熱く燃やしてる 君からの声援がこの胸を高ぶらせる 厳しい日々を耐えて寂しさを分かち合い 支え合った仲間の約束を果たすために Wow Wow 辛くても弱音は吐かないさ Wow Wow 流すのは涙じゃなく汗だ どこまでも走っていく 光の彼方へ 一歩ずつ這い上がって 選ばれしものが立つこの場所で 身を削りぶつかり合う 闘いに笑顔はない 同じ夢を抱いて 激しく競い合って 傷ついたライバルの悔しさに報いるために Wow Wow どんな相手だって逃げないぜ Wow Wow 何度つまずいても立ってやる いつの日かたどり着ける光の彼方へ Wow Wow 悲しくて涙がこぼれても Wow Wow 最後には笑って生きてやる この気持ち忘れないで光の彼方へ 光の彼方へ |
| Nostalgiaめちゃめちゃトランクス | めちゃめちゃトランクス | MAIKO・M.Y.P | M.Y.P | Seiji Iwasaki | 夕暮れになると今でもふと思い出す 随分前に無くしてもう戻らない時間を 2人の日々は色あせてしまうけれど 思い出が消えることは無いと信じてるから 時が過ぎればあなたは忘れるでしょう 私のこの声も笑顔も泣き顔も この想いは伝わることもなく 私の胸の中にしまい込んでいるけれど あぁ今だけをみつめながら暮らすのは 間違いだと思っても先の見えない未来が 私にだって子供の頃はみんなと 同じような幸せを夢見た時もあった 悲しいけれどイタズラな運命は 平凡な望みでさえ掴むことも許さない 人は誰でも苦しいことを背負えば 愛する人とともに超えていこうとするけど 重ねた嘘は自分を守るためだと 後悔が襲ってくるたびにそう言い聞かせても この心は深く閉ざされて 誰にも分からずに闇の中に消えていく いつの間にかこんな想いも 消えて無くなっていくのかな 想いを深くとじこめた扉の鍵はあの日交わした 約束通り刺さったままで動かないけれど いつか私も短命な花のように 過ぎていく時の中で枯れると知っているから この切ない想いは悲しいけれど 私の心の中で輝き続けてほしい |
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