長谷川白紙編曲の歌詞一覧リスト 8曲中 1-8曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| サンフェーデッド篠澤広(川村玲奈) | 篠澤広(川村玲奈) | 長谷川白紙 | 長谷川白紙 | 長谷川白紙 | あ, 日焼け止め 塗らないままでいたな あんなにも大きな声が肌すれすれに来ることも, 光は指輪みたいになること, も いずれ全部 明るい道の秘密のように思い出す. 僕たちは (いつ出会うだろう?) 出会うときは 僕にとって正しい人の, 僕にとって正しい声でいる. 游ぶ指先や睫毛や 髪留めがあなたたちの姿を覚えている 煌きと暗やみの層に躍り入る僕のことを誰かが見てる 安心して, 僕は帰らない, ほらね どこでも ああ, 何度でも目を瞑るほど日が差す方で, 僕は言う, 僕は禁じる, 僕は覚える, 僕は慄く, 僕は踊る, 僕は生れる, 僕は褪せる, 僕は判断する. |
| 汀の宿夢ノ結唱 POPY×長谷川白紙 | 夢ノ結唱 POPY×長谷川白紙 | 長谷川白紙 | 長谷川白紙 | 長谷川白紙 | 水底に睡く立休み砂に潜むように己一人. 常常いのちの速力で陰陽の間を濁っている. 差し挟む手の肉が列を崩しながら曲がる. 升食い. 玉響, 己は銀の蛸だ. それは蘭の実りのように過ぎて見逸れるもの. 渠に耳寄す今の己は正しく未来の浜辺. 揺りのみから知れるあの飴鷲の__指の数や暈ける光. 羽盗りの編む冠. あがなづきなる汀の宿. 住すに好し. (國たる冠も未だ, 夏の土と髪の間を裾濃のように渡し汚れるのみ. (あたし, きっと, きっと淋しいだけ.)) |
| 最も濃いもの夢ノ結唱 ROSE×長谷川白紙 | 夢ノ結唱 ROSE×長谷川白紙 | 長谷川白紙 | 長谷川白紙 | 長谷川白紙 | アルミジップみたいな足元もタルトの中の蜂も 空のままの胃も猫耳の声も それでもいいよ 想像して 心配しないでいつも僕はどうせ元気なんだし ロスレスの毳と扁桃腺, 僕を見つめるもの あー 何れされてきたように 永遠に歌宇与宇仁 灰遠偲无天恋遠之天天祢 そのままにしてていいよ 代わりにまだ想像して そのままにしてていいよ 代わりにまだ想像して 朧ろで望ましき肺の海, それで息継ぎわたしたち 割かれた8Kの腱も, 懐古のエアHも, 報われるそれは報われる! 最後の詩になる夢を見るたび金継ぎわたしたち よい香りがしてほしい, 甚だ疑わしきもの とは 猫が寄るもの とは 悪いもの とは それは, 紐付きのコルセット, mediumのM-65, タックがあるデニム, フリースのバラクラバ, 友達の名前が入ったマフラー, キャラクターのプリントT, 霊より軽やかな0デニール それでもいいよ!想像して! 初にて恨めしき桃の口, これぞお笑い蛋白質! 幽かで空恐ろしき僕の怒り も 重ね着の国でお幸せに! 僕は, どこに, 次は, どこで, 次は, どこに, どこにいよう. 僕は, どこに, 次は, どこで, 次は, どこに, どこにいよう!? |
| 光景篠澤広(川村玲奈) | 篠澤広(川村玲奈) | 長谷川白紙 | 長谷川白紙 | 長谷川白紙 | たのしみねまた 声がしたの それで ふれて 確かめられない 光の目が わたしをひらく まつ毛の向こうで 誰かが瞬く方で 見えてるずっと先で 選んだときから 目のおくがふるえて 呼ばれる 明るくて熱くて ひどく賑やかな わたしの景色で ふるえて 選ぶ わたしのまつ毛の向こうの あなたたち, を 迎える, (迎えられたら) 迎える, (たのしみ) 迎える 選びとった熱が ずっと残っていて 目のおくが 愛おしく呼ばれる またいつか 涙のような熱になるわたしの景色は くずれて ふれて ふるえて 選ぶ わたしが |
