佐々木俊一編曲の歌詞一覧リスト 2曲中 1-2曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 韋駄天道中三浦洸一 | 三浦洸一 | 宮川哲夫 | 佐々木俊一 | 佐々木俊一 | 肩に文箱ヤッコラさと擔(かつ)ぎ 飛脚奴の京のぼり あ どいた どいた どいた どいた 馬子衆も駕籠も そこの島田もみなどいた 五十三次 韋駄天道中 俺ら裸で風を切る エイホ エイホー 風を切る 風を切る 箱根越えれば駿河の海に 浮ぶ白帆も四つ五つ あ まった まった まった まった 傍見(よそみ)はよしな 暮れり街道に陽はささぬ 五十三次 韋駄天道中 富士が見えるよ 松並木 エイホ エイホ 松並木 松並木 惚れた「ほ」の字に逢いたい「あ」の字 文は千里をつなぐ夢 あ やんれ やんれ やんれ やんれ 俺らの稼業 すれた草蛙が物をいう 雲があと追う うしろ影 エイホ エイホー うしろ影 うしろ影 |
| 月よりの使者竹山逸郎 | 竹山逸郎 | 佐伯孝夫 | 佐々木俊一 | 佐々木俊一 | 白樺ゆれる高原に 龍胆(りんどう)咲いて恋を知る 男の胸の切なさを 啼け啼け山鳩 幾声も 夜霧の駅に待つ君の おもかげ強くふり捨てて はかなや月に泣き濡れし 白衣の袖よ いつ乾く (人目も草も枯れ柳 うらみも恋も散る宵に ふとまた逢えば増す想い 未練が夜も眠られず) 幾春秋をさ迷えど まことの縁(えにし)結ぶ日は 月よりの使者思い出の 龍胆抱いて来るという ※カッコ内は唄われておりません |
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