| 透明稼業 (feat. 最果タヒ, 崎山蒼志 & 長谷川白紙)HIROBA | HIROBA | 最果タヒ | 水野良樹 | 長谷川白紙 | ずっとここから 愛は生まれてる 実家の裏山 昔は公園があった 錆びついた柵 ずっとここから 愛は生まれてる 誰も知らなくていいこと 誰もが誰かを愛するけれど 誰も知らなくていいこと ここを私は知っている 殺人事件のニュース テロリズムのニュース 残虐 虐殺 昼寝の裏で 庭で花を育てる裏で あなたが歩くとツツジが咲いて 小さな子どもが蜜を吸う 友達がいないから 助けるなら全員を そう願ったきみが 哀れなわけもなく 私の故郷はツツジが満開 |
| 光る地図月ノ美兎 | 月ノ美兎 | 長谷川白紙 | 長谷川白紙 | 長谷川白紙 | ここで 忘れてる 息は wi-fi にまぎれて 囲われためとめと 鱗 星座に鱗 貼り合わされたら 動き出す 由の上 話す全て お伽話 だから そうだよね まだ 近くても遠くてもいい 見えている誰にも わからない たしかなものがなくなり 光りだす それを見て いたいのです いつもただ ピン が研ぎすまされて いずれの動きも 座標の川になる ほらね 星座と鱗 裏返るところ ひとめで見えたから これは 僕の話 だね とてもたくさんの位置で 放たれて 景色をつれていくし わたしの地図が光って話すときは 皆 のも見たいのです 明りが重なるところ 骨たちと スキン ができていく 雲を搾ったみたいです みたいなので わたしはね いれるのです どこにでも |
| 巣食いのて長谷川白紙 + 諭吉佳作/men | 長谷川白紙 + 諭吉佳作/men | 長谷川白紙・諭吉佳作/men | 長谷川白紙・諭吉佳作/men | 長谷川白紙 | 振れている針の先に痛む心と重ねて冷たい ここが誰かの口の中で (僕は寝てる まだ跳ねてる?) でもみて 眼が優れて 竜巻が巣食うのが分かれば 隠れて すべての裸足で立てる sur fac e,pl ain, eye son you 千切れてても多分 その方が見えやすいと思うから ようこそ - 糸の芽で 言絡め取ろ 踊りの軌跡で 紫でぎりぎりの芒 さあね, わたしが知っていなくてもいずれ 端が知り出していく x-y, yy-x, ふるえる話 ようこそ - この場所で 書き上がったら あらわれるはずの yy-x, yy-, みそめるかたち どうぞ, あげるから 兆しを出すから ひとりきりの方に 踊り出て くっつく吹き出し< きて! 揺らす鼓動しよう > ようこそ - この場所へ ずっといてほしい かたくしたからだの中 伏せる畦に向かって, 殺, て, 止まるかな, 転んでみたいよ, 銀色に, バグるみたいに, あなたが火炎を知るなら, ぼくが, あなたの全ての, 息を燃やす, 息で燃やすよ, ようこそ - この場所へ, ずっといてほしい, 巣食いのてが住む, 埃, 背中, いずれの端も, 見てて - この場所へ, どうぞいてほしい, 掻き分けた奥, そこに潜むぼくの暦を, どうぞ あげるから 教えてほしい |
| いつくしい日々姫乃たま | 姫乃たま | 姫乃たま・長谷川白紙 | 長谷川白紙 | 長谷川白紙 | しらじらと 夜と紙が明ける 行き止まり 見越し 返して ああ しらじらと あくびしてみても 終わらない 少しおやすみ テーブルの縁が 茎みたいに酔いどれ 歪み すぐに バッカスがやって来て もうすぐ天国 はじまる白昼夢 乾杯 さよなら 身体が離れていく 心は歌う くりかえし 言葉が崩れていく たましい まあるい まわっている バッカスがやって来て もうすぐ天国 はじまる白昼夢 乾杯 さよなら いつくしい日々をまだ見てる バッカスがやって来て もうすぐ天国 はじまる白昼夢 乾杯さよなら バッカスがやって来て 世界はおしまい それでも構わない 私にさよなら |
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